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    旅行先で理由もなく「懐かしい」と思った

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    元事務員さん
    話題
    国内旅行が好きです。 これまでいろんなところへ行きましたが、なぜか「懐かしい」「また来たい」と思ったところがあります。 それは岐阜の飛騨地方と、長野県の上田市です。 飛騨は何度も行きましたが、また行きたいです。 行って何かしたいわけでもなく、「そこにいる」だけでホッとするというか、ずっといたいなという感覚になります。 上田市は昨年初めて行ったのですが、飛騨へ行った時と同じ感覚を覚えました。 途中、普通電車で移動したのですが、他の乗客(一般客)と同じようにここで生活したいなと思ってしまいました。 どちらもかなり山深い地域ですので、もしかしたら前世は山奥に住んでいた? ちなみに私が今住んでいるのは、都会でもなく、某地方都市。 都会の方が「田舎に住みたい」と思うことはよくあると思うのですが、地方者が山に行ってホッとしちゃうので、なんでだろう?と不思議です。 しかも、他の県の山へ行っても、そういう感覚にはなりません。 こんな感覚になったことのある方っていませんか? 飛騨と上田に何かあるのでしょうか…。

    トピ内ID:2748130805

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    私の前世は、「奈良県人」です(笑)

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    🙂
    愛知県在住
     愛知県在住です。  私は、奈良県の空気が、すごくなじみます。 小学生の頃、修学旅行で訪れた時は、何も感じなかったのですが(笑)大人になって行ったら、「この雰囲気、たたずまい、感覚、すごく落ち着く。」と、思いました。  今後、最低でも、1週間ぐらい、できれば1ヶ月間ぐらい、滞在して、奈良を、満喫したいです。  私の前世は、「奈良県人」だったと、勝手に思っています。

    トピ内ID:1451139699

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    来た来た、嬉しい!

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    ローラ
    こういうお話、大好きです♪ 『デジャブ』って言うんですか? 私は神戸の異人館に行った時、『アメリカの家庭の台所』の扉を開けて見た瞬間ゾゾっとし、懐かしさに涙が止まらなくなりました。 家具の色や配置、部屋の匂い、全てに思い出が詰まっているような… そう言えば勉強は全く出来なかったのに、英語だけは良かった… さては前世はアメリカ人だな、と勝手に納得しています。 トピ主様は飛騨・上田市でどんな前世を過ごしたのでしょうね? 戦国武将? 凄く興味がありますね♪

    トピ内ID:0917973659

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    旅行先ではないですが…

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    🙂
    旅人
    昔々、香港に住んでいた時の事です。 地下鉄ではない駅のプラットフォームで電車を待っている時でした。 大陸方面から列車がその駅を通過するのに、プラットフォームに入ってきましたが その大きさたるやビックリするものでした。(とにかく、ごつくて車高が高かった) その反面、身体に寒気というか震え…が身体中を走り その後、懐かしさがにじみ出てきて涙が出そうになりました。 今現在でも、あの時受けたのは何だったんだろうと思ったりします。

    トピ内ID:7011243538

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    私はニューヨークでした

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    🙂
    ばーさん
    田舎育ちで日本どころか県からもあまり出たことがありませんでしたが、いつもどこかへ行かなければいけないのに行けない夢を見ていました。 アメリカには何故か行きたくて大人になってから何度も旅行に来て、とうとう旅行したうちの一つの街に留学してきました。 田舎でのんびり暮らしてた自分が、強烈な競争社会のニューヨークでなぜかやっと息ができるような気持になってとっても不思議でした。その後、今の主人に会い、やっと「もうどこへも行かなくてもいいんだ。」という気持ちになり落ち着きました。 自分では街ではなくて、うちの主人という「人」に会うために旅してたような気がします。 こっちに来て子供を産んでから、夢でヨーロッパのどこかで自分のお母さんだった人が今の主人で、弟が自分の今の息子だと夢の中でハッと分かったっていうのがありました。 人のめぐりあわせや生まれ変わりって本当に不思議ですね。

    トピ内ID:5053330682

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    それはね

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    tommy036
    TVがどこにでもある時代だからです。 インターネットもそうですね。 無意識のうちにTV映像、スクリーン映像が 脳に刷り込まれています。 見たことがあると錯覚しているのです。 前世がどうとか・・・ サブリミナル効果の一種であると。

    トピ内ID:2773934750

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    飛騨地方に住んでいます

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    カエル
    こんにちは!! タイトルを見て「どこだろう?」と気になり拝見したら飛騨とあって嬉しくなりました。 私は高山市に住んでいます。 関東地方から引っ越してきたのですが、私もトピ主さんと同じように懐かしい思いにかられ、すぐに大好きになりました。 なぜ気に入ったのかを考えてみたのですが、 美しく険しい山々と緑色の綺麗な川の存在が故郷と似ていることは確かです。 乗鞍岳や宮川の素晴らしさは目を見張りますね! また飛騨の里や白川郷、下呂にも合掌造りの家が残っており素敵だと思っています。 そしてあとは飛騨の方々の柔らかい方言と人柄の良さも大好きです。 関東の人にはあまり見られない素朴さがそのまま残っていると感じます。 (関東は関東で好きですけれどね) ぜひまた飛騨に遊びにいらしてください。 高山ラーメンや飛騨牛が有名ですが、実は結構パンが美味しい地域です。 有名なパン屋さんではなくても、とても美味しいところもありますので、機会があったら是非召し上がってください。 でも、そんな飛騨が大好きな私も引っ越すことになり、思わず離れたくなくて泣いてしまったりしました。 少しでも飛騨の素晴らしさを伝えたくて去ることを機に書き込みしますね。 ありがとうございました!!

    トピ内ID:3379434298

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    わかります

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    🙂
    神在月ですね
     私も、こういうトピ大好き!  私は、島根県なんです。特に、須佐神社から日御碕~出雲大社~島根半島~米子~大山に感じます。  若いころ、旅行関係の仕事をしていて、この辺りへ来て、 「さぁ、終わったね、」と車を米子インターへ向けて走らせると、涙が出るんです。 「嫌だ、帰りたくない!」と米子インターの緑の看板が涙でかすむのです。  米子自動車道から中国自動車道まで、胸が締め付けられるんです。  これが、一度ではなく、毎回なのです。何度も何度も。  今は、別の仕事をしていますが、出雲大社で参拝し三か月後に主人と出会って結婚することになり、  新婚旅行は、出雲へきて、お礼参りをして、今も、1年おきに必ず、上のコースを辿ります。  須佐神社は、  「昔、昔、遊んだよ・・」  日御碕神社は、  「この朱塗りの建物、ここ歩いたよ・・、昔はここから海を見てて・・」  あと、出雲から帰ってくると、人や物事のご縁が切れることがありますね・・・  その時は、ショックなのですが、後から  「あ~、よかった~」  と思う出来事があるのです。    我が家の神棚には出雲の神様のお札をお祀りしていますが、毎朝、出かける前・後、  ご挨拶すると落ち着きますね。  いずれは、島根で暮らしたいと思っていますが、無理ならお墓を買っておこうと思っています。

    トピ内ID:5039966571

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    ありますね

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    palmTree
    学校が大嫌いで宿題も手付かずで0点取っても平気な子供でしたが、中学に入ってからは英語だけは何故か努力なしでも習得でき、成績もずっとかなり上位でした。先生も友達も驚いてました。逆にこんなに簡単なのに何が難しくてみんなが大変そうにしているのか?理解できませんでした。 英語は新しく習得する言語というより、遥か昔に知っていた…忘れてしまっていたけど、それを思い出す作業…と表現した方がしっくりくる感じです。 今でも不思議ですが、ふと口にした瞬間に、あれ?なんでこの表現すらっと出てきたんだろう?と感じることは時々あります。上手く説明できませんが。。 現在は北米に住んでいますが、前世はイギリスじゃないかな~と勝手に思っています。笑 始めてロンドンに行った時、顔に当たる空気や目に映る風景、レンガ道を歩く足下から伝わる感触…タイムスリップしてその時に戻ってそこに居るような…ああ。。。懐かしい!と感じましたね。 再訪したいです、イギリス。

    トピ内ID:4559676379

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    あります(笑)

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    🙂
    はわも
    首都圏でずっと育ちましたが、とあるきっかけで某県のある場所に行った時に同じ気持ちになりました。 それから何回行ったかな…実家に帰省するみたいな頻度で行ってます。 田舎だから、山だから、とかそういう感じじゃないんですよ。 トピ主さんと同じです。 一般的には似ていると思われるような他の地域に行っても感じるものは違います。 あと幼少期に家族旅行で行ったとか、修学旅行など学校のイベントで行ったことも一度ももないです。 近隣を通ったことすらない。 あえて言えば高校の修学旅行で飛行機に乗った時に上空を通りすぎたかもなあ、くらい(笑) 実はその場所を知ったのもちょっと不思議なご縁だったんですよ。 そして初旅行の時も妙な偶然が色々あったりして。 あ~多分前世はこの辺りで色々あったんだな私、と思ってます。 今はそこに転居などは考えていませんが(仕事の都合で)、将来そっちに行くのかもしれないですね。 まああんまり深く考えずに流れに任せます(笑)

    トピ内ID:5562725271

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    私は人・・

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    🍴
    内緒だけど
    場所ではないのですが、私は人と会った時、そういう気持ちになる事があります。 「あ、この人知ってる・・・初めて会ったんじゃない・・」とへんな直感です。 姿形じゃなくて、魂が憶えてるって言うのか。 去年は我が家に欧州人が短期留学でやってきたのですが、初対面でなぜか 懐かし~い気持ちになり、昔一緒に暮らしてたよね~って感じました。 (もちろん相手には言いません) 後日、視える系の方に写真を見て貰ったら「過去世で何度か親子だったよ」 と言われて納得!と思いました。 (こういう話嫌いな方、ごめんなさいね) 土地で懐かしい~と感じた場所はまだないのですが、なぜかテレビなどで 見て心がざわつくのは長崎県の天草や島原の辺りです。 現世ではまだ訪れた事はありません。 島原の子守唄も子供の頃からとても懐かしく胸が締め付けられたのを憶えて います。 そして南米にサンポーニャと言う楽器があるのですが、あの音色を聴くと やっぱり魂が震えるって言うのか不思議に胸がザワザワします。

    トピ内ID:2280756473

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    もう40年前ですが…

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    🙂
    思い出じいじ
     現在70才です。30歳の時、南アフリカで レンタカーを借り、列車を追いかけ撮影しまし た。  今振り返っても、レンタカー屋でもらった 地図だけで、よく回れたものと思います。 車は日本車でしたから、運転はすぐ慣れまし たが、当時ナビなんてありません。  本題です。ケープタウン近くの、インド洋 を見たとき、訳もなく懐かしさがこみ上げ 、呆然と海を見ておりました。 おそらくトピ主さんと同じ心境かと…  自分の故郷は、山国で、海とも無縁です。 でも、そのとき、自分のルーツはアフリカ かなあと、漠然とした気持ちで考えたこと を思い出します。  今も振り返ると懐かしく、もう一度行き たいと思いいつつも、あまりにも遠すぎて、 もう70歳ですし無理ですね。  

    トピ内ID:3292135377

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    私もありました!

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    🙂
    洋梨
    私の前世はギリシャ人です(笑)確信してます。もう20年ほど前の出来事ですが。 ある小さな島でのデジャヴです。ああ、こういう所に立ってたことがあったんだなあと思いました。 こういうことって人生に潤いをもたらしてくれると思います。 なので私は前世はギリシャ人だったと思ってるわけです。ギリシャヨーグルトも大好きだし(笑)

    トピ内ID:5933579258

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    サスカトゥーン

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    🙂
    ゆらら
    もう20年も前のことになりますが、バンクーバーから車で友人たちと車でカナダを横断していた時、サスカチュワン州のサスカトゥーンに着いた時に、思わず「ただいま」と言ってしまい笑われました。夜だったため街並みなどは分からないのですが、街明かりを見て懐かしさを覚えました。 あぁ、もう一度帰りたい 笑

    トピ内ID:1953450644

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    私はベルギー

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    🐤
    わかるかも
    多分、前世の記憶でしょう。私の好きな分野です。 私は並木道と小川です。 ドレスを着て木靴を履いて、馬車に乗ってアントワープを目指す。とにかく、アニメではなく「フランダースの犬」の風景を実際見てみたいです。 どういう感情が沸き起こるのか知りたいですね。

    トピ内ID:0232831453

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    うんうん、ありますね~

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    🙂
    Rula
     私はタイ・バンコクのチャイナタウンでしたよ。 レンガ造りの建物の並ぶその地域で、彼らは中庭的なスペースで仲良く食事をしていました。その街に漂う香りが何とも懐かしく、「子供の頃、周辺ではこれと同じ香りがしていたっけ」と強く記憶に残る光景でした。  バンコクの街そのものが好きで、それこそ前世は住民だったのかと思わずにいられません。向こうに行く時様々な航空会社を利用しますが、空港でチェックインするとカウンターの方から「あちらへお帰りになるんですか?」とその都度尋ねられます。きっと「何か」があるようです(笑)。

    トピ内ID:2405191218

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    わたしもロンドン

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    🐤
    スナフキン
    先にコメントされている方と同じく、わたしもロンドンに行くと、ただいま!というかんじがします。 全身で感じますよね、ああ、昔、ここにいたよなー。って。逆に、あっここ、いやだ!!あわない!逃げたい!という土地もありますよね。以前占い師さんに、わたしにあわない場所ってありますか?と聞いたら、関西のある地域を示されまして。前々から、行ったらしんどいなぁ。と感じていた所だったので、びっくり。

    トピ内ID:2062543186

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    好きです

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    🐤
    コトリ
    こういうお話。でも残念なことに私は国内外といろいろ旅してきましたが、旅先で「ただいま」の感覚を感じたことはありません。 ただ南米あたりにあるカラフルな刺繍の衣類、民芸品などに物凄く惹かれるのです。4,5歳の頃、母の毛糸のサンプル(3cmに切られた80色くらいの糸が紙に貼られたもの)を何度も見て「きれいだなあ」とうっとりしていたのをよく覚えています。きっと昔カラフルな糸を使って衣類を作り、それを日常に着ていたのでしょう。だから心がざわつくのです。 簡単な衣類や小物を縫ったりは中学生から20歳くらいまで趣味でやっていました。 ただ東欧やアフガニスタンでも刺繍をほどこした衣類や民芸品がありますよね。 場所がどこだか限定できないのが何とも歯がゆく。それらの国を訪れるのが手っ取り早いのでしょうが多分無理かなあ。 旅番組や世界遺産の地を紹介する番組も多い昨今。写真と映像では脳裏への刷り込み度も違います。目の前に映像で見た聖堂があると不思議な気持ちはしますが、それと「懐かしい、ほっとする、落ち着く、、」などの感覚は完全に一線を越しています。それは心の奥底を揺さぶられたような感覚です。涙が出るのはその当時、そこで生きていた自分の魂がその地と再会できて嬉しくて泣くのだと思います。 この世には理屈では説明できないことがまだまだ沢山ありますね。

    トピ内ID:1825832700

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    上田市に生まれ育ち、飛騨地方には幾度も訪れた者です。

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    上田は、長野県にありながら、日本アルプスを間近に望む事もなく、さほど山深くもありません。 風光明媚さからしたら、電車のか走る地域は飛騨地方の足元にも及ばないかな.... 共通点はないように思われますが、たしかにのどかで、よい所です。 なぜ、この二つの地域なのでしょうね? 記憶は、一つではありませんね。 悠久の時を感じられます。 うらやましいなあ

    トピ内ID:9496043501

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    なんでしょうね

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    🙂
    しなの
    上田の近くに住んでいますが、飛騨はむかーし一度だけ、ちょっと寄っただけなので、共通点が分からないのですが、とても興味を持ちました。 地図で見ると、どちらも山に囲まれているので、四方どこを見ても、山が見えますね。 それから、町の真ん中を川が流れていて、並行して鉄道も通っていますが、そんなところは日本中にありますね、きっと。 標高は飛騨のほうが、たぶん高いし・・・。 田舎っぽさが似てるのかな。 やっぱり、一番は、見える山の感じかもしれないですね。

    トピ内ID:1677120658

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    そこははっきり申し上げます

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    🐤
    ザンパノ
    >飛騨と上田に何かあるのでしょうか…。 何もないです。たまたまあなたがそう感じるだけで、根拠はありません。

    トピ内ID:4166668672

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    明日香村です

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    🐱
    月ママ
    20歳くらいの頃、奈良の明日香村に行き、急に主様のおっしゃる感覚が湧きました。なんていうんでしょうか、母の子宮の中に戻って包まれた気分になり、どこを歩いても喜びに満ちていました。きっと太古の昔、何百世代も前の人生で出会った景色であったと確信しています。奈良は第二の故郷となりました。が、今は随分変わってしまいました。

    トピ内ID:2612599205

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    理由があって「懐かしい」と思うことがある

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    🙂
    みんなのなかへ
    そりゃ、電車である。 東急と阪急沿線で育っていたので、地方の中小私鉄に元東急、元阪急の車両を最初に見かけたときは胸の熱さを感じずにはいられなかった。 長野県の長野電鉄で最初にかつて東横線に走っていた流線型の電車(もと5000系、長野では2500系となっていたか)を見た時がまさしくそうだった。 これもずっと以前でいまは廃線になったが、宮城県の栗原電鉄でもと阪急の車両とわかる(古い社名のナニワ工機のプレートがあった)、つりかけモーターの音が昔の頃のそのままだったのが、それである。 なあんだ、ただの電車好き、マニアの話かと馬鹿にすることなかれ。 もし、外国に行って日本で走っていた車両を見たらきっと感激するだろう。いや、鉄道ファン特有の感覚だからと言われても、そういうことが味わえる喜びができることこそ、つくづく幸せを感じられるのである。

    トピ内ID:6661514278

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