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    姑との断絶(ご意見ください)

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    まや
    ひと
     結婚7年目です。義両親とうまくやりたくて、新婚のころから折々に手紙や、電話をかける事をを心がけてきました。それでもじょじょに険悪ムードに。

    一番の理由は、私が姑が思うような嫁ではなかったからではないかと思います。美人で華道、茶道、香道、書道、着付けの師範免状を持つ彼女には、年月がたつにつれ不美人でお稽古事の嗜みがない私を軽くみるような振る舞いが増えてきました。

    また夫が私のことを庇って、姑に小言を言ったりしたことが気に触ったのかもしれません。でも夫を促して姑に母の日の贈りものをしたり、子供が生まれてからは写真を送ったり。それでも、よその人にはそんなことはしないだろうという行為をされました。極めつけは主人が交通事故をおこし、私が重症を負った時(今も手が不自由)にも親身にはなってくれなかった事です(夫は軽症)。

    あまりの事に、さすがの私も姑と断絶。夫は私の気持ちは解ってくれているようです。
    でも最近このまま断絶(夫と子供は交流あり)していていいものかと悩むのです。夫にはいい親ですから。私が妥協すべきかと。そこで断絶状態から修復された方、または断絶を貫き通す決意の方、ご意見ください。

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    気持ちはわかります

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    私も嫁
    似たような立場にありますので、気持ちはわかります。
    断絶できればどれほど気が楽でしょう。
    でもそれだけはしません。
    どれほど腹が立っても修復不可能なスタンスを取ればそのツケは自分に返ります。
    30年後にきっと後悔すると思うから。

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    貫き通します

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    あんじー
    徒歩10分のところに住んでいますが、二度と顔を合わせるつもりはありません。
    もちろん夫と子どもは交流がありますし、舅の月命日には墓参りも行っています。甥や姪には贈り物もしています。義妹夫婦とは普通に接しています。でも姑だけは一切顔も見たくありません。

    現在近くの病院に入院しているそうです。夫が選んだことにしてもらって子どもにパジャマを持たせました。絶対に!私の名を出さないように言ってあります。
    もしこのまま亡くなったら・・・・・
    多分葬儀にも顔を出しません。身内だけで済ませることにしていますから義妹夫婦が納得してくれればそれで問題ないと思います。

    これまでの流れを知っている義妹夫婦も夫も何もいえないはずです。

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    お気持ちわかりますよ

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    えびあん
    トピを拝見した限りではトピ主さんに非はないのですから堂々としてらっしゃればよいと思います。
    それについては他の方がレスされると思うので私は自分の体験のみお伝えしたいと思います。

    私も姑と不仲で暫く断絶の時期がありました。
    過干渉に耐えられなく自分から距離を置くようにしたのですがやはり,出来れば仲良くしたかったという思いがありで折に触れ連絡をとってみたりしたのですが「思い通りにならない嫁なんかいらない」とばかりに冷たくされて傷つくだけでした。
    関係が修復できたのは主人の説得によるものでした。
    それからは劇的に変わりましたよ。義両親ともすごく気を使ってくれるようになりました。息子という存在だけがなし得る事なんだと実感しました。

    事故に遭われて大変でしたね。その上心の病気になってしまう前にご主人とよく話合われて時間をかけて先方を説得してもらうようにするのが一番だと思います。

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    無理に何もしなくていい

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    リカポン
    ここで書ききれないいろんな思いがあるのだと想像します。

    私も自己中で強引な姑との思い出すのも腹立たしいエピソードには事欠かず、心身ともにダメージを受けて今は連絡も取っていないので少しずつ健康を取り戻しつつあります。
    正直、もう一生顔も見たくないし声も聞きたくないです。

    こういう問題は、ガマンする人はイヤイヤでもガマンするんでしょうし、しない人はしない・・、いろんな意見はあっても最後は貴女の自由です。

    幸いご主人は理解してくださってるようですし、今が平和なら別にそうしたいと本心から思わないのならアクションを起こさなくてもいいのでは?

    結婚したのはご主人とだけなのですから、ご夫婦とお子さんだけで仲良くして、お義母さんから何か言ってきたときだけ普通に挨拶するぐらいで十分だと思いますよ。
    一度しかない人生、良い意味でご自分を第一に考えては?

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    仲良く暮らしましょう

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    あかね
    断絶するなんて言わないで、仲良く暮らしてください。
    相手からどのような仕打ちをされてきたかよくわかりませんけど今になって、断絶するのはいけないと思います。
    あなたが姑にしてきたこと今まで通り継続することです。
    姑はあなたより長生きすることはありません。
    先に墓場に入るから、それまで少し我慢することです。

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    しばらく断絶がいいのでは

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    トクメイ
    お姑さんがトピ主さんを軽く見ているとしたら、その上下関係はそうそう変わるものではないです。

    夫が自分の父から低く見下げられ続けた経験から、そう思います。

    自分を軽んじる人と過ごす時間が増えるほど、自分が潰れていきますよ。

    お姑さんは存在しないものと思って生活し、ご自分の自信をつけていって欲しいです。

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    あなたは悪くない

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    ぽぽ
    非常に自己中心的で冷たいお姑さんですね。
    トピ主さんは充分魅力的な女性でしょうに。「どういう嫁がよかったか」なんて、それは先方の勝手な都合ですよ。
    もし農家だったら、「不美人でも体が丈夫で良く働き不平不満を言わない、ぜいたくをしない、習い事なんてしないで黙々と畑仕事をやって姑に逆らわない嫁」が良い嫁でしょう。
    この前の段階(まだ結婚間もなくて、そこまでお姑さんにひどい言動を受けていない段階)でしたら和解の道を考える意味もあったでしょうけれど、お話の内容だともうそんなことは一切考える必要なし。もう義家族のことは忘れてしまって良いと思いますよ。
    優しい旦那様は間に立って苦しんでおられるのですね。でも大丈夫。「お姑さんへの批判・悪口は旦那様の前では言わない」だけで充分だと思います。贈り物や気遣いも旦那様から頼まれない限りは一切不要でしょう。旦那様が一番大事なのは母親でなく妻と子ですよ。

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    そんな姑は関わり合いたくない

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    子持ち主婦
    >夫にはいい親ですから。私が妥協すべきかと
    私にはこの考え方がどうしても理解できません。何故意地悪をされている立場の者が妥協して表面上取り繕わなければならないのでしょうか。
    「こちらが馬鹿になってハイハイと言っておけばよい」とか「夫のために」とか言う人をみると、本当にそれでいいのかなあと疑問に思うのです。

    納得のいかないことをされても大人の対応しなきゃ、と思うのは仕事の時でしょうか。親や義親に対してはそんな義務も責任も感じません。相手がやったことが善いことか悪いことかでこちらの対応も変わってきます。

    もし私の親が旦那にひどいことしたとしたら、旦那と親を会わせることはしません。旦那の味方になります。それで私が不幸になるとは思えません。

    トピ主さんは「断絶」といってますが、義実家に泊まったり電話したり連絡はしない、ということですよね?姑も参加する親戚の結婚式やお葬式には出るのですよね?それでいいんじゃないでしょうか。会ったら挨拶だけすれば充分でしょ。

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    断絶してますね

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    母が父の実家ともう15年近く断絶しています。

    主な理由は相手側(長男夫婦と祖母)から「他人以下」の扱いを受けた事。あるとき父が海外出張中、父の叔父が亡くなり、親戚一同参列したものの父母には知らせもなく、母が知人から聞き葬儀に駆けつけると「あんたの名前はないから」とお焼香の順番も親族が済んでからでした。

    父の代理で行ったつもりの母は、内心「夫を馬鹿にしている!」と怒ったものの、父には話していなかったようでした。後日帰国した父は話を兄夫妻から聞いて激怒し、これが最終的な決定打となって、それ以来親戚づきあいもありません。

    時折父は「兄も悪いやつではないけれど・・・お母さんも立ち回りが下手だからなあ」と漏らしていますが実際のところ、自分が兄から軽んじられている事、祖母が兄中心にしか動かない事は、昔から悟っていたようです。

    付き合いを再開してまた不愉快になるくらいなら・・しばらくは断絶していてもいいと思います。夫には良い母なんて、本当であれば子が喜ぶようにお嫁さんの事も扱うはずですよ。

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    応援します!!

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    ハナコ
    こんいちは、凄い努力されて来たのですね。尊敬致します。お姑さんはそれで気分が良いのでしょうか??恐いと思いました。私は、お姑さんと仲良くして頂けたのでビックリです。トビさん断絶はしないで欲しいです。どうしても家族なのです。私の尊敬する方に教えて頂いたのですが、生きる道、今歩いているのは過去の自分が作った道、これから歩む道は今の自分が作る道だそうです。つらい事も嬉しい事も過去に自分がしてきた事と思って心でお詫びし、これからも他の人が困っていたら道に明かりを灯してあげる様な気持ちで大切にして行きなさいと教えて頂きました。私のお姑さんは認知症のおばあちゃんに毎日お金を取っただろうと狂った様に叱られ気が変になりそうになったけど、自分に甘えてかわいいと思った日から人が変わったそうです。人を信じて裏切られても大切にするトビさんを周囲が助けるのではないでしょうか?無理でなく少し頑張って下さい!応援しています

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    人生は全て自然に。

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    親親
    結婚歴35年。高齢の姑も実親もあり、既婚息子も嫁もいます。誰とも行き来も良好です。

    嫁婿姑舅の義理関係も、血の繋がる実関係も、どちらも仲が良くても、年月とともに実は自然に疎遠になるものです。

    嫁や姑の関係がうまく行かないのなら、無理することはありません。

    ただ不愉快な疎遠は、人生を暗くします。
    ましてや夫の親子関係を壊したりたら、結局は夫婦も旨くはいきません。

    貴女自身は夫親と疎遠でも大問題ではありません。、

    ただ、相手親への気づかいを持っていること。
    夫の親子関係を大切におもっていることを、夫には明確に感じさせることが大事。

    貴女の気遣いは全て夫を通じ行うこと。
    貴女の心遣いが夫親に通じなくても良いではありませんか?夫がそれを知っていてくれるなら。
    子供には愚痴や悪口抜きに素直に伝えれば良いです。

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    災難ですね。

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    祖母と母が険悪
     父方の親戚(祖母・小姑など)と、母が、険悪でした。母が、出身の土地柄の違いもあって「思ったような嫁」ではなかったことが原因のようで、かなり一方的に冷たくされていました。
     子供の目から見ても、どちらが意地悪なのか明らかでしたから、物心ついてからは父方の親戚はあまり好きにはなれません。祖母はもう亡くなってしまったので、母をいじめることはなく、その点は不謹慎ですがありがたいと思っています。

     ご自分が妥協しようかという心がけは必要なのかもしれませんが、妥協しても相手が悪ければどうしようもありません。無理しすぎなくていいと思いますよ。

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    難しい問題ですね

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    ときこ
    どちらにしても、とても辛いことだと思います。貴方がとても優しくていい人のように思えます。だから、どんなに辛くとも、断絶しかねてらっしゃるのですよね。

    貴方のような方に断絶をお奨めできません。断絶が楽なのでしょうが、きっと良心が強すぎるために苦しむと思います。ここで考えてください、親が子供よりも未熟な心の持ち主で、出来のいい子供は言葉の暴力などでさんざん苦しめられながらも親をみすてられずにいる。そういう親子がいっぱいいるのです。実の親との不仲も辛いですよ。

    特にその場合、親は無意識だったりで、子供を言葉などで苦しめている現実に気がついてないのです。だって、子供は自分が実母に苦しめられている事に気がつかないフリをしてるから。何故って、親が好きだから。でもね、優しさってきっと報われます。

    なんらかのカタチで。

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    許す気はない

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    断絶嫁です
    経緯はだいぶ違いますが、かなりひどいことをされ、人間として、許せなくなりました。
    私が過呼吸などの症状を起こしてしまうので、もう会うまいと思っています。
    1年近くなりますが、母の日、盆正月などももちろん無視です。
    主人も理解してくれています。
    というか、主人こそ自己中心的で身勝手な姑の犠牲者なので、主人の方から「もう話はしない」と決めたのです。
    そうはいってもこのままで良いのか、たしかに悩みます。
    実の親子なんだから、という気持ちもなくはないです。
    だから将来主人と姑が仲直り?して話したりあったりしても構わないと思っています。
    でも自分だけは一生許さないつもりでいます。
    死ぬまで会わない、話さない、何もしない。そのつもりです。
    そのくらいひどいことをされて来たので、仕方ないと思っています。
    姑は「自分は悪くない」と思っているので絶対謝っては来ないと思います。
    今は少なくとも許さない、という気持ちでいます。

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    私は「良い嫁」止めました。

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    Cell
    まやさん

     ご心痛ですね。
    少しでも参考になれば。。。と思い私の体験を書かせていただきます。

    私も結婚した当初は、舅・姑に「良い嫁」と思われたくて、自分の実家には行かずとも夫の実家にことある毎に泊まり、母の日、父の日、敬老の日などプレセントも欠かしませんでした。
    喜んでもらえると思って・・・
    でも実際は喜んでなんていなかったのです。
    何をしても「嫁なら当然」、そして要求がエスカレートしていきました。

    決定打は、「お歳暮(お中元)に○○が欲しい」と言われたこと。本来くれといって貰う物ではない!と頭を殴られた位の衝撃を受け、それ以来一切贈り物はなしにしました。
    自分の親は「暮らしが大変なのだから、プレゼントなんていらないよ」というスタンスなのに夫の親は自らねだることにも腹立たしくなりました。

    義親は決して「嫁」が可愛いわけではない、と気付くまで10数年かかりました。

    「血は水よりも濃し」・・・これは真実だと思います。
    トピ主さん、このままだと精神的に参ってしまいますよ。もっとドライになりましょう。

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      お辛いですね

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      私は疎遠嫁
      ご主人やお子さん達がお姑さんと交流があるということですので、ご自分の立場が不安定でお悩みになっているのですね。
      私も経験しているので、お気持ちよく分かります。

      しかし、関係を修復するという選択をした場合、これまでのことは水に流して、気持ち一新、全てを良しとして受け入れる覚悟がありますか?

      それと、完全に絶縁するという選択をした場合、夫も子供たちも巻き込んでしまうわけで、それはそれで難しい問題も多いですし、根本的な解決にはなりません。

      トピ主さんのこれまでの状況を第三者から見た場合、お姑さんとは一線を引き、最低限度のお付き合いに徹するというスタンスでおられるほうが無難かと思われます。

      関係修復でもなく絶縁でもない、いわゆる「疎遠」というお付き合いです。
      お姑さんには「近づかない、接触を持たない、口も出さない」。
      窓口をすべて夫に任せる、しかし最低限度のお付き合い(冠婚葬祭の類、盆暮れ正月等の付き合い)は欠かしてはいけません。

      夫が理解を示してくれ、トピ主さんの味方でいてくれることが何より大事です。

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      トピ主です(1)。

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      まや
       たくさんのレスありがとうございました。
      たぶん様々な年代の方、立場の方よりいただいたものと
      思います。(だからこそ貴重ですね)
       またこの件については、アドバイスしてもらえる人がおらず(友達には身内の恥になりますので、多くは語れません)、うつうつとしておりましたので、本当に嬉しかったです。
                     続きます。

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      トピ主です(2)

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      まや
       そもそも交通事故にあってから1年弱の間、
        ・心身の後遺症
        ・リハビリ生活(ほとんど平日は病院通い)
        ・家事や子供の世話が、手が不自由なためはかどら
         い(事情があって実家には頼れない)
       等のため、不安定な心理状態におかれた事。

       また頼れる女性の肉親がいない私に比べ(事故にあったとき痛感させられました)、実母、子供、兄弟姉妹、優しい夫(舅)、親戚に囲まれている姑の事を改めて羨ましく思った事。
      以上二つの要因で、日ごろはあえて、深く考えないようにしていた姑の言動をナーバスに受け止めて、断絶したいという思いにまで拍車をかけたのだと、自己分析しています。

       今のところ冠婚葬祭等ありませんので、家には行かない、電話をかけない、出ないという「断絶」状態です。
      しかしながら記念日には、夫や子供にカードを書かせたりはしています。(なぜでしょうね?)
                     続きます

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      トピ主です(3)

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      まや
       事故から月日がたち、怪我の後遺症があるとはいえ元の精神状態に戻りつつある今、自分の本当の気持ちを確認し整理をしたくなりました。
      それ故皆様にご意見を伺った次第です。

       今はまだどんな結論がでるか自分でもわかりませんが、皆様が真摯によせてくださったご意見 心の引き出しに大切にしまい時折引き出しては、考える礎にしたいと思います。
       ありがとうございました。

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      「義母と、夫らの交流を認め、陰で助ける」

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      カルミン
      私も義母に散々嫌な思いをさせられた結果、何年も会ってないし電話もしてない。しかし「義母と夫の交流を助ける」ことにしている。

      夫は義母のことは大好きだが電話したり会いに行くのを面倒がる。能天気な男の子ってそんなものかも?放置しておくと義母には何の連絡もしない。
      一方、義母は常に息子のことを気にかけ声を聞きたがっているはず。

      だから私が夫に言って時々電話を掛けさせる。休みの時は、義母への小遣いを持たせて夫を送り出す。夫は仕事が忙しく夫婦で過ごせる機会はめったにないがその貴重な機会をあの憎い義母に譲ってやる。夫も「遠くに行くのは面倒だし君と一緒にいたい」と言い私も寂しいが「親孝行しなさい!」と。
      行けば当然義母は喜ぶし夫も親孝行できて私に感謝。

      義母は自分の息子が自主的にやっていると思っているだろうが実際は全部私の配慮。(私が夫のお尻を叩かなければ夫は義母に何の音沙汰もしない)
      これだけ陰で義母に尽くしていることを自分に対する免罪符にしている。「義母も息子だけと顔を会わす方が水入らずでいいでしょう」とも思うことにしている。

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