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    天職に出会えない人は多いと思う

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    🐤
    たまご
    話題
    進学校へ通う高1の息子がいますが、未だに将来やりたい事、
    就きたい職業、行きたい大学が見つからず目標がありません。

    私自身も高校の頃は、将来就きたい職業や目標もなく、ただ自分の
    実力で入れる大学へ進学し、勤務地や収入、将来性や福利厚生などの
    待遇の良い会社を選んで就職しました。

    自分が選んだ道が正しかったのか分かりませんが、妻子を養って
    生活できる点は良かったと思う半面、天職では無かったと思ってます。

    あくまで収入を得て生活するための就職であって、本来なら絵を描いたり、
    工作する職人に成りたかったのですが、あくまで趣味のレベルでお金を
    稼ぐ事は難しいと思い諦めました。

    息子には天職を見つけて、その目標に向かって頑張って欲しいのですが、
    お金が稼げないような仕事には就いてほしくありません。

    言っている事が矛盾してますが、意外と天職に出会えない人は多いと
    思いませんか。

    転職を繰り返しているような人は、天職を探しているのでしょうか。

    トピ内ID:5336379595

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    天職とは・・・

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    🙂
    なな
    人間はやりたい仕事、好きな事が仕事として向いているのかというと
    そうではないようです。
    むしろ好きな事は趣味としてとっておいた方が幸せな人生が歩めるかもしれません。

    結局は選ぶのは本人で親はアドバイス程度にしておきましょう。

    どうしてもやりたいと情熱があれば漫画家やお笑い芸人の様な
    東大に入るよりも難しいと言われる職につくこともできるのかもしれません。

    でもほとんどの人が自分が選び、会社から選ばれ、
    そこでの仕事を懸命にやるんだと思います。
    最善ではなくともそれが天職なんだと思います。

    転職を繰り返す人はキャリアアップではない限り、
    ただの無いものねだりだと思います。

    トピ内ID:2894825186

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    難しい

    しおりをつける
    😀
    あいうえお
    天職に就けずに転職、よくあるでしょうね。私も希望の職に就けず、とりあえず自分でもできそうな職にかわりました。でも、基本は合ってないから、そんなに今の職好きじゃない。

    トピ内ID:1158790599

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    その天職によりますが、難しい問題ですね

    しおりをつける
    🐤
    マンボ
    好きな事を仕事にして、妻子を養えるくらいのそこそこの収入を得て暮らす。
    それが出来れば理想ですね。
    たとえば看護師さんになるのが夢、という人はラッキーだと思います。
    看護師さんになって食べていくというのは、やる気さへあればそんなに難しいことではないし比較的就職もしやすいと思います。
    でも、絵描きさん、ピアニスト、その他芸術家・職人、になるのが夢という人はその好きな事を仕事にするのは難しいですよね。
    芸術家となって収入を得れる人は一握りですし、それらの職は弟子入りして働くとしても、講師や教員になるとしても空きが少ないです。
    そして、その殆どが福利厚生のない非正規で給料はスズメの涙ほどです。
    妻子を養うどころか、土日や早朝深夜にWワークしないと自分一人さへ食べていくのも難しいです。
    それでもよければ、好きな事を仕事にするか。
    安定した一般の仕事に就くか。
    私は、どうしてもあきらめることができなかったので前者を選びましたが、正解はないですね。
    いつか、たくさん稼げるようになることを夢見て頑張っていますが
    現在の生活は不安定です。
    老後の見通しは立ちません。
    ただ好きな事をしているので日々は充実しています。
    好きな事をして頂いた報酬には何物にも代えがたい満足感があります。
    これが私の天職、生まれてきた意味だと思っています。
    たった一度の人生好きな事をして、最後は野垂れ死に覚悟で頑張っていこうと思います。

    ただ、親御さんとして我が子にはリスクを負った生き方をして欲しくないと思う人が大半なのではないでしょうか?
    安定した普通の暮らしをして欲しいと望む人が多いと思います。

    トピ内ID:9847953283

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    偶然、若い時の7年間だけ面白い仕事に巡り会いました

    しおりをつける
    blank
    チュン夫
    「天職」に出会った人でも、自分が望んでその職に就いた人もいるでしょうが、偶然(しかたなく)職に就いたら、自分にとって「天職」となった人もたくさんいると思います。

    私は大学時代(機械工学科でした)に「マイコン」を買ってプログラミングに没頭しましたが、マイコン(その後のパソコン)は趣味として楽しむつもりでいました。

    突然の第二次オイルショックの不況で、私が就職する年だけ大変な就職難となり、先輩や後輩が就職した大手企業には就職できず、しかたなく、地元の150人程の印刷機メーカーに就職しました。

    入社後1年間工場実習で、その後設計部に入り、1年間機械の図面を書いていました。

    その次の年に突然「これからはマイコン制御の時代だ。当社の印刷機もマイコン制御を取り入れる」と言われ、会社にマイコンがわかる人が一人もいないので、私がマイコン制御の設計をすることになりました。

    当時はネットもなく、参考書籍も少なく、マイコンに詳しい人も周りにほとんどおらず、徒手空拳で試行錯誤の上、第1号機を開発してうまく動かすことができました。

    その後、マイコン制御に詳しい協力会社が見つかり、マイコンに詳しい新卒も採用し、みんなで協力して開発・製造を進めることができました。

    それでも私がマイコンでは会社の第一人者だったので、面倒な質問やクレームが来たら全部対応しなければならず、とっても面白かったけど、緊張感はたいへんでした。

    その会社が経営不振で傾いたので、別の小企業に転職して、またもやプログラムや社内システムの構築をやりましたが、やはり一番面白かったのは最初のマイコン制御です。

    サラリーマンはいくら仕事が面白くても、異動があったり、管理職になれば嫌な仕事もやらなければいけません。

    天職に就きたいなら、一生(定年まで)同じ仕事を続けられる「職人」や「教師」でないと難しいように思います。

    トピ内ID:1652228503

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    天職に

    しおりをつける
    🙂
    ささ
    天職に出会えるという時点でちょっと違うというのが私の印象。

    恋愛事情と一緒で、他所に意識を割いて次を頭の片隅に置いてるうちは天職、つまりベストだと結論が出せるわけがないのです。
    だって可能性が残っているので。

    天職は、天職にするかしないかだけであって、出会えるとか出会えないとかは入り口でしかない。
    何故なら天職の判断が自己評価以外に不要である以上、自分が納得する以外の指針は無用。
    逆に言えば稼ぎが少なかろうが、他人が見てきつかろうが、天職だと言い切る職人などを見かけませんか?

    転職を繰り返して天職を探して居る人は、理想の結婚相手と言い訳をして覚悟、決断をしていない様なものですね。

    高一の息子さんが決められないのも、一つは知らない事ですが、一つは悩んで考えて決めるという責任行動を避けたいからです。
    高一であっても親やネットなどの情報源がある現在で、本気で答えを出さないといけないと思えば出せない事はない。

    夏休み小学生みたいにまだ時間があるとか、今考えてもとか、放棄するからいつまでも結論が出ない、出さないだけ。
    本当に決まらないなら、高3でも決まらないはず、でも大体の子は決めるでしょう。何となくだとしても、さいころで決めないでしょう、それなりに通う時間やお金の負担など考えて決めるはず、だったら高1でも決められるはずなのです。

    貴方が仕事を天職と出来ないのは、自分を表現できない、しないからです。
    言い換えれば、衝突や交渉などを避けて迎合して、大人としてうまいことやっている、言い換えれば自分を殺して仕事しているからです。

    職種に限らず、妥当性と覚悟をもって自己主張を通していけば天職と自分で自分を納得させられる仕事になる。

    トピ内ID:6588957194

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    天職とは出会うものではありません。

    しおりをつける
    🐶
    エス
     天職とは何ですか?

     努力も苦労もせず、人からチヤホヤされてて、好きなことをして、社会から評価されて、安定した高収入をえるもの・・ そんなもののつもりではありませんよね。

     掲示板の中で良く見かけます。「仕事が面白くない」「評価が低い」「指導が厳しい」「職場の人間関係がうまくいかない」「お客さんに怒られる」・・そんな理由で簡単に仕事を投げ出す人や、「辞めちゃえば~」「適当にスルーしちゃえば~」と平気でアドバイスする人。永遠に天職には就けないでしょうね。

     「天職に出会う」のではなくて「天職にする」のですよ。

     天職についている人は「仕事に真摯に向き合い」「前向きの努力」をとて「仕事に価値を作り出す」ことで「仕事にやりがい」を見つけ「仕事にプライド」をもっています。私はサラリーマンですが特別な技術をいかして仕事をしています。職人を例に書かれていますが、あなたは職人達が天職をもらったと思っているのでしょうか? その人達の殆どは「才能を認められず」「評価もされず」「厳しい人間関係の中で」「つらい指導をうけながら」も投げ出すことなく努力をして、仕事に対するプライドを築きあげています。もちろん一般のサラリーマンでも天職と感じている人は同じように「押しつけられた努力」ではなく「前向きの努力」を続けているはずです。

     身体的な理由等で制約される仕事はありますが、出会った仕事を天職に出来るかは本人の意識づけで大きく変わります。

     お子様の見本となる様にトピ主さん自身が、仕事に「やり甲斐」と「プライド」をもっている姿を見せてあげてください。

    トピ内ID:5548377541

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    稼げるって大事だけど

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    🙂
    のどあめ
    うちの夫の事ですが、トピ主さんと逆でどうしてもやりたい職人系の仕事があり脱サラしています。
    元いた会社は大手企業の系列会社で、本社への道もあったようです。

    脱サラ直後に出会って結婚したのですが、人並に稼げるようになるまで10年かかりました。
    今は同年代より若干上かなという感じです。ひと口では言えませんがすごく大変な10年でした。
    諦めなかったから何とかなったんだと思います。

    でも、夫には言えませんが・・「この人の天職はサラリーマンだったんじゃないかな」と時々思うんです。
    目上の人との付き合い方や、難しい性格の人への取り入り方、クレーム対応など天才的に上手いのです。
    寡黙な職人タイプでは全然ない。ずっとサラリーマンだったらさぞかし出世しただろうと思います。
    私も自営業妻じゃなくてサラリーマンの妻だったらもう少し気楽に生活できたんじゃないかと想像します(笑)

    転職を繰り返すのと天職探しの関係はわかりませんが、本当に転職に出会ってる人は少ないと思います。

    トピ内ID:0707502324

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    天職という呪縛

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    blank
    コゼット
    こう見えて学習塾講師です。
    天職に巡り会える人は極めて稀だと思います。
    何をやっていくら稼ぐ、が社会人、特に男性の場合大切ではないでしょうか。
    その時代によって儲かる、人気のある仕事は変わってきます。
    就職試験も内定取れなければ働かせては貰えません。
    息子さんが考えて、親御さんは協力するだけです。

    トピ内ID:0639293114

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    私は運よく天職に就いていますが・・

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    blank
    まなこ
    50代後半女性ですが、私たちの世代が若い頃(高校時代など)は職業のことはあまり考えずに、とりあえずその当時の能力に応じた大学に進学したように思います。

    今の子供や学生さんはしっかりしています。幼少の頃から自分に適している職ということをよく意識しています。

    私は語学を教える仕事をしています。途中で翻訳のほうにいこうと思ったこともありましたが、今ではこの職業が天職だと思っています。

    還暦近くになって自分の「仕事人生」について思いを巡らす時、今までほんとうに恵まれていたなと思います。

    あと、適職というのもありますよね。天職とまではいかなくても、適職が見つかればいいのではないでしょうか。

    トピ内ID:4236983305

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    自分なくし

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    blank
    ひゅ~ん
     みうらじゅん氏曰く「自分探しじゃなくて、自分なくし」
     「自分に向いていないことに、どんどんペケをつけていったら、その先に自分に向いているものがあると思う。『自分にしかできないものがあるはずだ』と自分探しをするけれど、その逆で『自分には無理だな』と一つ一つ諦めていく」
     「もともと人生なんて、そんな面白いもんじゃないと、自分から思い込んでいかないと。お釈迦さまも2000年以上前におっしゃってる。『人生は苦なり』ってね。『人生は楽しいはずだ』なんて思うと辛くなる。苦しいんだから、無理やり『これは楽しい』って自分で自分をだましちゃうの」
     「『自分がある人』よりも『自分がない人』のほうがいい。自分があると面倒臭いでしょ。何かを見せるときも、自分の意見を加えると、人は途端に見なくなるでしょ。自分の色をなくしたほうが、見るほうからしたら入りやすいから」

    トピ内ID:8298885251

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    天職に出逢えている人は多いでしょう

    しおりをつける
    🐱
    天職かどうかの定義に、本人がやりたいか好きかは入ってないと思うんで。
    その人の能力や立場に合ってたら天職。
    だから、トピ主さんの今の仕事は、たぶんトピ主さんの天職。

    だけど、回りや社会に要求された仕事を神聖化して逆らわず運命と思う人生は自分はイヤだから、下手の横好きでも稼げなくても、趣味と言われようとやりたいことをやる人がいても良いと思います。

    ただ、稼げる仕事をしつつ、やりたいことをやる器用さがあれば問題ないですが、そういう要領の良さがない不器用な人だと、ご自身も、また周囲の人々も不幸にしたり苦労があるでしょう。
    その罪を、自業自得と引き受ける覚悟があるか、責任感があるかで、選ぶ道や末路が変わるでしょう。

    しかし、トピ主さんは、現職を定年退職後に、絵描きや工芸職人を始めても良いのでは。伊能忠敬みたいに。
    そして、意外と大器晩成や第二の人生で名を残した偉人はいますよ。

    息子さんには、好きな仕事で稼げるのが一番だが、好きな仕事に拘りすぎて息子さん自身を滅ぼしたり、周囲の人々を不幸にする生き方は選ばないように、というので充分では。
    じゃあどうすれば、って、ぶっちゃけそれは、人それぞれ自分で考えることですから、そこまで過保護は要らないでしょう。

    トピ内ID:4173832642

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    それだけ揃えば十分では?

    しおりをつける
    私は「趣味と実益を兼ね備えた仕事」を、高校生までにかなり真剣に探しました。
    協調性のない自分に、会社員は絶対に無理だと自覚がありましたし、大学に進学した時点でほぼ職業が決まるような学部へ、そして現在は専門職です。

    しかし、同業の恩師からは、「仕事と好きなことは別だ」と釘をさされました。

    仕事は好きだし、お金も稼げますが、純粋に好きなこととは違います。
    でも、自分には向いた仕事だと思っています。

    絵や工作の才能があったところで、売るためには、好きではない作品を作るか、販促活動をするとかも、あるのではないでしょうか。
    あまり気にしない方がいいと思います。

    トピ内ID:5923144143

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    ワシは今の仕事が天職だと思っている。

    しおりをつける
    🙂
    呑兵
    大学入学した時から国試合格してその職に就くことしかなかったけど、天職だと思っている。

    大学の先生や親には感謝している。

    文系の大学に行くと卒業時に職業を選択しないといけないけど、22歳くらいでそれを決めるのは難しいと思う。

    まして高1では将来何をしていいかなんてわかるわけがない。

    転職を繰り返すのはナマケマノですよ。夢を追っているのではないです。

    天職なんて同じ仕事を一所懸命やって初めてわかるんです。

    トピ内ID:3810291274

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    転職を繰り返す人たち

    しおりをつける
    🙂
    さすらいのメカニック
    青い鳥症候群なんでしょう。
    自分に合った職業でも会社によって職場環境は違いますよね?
    だから、転職を繰り返す人は必ずしも天職を探している訳ではなく、
    自分に合った職場を追い求めているのかな?と思います。

    最近の子供たちは満たされ過ぎてハングリー精神がないので
    家を出て自分で稼いで食っていくぞ!という気持ちが全くありません。
    大学まで行っても何をやるか決められない若者も少なくありません。

    好きなことを職業にしてしまうと、稼ぐためにはあきらめないといけないこともあり、
    したくない仕事も引き受けないといけないので天職でも生活が成り立つかは別の話です。

    だから、天職に出会えないのが普通であり、そもそも天職などというものがあるのでしょうか?という意味で青い鳥症候群と書きました。

    トピ内ID:2059138151

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    天職なんて普通の人にとっては空疎な言葉です

    しおりをつける
    😢
    引けた天空
    >息子には天職を見つけて、その目標に向かって頑張って欲しいのですが、お金が稼げないような仕事には就いてほしくありません。

    トピ主さんは、どういう意味で「天職」という言葉を使っているのですか?そして、その意味は、世間一般に広く認知されていると思いますか?

    私の考えている「天職」のイメージは、全能の神(いるかどうかも不明ですが)が存在し、その「神が与え賜ふた仕事」のことだと思います。なので、平凡な人間にはそういうものは与えられていないと思うのです。

    天職を神から与えられたであろう人は、たとえばアインシュタイン、モーツァルト、ミケランジェロ、関孝和などなどでしょうね。
    どこにでも転がっている普通の人(たとえば私)に天職なんてあり得ません。誰がやってもできる程度の仕事しかしてませんのでね(笑)

    >言っている事が矛盾してますが、意外と天職に出会えない人は多いと思いませんか。

    意外ではありませんよ。天職に出会えるほどの天分を持った人は極々少ないですから!

    トピ内ID:4878418615

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      どこに行っても天職

      しおりをつける
      🙂
      のん
      30歳、4社目ですがどこに行っても天職だと思って働いてきました。
      ネットだからこそ言いますが、能力のない人ってどこに行っても天職じゃない、って言いますよ。
      天職だと思うのに転職するのは、もっと新しいことが知りたい、もっと別の挑戦をしてみたい、もっと、もっとです。

      トピ内ID:2108830953

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      何故?

      しおりをつける
      blank
      代々国立
      何故自分が出来なかった事が子供には出来るかもと思うのですか?

      自分が出来なかった事で過度に子供に期待するのはおやめなさい。

      トピ内ID:9858995727

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      やりたい「職業」を見つける必要はない

      しおりをつける
      🙂
      かなこ
      高校生だったら働くイメージもわかなくて当然では?
      アルバイトとかさせてみてもいいかもしれませんね。

      私もやりたい「職業」は見つからないまま、遠回りして25歳で就職しました。
      それ以来WEBディレクター一筋。今では天職だと思っています。

      私が中高生の頃は、家庭にパソコンなんてなかったし、インターネットも普及していませんでした。
      WEBディレクターなんて職業、当時はありませんでした。

      トピ主のお子さんが大人になったら今よりAIが普及しているかもしれませんね。
      今はない職業、今後も増えると思います。

      やりたい「職業」を見つける必要はないと思います。
      文系なのか理系なのか、安定を求めるタイプなのか不安定でもやりたいことなら構わないのか…
      何が自分に合っているのか、好きなことを探して、それが職業として成立するのか(収入に結びつくのか)ではないでしょうか。

      私は子供2人いる普通の主婦ですが、ルーティンワークは向かないタイプなのでこの職業に巡り会えて良かったなぁと思いますし、もう40だけど毎日仕事は楽しいですよ。
      でも、忙しい時は持ち帰って家でも仕事しますし、いわゆるパート主婦とは違う働き方かもしれない。
      向き不向きはあると思います。

      トピ内ID:4620534198

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      天職に出会う人は珍しいでしょうね。

      しおりをつける
      🙂
      ロンリーユー
      なんといっても、まず、食べるための仕事を見つけなくてはなりませんから。
      でも、私は出会いましたよ。

      「宣伝販売」です。

      「天職」とまで思うためには、それをするためならどんな苦労も厭わない、という姿勢が必要になります。
      というと大変そうですが、その苦労が愉しいと感じられることが天職なんだと思います。
      なので、いろんなことをやってみないと天職には出会えないと思いますよ。

      実際にやってみて「この仕事はこういうところが嫌だから向かない」とか「この仕事のここが好き。ここだけあれば他のことは辛抱できる」とか「ずっと好きなことしてられて遊んでるみたいなんだけど、これでお金もらってホントにいいの?」とか、そういうことを感じないと職業なんて選べないと思いますよ。

      なので、まだ社会に出たこともない学生が天職なんて見つけられるわけないでしょと思います。

      天職なんて大層な目標じゃなくていいじゃないですか。
      とりあえず、好きなことが出来そうな進学先を目指せば。
      研究とか好きなら理系が向いてますし、社交的なら起業目指すのも面白いかも知れませんね。

      「職」から仕事を探すのはマッチングが大変です。
      息子さんが得意なことから、職探しをしたほうがいいと思いますよ。
      ものすごく出来ることがあるなら、高校中退して就職したっていいし、どこぞの工房の下働きとか、農家の手伝いとか、板前の下働きとかだっていいじゃないですか。
      楽に稼げる仕事というのはありますが、お金が稼げないとそもそも職業にならないので、お金が稼げないような仕事なんてものは存在しません。

      息子さんが好きなものを優先してあげてください。

      トピ内ID:1047784544

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      どの状態を指して天職と呼ぶか

      しおりをつける
      🙂
      今回は匿名で
      高校生の頃、ラインパイロットを目指していた時期がありました。
      趣味の1つとして憧れただけではなく・・・。
      実際にそのお仕事に就いている方へのインタビュー記事なども調べました。
      具体的な進路を詳しく調べてゆくうちに判ったのは・・・。
      当時、裸眼で規定されていた視力が絶望的に足りない、という事実。

      ただ「パイロットの仕事が天職かも。」と一生懸命調べたことで得られた財産があります。
      それはグレートキャプテンと称賛されるような方々が同様に口にされていた言葉。
      『あなたが乗り継いできた機種で一番好きなのはどれですか?』
      の質問の答えです。
      「その時々で乗務している機種が一番好きな機種です。そう胸を張れるまで乗りこなすのがラインパイロットの仕事です。」

      現在は全く畑の違う分野で仕事をしています。
      でも「今従事している職務が一番好きな仕事です。」そう胸を張って言えるように仕事と向き合いました。
      何故なら、天職と憧れた仕事に就いても同様の姿勢で仕事に向き合わなければならなかった、ハズだから。
      そうすると自然に、自分の知識を必要とされたり、困難な課題の解決に頼られたり。
      仕事をする上で必要とされ頼られ、自分は難なくそれに応える事が出来る。
      「今の仕事は天職なのかも。」時々そう思います。
      不思議なのは転勤も昇任もあり、職務内容も変わる事。
      転勤や昇任しても暫く経つと必要とされ頼られ、それに応え。
      やっぱり「今の仕事は天職なのかも。」と思ってます。

      たまたま趣味の延長線上にある憧れの職業の方の言葉だから素直に心へ刻んだのかもしれません。
      今思えば、職業人として誇りを持って仕事に臨むための基本姿勢を教えてもらった気がします。

      趣味と実益を兼ねる事だけが天職、と限定しなければ。
      意外と、自己評価での『天職』に就いている人は多いと思います。

      トピ内ID:7437311815

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      全く同感です

      しおりをつける
      lalala
      そして好きな事を仕事にしている人、好きな事で食べていける人は本当に幸せだと思いますね。

      いい大人でもそう思うのですから、高校生とか大学生にやりたい事は何か?と聞いても即答できる子は少ないでしょう。

      本当に好きな事を趣味としている人も幸せだと思います、

      トピ内ID:2643474140

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      全くです。

      しおりをつける
      blank
      あのこ
      不遇ゆえ天職についていない人がどれだけたくさんいるか!!わずかな生活のために心と体がへとへとです。しかし、給料、賞与日にはなんとなく気持ちがよくて。その繰り返し…。夢かなって就職。周りからの圧力。うつ病、リストラ…。何を得て、何を諦めるか?学生のうちに考えるのはよいことでしょう。学生の夢を壊すかもしれませんが、世の中は再就職しようとすればするほど厳しいものだ、と言うことは教えておくべきでしょう。そして何事も全うすることの大切さ。これは職業問いません。上に習い、覚え、従い、発揮する。日本の働き方。背くものは、圧力、いびり、リストラ。これも教えておくべきでしょう。主さまも卑屈にならずに!働く者って結局どこだろうと働く掟を学んでいるんです。有名企業ってなんでしょう?コンビニだって携帯会社だって大企業です。有名企業の出世コースなんてほんの一握りで、入社したときから運命が決まっています。あなたのような方は本当に五万といます。日本の労働社会を頑張ろうではありませんか!!

      トピ内ID:6032918222

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      「天職」と「適職」

      しおりをつける
      🙂
      yuki
      「天職」に出会える人は少ないと思いますよ。
      そういう人は幸せだろうなと思います。
      だけど「適職」に出会えたら、それも幸せなことだと思います。

      「好きで続けられる仕事」
      「好きだけど続けられない、稼げない仕事」
      「好きでもないけど続けられる仕事」
      「嫌いで苦手で続けられない仕事」
      この中での優先順位だったら、「好きで続けられる仕事」の次は、「好きでもないけど続けられる仕事」なんだと思ってます。
      続けられるってことは嫌いじゃないってことだし、それで続けられるならその人にとっては適した仕事ってことだと思うんですよね。
      生活していくにはそれでも充分な気もしますけどね。

      だから「天職」と「適職」は違っていいんですよね。
      もちろん一緒ならなお良しだと思いますけど。
      ちなみに私は「好きで続けられる仕事」についてますが、自分の天職か?って問われると自信はないです。
      でも自分の性質には合っている仕事なので、適職ではあるとは思っています。
      夫は「好きでもないけど続けられる仕事」についたと言っていますが、私から見ると「天職なのでは?」と感じることもしばしば。
      そんな二人のあいだに生まれた子どもが現在高校生ですが、トピ主さんのお子さんと同じです。
      やりたいことも目標も定まらないので、進学先すらさっぱりです。
      天職に出会えれば最高だけど、そうならない方が多いかもしれないので適職を見つけるようにとは言っています。

      トピ内ID:8475111152

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      自分で努力して天職にする

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      🙂
      おばちゃんパート
      医者とか弁護士とか、何らかの資格を目指して頑張る人もいますが、大多数の人は巡り合った仕事を自分なりに努力して、働きやすい環境を作っていくのではないでしょうか?

      それを後から考えると天職だったと言うんだと思います。

      最初は嫌だった仕事を23年続けました。お礼を言われたり褒められたりすると嬉しくなり、努力や改善をしてたと思います。
      他の仕事をするようになって初めて、あの仕事は最初は嫌だったけど天職だったかもと思います。

      転職を繰り返すのもありかと思いますが、年をとってからも一番評価されるのはその23年間の仕事です。頑張って続けてよかったと思います。

      トピ内ID:5153344155

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      天職って何だと思いますか?

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      🙂
      つくし
      似たようなことを今日知り合いと話していたのでタイムリーだなと思って書き込みます。

      トピ主さんは今のご自身の仕事を天職ではないと思っているようですが、どうしてでしょうか。
      ご家族を養えるだけの働きができているなら、ご自身にとってベストな仕事なのでは?
      絵や工作のほうが天職だと仮に思うのであれば、どうして過去にそこで頑張ることができなかったのか。

      私はその「絵や工作」が今の仕事なんですが、トピ主さんのように「絵や工作が趣味でそれをしたかったけれど…」という人が周りにいて、どうしてそう思うのにやらないのか、頑張らないのか不思議だ、という話を今日していたんです。

      結局それって単なる妄想と憧れというか、女性が「いつか白馬に乗った王子様が現れてー…」というのと同じなのではないでしょうか。
      自分から白馬の王子様に出会うために相応しい土俵に上がる努力をすればいいのに、無理だと諦めて、しかし本当は自分は白馬の王子様と結婚するのが幸せだったんだ、今の結婚相手は不服だ。本来の自分ではない。
      どうでしょう、男性から見たら「アホか」と思いません?

      私も今のあなたに対して上記と同じように感じます。
      自分で選んで続けてきた職業が天職ではないと。
      それでは息子さんにも天職とは何かなんてどうやったって教えられないでしょう。

      転職を繰り返す人は天職探しとはうまい表現ですね。
      あなたも天職を探して転職なさってはいかがでしょうか。
      どうせ家族がいるからとかアレコレ理由をつけてしないと思いますし、私もしないほうが良いと思います。
      何故なら、あなたの天職は現職だと思うからです。

      トピ内ID:4277759326

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        レスします

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        🙂
        さびないこ
        天職かどうかとかなんてそんなに大事ですかね。
        仕事って楽しいものだし、今の仕事が楽しめない人って他の仕事でも愚痴ばっかりなんじゃないのかな。
        私は今まで働いたどの仕事も楽しかったですよ。
        学生時代に、誰でもできると言われている荷物仕分けのバイトをやった時も楽しかったなあ。
        今でも楽しめる自信ありますよ。

        人生楽しめると全ての満足度が上がりますよね。
        そう考えると、人生を楽しめない親がどうしたら子供を人生楽しめる人間に育てられるかっていうのは、難しいですね。
        何をしてあげればいいんでしょうね。

        トピ内ID:2037322442

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        後に気付くもの

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        🙂
        SS
        私が思う天職とは、その仕事がとても嫌になり辞めたくて足掻き、それでもその仕事から離れられずスランプに陥った時期を乗り越えて手に入れたものです。
        ただ楽しいだけではその仕事の本当の面白さに気付きません。苦しさに耐えられず止めたのはただの趣味で終わったもの。
        つまり、天職とは「時間を掛けて仕事に向き合った人が後に気付くもの」なのです。
        主さんの息子さんはまたこの世に生まれて10数年です。今は色々な経験を重ねて自分を知っていく時期なのではないでしょうか。

        トピ内ID:7529645034

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        天職と転職の間

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        🙂
        Mission
        私の考える狭義の天職とは、医学を学んだから医師になる、法学を学んだから弁護士や裁判官になる、といったようなものです。

        個人が取得した知識で処理出来る職種が天職であると、思います。自分の土俵で相撲が取れれば、それが天職です。

        私は、半世紀ほど前に応用数学と制御理論を学び、某研究所に入所、32年間働きました。仕事は楽しく面白く、待遇も良かったです。まさに、天職(?)に就けたと思っています。

        最近の世相には天職は存在せず、収入が得られれば如何なる職種でも良い、という風潮です。一部は得た知識を活かす職種に就けますが、大多数は天職ならぬ転職を絶えず考慮した職種に就くようです。

        転職を繰り返して天職に近づく、これが現代です。

        トピ内ID:0688696891

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        期待されることかな

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        🙂
        はと
        天職の意味が良く分からないのですが、会社や同僚から期待されて、それに応えられる仕事をしています。最近は、仕事から学ぶことも減ってきたので、新しい分野で自分を成長させあっれる会社に移ろうかと思っていますが、できるかどうかすら分からない分野ですので天職ではないかな。
        やりたいことはやれば良いけどそれって仕事ですか?仕事ってもっと厳しい責任を負うものだと思います。

        トピ内ID:6548862196

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        我が家の場合

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        アラフォー主婦
        主人の両親がトピ主さんと同じだったそうです。
        生活の為にやりたい職業より安定した職業と考え働いてきました。
        ただ先見の明がある義両親で今は高収入でも将来性がない仕事と読んでいて、主人は子どもの頃から義両親の仕事関係の話をよく聞かされてきたそうです。

        話を聞くうちに、だんだんと一生食いっぱぐれない有資格の職業に就こうと思い始めて、医師になったそうです。義兄も同じです。

        数年前に子どもが早い段階で現実的な将来を決められるかどうかは親が日頃から自分の仕事の話を聞かせたり見せてきたかで差が出てくるという教育者の話を聞いて義両親の方針は合ってたんだと感じました。

        勉強ができれば自ずと進路が決められる訳ではないのですね。

        なので我が子にも中学受験の準備に入った小4の頃から夫や義両親のエピソードを織り交ぜながら親の仕事の話と
        中学受験の重要性を話し続け、子どもなりに理解させた上で受験に臨ませました。

        現在、中学生の息子の本来やりたい仕事はユーチューバーなのですが、ユーチューバー1本で生きて行けない場合に
        備えて、またユーチューバーを無理なく続けていく為にも自分も父親と同じように資格が必要で且つ、食いっぱぐれない仕事に就きたいと考えが決まり、父親とは違う業種ですが
        AI時代になっても職を奪われにくい職業を見つけきて、現在はその学部に合格する為に大学受験に向けて頑張っています。
        もしかしたら学部は変えるかもしれないけど、資格が取れない大学には行かないと、そこは変わらない様です。

        なのでトピ主さんもお子さんに自身の進路の際のエピソードや現在の仕事内容、将来性などを聞かせて、息子さんに就職を意識した進路選びが出来るような方向に持っていかれると息子さんの意識も変わるかと思いますよ。

        トピ内ID:2785845550

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