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    新婚ですが家計管理の方法が定まりません

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    😣
    もも
    ひと
    20代後半同い年の共働き子なし夫婦です。昨年結婚しましたが、家計をどのように管理するか決まらないままここまできてしまいました。

    今のうちからしっかり家計管理をしたいのですが、私と夫の主張が違いすぎて悩んでいます。
    嫌な人間だなぁと思いつつ、私自身は譲るつもりはないので…どうにか夫を説得できる方法がないか、皆さまのお知恵を拝借させてください。

    ◯私の主張
    結婚前の貯金→1200万円
    年収→750万円
    ・結婚前の貯金は各自管理(→そもそも個人の資産)
    ・共働き期間中は双方の収入額に連動したお小遣い制(→働くモチベーションの維持)
    ・家計は私が主体で管理(→マメな性格で結婚前から家計簿をつけてきたので苦にならない)

    ◯夫の主張
    結婚前の貯金→200万円
    年収→650万円
    他に、実家への仕送り・奨学金返済が計8万円/月
    ・結婚前の貯金は家計に入れるべき
    ・お小遣い制にはしないが、1円単位で明細を共有すべき
    ・家計は自分が主体で管理したい

    個人的には、私に指摘されるまで自分の銀行残高すら把握していなかったレベルでお金に無頓着、しかも結婚前に住んでいたアパートの光熱費を退去後半年間も払い続けていたレベルでだらしが無い(解約の連絡を怠ったため)夫に家計管理ができるとは到底思えず、私がコツコツ貯めてきた貯金を考え無しに使われることは受け入れられません。
    1円単位で明細を見られてグチグチ言われるのも嫌です。

    しかし聞き入れてくれません。夫のことを愛していますが、お金関係になると自分の方が収入が低いことがコンプレックスなのか頑なになり嫌です。

    現状、私が家賃・光熱費を負担しているので貯金額が目減りしていく一方で不安です。
    夫の方が帰宅が遅いからではありますが、共働きなのに家事も殆ど私がやっているので家計ぐらい譲ってくれてもいいのでは?と思ってしまいます…。

    トピ内ID:0800183929

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    収入関係なく、同額家計

    しおりをつける
    🙂
    ネコ
    結婚前の貯金は個人資産なので家計に入れる必要はありません

    収入に関係なく、同額を家計に入れて
    個々で消費する費用に関しては
    個々で負担

    家賃が分かりませんが
    10万なら割って5万
    食費が3万なら1万5千円と割っていきましょう

    どちらかが、家計を握る必要も無いのですよ?

    で、最後に家庭貯金分を個々で負担していき大きな出費などに備えましょう

    ご主人が、奥様の方が収入多いと言うなら、家賃を負担すれば良い
    一番デカイ出費でしょうからね
    自分は奨学金も払ってるしね

    残りのお給料を「どうするか」はもう知らないふりです

    ご主人のその性格では、上に立ちたい、管理されたくない、1円でも「あなたに」誤魔化されたくない、細かく言われたくない

    などの思いが見え見えです

    トピ内ID:9254533548

    ...本文を表示

    こんな方法でした

    しおりをつける
    blank
    チュン夫
    ウチは毎月、共通で使うお金」として、封筒に各自10万円ずつ現金を入れて、そこから随時出費していました。

    最初は余ったけど、だんだん不足して、ある時期は一人15万ずつ入れました。(かなりのどんぶり勘定です)

    手取りの残りから各自自由に、使いすぎない範囲の小遣い2~3万円。それ以外は全部各自の貯金。

    光熱費などは私の貯金から引き落とし、その分妻が突然の費用を少し多く負担。

    自動車は購入する人が貯金を出す。家のメンテなどはその都度どちらが出すか決めます。

    トピ主さん夫婦と同じような年収で私(夫)が年100万位低かったです。

    >・結婚前の貯金は家計に入れるべき
    もともと、各自の貯金だから万一の離婚時には自分の持ち分を請求できるはずです。

    だから「現在の持ち分はいくら」とキチンと管理すべき。できないなら各自の通帳に分けて持つべき。

    万一配偶者が死亡して新聞に案内が出たら、今は銀行がチェックして死亡者名義の貯金は引き出せません。共通名義は無理なので、どちらか片方の名義になります。

    >・お小遣い制にはしないが、1円単位で明細を共有すべき
    小遣いは一人いくら位と裁量で使えば良いのでは。わざわざ収入に連動させても、そのうち小遣いより子供の費用が大変になる。

    家計を1円単位で明細を共有すべきなら、トピ主さんは自分でコッソリと管理し、(ご主人の支出収入は大雑把に把握し)ご主人に全部のレシートや請求書、領収書、自販機で買った金額のメモなどを渡し、自分で家計簿ソフトかエクセルで管理してもらえば良いのです。

    私も退職後に始めましたが、面倒で面倒で・・。帰宅が遅いなら、そのうち諦めるか、いい加減になるでしょう。

    トピ主さんも毎月の共通家計を入れる封筒や通帳が必要では?。数百万の通帳から家計を随時出すと管理が難しい。家賃や光熱費は共通家計からトピ主さんの貯金に入れれば良いのでは?。

    トピ内ID:7902559964

    ...本文を表示

    譲り合い

    しおりをつける
    🙂
    ドテちゃん
    結婚して始めにぶつかる問題です!
    結婚前の貯金はお互いの個人資産であり、
    結婚後の家庭には関係なし!
    お互いに自分のお給料は自分で管理する!
    話し合って細かく打ち合わせをする事。
    生活費( 食費、雑費、保険、税金、携帯、車関係、)などなど
    を、お互いに出し合って一つの通帳で管理する。
    貯金は別の通帳にお互いに決めた額を振り込む!
    この貯金に関しては家庭の貯金とする!
    私達ももめて、喧嘩して話し合って決めました!

    大丈夫ですよ、直ぐに根をあげるから!
    1年と出来ず、今は私が一手に引き受けてます!
    旦那さんが納得する事が大事!
    貴方が正しいんですよ!
    でも、それを前面に押し出すのは利口じゃない。
    旦那さんが貯金出来ないから取り上げるって思わせない!
    あくまで、旦那さんは楽になるって思わせる。
    さりげなく!
    ちょっとずつ我慢してもらう!
    でも、我慢したら車買う時ローン組まなくていいじゃん!
    自分はお小遣い何も考えずに使えるじゃん!

    誰しも一生懸命に働いたお金を預けるのは不安ですよ!
    今まで何とか自分でやってきたんだから。
    まだ、彼は家庭を持つ自覚が足りないです。
    でも、怒っても自覚が出来る訳じゃないんです。
    もう少し長い目でみてください。
    どっちが正しくて、どっちが間違ってるかを決める必要はないんです。
    試行錯誤してお互いの妥協点を決めてください!
    がんば、新婚さん!

    トピ内ID:5713775290

    ...本文を表示

    間を取れば良いのでは?

    しおりをつける
    🙂
    匿名
    結婚前の貯蓄はそれぞれで管理すればよいでしょう。
    ただし、その資産を使うときには相手に相談しましょう。

    小遣いは収入比例にはしないほうが良いでしょう。比例させると片方が収入を失ったり大幅に減った時に夫婦仲に問題が発生する場合があります。いくらでも良いのですがそれぞれ定額で決めてその使途は詮索しないようにしましょう。

    家計は夫婦で管理しましょう。トピ主さんのところは2人とも家計の主導権を握りたいようなので、各自の収支を管理して定期的に持ち寄って合算すればよいでしょう。毎月収支決算してもいいですし、四半期や半年ごとでも良いと思います。

    そして収支を1円単位で合わせることに力を注ぐよりは、定期的に予算案をたてて、その範囲内で生活していることを互いに確認し合うほうが良いでしょう。予算のたて方を学ぶため一度FPに相談しても良いのかもしれません。

    幸いトピ主さん夫婦の金銭感覚はそれほど大きくは違ってないと思います。
    夫のほうが年収が100万円少なく、仕送りや奨学金で年100万円多く支出しているので、仮に5年働いているとすればそれが貯蓄額1000万円差の原因でしょう。
    そう考えると消費に使っていたお金は夫婦とも同程度だろうと想像できます。

    夫婦と言えども他人ですし育ってきた環境も異なるので、衝突することは多々あります。
    ですがお互いに一歩ずつ譲り合い、二人で協力して家計管理すればうまくいくと思います。

    トピ内ID:3513625638

    ...本文を表示

    上手くいかないよ

    しおりをつける
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    すらごつ
    まず結婚前の貯金て相手に正直に言う必要あるのかな?結婚前の貯金はそれぞれのモノだからね。家計にも入れる必要なし。
    夫婦別会計にしたら?どちらかが預かるって考えるから上手くまとまらないのでは?
    生活費は基本全て折半。ただしあなたの家事割合が多いからその寄与分として少し生活費の割合を下げてもらうとか、ご主人の休日はご主人に家事を全てやってもらうとか。

    今はご主人のことが好きでも、今の状態が続けば疲弊するし不満も溜まる。
    だってあなたには金銭的な結婚のメリットが無いばかりか体力的に付加がかかっているから。
    あなたの結婚前の貯金も家計に入れて?何を言ってんのか分かってんのかな、ご主人は。
    厚かましい。

    トピ内ID:6237742678

    ...本文を表示

    よく一緒にいる

    しおりをつける
    🐱
    minon
    あなたの金目当てじゃないですか。一緒にいる意味が分からない。
    実家への仕送りや奨学金返済があって、自分の自由になるお金がないのが不満なのでしょうかね。
    結婚前の個人資産まで狙うような人とは私は一緒にいられません。そういうお金のだらしない人だと結婚前にわかったらよかったですが。遅くなったからって家事丸投げで自分と関係ない相手の金狙うような男は願い下げです。

    トピ内ID:8268325429

    ...本文を表示

    追記:貯蓄残高は定期的にチェックしましょう

    しおりをつける
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    チュン夫
    昨夜のレスの続きです。

    私達夫婦は「各自で貯蓄に励む」という新婚時の約束を信用しきって、お互いに相手の貯蓄残高を知らないままに過ごしました。

    定年退職時に、初めてお互いの貯金通帳(投資は送付される時価)を開示して、エクセル入力しましたが、思っていたよりも多かったので、正直ホッとしました。

    その時に思ったのは、相手を信用するとかしないとかではなく、夫婦の貯蓄残高は年に1回でも定期的に合計してチェックしておくべきだったということです。

    たまたま貯金残高が多かったので問題なかったのですが、退職時に貯金が少ないと判明してもどうしようもないからです。

    半年か年に1回、貯蓄残高をエクセルで合計しておけば、毎年の推移もわかるので、最近は貯金が増えたとか減ったとかがわかります。

    大きな出費があったのなら良いですが、そうでもないのに貯蓄が増えないとか減るのなら、1円単位の支出管理よりも、お金の使い方に問題があると把握しやすいです。

    貯蓄が思うほど増えない(または減る)のなら、毎月出ていく大きな出費から把握しましょう。

    一回に何万円以上も買う支出は当然把握すべきですが、毎日職場で160円のPETボトルを3本買えば、19日出勤×3×160=9120円が毎月の支出です。同じ品を安い量販店で購入して持参したり、お茶などを家からボトルで持参すれば、毎月3千円以上の支出が減らせます。

    私は初めて買った携帯電話movaで、月5千円の支出増が凄い影響だと実感しました。

    他にも、固定費に近い定期的な支出は要チェックです。でも、生活に潤いがなくなるほどの節約は逆に危険です。

    トピ主さんは家計の大切な部分だけを把握し、(どうせ続かない)1円単位のチェックはご主人にレシートや出費のメモ書きを毎日渡して勝手に管理させ、ご主人の出費もレシート等や飲み代メモをもらい、内容を見ておきましょう。

    トピ内ID:7902559964

    ...本文を表示

    逆の立場でのトピも同時期にあがってますが。

    しおりをつける
    😀
    まも~ん
    結婚前の貯金は個人資産であることは明確です。

    だらしない人に家計全体を任せるのはあり得ないので、
    ここは同額の生活費と貯金を決めて共同口座に入れて
    残りを各自で管理する方法にしましょう。

    なお、早めにこのトピを見せながら話し合いましょう。

    トピ内ID:3295888931

    ...本文を表示

    同意

    しおりをつける
    🙂
    たか
    トピ主の気持ちは良くわかります

    貯金についても共同にするのはお互い同額までです。
    つまり、彼が200万円出すなら200万円までは出しても良いでしょう。

    一円単位まで管理するのは結構ですが、小遣いも必要だと思います。
    収入差が大きくないので、同額までは譲れる範囲かと思います。

    どうしてもと言うなら、まずは彼に1円単位まで家計簿を付けてもらいましょう。
    トピ主もやれば出来ると思いますし、家計簿を付けた経験があるなら1円単位まで「合っているように見せる」ことは簡単でしょう。

    話は彼が自分の家計簿を付けられるようになってからです。
    出来なければ必然的に小遣い制です。

    それとは別にライフプランを二人で考えましょう。
    住居費、教育費、老後資金、仕送り等です。
    90歳くらいまでのプランを立てると現状をどうすべきかということが自然と見えてきて、1円単位なんてどうでも良いことに気が付くかもしれません。

    トピ内ID:6309820755

    ...本文を表示

    家計とは

    しおりをつける
    🙂
    ゴータム
    毎月、それぞれ定額(同額)を家計に拠出し、家計用の財布を確保する。
    家計用の財布から拠出する費用項目を定め、それ以外の費用(主として個人用の支出)については、それぞれが独自に管理。
    家計用の会計の管理は、ご主人に任せ、1円単位で管理して貰う。
    月々の残金は、貯金に廻す。

    これで良いんじゃないですかね?

    家事については、半々で分担できるのが良いですが、仕事の都合でそうもいかないケースもあるでしょう。
    分担割合や分担項目などは決めずに、
    「やろうと思ったらやれば良い」
    「相手がやらないことは咎めない」
    「2人ともやる意思がないのなら家計から外注費用を出す。」

    ぐらいの決め事で運用しておけば、お互いに無責任でいられるので楽ですよ。

    トピ内ID:4664796254

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