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    玉ねぎ主婦
    子供
    こんにちは。
    28歳で1歳の子供を持つ専業主婦です。

    子供も1歳になり、味付けは薄めですが
    大人と同じものを食べています。
    でも、主人が好き嫌いが多いんです。
    野菜全般苦手、魚嫌い、肉好きで
    野菜では、ねぎ、玉ねぎは一切ダメなんです。
    玉ねぎは、ハンバーグ、カレー等に
    入っているのは知っているけど、
    なるべく気がつかないフリをして食べてしまいたい、という感じです。
    カレー等に玉ねぎが入っていないとおいしくないだろう、というのはわかっているみたいです。

    主人の好き嫌いが子供がうつる事はありますか?
    主人は私が玉ねぎやねぎを食べていると
    (私は逆に大好きなので、自分の分だけ乗せて食べます。)

    『うわ~~よく食べれるね、うぅ、、匂いが・・・』
    といちいち嫌がります。
    そういうのを見ていると、子供も嫌がるようになるんじゃないかと思ってしまいます。
    今のところ1歳なので、まだそういう傾向はなく何でも食べます。
    皆様の家庭ではいかがですか?

    正直、主人のこういうところは本当に嫌で、結婚を後悔してしまったりします。
    同じものを食べて、おいしいね、って言い合いたいな~。

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    うつりません。

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    野菜大好きっ子
     父はかぼちゃが大嫌いです。かぼちゃの煮つけが出ると、私の小皿に移してましたが、私は好きだったのでたくさん食べてました。
     私は魚が大嫌いでした。私が魚を前に固まっていると、父が「半分食べてやろう」と、こっそり持っていってくれました。
     二人とも好きな食べ物の時は、自分の分を食べて、おかわりしていました。

     今、私は好き嫌いは特にありません。あえて言うなら化学調味料の多いものくらいです。

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    逆手に取る

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    DV親の子
    「タマネギ攻撃~!」とか。案外いやがっているお父さんをからかう方が子供としては面白かったりするかも。
    でも、なるべく栄養バランスは考えて、お父さんがいない時にタマネギ天国とか、お父さんが嫌がるものをトピ主さんとお子様で思いっきり食べたほうがもめないかも知れませんね。
    うちの場合はもっとひどくて、父の嫌いなものは、食卓に出すことすら許されませんでした。その代わり、そういうものをこっそり、母と二人だけになった時に食べるのがとても楽しかった。
    びっくりしたのは、以前手巻き寿司にした時、主人が「酢入ってないよ」・・・父は酢が大嫌いで、すし飯なんてしないで、そのまま海苔で巻いて食べていたからそんなもんだと思っていたのに・・・。なので、偏った食文化は、結婚したときにツケがくるなと思った今日この頃です。

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    大丈夫ですよ。

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    はっちゃん2
    我が家は私が玉ねぎが苦手(特に生が)煮物炒め物はなんとか・・・ 主人は乳製品がダメで牛乳とチーズはまったくだめで、ヨーグルトはフルーツの入ったもののみOKです。

    子ども2人いますが、2人とも乳製品、玉ねぎ大好きです

    ですが、長男は好き嫌いが多く、他の家族が大好きなのに
    こんにゃく、レンコン、ちくわ、てんぷら、はんぺんなどの練り製品が大嫌いです。

    親の好き嫌いは関係ないと思います。
    ただ、ご主人が嫌いだからと作らないでいると、子どもが食べなくなることもあると思うので、 親が嫌いなものでもどんどん作りましょう。

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    影響ありだと思う!

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    ライトガンメタル
    義母がかなりの偏食で、その息子(夫)も偏食です。
    それも典型的な食わず嫌い。義母は嫌いなものは無理して食べなくても良いというふうに育てたそうです。好みは典型的な「おこさま舌」。口当たりの良いものしか美味しくないようです。

    そのくせ、嫌らしい事に、コース料理などで嫌いなものが出てきても、ちゃんと食べるのです。明らかに周囲の反応(みんなが舌鼓を打っている様子)に影響されてるんです。ほんとばかばかしい!

    ご主人の偏食は治らないとして、お子さんの前で食べ物に対して嫌な顔をするのは良くないと思います。美味しく食べている人に対して失礼ですし、お子さんに「あ、これはまずいものなんだ」と先入観を植え付けてしまうと思います。

    それに小さい子供って、大人と同じものを欲しがる、同じことをしたがる傾向があると思います。(食べきれないのに、大人と同じ一人前を注文したがったり)
    親がまずいと云ってるものを、子が美味しいというとは思えません。
    ご主人にはせめて顔や態度に出さないようにしていただいてはどうでしょうか。

    私も結婚したのは失敗だったなーと思います。
    美味しいものは友達と食べに行ってます(笑)

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    口に出して

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    花火
    「そんなのおいしくない」とか言ってしまうと子供も「あ~、あれはおいしくないんだ」となってしまうと思います。
    なので食べなくてもいいから口に出すのはやめてもらったほうがいいかも。

    でも子供って目ざといから「何でお父さんは食べないの?お父さんが食べなくていいなら私も食べない」といつか言われますよ。
    なので出来ればお子さんがそういうことが分かるようになった時には「嫌いでも1口は頑張って食べる」とか決めた方がいいと思います。

    ちなみに私はにんじんが苦手です。
    頑張れば食べれますが基本的に避けてます。
    それでも甥、姪の前では1つは食べますよ。

    小5の甥は「僕食べてあげるよ」と言ってくれますが、小2の甥は好き嫌いが多いので「大丈夫、一つは頑張るから。だから○○も頑張ろうね」と一緒に食べるようにしています。
    そうすることで年中の姪も「私、食べられるよ」と競うように食べるようになりました。

    やはり大人が手本になるべきでは?

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    参考になるかなあ?

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    りゅうりゅう
    4歳双子(2卵性男女)の父親です。
    うちでは夫婦で好き嫌いはありません。でも息子は好き嫌いがあります、娘は何でも食べます。
    息子はキャベツ、モヤシなどが嫌いですが「わあ~食べれたの、えらいね。元気になるね」と言って誉めるとニコニコして食べます。わたしが手本を見せ、綺麗に食べた空茶碗を見せると、しばらくして「ほらパパ見て」と空になった茶碗を見せてくれます。
    親の好きな食べ物はかなり影響するみたいで、娘は妻の好きなものは同じく大好きです(酸っぱい食べ物全般)。私はハンバーグが大好きですが双子も大好きです。単に休みの日に一緒に作って食べるから楽しいのかもしれません。うちではこんな感じです。

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    父親のよりも母親の

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    ねねこ
    私の父は鶏肉が嫌いでした。でも母が好きだったので子供(私)たちは好きでしたね。

    逆に、母はバナナが嫌いだったそうです。私も嫌いです…母曰く「自分が嫌いだからといって(栄養のあるものだし)子供には食べさせようとしていたつもりだけど、やっぱりどこかで『イヤイヤ』な部分がでてたのかも」とのことです。

    私も娘にはバナナを与えますが…どうなるだろう。今のところ食べてます。ウチは旦那が納豆嫌いなんですが、私が食べるためか2歳の娘も大喜びで食べてます。イヤそうにみてるよ、旦那が。

    と言うわけで、ご主人の好き嫌いはあんまり考えなくていいかも。子供の前で大げさにしないでと釘はささないとだめかな。

    ちなみに、ウチの父が鶏肉嫌いなのは、父が子供の頃父の祖父が、父が世話していた鶏を「食べごろだ!」とシメようとして首を折りそこね…首ダラーンの状態で逃げ回る鶏をみてからだそうです…子供心に父が鶏肉を食べなくてもよい理由だと納得しましたっけ。

    なので、ご主人にも子供に「なんでパパはたまねぎ食べないの?」と聞かれたときに答える正当な理由を考えておいてもらいましょう(笑

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    私の場合

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    あひる
    母親が豆類があまり好きでなく、煮豆など
    小さい頃、食卓に上ることがありませんでした。

    なので30歳になった今でも、私は豆類が
    好きではありません。

    食べられないことはないのですが、
    敢えて食べたくないというか・・・
    食べる習慣が無いんですよね。

    なので、ご自身が嫌いなものでも作って
    子供には何でも食べさせることをおすすめします。

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    あるかも

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    ふう
    姉(第一子)が小さい頃、若き日の父が好き嫌いが多かったそうです。母にもいろいろ注文をつけていたし、姉の目の前で「食べられない」「嫌い」といっていました。その結果、姉は好き嫌い多かったそうです。それも訳もわからず父の真似をしたとのことです。

    長い目でみれば、姉も大きくなって自分で味わう楽しさを覚えてみるころになり好き嫌いはほとんどなくなりました。でも母にしたら一番手のかかる頃に好き嫌いされてとても堪えたみたいです。

    ご主人に「子供の目の前では好き嫌い言わないで」と言ったほうがいいかも。黙って残すとか…。それにおいしく食べている人の前で「そんなのよく食べれるな~」云々はマナー違反でもあると思います。

    ちなみに第二子の私は、父が気をつけた結果「物を食べることに関しては満点」でした。

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    父親よりも、母親の影響の方が「大」です。

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    ナチュラル
    父親の嫌いな食べ物は、「川魚」です。
    でも、私は、鮎は大好きです。

    「麦などが入っている雑穀ご飯」も、「貧乏臭くてイヤ」と言ってますが、
    私は、「健康に良いから」と、喜んで食べてます。

    それよりも…
    母が嫌いな「茄子」は、一切、食卓に上らなかったので、
    どこかの中華料理店で「麻婆茄子」を食べて、初めて「茄子」の存在を知ったくらいでした。

    それに「チーズ」も、「匂いが嫌い」と、母は絶対に買わず、
    外食でも、そんな洋食店は避けていたため、
    私は、給食のチーズに慣れるのが大変でした。
    プロセスチーズは、そんなに匂いもしませんが、
    「チーズは臭い!」という母の声がすぐに浮かんでくるため、
    ピザやグラタンなどは、初めから食べる気にもなりません。

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    まずご主人に注意

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    かりん
    ある程度の好き嫌いは仕方ないと思います。
    でも自分の嫌いなものでも他の人は好きでおいしいと思っているのですから、
    ご主人の

    >『うわ~~よく食べれるね、うぅ、、匂いが・・・』

    といちいち嫌がります。

    は良識ある大人の言動ではないのでやめてもらいましょう。

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    我が家は影響ありあり・・

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    ディズニー
    食べ物の好き嫌いは影響ありまくっております、我が家の場合では!!

    私の大好きな物
    「ラーメン、辛い物、御酢関係物」これは父親の影響です
    嫌いな物
    「メロン、スイカ、うなぎ」母が嫌いではないんですが食卓に出なかったお陰で今でも食べれません
    早い話が食べず嫌いなんですがね・・・

    私に子供が出来たとして食べさせて上げられないでしょう
    今では臭い嗅ぐだけでも気持ち悪くなってしまうくらい大嫌いです(泣)
    おそらく今後克服する事は無いと思います

    でもその時になれば変るかなあ?

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    うちの母は

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    みりこ
    牡蠣が大嫌いだったのに、自分が好き嫌いをしていたら
    子供に示しがつかないと思って、私たちの前では
    がんばって食べていたそうです。
    その甲斐なく、私も妹も牡蠣フライが食べられませんが・・・。

    親の好き嫌いは関係ないかもしれないけど、お父さんがそんなでは、
    子供たちが「嫌いなものは食べなくて良い」と思ってしまわないか
    心配ですね。

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    好き嫌いにはワケがある

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    ぽぽん
    小さい頃から「好き嫌いはダメ」と意識しながら育ちました(言われなくても、好き嫌いしたことのないよい子でした)。

    10代後半から、原因不明の腹痛に襲われるようになり、病院では「腸炎」と言われましたが、どんどん悪化して痛み止めの注射を月に何本も打ってもらってました。

    …それが、鍼灸師の先生に「ネギ・タマネギにアレルギーがあるのでは?」と言われ、食べないようにしたところ、腹痛がウソのようになくなりました。

    実は母が、ネギ類が大好きで、生タマネギのサラダとかよく食べていたのですが、私は嫌いでした。他にも、油っこいものが本当は嫌いなのに、出されたら無理して食べて具合が悪くなっていました。

    一人暮らしするようになって、自分の好きな物を食べるようにしたら、原因不明の腹痛がほとんどなくなりましたよ。

    …こういう例もあるので、そんなにタマネギ嫌いを責めないであげてください。

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    好き嫌いはいけません

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    ムーミン
    家はとぴ主さん家と逆で、私がものすごく好き嫌いが激しいです。でも、主人はなんでも食べます。

    好き嫌いの激しい私が料理するのですから、レパートリーもかなり限られてしまいます。嫌いなものを作るのは無理。

    それで、小5の子は私に似てしまい食わず嫌いに・・・
    小3の子は主人に似て、何でも食べます。最初は2人共嫌いなものが多かったです。特に上の子があまりにも食べないので、主人が「一口だけでもいいから食べてごらん。だめだったら出してもいいから」と言って少しずつ食べられるものが増えてきました。
    要は見た目と味と大人が言葉にする先入観。

    自分で料理できないものは、お惣菜に頼ったり、外食の時に注文したり・・・

    こんな私が言うのも変ですが、ご主人には子供の前では、嫌いなものがあっても「これ嫌い」と言わせない。とぴ主さんが少しずつなんでも食べさせてあげると、きっと好き嫌いのない子になるかも。

    がんばってくださいね。

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      補足です

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      DV親の子
      あくまでもうちは特殊ですので、それを念頭においた上で・・・。

      「食卓に乗せない」
      「食べる努力すらしない」
      姿勢を見せるのはか~な~り~問題がありますが、

      「食卓には乗せる」
      「一口でもいいから食べる」
      「食べたら誰かが誉める」
      「たとえば『納豆ってくさいけどそれが通にはたまんないよね』のように、その食物についてのフォローも誰かがする」ようにすると、問題ないと思います。

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      あるといえば、ある

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      まつりだ
       旦那様やご自分の嫌いな食べ物って食卓に上がる機会が少なくなりますよね。そうすると子供さんもそれを口にする機会がなくなる→食わず嫌いになる……そういう可能性はあると思います。我が家は両親が納豆を食べないので、これまで生きてきて食卓に納豆が出たことが一切無く、家族の誰も納豆を食べません。

       でも父が大嫌いな魚が私は大好きだし、母が嫌いな辛い物も好き。だんだん大人になって外で食べたことのない食べ物に接する機会が増え「おいしいな」と感じて自分は食べるようになるということもあります。関係ないといえば関係ない…かな。

       とにかくお子さんのために、旦那様には食べ物を「そんなまずいものをよく食べられるな」といったような言い方はやめてもらいましょう。少なくともお子さんが小さいうちは。

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      影響無いと思います

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      人参おいしい
      義母は人参など野菜に好き嫌いがあり、人参は嫌いだと公言し、絶対食べません。見えないほど細かく切ってあってハンバーグなどに混ざっているのなら食べますが、まずいと思えば遠慮なく残す人です。
      実父は魚と鶏肉を、一部の特定料理を除き一切食べません。不味いといいます。

      そんな大人の姿を夫も私も小さい頃から見て育ちましたが、同じ物が嫌いになることはありませんでした。
      嫌いなものを積極的に残そうとする事もしません。最近はあんなに嫌いだった納豆が好きになり(においは未だに嫌いですが)自分でも不思議です。

      濃い味・薄い味・濃い塩味などは、家庭の味に慣れてしまうことは考えられますが、好き嫌いとは別のようです。

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      皆様ありがとうございます!

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      トピ主です。
      皆様ありがとうございます!
      自分のレスが見つけられなくて、お返事が遅くなってしまいました。
      とっても参考になるご意見をありがとうございます。

      影響しない方と、影響あった方と、それぞれいらっしゃいましたが
      影響しない!という方はやはりご両親の育て方がよかったような印象を受けました。
      主人は、お恥ずかしい話ですが、箸の持ち方も間違った持ち方をします。
      (主人の弟も)
      なので、そういう甘い環境?で育ってきた、と結婚後、すごく実感します。
      私は、両親に箸の持ち方、行儀などは、間違えると厳しく怒られましたので
      それを許していた舅、姑が最初は信じられない気持ちでしたが。

      ちょっと大げさになってしまいましたが、
      私も、主人はもう嫌いでもかまわないので、
      私たちが食べる時に余計な事を言わないで欲しいです。
      こっちがおいしく食べているのに、嫌な気分になりますので・・。

      主人にはいくら嫌いでも黙ってて、最低一口でも食べるようにしてもらって
      私はおいしいおいしいと、口にだして食べるようにしてみます。
      息子の将来のお嫁さんが大変だから、
      息子にはあんまり好き嫌いを作って欲しくないですね~。

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      皆様ありがとうございます!2

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      トピ主です。
      ☆野菜大好きっ子さん
      お父様と協力しあうのは、とってもいいですね。
      こっそり持って行ってくれる、というところがなんだかほほえましいです~。

      ☆DV親の子さん
      お酢の入っていない手巻き寿司・・・。
      ご主人、さぞかし驚かれたことでしょうね。
      すみません、ちょっと想像して笑ってしまいました。

      ☆はっちゃん2さん
      お子さん、ご両親の嫌いなものでも大好きなんですね♪
      えらい!
      私がねぎ、玉ねぎ大好きなので、これから遠慮せずにがんがん食卓に並べたいと思います!

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      皆様ありがとうございます!3

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      トピ主です。
      ☆ライトガンメタルさん
      私も、おいしいレストランに行く時はたいてい友達や実家の母と行きます。
      主人とはファミレスとかチェーン店の安いお店ばっかりですね。(笑)
      フレンチでは、主人は緊張してしまうようなので
      ファミレスでも満足しているようですが・・・。

      ☆花火さん
      そうですよね。食べなくてもいいから、せめて黙ってて欲しいです。
      どうしても無理なら、気付かれないように食べないとか。
      なるべく私が手本になるようにがんばります。

      ☆りゅうりゅうさん
      一緒に作ったり、自分でお手伝いをしたものだと、
      キライなものでもがんばって食べる、ってテレビで見たことがあります。
      パパと一緒にやる!っていうのは何でも、子供にとって
      すごく楽しいことですよね♪
      素敵なパパさんですね~。

      皆様本当にありがとうございました。
      とっても参考になりました!

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      基本的に好き嫌いはない人間です

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      辛口ペッパー
      親の好き嫌いはやはり影響はあると思います。
      ですが自分や自分の周りで言えば父親の影響でなくほとんどが料理を作る母親の影響です。

      父親の姿は単に精神的な「わがまま」な部分に対し母親の影響はナチュラルさんの指摘のような事になります。

      子供にしてみれば父親が嫌いでも口にしておいしいと思えば普通に食べようとします。
      根本的な事は「大人(親)の好き嫌いと子供の好き嫌い」は次元が違うという事です。

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      必ずではないでしょう

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      葛飾玉砕
      家で出されなかったものは、確かに受け付けにくいことはあるようです。ただ、大きくなり、交友関係や行動範囲が広がると、親の価値観を離れ、自身の味覚や好みが育つようになるので、絶対その通りになるとは言えないと思います。

      ただ、親が食べなくても子供には食べる習慣をつけておく方が、子供が食べられる範囲は広がりやすい気はします。

      それよりも、問題は食べ方です。ご飯直前におやつを食べることを叱らない、いぎたない食べ方を叱らない、など、食べ方については、大人になれば余計に周囲が指摘しなくなりますので、直りにくいです。

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      影響。。。大アリです。

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      ほい
      苦手または嫌いな物があるのと、偏食は全く違います。
      また、全てではありませんが、偏食な人は『人の好き嫌いも激しい人』が多いです。

      もともと苦手だったり嫌いな物がある場合は、自分の体質に本当に合わないから
      (例えば自分にとってのアレルギー要素があるとかで)
      嫌いになってしまうと聞いたことがあります。

      また、かなりの偏食とういと・・・
      私独自の過去の長~い人間観察結果によると
      人格的にも偏ってる人(例えばモラハラ人間とか)が
      多かったです。
      特に嫌いな物を見たときの反応などは異常なほど。
      周りに誰がいようと、モロに嫌~な顔をして拒否り
      その食べ物も、食べようとする人まで罵ります。
      他人の好き嫌いや好みをも否定するということは、非常に自分中心で子供っぽい行いです。
      私が過去に出会った偏食人間を思い浮かべると
      本当にそんな人が多かったように感じます。

      大人の偏食を直すのは難しいですが、子供さんの偏食は小さいうちなら直せると思います。
      子供さん本人、将来のためにも頑張ってくださいね。(両親が偏食をヨシとすると、子供もそうなりますので。)

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      アレルギーって場合もあるので。

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      アレルギー反応が出てしまう場合は、本人が意識していなくてもその手のものが苦手になっちゃうことがあります。
      過去にその食べ物を食べてお腹を壊したとか、吐いたとか痒くなったとか。
      本人が覚えていなくても体が覚えていて、口が受け付けないんですよね。
      私はネギ系アレルギーなのでご主人が玉ねぎやネギを毛嫌いする気持ちもわかります。匂いだけで気分が悪くなるんです。ご主人もアレルギーがあるかもしれないので出来れば遠ざけてあげてください。
      妹は小さい頃から海老嫌いだったのですが、やはり食べると痒くなるらしいです。

      ちなみに、うちは父が野菜を食べませんが子供たちは野菜好きです。そして母が生やレアの肉、生や半熟のタマゴが嫌いですが、それもまた子供たちは好きです。
      好き嫌いが移ることってあんまりないんじゃないかな。
      ただ、体質が似ることはあるかもしれないので、嫌いなものが似通ってくることはあるかも。

      それより、食べ方のほうが移りそう。
      食べ方の汚い子供の親って、たいてい食べ方汚いです。
      魚の食べ方なんかはちゃんとしつけないと、大きくなってもきれいに食べられないですからねー。

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        味覚は似るのでは?

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        PEA
        現在5歳の息子、離乳食の間は何でも食べましたが、2歳くらいから好き嫌いが始まりました。

        2歳まで1日1リットルくらい飲んでいた牛乳が哺乳瓶をやめたとたんに飲めなくなりました。グラタンなどミルク&チーズのにおいが強いものも嫌がります。(離乳食のころは大好きでした)
        卵、メロン、生クリームもだめです。

        これらは私が子供のころ苦手だったものです。どれも口の中に広がるにおいが苦手でした。

        息子もにおいがだめなようで、卵料理などしていると臭いといいます。

        私は今は食べれるようになりましたが、息子の気持ちがわかるので無理には食べさせていません。成長とともに味覚も発達し食べられるようになるかと楽観しています。

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        食べ物の好き嫌いは・・・・

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        ママさん
        『食べ物の好き嫌いは、人の好き嫌いに繋がる』・・・と教育関係の仕事を長くしている方がおっしゃっていたことがあります。

        勿論100%ではないですが、子育てを長くしていてそう思うことが多々あります。つまり生きること=食べることの好き嫌いは、対人関係、生きる意欲などに繋がることがあるのでと思います。

        食べるものに限らず『嫌な物、嫌いな物』が少ない方が世の中自分にストレスを与えないで生きていきやすいと思います。

        父親の言葉から子供が経験もしないで「これはまずい物」「食べるに値しないもの」という感覚を持たない方がいいでしょう。

        先ずは親の姿勢の問題ではないでしょうか?
        味覚は5歳までに決定しますので、初めて食べるものは、レトルトや安いものでなく美味しい旬のものを食べさせてあげてください。

        成長期になったら多少まずくても量でしょうけど、最初の一歩は高価でも美味しい物をあげてください。
        味覚の物差しが出来る時期に食べるものは大切です。

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        影響あるでしょう

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        あんぱんまん
        うちは主人がピーマンを食べません。
        これは義母の影響大です。
        義母が自分が嫌いでも食べさせてれば問題なかったと思いますが。
        義母は一緒に食事をしていてムカムカするくらい偏食です。
        子供にはそうなって欲しくない悪い見本が2人もおりますのできちんと食べさせています。
        最近、子供が「好き嫌いするのはいけないんだよね!!」というようになったので主人も苦虫をかみつぶしたような顔をして飲み物で押し込んで食べてます。
        そばで義母が「大人になって食べろっていうのは無理よ~。ほらこっちによこしちゃいな」と大の大人である主人に言うので「子供の手前、みっともないのでやめてくださいね」とピシャリと言ってやります。

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        一概にいえない

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        明子
        うちの夫の母親は本当に好き嫌いが多くて、なにかごちそうしたい、と思っても「あ、またあれ嫌い、これ嫌いっていうから」と乗り気にもなりません。

        が、夫は好き嫌い全くなしです。
        が、夫の妹は母親と同じく好き嫌い激しいです。
        舅もけっこう好き嫌いありました。

        ただいいことは姑は自分が好き嫌いがあって食べなくてもいろんな物を作っていたそうです。


        私の両親は好き嫌いなし。
        でも、私は偏食でした。

        大人になっていくにつれて世界が広がると同時に何でも食べるようになりました。
        食わず嫌いだったんですね。

        好き嫌いは「舌」の問題ではなく「気持ち」みたいですよ。

        なのでどんどん作ってあげてくださいね。
        おいしいもの。
        ポイントは母親のようです。

        うちの子は夫と私がなんでも食べるのでそれが当たり前で何でも食べます。
        塩辛、イクラ…大人の食べ物にまで手を出します。

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        ちょっと気になります

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        かりん
        こんにちは。
        ちょっと横になってしまうのですが、

        >『うわ~~よく食べれるね、うぅ、、匂いが・・・』
        >といちいち嫌がります。
        この、ご主人様の行動をお子様が真似されるのでは、と気になりました。
        お友達同士で言ってしまったら、けんかになってしまうかも。
        ある本に「簡単に仲が悪くなる方法は、その人の食べているものを貶す事」と言うような事が書かれていましたし。
        ご家族内での事なので、気軽に言われているのかと思いますが、子供さんだと、どこでも言ってしまうかもしれませんよね。

        話がずれてしまって御免なさい。

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