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    小町の皆様、こんにちは。
    映画はよく観るほうなのですが、「Vフォー・ヴェンデッタ」を観て
    久々にハリウッド映画にハマりました!!

    既に2回観たのですが、観るたびに新しい発見があって
    飽きないです。もう1回くらい観たいです(笑)。
    特に、Vがカッコよくて好きです!
    ヒューゴ・ウィーヴィングの演技力には脱帽です。
    イヴィー役のナタリー・ポートマンも素敵だったなぁ。
    Vとイヴィーの2人一緒のシーンはどれも好きです。
    あまりにも好きになってしまったので、現在、
    原作のコミックを読んでいます。

    映画を観て一つ気になったシーンがあります。
    後半、拷問に耐えて生まれ変わったイヴィーがVの家から去って行った後、
    Vがマスクを鏡に投げて泣き崩れるシーンがあるのですが、
    あの彼の行動を皆さんはどう解釈されてるのかが気になります。
    この作品自体が観る側に全て委ねてる感じなので、
    ちょっと難しいところではあると思いますが。

    皆さんの意見、感想、Vに対する想い(笑)などぜひぜひお聞かせ下さい!
    (なるべく批判的なものは避けて頂けると嬉しいです)

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    観ましたー

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    ゆきち
    私も観ました。久々のヒットで興奮しました!
    質問で申し訳ないですが原作コミックってあるんですか?
    私も読みたい!作者や出版社をお教えいただけるとうれしいです。
    トピ主さんがおっしゃってる場面は私も少し謎でした。
    もう一回観てきてまた登場しようかなー。

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    「せつなさ」と取りました

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    Fountain
    顔を仮面で隠してもあの特徴のある語り口調は隠せないって感じでしょうか。悲しい過去をもつ姿と流暢な語りのギャップが魅力でもあると感じました。
    イヴィが去るのを悲しく見送る姿。
    私は「せつなさ」と取りました。
    自分が普通の姿で普通の人生を歩んでいる者であれば愛を告白できるものの、仮面の中で復讐のために生きている身では愛する人を引き止めることもできない。
    そのジレンマと悔しさが伝わってきました。
    終盤ではイヴィが彼を受け入れる姿勢を見せるものの、それにひるむことなく自分自身に課した使命を全うする。
    悲しいけれど潔さを感じさせるラブ・ストーリーと受け取りました。

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    トピ主です。

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    ゆきち様、レスありがとうございました!
    映画、面白かったですよね?
    逆質問、大歓迎でございます(笑)

    さて、原作コミックについてですが。
    元々この映画は原作がアメコミ(原作者はイギリス人ですが)で、
    その原作に惚れこんだウォシャウスキー兄弟が長い歳月をかけて脚本を作り、
    映画化となったものなのです。
    著者であるアラン・ムーアはアメコミ界では大変なカリスマで
    既に映画化済みの「コンスタンティン」や「リーグ・オブ・レジェンド」も
    彼の原作だったりします。(どちらも観てないですが)

    現在、英語版と日本語版が入手可能です。
    英語版はDC Comicsが出版元で、著者はAlan Mooreと
    David Lloydです。値段は2000円くらい?
    日本語版は小学館が出版元で、値段は2500円くらいです。
    どちらもAmazonで検索すると入手できますよ。
    映画とは異なる設定・展開にビックリするかもしれません。

    個人的にオススメするのが、竹書房から出てる映画のノベライズです。
    映画でわからなかった事が大体この小説読めばわかります。
    だけど私が質問した部分についてのシーンは書かれてないんです(笑)。
    2回目を観た感想などもお待ちしてます。

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    表情の出せない演技

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    いな
    >ヒューゴ・ウィーヴィングの演技力には脱帽です。

    マトリクスと同じ監督が手がけた作品ということで
    見に行きました。

    前作もそうでしたが、
    ヒューゴ・ウィーヴィングの演技はすばらしいですね。

    日本の古典芸能である能などのように、
    表情を変えない演技というの非常に難しいです。

    マトリクスでもスミス役で表情に変化が激しくない
    役を見事に演じていました、そうゆう演技を専門に
    勉強された方なのかしらね

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    トピ主です。その2

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    Fountainさま、レスありがとうございました!

    やっぱりジレンマなんでしょうかね。
    ハッピーエンド派としては、やはり二人で一緒に
    生きていって欲しかったな~と願ってしまうのですが、
    もしハッピーエンドだったら多分こんなに好きになって
    いなかったかもしれませんね。

    >悲しいけれど潔さを感じさせるラブ・ストーリーと受け取りました。
    ズバリその通りですね!
    あれだけ葛藤するくらいだから相当苦しかったんだと思います。
    あのシーンでVを一人の人間(男性)として見ることができますね。
    この辺の潔さも、どことなく「オペラ座の怪人」の
    ファントムと似てる気がします。
    全体的にもそうなんですが。
    この潔さに魅かれてしまうんですね。

    ちなみに、原作コミックと映画のノベライズのどちらにも
    Vの葛藤シーンは出てこないのです。
    映画オリジナルのシーンなので非常に気に入ってます。

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    トピ主です。その3

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    いな様、レスありがとうございました!

    >マトリクスでもスミス役で表情に変化が激しくない
    >役を見事に演じていました、そうゆう演技を専門に
    >勉強された方なのかしらね

    この方は元々、舞台出身の俳優さんらしくて
    演劇学校に通っていたときにマスクをつけて
    演技をするという授業を受けていたらしく、
    その時の勉強がとても役に立ったと話していました。
    マトリックスですっかり有名になったのに
    未だに舞台の出演も欠かさないところが
    とても好印象に受け取れます。
    地元のオーストラリアではとても有名な
    俳優さんらしいです。

    ちなみに。
    個性的な役柄を演じることの多い彼ですが、
    なかでもオーストラリア映画の「プリシラ」は
    オカマ役で出ていて、とてもコミカルな演技を
    しているのでこちらもぜひチェックしてみて下さい。

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    私もジレンマに一票と私の感想

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    ポー
    誰にも理解してもらう事の出来ない孤独と悲しみの苦しみを耐え抜き、唯一、生きてる中で信頼でき分かりえてくれた女性と思い、優しさや愛が生まれた。

    復習の為だけに生きてきて自分の最後まで筋書きを書いた計画的なプログラムに迷いがでそうで怖かったのではないでしょうか。復習といえども、平気で殺人を沢山してたから…。死ぬ前にもう一度会いたいと思った女性。自分の計画にはなかった女性、今までは失うものなんてなかったのに。というジレンマだと思いました。

    全体的な感想は、
    Vのように環境によって自分が自分でいられないというのはとても辛い事だろうと思います。皆は大抵、嫌だと分かっていても権力の前では、大人しくなるという現代社会観てみぬふり、たまたま不幸に見舞われた人達だけ犠牲になる。民衆は傍観してるだけ、住みにくくしているのは権力者だけではなくそれを許す人間一人一人でもないかという、今の人間社会を表現しているようにおもいました。

    正義は自分の心にあり、心の目で物事を判断し立ち向かえ。と感じました。

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    観てきました!

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    ヴァイオレット
    こんにちは。
    観に行く前にこのトピを読んでいたので、そのシーンは気合入れて見ました(笑)。
    私としては、

    「わーん、好きになっちゃったんだよう!オレのバカーッ!」

    なんじゃないかと感じました。
    決して茶化しているのではありません(笑)。
    イヴィーが耐え抜いてくれたことが嬉しくもあり、またあんな残酷なことを続けなければならなかった自分に対する怒りみたいなものが渾然とした感情、とでも申しましょうか。

    それにしてもVのかっこよさには私もクラクラでした。
    話がちょっと込み入ってたのと、知っている俳優さんが少なかったので役柄の区別がつきにくかったので、完全に飲み込むには数回観ないとだめかなと思いますが。
    小説版もその日の内に買って読んでます。
    「かご入り卵」おいしそうですよね。

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    このトピに思わず両手でムフフV笑い

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    カゴたま
    私は最初に観た時は、インテリでお茶目さんで賢いV・・・けど顔がダメッ!でした。(私はメンクイ)
    でも2度目を観てみたら、あらら不思議。容貌なんて二の次三の次、なんと言ってもあの声と発音がいい。
    それから動作の優雅さに比べたら、たかが顔の造作なぞ、フッ。

    例の鏡のシーン、私も忘れられません。
    本当は傍にいて欲しいのに、イヴィが自分1人でも何ものにも恐れず生きていけるようにしたのは自分なんだもんね。
    行かないでって言えないよね。けれどもさー・・・

    あと、ヴァレリーの手紙は泣けますね。
    本当に人を愛したことがある人だからこそ、ヴァレリーもVも誰かを愛しながら死んでいきたかったのかもしれませんね・・・

    原作コミックのVも「なに1人でお芝居やってんの?」状態とかいろいろ笑えるし、ラストにイヴィがあの電車を見送るシーンは切なくて大好きです。

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    トピ主です。その4

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    ポー様、レスありがとうございました!

    そうですね、確かにジレンマを表したシーンだというのが
    一番ピッタリくる解釈だと思われます。
    だけど原作にはない映画オリジナルのシーンなので
    これだっていう答えがどこにもないんですよね。
    そこがいいのかもしれません。
    こうやってお互いに論じ合えるわけですから。

    ポー様がおっしゃっていた、失うものがなかったのに
    イヴィーが現れたことで確固たる復讐の信念がもろくも崩れ去った、
    けど自分は今更人の道を歩けない、計画も実行せねばならない、
    だけど彼女を離したくない・・・
    そういったどうしようもない気持ちが混ざった結果、
    あのようなシーンができたのかもしれないですね。

    今までにないダークヒーロー像が個人的に良かったと思います。
    悪いのは政府だけじゃない、自分達市民も悪いのだと。

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    試写会で見ました!

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    るる
    友人が当てたジャパンプレミアにいったら、監督とヒューゴ・ウィーヴィングがきてました…。

    いくら主演とはいえ、一回も素顔が出てこない役というあまり美味しくない(?)役柄なのに、熱演したヒューゴに役者魂を感じました!
    (たしか監督もそんなことをいってたような?)

    ああー仮面の下はこんな顔なんだ、と。

    私は、最後のVが一人で戦いに挑んで、防弾チョッキ(?)らしきもので、なんとか戦いの最中は耐え抜くけれど、ボロボロになるシーンが好きです。
    人間味を感じました。
    とても悲しくて情熱的な映画だと思います。

    あまり、興行成績は良くない気はしますか…、見て欲しい映画です!!

    ちなみに、この試写会にきた千人近い人全員にVの仮面がプレゼントされました…。そして記念撮影。
    なのでVの仮面が家にありますが、微妙に置き場に困っております。(笑)

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    横でごめんなさい

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    ぴこ
    あの仮面がどうしてもデフォルメしたイチローに見えちゃうんですけど、私だけですか?

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    トピ主です。その5

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    VTV
    ヴァイオレット様、レスありがとうございました!

    >観に行く前にこのトピを読んでいたので、そのシーンは気合入れて見ました(笑)。

    大変嬉しいです!!
    このトピを読んで見る気になったのでしょうか?
    何はともあれ、ありがとうございました。

    >「わーん、好きになっちゃったんだよう!オレのバカーッ!」

    思わずニヤけてしまいました(笑)
    今までの方の解釈とは違う視点で新鮮でした。
    でも私が思うに、あのシーンよりも前に好きに
    なっていたのではないかと勝手に妄想してます。
    それこそ一目惚れとか・・・(笑)

    Vは本当にカッコいいですよね!
    マスクしててもなんかこう、色気が出てるというか。
    私は声フェチなのであの種の声には非常に弱いです(笑)
    小説も読んでるとのこと。
    映画では説明不足だったところがわかるように
    書かれているので助かりますよ~。

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    トピ主です。その6

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    カゴたま様、レスありがとうございました!

    まずタイトルが素敵ですね(笑)
    私もあのVのムフフ笑いが好きです。
    イヴィーの「何なの、このイカレ野郎は?」って感じの
    表情が面白くて・・・!!
    もっともな反応なのですが。

    私はあのマスク好きです。ちょっと気持ち悪いですけど、
    見てるうちに気にならなくなってました(笑)
    むしろあの固まった笑顔が切なくていいんです!
    悲しいのに笑ってるんですもん・・・。

    「行かないで」と言っていたらイヴィーは留まったのでしょうかね。
    小説読む限りだと留まりそうな感じですけど。
    ヴァレリーのシーンは私も好きです。
    映像と音楽が綺麗で切ないんですよね。
    意志を引き継いだVもまたカッコいいです。

    原作コミック笑えますよね(笑)
    私も一人芝居するV好きです。
    映画よりイッちゃってますよね~。
    ちなみに「The Vicious Cabaret」の歌は実際に
    音源化されてるのをご存知ですか?
    最近になってそのアルバムが新たに発売されました。
    ぜひチェックしてみて下さい~。

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    トピ主さま、レスありがとうございます

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    ヴァイオレット
    私はナタリーファンなので去年から心待ちにしていました。
    だからこのトピも目ざとく見つけた次第です(笑)。

    ですね、一目惚れは大いにアリかも。
    あ、だからきっと助けたんだわ!その証拠に即行でナンパしてたし!

    お互いに耐え難きを耐え、イヴィーが発ってしまったところで感情が一気にあふれ出したのではないでしょうか。
    あそこで「行かないでちょうだいイヴィーちゃ~ん」と縋りつくのも私的にはありです(笑)

    私の脳内アテレコ(笑)は、Vのお茶目な面を反映してのものです。
    Vってばすごい紳士なのにかわいらしいところがありますよね。
    あれってヒューゴ氏の演技力の賜物だと思います。
    彼ってきっとすごいナルシストですよね(俳優として、いい意味でですよ)。
    だって自分の顔は一切出ないキャラクターをあれだけ自分のものにして演じ切ってしまえるんですもの。
    映画を観ている間、私あの仮面の下の顔をまったく思い描くことができませんでした。
    つまり、仮面こそがVの顔そのものになっていたんですよ。
    イヴィーが仮面の下にあるものに全く興味を示さず、ためらいなくキスをするところはキュンとなりました。

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      トピ主です。その7

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      るる様、レスありがとうございました!

      なんと、試写会に行かれたのですか!
      東京国際フォーラムのですよね?
      いいなぁ~、その時の様子は公式サイトで拝見済みなので
      とっても羨ましいと思ってたのです。

      ヒューゴ・ウィービングは「マトリックス」や
      「ロード・オブ・ザ・リング」にも出演してるので
      顔は知ってました。印象的な顔立ちですよね。
      ちなみに、私も最近知ったことなのですが、
      元々V役は別の俳優だったそうです。。
      その俳優が1ヵ月ほどで降板になって、
      急遽配役されたのがウィービングなのです。
      それなのにあの名演技!素晴らしいですよね。

      私もVがボロボロになるところ好きです!
      クリーディー達にめちゃめちゃ撃たれた後に
      「My turn.」って言ってナイフで華麗に
      やっつけるところは何度見ても惚れます(笑)
      その後のイヴィーへの告白は切ないですよね。

      マスクの置き場がないなら私が預かりますよ(笑)
      興行収入は期待を下回りましたが、久々に素敵な
      作品に出会って満足してます。
      機会があったらノベライズも読んでみてください。
      映画の補完としてオススメです!

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      トピ主です。その8

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      ぴこ様、レスありがとうございました!

      確かに、言われてみるとイチローのデフォルメっぽいですね(笑)
      私の母は「万起男ちゃんに似てる」と言ってました。
      ちなみに万起男ちゃんとは、宇宙飛行士の向井千秋さんの
      旦那様である方です。(マニアックですみません)
      確かに、似てます(笑)
      機会がありましたら、検索して探してみてください。

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      トピ主です。その9

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      ヴァイオレット様、二度目のレスありがとうございました!

      >私はナタリーファンなので去年から心待ちにしていました。

      ナタリー・ポートマンのファンだったのですね。
      私は彼女のファンだというほどではないですが、
      彼女の美しさ、聡明さ、演技力、存在感には
      他のハリウッド女優に負けないものがあると思います。
      この作品に対しての情熱も素晴らしいなと感心しました。
      喜んで丸坊主になるところなんて特に!

      >仮面こそがVの顔そのものになっていたんですよ。

      まさにその通りだと思います。
      例えば、「オペラ座の怪人」のファントムに対しては
      ものすごく素顔を見たいという興味があったのですが
      Vに関してはその必要性を感じさせないくらいのものが
      あるなと思いました。

      つまり、仮面と素顔が一体になっていたと。
      原作ではデリアにだけ素顔を見せていますが、
      私たち読者には見えないようになっているので、
      どちらにしろ彼の素顔を知る者はこの世にはいないんです。
      だけど永遠の謎ってロマンチックでいいと思います。

      ちょっと気が早いですが、10月発売予定のDVDが待ち遠しいです(笑)

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