詳細検索

    • ホーム
    • 話題
    • いつから人物とかモノになったとか人を物扱いしだしたの?
    生活・身近な話題このトピを見た人は、こんなトピも見ています
    こんなトピも
    読まれています

    いつから人物とかモノになったとか人を物扱いしだしたの?

    お気に入り追加
    レス7
    (トピ主0
    Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア
    🙂
    当確丸
    話題
    ひとかどの人物になったとか、あいつはモノになったとかならんとか、いつからそういう言い方考え方になったのか教えてください。傑物とかも言いますよね。中国から?西洋から?それとも日本?いつ頃から?よろしくお願いします。

    トピ内ID:2397854663

    これポチに投票しよう!

    ランキング
    • 11 面白い
    • 69 びっくり
    • 1 涙ぽろり
    • 0 エール
    • 3 なるほど

    レス

    レス数7

    レスする
    • レス一覧
    • トピ主のみ (0)
    このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
    並び順:古い順

    そもそも

    しおりをつける
    🙂
    ささ
    物とは、人が知覚し思考しえる対象の一切、つまり全てを指します。
    そもそも人だけが別という位置づけでは無いですが?

    まあ法律上の物の位置づけで言えば物と人は別ですが。

    トピ内ID:8469200836

    ...本文を表示

    評価を受ける社会

    しおりをつける
    blank
    匿名
    学校でも、職場でもそれぞれ「評価」される対象にはなるものです。

    点数で評価される事も有れば、経験値で計られる事もあるでしょうし、
    求められる基準は、各種多様にあるのではないでしょうか。

    ただ、常に評価が絶対正しいという訳でもないのは、周知の事実だとも思います。

    まして、トピに有るような「人物評価」は、各個人の基準ですから、
    その人の人物評価としか言えないとは思います。

    人間同士が一緒に生きていくようになってから、
    例え言葉が無かった原始時代でも、
    「あの人は狩りがうまい」「あの人は目がよく見える」「魚を捕まえるのが上手い」等々、、、、
    「評価」する心情はあるように、思いました。

    トピ内ID:9166933479

    ...本文を表示

    有史以前

    しおりをつける
    blank
    減らず口
    文明の始まりと共に…っていうか宗教の発生と同時くらい?
    多くの神話で人間は神に作られた被造物だし。
    供物(生贄)として神に捧げられたりもするし。

    人を物ではない人格として捉えるようになったのって人権思想が広まってからじゃないですか?
    それ以前は身分の低い人や異民族は物扱いでしょ。
    売ったり買ったり使ったり。
    物扱いが先にあり、後から人権思想が生まれて人と物を区別するようになったんだと思いますよ。

    人権思想がない頃は「人=いろいろなことに使える便利な道具」で、使いすぎてボロボロになっちゃっても捨てて新しいのを使えばいい、大事に使うも腹立ちまぎれに壊すも持ち主の勝手、という感じだったでしょう。
    その点では東洋も西洋も差はないと思いますよ。

    まあ一部の宗教では牛や馬も自分の親の生まれ変わりかもしれないのだから生き物は殺すな虐めるなと教えてますから、そこら辺から生命尊重の流れで人間も尊重し始めたかもしれませんが。
    そういうのもせいぜいここ千年くらいのことでしょ。
    最初はみんな物扱いで、何千年も何万年もそうだったと思いますよ。

    トピ内ID:2841444990

    ...本文を表示

    物扱い?

    しおりをつける
    🙂
    バンブツ
    トピ主さんがいう「物扱い」とは品物として扱うと言う意味ですか?

    人物の「物」は存在、beingみたいなものであって、万物の中の人属性にあると言う意味であって、品物として扱っている訳ではありません。


    モノになったの「モノ」の語源は分かりませんが、これも別に品物として考えている訳では無いです。

    すみません、ちょっとトピ文の意味が良く分かりません。

    トピ内ID:1509445375

    ...本文を表示

    逆なのかも

    しおりをつける
    blank
    匿名
    タイトルは忘れたけれど、以前、「(和語は)漢字ではなくかなで理解しましょう」といった内容の本を読んだことがあります。たとえば、「は」「はな」は物の先端にあるものを指している、それに漢字をあてて「端(ものの先端)」「葉(枝の先端にある)」「花(枝や茎の先端にある)」「鼻(顔の正面先端にある)」などと書き分けた、のような。

    そう考えると、「もの」についても、もともとはどちらも「物体」を表していたものが、漢字が入ってから「物」「者」と書き分けるようになったとも考えられるのかも?

    そういえば、古典では「今は昔、竹取の翁といふものありけり」などというように、人でも「あり」と表現していますね。現代語では、人は「いる」だけど。

    人に対して物扱いをするようになった、というよりも、逆に「人と物を区別するようになった」のでは?

    トピ内ID:1549196784

    ...本文を表示

    基から一部なのではないかと

    しおりをつける
    🙂
    おばさん
    物の中に者が含まれていているだけではないかと思います

    トピ内ID:5670999706

    ...本文を表示

    明治時代かも?

    しおりをつける
    blank
    ライト
    おそらく、明治時代に富国強兵策の一環として各地に偉人の記念碑を建てだした頃ではないですか? [モノ]ですが これは傑物の[物]をさしています。

    トピ内ID:3939454371

    ...本文を表示
    並び順:古い順
    • レス一覧
    • トピ主のみ (0)

    あなたも書いてみませんか?

    • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
    • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
    • 匿名で楽しめるので、特定されません
    [詳しいルールを確認する]

    アクセス数ランキング

    その他も見る
      その他も見る
      気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
      気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
      使用イメージ
      使用イメージ

      マイページ利用でもっと便利に!

      お気に入り機能を使う ログイン
      レス求!トピ一覧

      注目トピ

        みんなの投票結果

        編集部から

        編集部からのお知らせはありません

        Horoscope | 大手小町

        Twitter

        Follow

        発言小町大賞0