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    共働きが増え、睡眠負債になっている現役世代の増加と働き方改革

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    40代前半
    話題
    共働きが増え、現役世代の男女とも睡眠負債だと言われています。

    平成も残りあとわずかとなってしまいましたが、寿退職が当たり前だった昭和の結婚でしたが、結婚後も共働きを続け、いくら家電の発達や惣菜コーナーやスーパーや飲食店の深夜営業が増えたとはいえ核家族で夫婦共働きでの家事育児の両立で、睡眠時間の確保が難しくなっているようです。
    また、大人だけでなく、塾や習い事やアルバイトなどで夜遅くまで生活する子供達にもふえているようで、朝起きれないなど、問題になってしまっているようですね。

    1日24時間、大人では、1日の半分近くの時間を通勤含め最低10時間~職場に拘束されるでしょう。残りの時間で家事育児や自分のみの周りの事などをすれば、必然と睡眠時間に影響がでてくるのは当たり前ですね。

    小さい子供さんのいる家庭では、実家などにも頼れずワンオペで頑張っている方、子供が高校生や大学生に成長すれば、教育費の確保、成人したかとホッとため息をつく間もなく親の介護など・・・

    この小町でも多く見かけるのが、頑張りすぎて(特に妻)体や心を壊してしまっている方が多くなっていると感じます。子供が小さいうちは、体調不良など急な休みで肩身の狭い思いをして働きつつ、子供が成長し、これからという時に、更年期なども重なり年齢とともに体力の衰えを感じる、夫はのんびりテレビやゲーム、スマホなど知らん顔など・・・

    そして、親戚や地域によっては近所付き合いなどをしないとか?度々顔を出さない、電話をしないなど義母に嫌味を言われ、PTA役員など問題も。そんな暇じゃあないんだけどね・・・義母さんって言いたい。

    中には、親戚近所付き合い含めワンオペでやった。何の問題もなく働いた(働けた)という人もいるでしょう。

    そこで、みなさんはどのような働き方改革を求めたいと思いますか?  続きます

    トピ内ID:2944160513

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    続きます1

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    40代前半
    続きます

    現在では、産休育休制度や時短勤務などの充実、保育サービスや家事代行サービスなど外注制度なども整ってきましたが、利用したくてもお金がかかるために妻側が働き方を見直したり、退職し、しばらく子育てに専念するなどされる方も多いかと思います。

    しかし、働かなくては生活できない現実。昭和の時代のように、末子が小学校に入学してから近場で扶養内でパートといった70代以上の世代の考える事や思っていることとは全く違う現状。正規雇用も少なく、一旦職を離れれば、それまでと同じような賃金や条件で働くことはほぼ不可能な時代。

    昭和の前半の共働きは、同居必須で野良仕事や商店などの自営業がメインで、今のように女性が外で働くと言ったキャリアを形成するような雇用形態とは事なり、保育施設がなかった時代に姑や親世代や近所周囲の大人が面倒みる時代ではなくなり、延長保育や長時間にわたり保育施設に預けられるようになりました。

    大人だけでなく、塾や習い事など幼児期から子供の心身の負担も増え、スマホや携帯が充実してきた現在では、連絡手段などに欠かすことができないメールやライングループ。使い方を間違えれば、人を傷つけ危険な状況になりかねない。最近増えているのが、電車での思春期の子供の人身事故が後を絶たない。

    しかし、男女問わず専業兼業含め、親や周囲の大人は、子供がどんな状態でどんな精神状態をしているのかを正確に把握することが難しくなってきており、事体が発覚してから騒ぎ出す現状。

    今、コンビニの24時間営業が見直されようとする中、深夜まで営業するスーパーやドラッグストア、飲食店などは増えつつある。便利な時代になった反面、生活のためにダブルワークしている人や諸事情でこの時間帯に勤務している親も多いかと思います。

    子供を犯罪から守るためにも、深夜営業は本当に必要なのか?  続きます

    トピ内ID:2944160513

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    続きます2

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    40代前半
    続きます

    女性のキャリアが進化する中、男が外、女が中という時代ではなくなり、結婚後の夫婦の財布事情でトラブルになることも多い事かと思います。

    結婚後、お互い別財布を求め、夫側が家賃や光熱費など、妻側が食費や日用品などを支払いし、携帯や保険料やランチ代や小遣いなどはそれぞれで支払う。もしくは一定の金額を家計に入れて、そこから家賃や光熱費、食費など必要経費を出すというやり方が多いのではないだろうか?

    お互いにそれなりに収入があり、子供ができるまではそれでも良いのかもしれないが、妻が妊娠し、体調不良などで休職や退職を余儀なくされたり、産休育休制度が整っていても、産休や育休中の収入は、それまで通りの保障がなく、時短勤務になれば減額になるのが当たり前である。

    このトピでも多く見かけるのが、収入面で妻側が不利になるのに加え、夫側はそれまで通り要求する。家事なども妻側に多く負担がかかる。
    産後の体調不良や慣れない育児に加え、職場への復帰を求められる。実家が頼れる人ばかりいないでしょう。

    それに加え、親戚付き合いが濃いところは親戚付き合い、田舎などでは近所付き合いをしなくてはいけない人もいるかと思います。

    冠婚葬祭の付き合いも、特に葬祭では、関東近県では、家から出す時代ではなくなり、葬儀社でやる時代、家族葬が増える中、地方では女が手伝いに行くなど風習がある地域もあるでしょう。
    宿泊を伴う場合も、親戚宅からホテルへと時代が変化しつつ、特に高齢世代では、自分達の時代のやり方を若い世代に強要してくる事も多いですね。でもそう簡単に仕事は休めない時代。

    平成もあと50日ほどで幕を閉じようとしていますが、新元号に向けて、どのような働き方や今までの風習を求めたいでしょうか?

    トピ内ID:2944160513

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    育休中です

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    🐤
    ひなこ
    働き方改革賛成です。

    まず、公的機関に勤めていますが、無駄な残業をする人が多すぎます。成果が出てないのに無駄な残業だけする人。私は子育て中なので、短時間勤務ですが、与えられた仕事は残業する人以上にしていると自負していますが、年収200万ほど削られています。在宅ワークにしてもらえれば、だいぶ違います。

    あと、主人の会社は大手で一部上場企業ですが、男育休を取った人は平気で左遷する会社です。
    頭の硬い人事担当者を変えなければ、改革なんて出来ないとおもいます。。

    トピ内ID:6112056684

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    で、トピ主さんの提案は?

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    ぽんしゅう
    実情なのか愚痴なのか判断し難い事例を連々と書かれていますが、
    肝心のトピ主さんの改革の提案なり提言はないのでしょうか?

    あれもこれもの事例に手を伸ばし過ぎて、何処の誰の話だか
    全く分からないように思えますけど。

    結局は誰かの敷いたレールにそのまま乗るか、文句ばかり言ってればいいと
    他人任せと他責思考に凝り固まっている人たちこそが
    改革の阻害者に他なりません。

    トピ内ID:7166019760

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