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    亡き父からの不思議な声(感覚)

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    長女
    ひと
    初めまして。 私の話を読んでください。

    半年前、母が病気になり入院、退院後は私の家で療養
    しました。
    一ヵ月を過ぎた頃、父の墓参りにひとりで行きました。
    その時「お母さんに、現金や土地のこと、聞いてみ」と
    いう、声。 声でなく感覚というか、私の頭にすっと
    はいってきた現象です。「お父さんだ」と感じました。

    「親子でも、ましてや看病してる時に聞けない」が本音。
    思い切って母に「言えたらでいいんだけど。どうなって
    るか? お父さんが『聞け』って教えてくれた」と。

    すると、「3年半前に息子(私にしたら弟)が、オレは
    長男だから、遺言書を作れ。土地・財産はすべて長男の
    ものにする、と。 それで嫁に公証役場へ連れて行かれ、
    作った。 だから、あのコのもの」。

    続きます。

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    素人ですが、、。

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    あらら
    遺言書は書き換えられますよ。
    もう一度、公証役場にいき新しく作ればいいと思います。
    お母様のお加減は、もう大丈夫なのでしょうか?

    出来れば、一緒に行かれて、兄弟二人ならば2分割でいいのではと思いますが、、。
    でも、それはお母様の意思が無ければ出来ませんが、、。

    遺言は無くなってからその効力が発揮されるものですから、生きていれば何度でも変えられるはずです。

    なんだか、こそこそと弟夫婦のしたことに腹が立つのは私だけかな?
    お母様と、2人だけで話し合った方がいいかも。

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    続きです

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    長女
    長男のものなら、それはそれでいいです。

    しかし、入院してもお見舞いの電話1本なし。
    この3年間で、3回ほど。

    母は「嫁さんは、面倒みる気はないと。
    年寄りは汚いと。娘が面倒看るのは当たり前だと、
    あの子たちが言ってた。 葬式は立派に出すと。 
    そのお金は私が用意してあるから」。

    そうか、そうか。 そうなのか。
    だから、年末に実家にいた私に向って、
    「ここはおれの家だ、出ていけ。 不法侵入で訴える」
    と、怒鳴ったのか。

    私が欲をだして、面倒みてるからとか、土地や現金欲しいでなく、
    「父」がなぜ、私に教えてくれたか、その
    現象が不思議でたまりません。

    父にしたら両方、子どもですよね。
    なぜ、私に教えてくれたのか。 
    こういう、似た経験 ありますか。

    (以前に続きを書きましたが、掲載されていないので、
    また、書きました。 重複していましたら、申し訳
    ないです)

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    無効にしてもらいましょ

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    のの
    そんなひどいことされてるなんて、お母様気の毒ですね。
    でも、、、(縁起悪くてごめんなさい)お母様の死後はご両親ともにお気の毒になりそうですね。弟さん夫婦はご両親に感謝して先祖供養を続けてくれるのかな?

    もし「遺言書き直し(破棄)」になっても、弟さん夫妻には内緒にしておく方が良いのでは?
    トピ主さんと弟さんが不仲になったり、弁護士立てて争うのは仕方ないとしても、生きているうちにお母様が悲しい思いをしないためには、内緒にしておいた方が良いと思いますよ。

    でも、トピ主さんが「何もいらない」と思うのであれば、お母様のお世話を出来る限りされて、その後は弟さんの思い通りにさせてあげても良いのでは?

    私も曾祖母の声(というか感覚ですけど)を何度もはっきりと感じたことがあります。やはり「何かを教えて」くれる時でした。
    心を運んでいるといつも守ってくれているのだと確信しています。

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    お母様がお元気なうちに・・

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    ディンプル
    長女さん、大変ですね。
    うちも父が亡くなったときに相続で
    もめにもめた過程があります。
    本当に本当に大変でした。
    涙も乾かないうちに手続きやある意味、闘い?
    が始まってたのでもうボロボロでした。

    長女さんのお母様が今のままの遺言で、ご納得
    ならば、そして長女さんもその意志に賛同ならば
    問題はないかと思います。
    でも、もし、それがお母様の中でご納得されて
    いないようならお元気なうちにその遺言をお母様と相談されて書き直されたほうがいいですよ。

    亡くなってからだと専門の人に間に入ってもらわないと
    なかなか大変かと思います。
    ただでさえ、ご家族を亡くして悲しいのにもっとつらい
    思いをするのは・・・ね。

    お父様の声が聞こえた、なんて素敵じゃないですか。
    うらやましいです。うちの父なんて夢にも出てきて
    くれません。

    看病等いろいろ大変かと思いますが、お体壊さぬよう
    頑張ってくださいね♪

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    似た経験があります

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    鉄の人
     私の場合は声でもなく感覚でもありませんでしたが、私のやろうとしていたことが亡き父には受け入れられなかったのでしょう。やろうとしていた事がうまくいかずに、違った形で実現しました。それが結果的には、私にとっても家にとってもいい事だったのです。私は海外に住んでいますが、そのときは日本にいまして、一人で父のお墓参りにいった後の出来事でした。
    あの世の父が私に教えてくれるなんて昔はそんなことは信じていませんでしたが、この事があってから、信じるようになりました。
    お父様はあの世から、貴方のことを心配して、何とか伝えようとされたのではないかと思います。

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    亡き父が助けてくれたこと、教えてくれたこと

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    私も長女です
    似たような経験をしたことはあります。

    18のときに父を亡くしたのですが、受験など、私の人生の節目・選択のときには必ず夢枕に立ち、アドバイスのような言葉を言ってくれます。

    また、私が交通事故に遭い、奇跡的に無傷だったことがあったのですが、事故の直後、天からピカーっと光?のようなものが私に降り注いで、その瞬間、父が助けてくれたのだとわかりました。

    さらには、今、彼がいるのですが、最初のデートのときに、やはり頭の中にテレパシー?のような微妙な感覚(話しかけられているのではなく、感覚で伝わってくる。トピ主さんと同じかも)があり、彼を私に引き合わせたのは父なんだとわかりました。
    ちなみに、その彼とはトントン拍子で結婚話が進んでいます。

    正直に言いまして、父の生前は、私は父が嫌いだったのですが(父が酒乱だったため)、父が亡くなってから、父娘の関係が良好になってきたように思います。
    死後も続く父娘関係がこの世にあるなんて…と不思議ではありますが、父に感謝しています。

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    遺産、頂きましょう。

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    白百合子
    関係の無い私が、ムカムカと腹が立ってます!
    図々しい弟さんですね。
    入院も非協力的で、口は出すが手は出さないの、典型ですね。
    お母様がご存命中に遺言書を書き直して頂きましょう。
    きっとお父様の声がしたのも、長女さんを不憫に思ったからでは、ないでしょうか。
    姉弟に差があってはいけないと思います。
    もし、お母様が遺言書を書き直して下さらなかったら、遺留分を請求しましょう。
    全部、弟さんに渡すことは、ありません!

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    たぶん・・・

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    ねねこ
    弟がこんな風にしているけれど、心の準備をしておけよ。ってことなんじゃないかなぁ

    トピ主さんは遺産をもらおうとか、そういうことは思ってないんですよね。お父様が亡くなられたときの財産分与で、土地建物、その他流動財産も含めてお母様名義にされたのですね。

    遺言書に何が書いてあろうとも法定遺留分は権利として主張できます。トピの雰囲気から、トピ主さんはわざわざ裁判で争うよりは弟の好きにさせておくほうを選ばれそうですが…

    弟さんも、お嫁さんもとても薄情で強欲だなと思います。先々、お母様が亡くなったとき、弟の実態を初めて知ったとしたら、トピ主さんはショックで悲しみが更に深まったでしょう。それが怒りに転化され姉弟で争ってほしくない、そのことをお父様は懸念したのではないでしょうか。

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    現実問題

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    モニカ
    私は祖父が夢に出てきました。でも私の祖父ではなく、義理の祖父なのです。その数日後なくなりました。私は祖父が大好きでしたし、祖父も私を可愛がってくれていました。そういう気持ちが通じあっていたのかもしれません。

    お金のことで姉と弟でモメたくないと思う気持ちも
    あるかもしれませんが、何もしない人に全財産を渡す必要はない。そういう人に限って財産を欲しがったり
    遺言書かせたり。。
    私からすると、お母様もしっかりしないと、言いなりですよね。
    とぴ主さんはひとり娘なのだから、何かしら財産というか遺産を貰っておくことをオススメします。2分割でいいですよ。長男なんて、今の世の中でなにか関係あるのかしら?

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    そういう経験はありませんが、

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    アネモネ
    客観的に見て弟さんの方が勝手というか理不尽というか、そう感じます。
    お父様はあなただけ可愛いとか、そういうことではなく、ご兄弟で平等にしてあげたいのではないでしょうか。

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    むかつきますね!

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    はぁ~
    一刻も早く遺言書を作り直しましょう!!早く!
    父様はそれを強くのぞんでます!!お父様の願いを叶えてあげてください!

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    似た話、じゃないかもしれないけど。

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    てっちゃんのママ
    主人のおばあちゃんは主人が学生のときに亡くなりました。私は会ったことがありません。

    しかしこのおばあちゃん、何かあると私の夢枕に立つのです。結婚前、初めて主人の家に挨拶に行く前の晩、「孫をよろしく」と言って現れたのをはじめとして、いろいろなときに現れます。

    最初の妊娠のとき、まだ妊娠がはっきりしなくていつ病院にいこうかなあと考えていたら夢に「うちの跡取りができた!!」って大喜びのおばあちゃんが。跡取り、と言う言葉通り、生まれた子供は男の子でした。

    あるときには主人の夢に現れ、実家に連絡するようにと言われたので電話したら、義母が緊急入院していました。

    二人目の子供の妊娠の時には、いつ病院にいこうか考えていたら夢ではなく直接耳に「体大事にしなさい」と声が聞こえました。つわりがつらくて寝込んでいたら、割烹着姿で夢に現れ「ちゃんと食べてる?なんか作ってやろうか?」

    最近はおばあちゃんとはご無沙汰です。平穏な日々ですが、なんとなくおばあちゃんに会いたいです。

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    あらら様へ

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    長女
    ありがとうございます。

    書き換えられることは、存じております。
    母の息子のお嫁さんと、公証役場へ行ったことが
    驚きでした。 ちゃっかりというか、浅ましいというか。

    毎月、母は「生活費」としていくばくか、渡している
    そうです。 年金の中から。 お嫁さんは「働く気はない」とのことで。

    「長女は『金持ちだから、何もやるな』と言われた」
    そうです。 私は普通の生活です。

    と、それはさておいて。
    父が「私に語りかけてきた」という感覚が、不思議で
    ならないのです。

    こわい感覚でなく、「お父さんがいる~」くらいの
    感覚です。  不思議でしかたないのです。

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    非科学的なものは信じない私

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    現実的
    >入院してもお見舞いの電話1本なし。この3年間で、3回ほど
    >年末に実家にいた私に向って、「ここはおれの家だ、出ていけ。 不法侵入で訴える」

    このような状況であれば、トピ主さんは弟さんに対して不信感を抱いて当然だと思います。
    そして墓というのは人の死や葬儀などと密接な場ですし、そういった事を考えさせられる場でもありますよね。
    きっと自分でも考えてはいけないと思っていた弟への不信感が、亡き父親の声という形でめばえたのではないでしょうか?

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    声ではありませんが

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    Islander
    5年前に脳腫瘍で母を亡くしました。その後しばらくは、病院にも泊り込んで付き添っていたためか、病室のにおいや、酸素の機械の音など、幻臭、幻聴に悩んでいましたが、母が訪れたという感覚とは遠いものでした。それが数ヶ月前、運転中私の前後の車が酔っ払いのジグザグ運転にぶつけられ、サンドイッチ状態の私は車共々無傷。その時なぜか、母が守ってくれたんだって、確信が芽生えました。なぜそう思ったのか今もわかりませんが、そうだったって今も思えてます。

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      トピ主です

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      長女
      みな様、ありがとうございます。

      >鉄の人 様
      海外での生活は、いかがですか。
      お墓参りのあと、結果的によいことになった由、よかったですね。
      やっぱり、お守りくださったのですね。
       私については、3年半も知らずにいましたから、やはり
      ちょっと「教えて」くれたのでしょうか。
      毎月とお彼岸・お盆も、お参りは欠かしていませんが。
      初めての経験でした。

      >私も長女さま
      まぁ! 「天から光のようなもの」。
      やっぱり、他人にはわからない「お父さま」でしょうか。
      不思議さに、体がぞくっとしました。
       ご結婚とのこと、おめでとうございます。
      末永く、お幸せに。 お祈りしております。

      >白百合子様
      ムカムカしてくださって、すみません。 そして、ありがとうございます。 
      そうなんです、「きょうだい」に差があってはいけないと、父が教えてくれたのでしょうか。
      母の息子夫婦がきちんとしてくれていたら、私は少ない土地・現金など持っていって構いません。

      司法書士の先生にご相談しましたら、遺言書がある場合、
      「遺留分」は1/4だそうです。
      金額の多い少ないよりも、その気持ちが浅ましい。

      トピ内ID:

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      トピ主です

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      長女
      >ねねこ様
      「心の準備」なるほど! そうなんですね・・・。
      本心は「もらおう」とは思いませんが、母の息子夫婦に
      渡すくらいなら、ドブに捨てたいです。
      「ちゃりん」と音がするほうが、まだ、ましです。

      夫は「ばかに相手になるな。こっちの品が下がる。
      自分の親だから、できることはしておかないと、自分が
      後悔するよ」と。
      母から毎月、何がしかを無心して持っていってる夫婦で
      すから、実態は承知してますが。 
      「嫁にいった人間に1銭も渡すことはない」そうです。

      心の準備をし、よいように考えればいいのですね。

      >モニカ様
      おじい様は、夢の中でお別れにいらしたのですね。
      つらかったでょう。 
      お嫁さんの母親は、認知症で施設に入ってるそうです。
      「どうせわからないから」と2年ほど、見舞いにも行かないとのこと。
      実母にそんなことする人、姑なら余計しないとは、私の
      勘ぐりでしょうか...。

      母は、「姉でない、と言ったのは口先だけ。言われても
      お姉ちゃんだから、困った時は助けてやって」と言いました。 私は「他人」で嬉しいです。

      「遺産 ほしい」って言えません。
      あちらと同じ 人種になってしまう。

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      トピ主です

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      長女
      >アネモネ様
      「きょうだいで平等」。 そうですよね。

      最近、思うのですが。
      母の世話をできるほうが幸せかな、と。

      母は、遺言書を作って2ヵ月後、1週間入院しました。
      そのあと、弟の家でお世話になりました。

      3日目から、お嫁さんは口もきかず、台所に入るなと言い、朝は食パンを焼いてくれず、辛いので4日目にタクシーで帰宅したのです。

      今回、その詳しい話を聞きました。
      「もらえるとなったら、人間、そんなもんだ」と母。

      相手を把握できていない母が、おかしかったですね。

      「どうやって過ごしているのやら」と考えるより、
      自分でできるほうが幸せです。
      うちの夫と子どもの協力あってこそのことですが。

      感謝しています。
      みな様、ありがとうございました。

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      トピ主です

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      長女
      みな様、 いろいろとありがとうございます。

      >のの様
      母は、気の毒というか何というか・・・。
      先祖供養はどうなんでしょう?
      父の年忌にも、来たことはありません。
      実家まで、車で15分ほどのところに住んでいるのですが。

      私は、「何もいらない」というと うそです。
      思い通りにならないこともある、と知らせたい気持ちも
      少しあるのは事実です。

      のの様の、曾祖母様は、守ってくださってるのですね。
      やっぱり、感覚というものはあるのですね。

      それは、私の心の中に、父がいてくれる。と理解して
      いいのでしょうか...。

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      トピ主です

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      長女
      ありがとうございます。

      >ディンプル様
      実は、さきほどお寿司を持って実家へ行き、母とお昼を
      しました。 ひとりで外出はできませんので。

      おいしいと喜ぶ姿に、「近くに住んでいて良かった」と
      しみじみ思いました。

      遺言書については、賛同ではありません。
      何度も言いますが、「長男だからもらう」という根性を
      見下げ果てています、私は。
      しかし、自分から「書き直して」は言いたくないです。

      ディンプルさんは、大変な思いをされたのですね。
      お気の毒に。

      そうですね、父の声が聞こえたって素敵なんですね。
      はい、この次は「よしよし、よくやったね」と言って
      もらえるよう、頑張ります。 はいっ。

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      トピ主です

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      長女
      ありがとうございます。

      >はぁ~様
      う~~ん。 自分から母に言いたくありません。
      母も、現在 後悔しているようです。
      私の夫が、面倒をみてくれているのに、申し訳ないと。

      父は、私にそれを望んでいるのでしょうか?

      もう1回、父が出てきて 何か言ってくれるといいのですが。

      >てっちゃんのママ様
      まぁ~ お会いしたことのないおばぁちゃまが。

      やはり、不思議なことはあるのですね。
      平凡なことが一番のお幸せ。
      お義母さまはいかがですか。

      そのおばぁちゃま、今は「てっちゃん」を守ってくださっているのね。 私は他人ですが、なんか、そう感じます。

      いろいろお話ししてくださったみな様、本当にありがとう
      ございます。
      来週、梅雨に入る前に お墓参りに行きます。

      自分の心がもっと 安らぎますように。

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      死後の魂はあると

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      ひねのすけ
       25日の分まで読ませていただきました。掲載された文章を読んで言えることは亡くなられたお父さんがあなた方ご家族を今も心配しているということ。もう少しはっきりいえば死後の魂の存在があるということ。お父さんはそれを伝えたかったのではないかと思うのです。

       こういう話、生理的に受け付けない方もいられますが、死後も魂があるということが事実なら、いかに生きたらいいのかということを強烈に問いかけることになると思うのです。単に遺産がどうのこうのというよりずっと重いメッセージですよね。死んで全く無になるならある意味でとても気楽ですが、「現実はもっと厳しいよ、そのことを覚悟して毎日生きていきなさい」と。私はそんなふうに感じました。

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      トピ主です

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      長女
      現実的さま ありがとうございます。

      私の中で、もやもやしていたのでしょうか。
      ないと言えばうそになりますが。 しょっ中、考えて
      いるわけではありません。

      月末近くになると、早朝、何万円かを母から受け取り
      数分で帰るそうです。 私に会いたくなくて。

      母に、渡さなくてよい、と言うのですが、
      「一家心中する」などと言うからと。
      そこまで思いつめるなら、お嫁さんも働けばいいと
      思いますが、「専業主婦になりたくて、結婚した」そう
      なので。 渡す親も親ですが。

      トピ内ID:

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      ありますよ、そういう話。

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      ろっぽんぎ
      現実的な話で申し訳ありませんが、「不思議だなあ。こういうことって、あるのかしら?」という疑問への答えです。よくあります。

      自分の中の抑圧された希望(トピ主さんの場合は弟さんご夫婦の理不尽な振る舞いへの対処…お母様に遺言状を見直してもらうこと)を、外に向かって解放したい時に、もっとも説得力のあるであろう故人(この場合お父様)のイメージを使うという、無意識の行動があるのです。

      トピ主さんが「遺言状を書き換えられることを知っている」というのが根拠のひとつになります。書き換えられることをご存じなく、お父様から「見直せ」というメッセージがあれば霊的なことも考えられますが、知っておられたなら、ご自身の中にある潜在的な希望が、お父様のメッセージという形をとって頭に浮かんだのだと思いますよ。
      (続きます)

      トピ内ID:

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      ありますよ、そういう話。2

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      ろっぽんぎ
      複雑な事情で離婚したいが言い出せないとき、夢枕に亡き母が立って離婚するよう助言してくれた。

      神様への信仰がある人が、悩みを抱えてお祈りをしている時、神様からのお告げで答えを得ることが出来た。等

      …全てその人の脳が、希望と解決策を求めて作り出すものだといわれています。

      霊的なものと信じても脳の作用と思っても、問題解決に動けるのならどちらでもよいとは思いますけどね。

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        トピ主です

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        長女
        Islanderさま  ありがとうございます。
        お母さまを亡くされて 辛い思いをされましたね。

        病院でのことは、頭から消えませんよね。
        私も、病院から帰るとお風呂に入っていました。

        それにしても、ひどい事故なのに、ご無事でよかったこと。 守ってくださっているのだと、私も思いました。
        どうぞ、いつまでもお元気でいらしてください。

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        横ですが

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        いいんだよ~♪
        以前、小町でちらりと見かけていて頭の片隅にあった本を最近書店で見かけ購入し、今読んでいます。

        飯田史彦先生(福島大学経済学部教授)の生きがいシリーズの本などご存知ですか?
        もしご存知でなければお勧めです。HPもあります。
        今のトピ主様の心境(お父様の事に関してです)に寄り添う内容ではないかと思います。

        何事も良い方へ向かうことをお祈りしてます。

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        私の場合

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        ムーミン
        私は、主人のお墓の前でトビ主さんと同じ経験をしました。あることで悩んでいたのですが、主人が「君の思うようにしていいよ。」といってくれました。友人は、自分の都合のよいように人は解釈するといいますが、このトビを読んで、あれはやっぱり主人の声だと痛感しました。その言葉とおりの行動をし、今は本当によかったと思っています。その声が無かったら、逆の選択をしていたと思うので。天国のお父様の声だと思います。私も両親が心配に思う年齢になりました。
        そのときの主人の言葉ではありませんが、悔いののこらないよう自分の思うとおり出来る事をしてあげたいと思っています。お互い親を大事にしましょうね。

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        ひねのすけ様へ

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        長女
        ありがとうございます。
        父は、安らかにしていない、かもということですか?

        私は、父の分もと考えて、母のことをさせてもらった
        つもりでしたが、もっともっと、考えることがあるの
        でしょうか。

        この実家のこと以外、苦労という苦労はなしできました。
        困ったことは多少はありましたが、それは世の中の方、
        それぞれが経験するようなことでした。

        この頃思うのは、私の力の中でやっていけば、その姿を
        私の子どもも見ているから、しっかりしなくちゃいけない、ということです。

        無理はしませんし、無理はできません。

        父は、なにかもっと、私に伝えたいのでしょうか....。

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        ひねのすけです

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        ひねのすけ
        レスを送った後すごく後悔しました。誤解される、真意が伝わらないと。こういう話は「わー不思議!」で片付けられるような気がして不満だったのです。 

        私には一才にならずに不慮の事故で亡くなった叔父がいます。もちろん面識はありませんがとてもかわいそうな死に方をして親戚中、心の奥深く悲しみは癒えませんでした。その叔父が、今は行き来もない父の従兄弟の夢に瀕死の状態で何度も出てきたのだそうです。父の従兄弟は誰だかさっぱりわからず赤ん坊に名前を訊いたのだそうですが、その時「それはうちの子だー」と父が叫んだとのこと。それで何十年ぶりに従兄弟から父に電話が入り、たしかにその子はうちの○○だと父は答えたそうです。そうしたら従兄弟の夢で瀕死だった叔父はだんだん元気になって、はいまわり声をあげて笑うようになったそうです。この事はもう10年も前の話ですが親戚一同その話を聞いてかわいそうな叔父がやっと成仏したのだと嬉しくて泣きました。続きます
         

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