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    家庭円満ってどうしたらできますか?

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    新妻
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    結婚して1年が経ちます。結婚する前に、自分の両親のような夫婦にはならないようにしようと心に決めたのに、1年を振り返ってみると、だんだん似てきてしまっているように思えてなりません。

    というのは、私の両親は昔から喧嘩が絶えず、私は子供ながらに、とても悲しい思いをしてきました。特に目立ったのは、母親が父親の悪口を言うことで、私や兄は毎日のように不平不満を聞かされてきました。

    私は知人から、旦那さんを立てて、つくしていくことが、家庭円満の秘訣だと教えてもらいました。私は、できれば、将来生まれてくる子供に、自分と同じ思いをさせたくありません。古い考えかもしれませんが、どなたか良妻賢母になる方法を教えて下さい。

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    良妻賢母じゃないけど・・・

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    はや10年目
    奥さんかかあ天下で、とにかくよく笑っていること、これにつきる!トーク番組見ながら笑う練習しましょ!料理も忘れずにね!

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    無理しないこと

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    aya
    家庭円満の秘訣なのですが、お互いに無理しないことと、家族を思いやる気持ちだと思うのです。
    無理をすると、いつか爆発することになると思うのですが、いかがでしょうか?喧嘩もたまには必要ですよ。
    多分、とぴ主さんは子どものころの両親の喧嘩の理由がわからなく、いやな思いをされていたのでしょうね。
    でも、ご両親にはご両親なりの事情があって喧嘩していたのだと思うのですが、いかがでしょうか?

    喧嘩していただけでは、夫婦や家庭は成り立たないと思いますし、ご両親の仲がよいときもあったのだと思うのです。
    旦那様ときちんと話をして具体的にどんなことが嫌なのか、どうしたら改善していけるのかをはなしあってみてはいかがでしょうか?

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    尽くすというより、思いやり

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    ぴのこ
    旦那さんの召し使いのように、尽くすことはないと思います。
    私の母は自分に自信が無く、精神的にも経済的にも父に依存していたため、父に尽くしていました。
    何もかも父を中心にして、父の都合に合わせていたのです。

    その結果、元々自己中だった父は増長し、母をバカにして悪口を言い、あげく暴力をふるうようになりました。
    父は、どんなに暴力をふるっても母は逃げないと安心しきっていたのです。

    旦那さんは幼い子供ではないのですから、自分のことは自分でやってもらいましょう。
    その上で、旦那さんが困っていることがあったら、助けてあげればいいのです。
    旦那さんの笑顔を見たいと思えば、おいしい食事を作ったり家をキレイにしたり、感謝の言葉を伝えたりしたくなりますよね。
    その程度の思いやりでいいのです。

    また、私も結婚して1年半くらいは、細かい価値観の違いでケンカばかりしていましたよ。
    でもだんだんと二人のペースが出来上がって来て、結婚5年の今ではすごく平穏で、仲良しです。

    トピ主さんも、大丈夫ですよ!

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    自分から愛して幸せになる覚悟

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    あもーれ
    私も父を忌み嫌う母の元で成長しました。
    テレビの中でしか円満夫婦のモデルケースがありません。

    自分も結婚し、夫への不満が募る時もあり、
    私も母と一緒になるの?!と不安になる事もあります。

    でも、夫が私に対して、どんな愛情を示してくれるか、何を与えてくれるか、という受け身の姿勢で非難や不満を溜めるより、自分が夫に何をしてあげられるか、という視点で考えていくと、まだまだ自分が至らないという謙虚な気持ちになります。

    家庭円満のスタートはまず自分が幸せだと自覚することだと思います。自分が幸せじゃないのに家族を幸せにはできません。中傷的かもしれませんが
    『わたしはしあわせ。家族もしあわせでありますように。』という気持ちと、笑顔を絶やさないことだと信じてます。

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    うむ~

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    さくら。
    喧嘩って嫌ですよね。
    だから、喧嘩しないように心がければいいのでは?
    嫌なところがあったからといって
    すぐに口に出さないことでしょうか?
    言いたい放題いってたらそれこそ
    ギズギズした関係になりませんか?

    どうでしょうか?

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    「家庭円満の形」はそれぞれ

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    さくら草
    彼を選び結婚を決めた時の気持ちをいつまでも忘れないようにすることが円満の秘訣かも。

    「円満の秘訣」は家庭によって違うと思う。
    上司の奥様は「結婚する時に母に『家庭は女が威張ってこそうまく行く。結婚したら威張れ』と助言され、必死に威張ろうとしたが夫は関白的な性格でちっとも威張らせてくれないので、結婚当初は『おかしい、困った、どうしよう?』と焦った」と笑いながらおっしゃってた。
    結局、無理に威張らなくても自分達の家庭生活はうまく行くと気づいたようです。(笑)

    立てて欲しい男性なら立ててあげることが円満の秘訣かもしれないし、逆に引っ張って欲しい男性なら女性が主導権を持ってあげることが円満の秘訣になると思う。

    彼を選んだ気持ちを忘れず、彼のよさを常に認めて感謝していれば彼を誉めても悪口は出て来ないだろうし、自然に彼にやさしく出来るのでは?そうすれば彼も貴女のことがますます好きになってやさしくしてくれるだろうし、そうすれば貴女も・・・の繰り返し。
    無理に「尽くそう」と思わなくても愛する気持ちに従えば自然に相手にやさしく出来ます。

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    「家庭円満の形」はそれぞれ 2

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    さくら草
    貴女に助言したいのは「無理しないでね」ということ。
    「つくさないといけない」「こうあらないといけない」こうして自分を抑えて無理したら、必ず不満が溜まり、ストレスが溜まる。そしたら自然に悪口や不平不満から抜けられないことになります。

    「良妻賢母」などと堅苦しく考え過ぎないで。
    好きなもの同士、たまにはワガママ言ってもいいじゃないですか。自分でワガママ言っているという自覚の下、相手を信頼して少し甘えてみる、そして相手が甘やかせてくれたら「何て心が広い、やさしい!」とますます好きになってこっちもついついやさしくしちゃう。
    こんな感じで、貴女の場合は、少しお気楽めに行きましょう。

    現段階で、既に自分で息苦しくなりかけてませんか?それだと家庭が重苦しくなっちゃうよ!

    自分を抑えて無理すればそれだけでストレスが溜まる上、「私はこれだけ我慢して頑張っているのに」と相手に対する不満も募って来ます。

    無理しないで無理しないで!

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    円満な日と最悪の日

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    のど飴
    るんるん気分の日は、うまくいっていて多少の不満も許せるのです。しかし、体調が悪いと気分も最悪で、夫のちょっとしたことまで許せない気分です。こういうときは、「いいかげんにしてよね」と、言いたい衝動に苦しみます。しかし、ここで言ってはおしまいです。黙って、堪えて、ただただ私の体調の回復まで耐えます。元気になると、心も元気です。夫のちょっとしたこともかわいいと笑って許せます。体調が悪いと、心もねじれてくるというのが私の解釈です。だから、不満いっぱいなのは、本当の私ではないと思うようにします。毎日いいことばっかりではないのが普通だと思います。喧嘩も元気いっぱいの時まで後のばしにします。二人とも疲れてなくて、余裕のある時は喧嘩なんてやったことないですよ。

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    良妻賢母ではないけど・・・

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    ポメちゃん
    家庭円満の秘訣は、お互い相手への思いやりだと思いますが?だからあなた1人が頑張っても、相手がその気にならないと家庭円満にはならないと思います。
    喧嘩はしても、お互いの存在が重要だったりする夫婦もありますしね。
    喧嘩ばかりして、子供にグチこぼしてても、
    子供は確かにいい気がしないけど、
    夫婦のことなんて、当人同士にしかわからない面があるものだと思います。

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    感謝と創造する喜び

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    マダムR
    ご主人に不満があり喧嘩が多いのでしょうか?
    それがどのような原因なのか分かりませんが、「お互い様」という種類のものなら、貴女のほうから雰囲気を変えてみましょう。

    まずは縁あって出逢ったご主人にいつも感謝し、つまらないことでどっちが悪い、謝らない、と言い過ぎるのをやめ、冷静になったところで愛情を持って考えを言いましょう。

    家庭の雰囲気をつくるのはまず主婦の腕にかかっているので、「よし、私がムードメーカーにやってやろう!」とプライドを持って貴女の創造力を発揮するのです。

    家中をピカピカにし、予算内で賢くインテリアを整え、シンプルでも美味しい手料理をササッと早く出せる女性になり、笑顔で明るい言葉だけで話すのです。

    そうしていると、不思議と楽しくなってきて、家の「気」のレベルが高くなり運が上がり、ご主人も貴女自身も幸せになれます。

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    親を客観視する

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    PP
    私の場合、親があまり頭が良くない方でした。悩みを打ち明けても「わからない、自分で解決して」みたいな感じで、今思えば「あの親じゃ解決能力ないのは当たり前だ」と理解できます。無関心でしたね。

    実は「父親が嫌い」という心理があると母親と同じ道を歩むことになります。「父が嫌い」の裏に「父にこうあって欲しかった」の心理が隠されています。父に似た人に父の愛情を求めるからです。自分で気づかずにそうしているんです。

    私の「うつ」が完治したキッカケになった心理学者のホームページを紹介します。夫婦二人で「加藤諦三の言葉」を検索して時間を掛けてゆっくりと読んでみて下さい。自分の依存性や幼児性など私も勉強になりました。親の幼児性にも気づかされました。かなりショックを受けますが、円満家庭を目指すなら超えなければならないことなんです。

    親から培った常識を全て否定してみて下さい。親を客観視するんです。それが出来て初めて「心理的親ばなれ」が完成します。「親も未熟だったんだ、親を許してあげよう」と思えれば客観視は完璧です。夫婦でその心理を勝ち取って下さい。

    一人で頑張らずに二人で家庭を作るんです。

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    大きな心、おおらかな心

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    やまのかみ
    夫婦喧嘩を減らしたいのですね。
    相手の非にカチンと来ることは誰にでもあります。
    すぐに不満を口にしないことです。冷静に。
    相手を怒らせずに、こちらの気持ちを伝える言葉を
    探してから言うようにすることで喧嘩は減ります。

    それから相手を思いやる気持ちをいつも持つこと。
    相手がひどいことを言ったら、すぐに真に受けないで、
    体調が悪いのかなとか、何か嫌な事があって気持ちが
    荒れているのかなとか、他に原因があると思えば
    上手く流せることも多くなるでしょう。

    夫を立ててつくすのもいいですが、それが心から
    自然にできればいいのです。
    努力してすることではありません。
    立ててつくす為にトピ主さんが犠牲になることなく
    いつも穏やかな気持ちでなんでも話し合えるといいですね。

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    基本は褒める

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    りゅうりゅう
    結婚12年目です。
    まずは相手の良いところを褒める事です、何でもいいです。「お仕事頑張ってくれてありがとう。」「ゴミ出し、ありがとう。」「帰りに買い物してくれてありがとう。」等、感謝のスパイラルを作ってしまうのです。すると相手も感謝で応えます、感謝には感謝、笑顔には笑顔。

    とは言っても長い結婚生活の間には”直して欲しい欠点”もあります。これも基本は”褒めてから指摘”です。「いつもありがとう、でもこうしてくれるともっと助かるんだけど!」まあ、こんな感じですか。

    人の欠点は本当に目に付きやすいです。でも自分の欠点も同じだと思うと謙虚になれます。ご夫婦仲良く、末永くお幸せに!

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    ありがとうの言葉

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    まき
    夫婦円満の秘訣、それは「ありがとう」の言葉です。
    「今日もお疲れ様ね。ありがとう」「本を整頓してくれたの?ありがとう」「おやすみなさい、いつもありがとね。」穏やかに心からありがとうと言う、たった、それだけで絆がだんだん深くなってきます。
    やってくれるのが、あたりまえだと思わないで、お互いに尊重しどんな小さなことにも感謝し合うことです。

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    頑張ろうと思わない

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    ママリン
    喧嘩が絶えない家庭だったようですが、
    それはそれで夫婦の形だったのではないでしょうか?

    私の両親は喧嘩をすることもなく離婚しました。
    腹に持ったまま、母は外にでました。

    親を意識せず、頑張ろうと思わないでください。

    夫婦の形はそれぞれです。
    マイペースに長い夫婦人生を歩んでください。

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      結婚当時の自分の姿を思い出す

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      ぎんねこ
      さくら草さんが、おっしゃっているように、結婚を決めたときのお気持ちを思い出して、日々頑張ってみると言う事ではないでしょうか。
      初心、忘れるべからず。たまには、恥ずかしいけれど結婚式のDVDを引っ張り出してきて、じっくり見るとか。あの時の、気持ちが蘇れば、相手に文句を言う気なんか起こらないと思います。
      ご両親のことは、もう結婚まで進まれたのだから、親の役目は終わっていると思います。これ以上、昔の家のことを思い返すより、今の新婚家庭を大切にしましょう。まだ一年なら、一番楽しいときです。
      私の結婚は、両親のものとは、また違うものだったと思います。父よりも性格が良い旦那様で、優しく、絶望の淵に立ったことなど、一度もありません。
      これからの家庭の幸せは、旦那様が負っているものです。ご実家のご両親の仲によるものではありません。

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      話し合い

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      あおい
      31歳既婚子なしです。私は半年前に結婚したばかりの新婚?です。喧嘩は当初多かったです。でも喧嘩の後思いやりを持って話し合っているので(原因など)、同じ内容の喧嘩は無くなりましたよ。今ではほとんど喧嘩しません。
      夫は「喧嘩はお互いを知る為の過程」と言ってくれます。夫には感謝!です。

      両親のようになりたくない、という気持ち分かります。私の両親は喧嘩はしていませんでしたが、私は彼らの考え方にどーーしても納得できないところがあるからです。それが不安定な自分に影響していることも知っています。いろいろ心理学の本を読むことをお勧めします。それらを認識することで、トピ主さんは両親からの呪縛?を解き放てるのでは。応援してます。

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      感謝することかな

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      サルミヤのうさぎ
      親の似たくないところが、似てしまう、ってありますよねぇ・・・。
      でも、変えたい!という気持ちがあれば、きっと、良い方向に行くと思います。

      うちも、実家は、「反面教師」でした。

      私が、自分の家庭を持って、常に意識しているのは、些細なことにでも、夫に、ありがとうを言うこと。
      夫を、立てるとか、尽くすとかまでは・・・そういうタイプではないので。汗

      家事を手伝ってくれたら。
      何か買ってくれたら。
      旅行に連れて行ってくれたら。

      そして、ちょっと恥ずかしいですが、「やさしい夫でいてくれて、ありがとう」とも、たまに言っています。

      結婚して10年以上になりますが、こんな感じです。(うちは、ちょっと変わった夫婦かもしれませんが・・・)

      ご主人の欠点などには、一旦、目をつぶり、感謝できそうなネタを探してみてはいかがでしょうか?

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      私もです

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      ポポナツ
      私も批判する母の元、父を一緒に批判して育ちました

      旦那にもそうしてしまいます
      それでも大好きなんですが・・

      阿木燿子さんは、山口百恵さんの『プレイバックPartII』をはじめ、数々のヒット曲を生み出してきた作詞家です。旦那さんと大変仲が良く「死ぬ時は一緒よ」と言っているそうです。
      夫の悪口を言ったりしてる人について

      「夫を愚痴ったりするのは自分が傲慢になっているからだと思う。言う本人が傲慢になっているの。」

      と言ってました。
      私はハッとしました

      そういうことなのかもしれないですね

      夫を軽くみたり、夫を一目置いたり
      それが夫婦だとも言いますし、あまり落ち込まないように

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      あなたは、ご主人が好きですか?

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      夫が好き
      私は、夫が好きです。
      で、好きだと言います。好きだと言う態度を取ります。喧嘩もします。喧嘩した日は、仲直りしていなくても、必ず、キスして抱き合って寝ることにしています。どんなに首を絞めたくなっても、これだけは、お互いに守っています。かなり無理がありますが、効果的です。

      ご主人が好きですか?あなたは、ご主人に好かれたいですか?もっと好かれたいという行動を取ることが円満の秘訣かも。お願いごと、直して欲しいところを話し合う時は、責め口調ではなく、優しい言い方をします。喧嘩をした時は、相手に逃げ道をつくります。逃げ場をなくすのは良くないから。
      互いに、相手を許し、受け入れる。相手がいる幸せを感じる。感謝する。不満は、話し合う。喧嘩をしたら、必ず仲直りをする。円満間違いなし。

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      旦那に

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      なすこ
      旦那様を子供と思ってみしましょう。

      重い荷物を持ってもらったら『男の人の力ってすごいね~腕のここの筋肉のとこなんて凄いよ~』
      料理を手伝ってもらったら『いや~助かる~~~、いつもの3倍手早くできたし、いつも以上に美味しい~』
      TVを見ながら『ねえねえ、福山に似てるって言われない?』
      夕飯時『友達の旦那さん、家みたいに優しくないんだって。私恵まれてるね。うれしっ』

      男の人って子供と一緒だと思うんです。おだてられてると分かってても上記の言葉で喜ぶんです。
      旦那に気を使うではなく、うま~くオダテテ上手に使いましょう!

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      楽しい我が家の演出

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      多忙な50才
      トピ主さん、こんにちは。

      うちも両親が不仲で、母が父を嫌悪し、家庭そのものが辛かったです。
      ですから結婚してからは「帰宅が楽しみな家」作りを心がけました。

      どんな家が帰宅が楽しみか、それはトピ主さんとご主人の性格によると思います。

      ちなみにうちの夫は気難しく物静かな性格でしたし、わたしは社交的で能天気です。そこで夫に笑顔を浮かべさせる作戦を立てました。

      うちはわたしの方が先に帰宅しているので、夫が玄関をピンポンしたら、スキップして玄関まで出迎え、「おかえり、おかえり、おかえりよーん」と歌いながら、帰ってきて嬉しいの踊り(アホです)をします。娘が結婚前は、一緒にやっていました。夫は、ふふふと苦笑いします。
      夫がよほど疲れて帰宅したときは、そっと優しい笑顔で、お疲れ様と迎えます。

      そしてなにより、簡単でもいいから体調に合わせた手料理ですね。

      トピ主さんも、ひとつずつ、我が家の楽しい習慣を作ってみたらいかがでしょう。他人から見て、「アホちゃうか」でもいいのです。家族だけの共通言語なのですから。

      義母は性格は良いのですが、過剰に口やかましく、家族を追い詰めていたようです。

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      感謝しあう

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      ツル星人
      お互いが、お互いに感謝することです。

      妻:
      「仕事を頑張ってくれてありがとう」
      (子供がいいるなら)「あなたのおかげで、こんなかわいい子たちが生まれたわ」

      夫:
      「家のことをやってくれてありがとう」
      「毎日おいしいご飯をありがとう」
      (子供がいいるなら)「君のおかげで、こんなにかわいい子たちが生まれたよ」

      これを言うだけで、家の雰囲気はガラリとかわりますよ。

      どうしたら夫に喜んでもらえるか、
      どうしたら妻が喜ぶか、
      それを考えることが大切だと思います。
      心の助け合いっていうのかな。

      あとは、明るく陽気に元気よく!
      夫に気持ち悪がられても、
      朝、どんなに眠いときでも、
      「ダーリンおはブチュ~」ってベタベタすればいいんです。
      私も夫にしています。
      「やめろー!誰か助けてー!」って逃げられますが、
      結構嬉しいようです。
      (ベタベタしない日は、「どうしたの?おなかすいたの?」って聞いてくるので。)
      これを毎日繰り返していたら(朝だけじゃなく)、
      夫の機嫌が悪くなることが、本当になくなりました。

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      うちの5か条

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      ティートリー
      拙宅の例
      1.夫の両親の喜ぶこと日頃からする
      =>結果として夫も私の両親を大切にしてくれてます
      2.朝は笑顔で送りだす
      =>忙しいと会話がなくなり不満も溜まりがちですが、朝からごちゃごちゃいわれて嬉しい人間はいない
      3.ご飯で釣る
      =>おいしいものを食べると人は自然に機嫌よくなる
      4.ケンカは2日間まで
      =>それ以上になると落としどころに苦労する
      5.ケンカの解決はお布団の中、もあり。
      =>これが一番効果的だった~。勿論こちらからお誘いして。ああ恥ずかしい。

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      「新・良妻賢母のすすめ」

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      良妻賢母予備軍
      いわゆるハウツー本ですが、おすすめですよ。書店ではあまり見かけないので、ネットで買うといいと思います。

      あと図書館でも借りれました。一度読んでみて、気に入ったので私は購入しました。

      しょっちゅう読み返していますよ。家庭も円満です。

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        旦那より上の立場で話さない。

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        良い妻
        女性がエゴイストにならない。

        疲れても遣り遂げようと努力する。

        家事が基本。

        食事中に悪口を言わない。くだらない話はしない。家族の

        悪口は言わない。

        顔の表情に気をつける無表情、大魔人にならない。

        いつも新鮮に恋人同士のデートを思い出し心がける。

        同じ空間。

        相手の話をじっくり聞き元気のない時の落ち込んだ話は先

        ず同調し明るい話題に変え気分を変える。

        行動パターンを変えるのも良い。

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        その心がけなら大丈夫

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        夏菓子
        幸せな家庭生活ほど人性を豊かに充実させるものはありません。お互いこの人と生涯を共にしようと誓ったのですから双方がこの誓いを忘れずに、二人で努力することだと思います。この努力は片方だけでは出来ません。だからご主人にも覚悟を決めてもらわないとダメです。ある程度生活習慣が出来てしまった夫婦が変るのは難しいですが、まだ新婚さんなので、これからいくらでも努力次第で幸せになれます。私は30年間次のようなことを心がけてきました。

        1.相手を一番の親友としていつも思いやること。相手の立場に自分を置き、お互い理解するよう努める。
        2.できるかぎり二人で過ごす時間を作る。一緒に映画を観たり、買い物にいったり、二人が同じ人生の方向(人生観、価値観など)を向くようにする。
        3.お互いに実家の悪口は決して口に出さない。
        4.ユーモアの精神を忘れずに。例えばご主人の仕事が忙しくて、疲れきって帰ってきたときなど、「あら、私とどっちが大変な一日だったと思う?お友達とランチに出かけてイタリアンにするかお寿司にするか決めるのがスゴーク大変だったんだから。。。」何歳になっても「かわいい女性」の心持を失わない。

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        思いやり、

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        紅茶
        尽くす必要はありません。美味しい御飯をつくろう!とか、お天気が良い日はお日様にお布団を干して、気持ちよく暮らそう!とか、、。明るい優しい思いやりだけで充分です。それでも夫婦は色んな我慢の連続です。

        お互い他人が一緒に暮らすのですから、気に入らないことはたくさんあります。どこでもそうです。文句をいったりすることも悪くはありません。喧嘩もいいでしょう。
        ただ目の前のパートナーは自分の一生の相手なのですよ。

        思いやりさえ忘れなければ大丈夫です。お母さんたちはあなたとは全く別の人生を歩んでいます。あなたはすばらしい家庭を築いて下さい。 現にこんなに反省し、考えているではないですか、きっと暖かい家庭になりますよ。

        ご主人、大切にしてあげてくださいね。そうすることが結局あなたが幸せで充実した結婚生活を手に入れる近道です。そんなあなたにご主人も優しくしてくれます。

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        がんばれ!

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        nina
        だんなを立てて尽くしてがいいってよく聞くけど、そんな風にがんばろうって思うのって結構負担ですよね。
        私が実践してる方法なんですが、だんなさまはお客様だと思って接してみるのはいかが? 『おかえりなさい』を『いらっしゃいませ』な気持ちで。家はだんなさまをおもてなしする場所、です。
        夫婦の間って適度な緊張感って絶対必要だなって私は思うんです。お客だと思えば出迎えも自然と笑顔、もてなさなければと思えば料理も掃除も気合がはいります。『だんな』じゃなくて『お客』と割り切って接するくらいが気負わず円満でいられます、私の場合。

        適当に距離を保って、愛情は小出しに、ね。

        『いい家庭をつくりたい』ってトピ主さまの気持ちすごく伝わりましたよ。がんばりすぎず、お互い素敵な家庭を目指しましょうね。

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        がんばれ~

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        みりみり
        母親とはあまり会わないようにするのがいいと思います。
        (母親からの影響を少なくするため。)
        次に、あなたがお手本としたいような方々と親しくなって、その方々の影響を受けるようにする。
        私が友人から言われた事ですが。
        夫婦仲が良くて家庭がうまくいっているような人と仲良くしろということです。
        そして、「夫婦仲がいいんだな」と感心するような場面を見たら自分も見習って真似してみるとか。
        とにかく努力でしょう。
        自分の幸せは自分でつかまなきゃ。
        がんばってね。

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