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    海外で持病治療の継続

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    林檎
    話題
    はじめまして。
    昨年末に喘息になり治療中です。
    来夏あたりに海外赴任を予定していますが、海外で引き続き喘息治療をしたいと考えています。
    もちろん、日本を発つ直前に喘息用の薬を多めにもらって、海外旅行用保険にも加入していきます。
    この場合は既往症になるので保険適用外になってしまいますか?
    持病をお持ちで、海外でも治療を続けている方いらしたら詳しく教えていただけると助かります。

    トピ内ID:0374781860

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    たまに帰国するなら

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    みかん
    帰国した時に日本の医療機関を受診して、まとめて薬をもらっていく人もいますよ。

    トピ内ID:2261451109

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    海外にも喘息患者はいる

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    🙂
    マカロン
    私自身が喘息持ちで、現在海外に住んでいます(永住予定)。

    外出もままならないような治安状況、あるいは勤務状況でなければ、現地の医者にかかり、現地の薬を処方してもらう、という方法もありますよ。現に私がそうしています。

    私は日本にいる間は喘息のほうがアレルギー性鼻炎より強かったのですが、こちらに移住してきてからは喘息はほぼ治まり(でも念のために発作が起きた時用の吸入薬は常備しています)、鼻炎に悩まされたのですが、何年か経つうちに、鼻炎の症状もほとんど出なくなりました。(その代わり、いくつかの食品がアレルギーのために食べられなくなりました)

    常備薬を大量に持って移動すると、税関などで没収される恐れがあります。たしか小町で見かけた話だったと思うのですが、お気に入りの歯磨きペーストを2年分のつもりで持っていった人は商売用だと疑われたそうです。

    現地の医者には、今お使いの薬の説明書を持っていって見せるなどすれば伝わります。頻繁に帰国できないのならば、よけいに、現地の医者を選択肢に加えることをお薦めしたいです。

    トピ内ID:6260343492

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    現地の医療システムに登録

    しおりをつける
    🙂
    Cauda
    赴任期間にもよりますが、現地の医療システムに組み込んでもらって(つまり保険証などを発行してもらう、必要ならホームドクターをもつ等)、現地の保健医療の範疇で現地の人と同じように医師に治療として当たってもらい、支払いも現地のシステムに則って行うのが一番よいと思います。アメリカでなければ、国民医療の範疇で喘息に対して驚くような高額請求はないと思います。アメリカなら、あらかじめ適切な保険に入っておく必要があるでしょう。

    特に希望する薬があるなら、薬の名前を調べて(商品名でなく、一般名)、「日本の医師から処方されて上手く効いていたので、こちらでもこれ、もしくは同等の薬の処方を希望します」と言えば、たいていはそれを処方してくれます。

    治療薬は、商品名は違っても、世界中同じものが販売されています。日本でも海外でも、検査や診察なしに薬だけ処方してもらうのは難しいです。喘息ならなおさら、経過観察のために定期的に診察を受けたほうがいいのではないでしょうか。

    トピ内ID:9106885269

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    会社の保険で適用されると思う

    しおりをつける
    うさ吉
    海外小町です。
    海外赴任なら、現地で会社側が貴方に医療保険を掛けてくれると思います。 手続きの煩雑な旅行保険を使わなくても、現地で使える保険を使う方が、手続きは病院側がしてくれますので、煩雑な手続きは必要ないでしょう。 これは貴方の会社側に確認されると良いでしょう。

    アメリカの場合だけに限ってですが、健康保険は保険にもよりますが、会社が全額負担してくれる保険も有りますし、
    保険の自己負担分が一般医に掛かる場合$20、
    スペシャリストの場合$40が平均的です。
    喘息の貴方の場合は、多分アレルギーのスペシャリストに行かれる事になると思います。

    他の国では、事情が異なるので、上記の通りでは有りません。

    赴任される時点で、医師の英文の診断書をお持ちになると、
    赴任先での治療に役立たつと思います。
    薬については3ヶ月分日本から持って来られますよ。

    トピ内ID:9722366508

    ...本文を表示

    国、期間、滞在中の身分等によると思います。

    しおりをつける
    🙂
    喘息持ちで海外在住
    私も喘息持ち、複数国で就労・在住経験有ですが
    >海外でも治療
    と言っても国や医療保険・システム等によって、色々異なりますので、主様が
    どこの国に赴任予定か?
    どの程度の期間か?
    滞在中の身分や日本の公的保険等の維持が出来るのか否か?
    等によって最善は変わると思います。

    >日本を発つ直前に喘息用の薬を多めにもらって
    と言っても、日本を含む大抵の国の医療機関には1度に処方出来る限度があります。
    私の現在住国は、例え自分が使う薬でも3か月分以上の持ち込みには色々な手続きが必要+全ての薬が許可される訳ではありません。
    日本の医療機関は商品名を使う事が多いですが、海外の場合は薬品名の方が無難です。また他国は日本とガイドライン等が多少異なり、別の治療方法や薬が選択される場合も有ります。

    >海外旅行用保険にも加入
    >既往症になるので保険適用外になってしまいますか?
    持病もカバーしてくれる保険に入る必要が有りますが、日本で加入できる物は限られます。

    私は移動~在住国の医療保険加入手続き完了まで旅行・駐在・留学保険でカバーし、その後は他の方もお書きの様に在住国の医療保険を利用しています。
    喘息は国や環境によって体調が変わる可能性がありますので、現地にもかかりつけ医がいた方が安心だと思います。

    横ですが…
    私には、長期滞在しても大丈夫な国と避けた方が良い国が有ります。
    主様の赴任予定地は、主様の体に合いそうですか?

    トピ内ID:7796636025

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    どちらのお国へ?

    しおりをつける
    🐶
    麻布のシェルティ
    まずはそこから教えて頂かないと的確なアドバイスが得られないかもしれません。例えばアメリカ赴任と、スカンジナビアのデンマークやスェーデンとは大いに違ってきますから。ちなみに私は25年来持病を持ちながらこれらの国にトータル20年住んできました。

    トピ内ID:5145454894

    ...本文を表示

    現地のシステムで治療継続

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    🐧
    アプコ
    以前ヨーロッパ某国に15年間在住していました。最初は学生だったのですが、海外旅行保険は一年か二年以上は入れなかったと思います。

    私も喘息でアトピーなのですが、当然現地でかかりつけ医を見つけ定期的に診察、投薬してもらっていました。歯科も年に2回ぐらいはクリーニングが必要なのですぐに医師を探しました。日本と同じです。

    現在は日本に住んでいて2、3週間の海外出張がありますが、このような短期滞在の時は喘息の薬も十分もらって行って、万が一の時の救急病院や現地の救急車の呼び方を確認して渡航します。ですが、長期滞在の場合、現地に渡ったら専門医を見つけ、定期的に診てもらい薬を出してもらう必要があります。

    喘息も良くなったり悪くなったりして薬を医師が変えたりしますから、今の状態でたくさん薬をもらって行っても意味がないと思います。

    喘息も激しい発作を起こしたら短時間で死んでしまうこともあります(従兄弟が8歳の時喘息発作で亡くなっています)。だから、きちんと定期的に診てもらってください。

    トピ内ID:0613057014

    ...本文を表示

    トピ主です

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    林檎
    コメントありがとうございます。
    私の会社では個人に海外赴任用の保険はかけないので自分ですべて調べないとなりません。
    国は中南米です。
    現地の保険って簡単に入れるのでしょうか。
    日本に赴任する短期滞在の外国人が国民保険に入れるようになったのは最近のことですよね?

    また、私は現地の言葉がわからないので英語でやり取りしないといけないのも気が重いですね。
    年に1回は帰国できるとは思うんですが薬も3か月分しか持ち込めないんですね。
    まだまだ参考になることありましたら教えていただけると助かります。

    トピ内ID:0374781860

    ...本文を表示

    外務省のHPは読みましたか?

    しおりをつける
    🙂
    喘息持ちで海外在住
    >国は中南米
    まだまだ範囲が広く、国や地域によって医療事情は大きく異なります。

    身バレ防止の為、ここに詳細を書くのは難しいでしょうから…
    >現地の保険って簡単に入れるのでしょうか
    この様な疑問は外務省のHP、特に国の医療やその他の情報を読んで大体の事情を把握、自分で問題解決をお勧めします。
    海外に住むなら、問題解決能力が高い方が良いですよ。日本の様に何でもスムーズに行く、誰かに聞いたら答えを得られる国の方が珍しいですから…。

    私は、南米は数ヶ国しか訪問した経験がありませんが、現地の医療に関与したりしている知り合いが複数名いるので…
    一般的に、南米なら持病のある方は私的な医療保険に加入し、緊急、発作時には私立医療機関も利用できる=選択肢が多い状態にしておいた方が無難な国が多いと思います。
    私は標高が高い地域は慣れるまで、少し街を歩いただけでも運動誘発発作が起きました。

    また国や地域によっては、日本で市販されている薬でも入手困難、医療機関が人で溢れている、アクセスが悪い所もあります。
    日本から鎮痛剤やお腹の薬など、多少持って行った方が安心だと私は思います。

    日本から赴任ならば、お住まいは辺鄙な所ではないと思いますが、多少、観光や旅行もするだろうと思いますので、病気だけでなく事故や安全にも十分にお気を付けください。

    トピ内ID:5690053334

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