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    強烈な一言「私、この子嫌いだよぅ」

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    かすみ草
    ひと
    タイトルの言葉を小学校に入学して間もなく、学校給食の栄養士さんに
    言われました。
    給食時間の始まる前、給食のカートを押す二人の調理のオバサンと共に
    廊下ですれ違った際、投げかけられた言葉です。

    調理のオバサン二人とも一瞬足を止め、ハッとした表情で私と栄養士さんの
    顔を交互に見ていましたが、そのまま無言でカートを押して行きました。

    給食のオバサン二人より少し若く、白衣のデザインが別で生徒たちから
    ”栄養士さん”と少し格が上に見られていました。
    栄養士さんの真っ赤な口紅が今でも鮮やかに思い出されます。

    集団生活が初めてで、無口で友達もいない早生まれのため6歳になって
    すぐの子供であった私は、何故私を嫌いなのだろう、何も悪いことしてないのに。。。。と不思議でした。
    このことは親にも誰にも話したことはありません。

    以来「私は嫌われ者」と自分にレッテルを貼り、誰にも迷惑をかけないようにと、集団からは一歩離れて過ごすようになりました。

    幸い読書が好きで、友人がいなくても淋しいと思ったことはありません。
    いじめに遭うこともなく、たまに優しい生徒たちから声をかけられること
    もあり、学校生活で不便を感じたことはなかったように記憶してます。

    60年も前の話ですが、今思うに彼女の放ったこの強烈な一言が
    人生で何度か頭をよぎり、人間関係に影響を与えてきたことは確かです。

    お目汚ししました。

    トピ内ID:9638961404

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    小学校入学早々

    しおりをつける
    blank
    七癖
    強烈な一言を浴びましたね。何故そんなことを言われたのか私には分かりませんが、このトピを読んで想像したことは多分六十年か七十年前トピ主さんの家の人とその栄養士さんとの間で何かあったのでしょうね。トピさんの知らないことが。
     不本意な学業のスタートでしたが結果その一言がトピ主さんの自分を常に顧みるという生き方につながった気がします。
     人生自分の意に添わないことが起きるということを小学校一年生で知ったことは案外幸いだったのかも知れませんね。トピ主さんに深く同情します。

    トピ内ID:0179193447

    ...本文を表示

    元々

    しおりをつける
    🙂
    ss
    一年生ならしょうがないかもしないけど。
    >このことは親にも誰にも話したことはありません。
    話せばよかったのに、親や先生とかに。
    「給食のおばさんごときの一言なんて気にするなんてアハハ」とか、
    適切なフォローをしてもらえただろうに。

    >60年も前の話ですが、今思うに彼女の放ったこの強烈な一言が
    今なら、「給食のおばさんごときの一言」でしょ。

    >以来「私は嫌われ者」と・・・過ごすようになりました
    「親にも誰にも話したことはありません」なら元々そういう性格かもね。

    トピ内ID:2208113886

    ...本文を表示

    トピの続きです 

    しおりをつける
    🙂
    かすみ草
    人口50数万人の地方都市、一クラス45人くらい、学校全体で1500人
    前後の小学校でした。

    当時給食費の払えない子供たちがどのクラスにも6~7人いたようでしたが
    実家の父は銀行員、汚れた身なりをしていたわけでもなく、ごく普通の中流クラス、目立たない子供であったと思います。

    家庭のしつけは厳しく近居の祖父からは、二枚舌はいけない、武士に二言はない、言い訳は下品なこと、言い訳するようなことをしてはならないと、
    聞かされていました。

    親からも、目上の人の言うことは良く守るようにと言われていたので
    どんな大人に対しても「はい」「いいえ」「~~です・ます」調でしか
    受け答えしたことがありませんでした。

    栄養士さんから言われた言葉も意味が呑み込めず、怒りも悲しさもなく
    ただ不思議で、そのままを自分の中に取り込んでしまったのでした。

    1,2年生の時の担任は新卒の男性教師で好意的に接してもらえた記憶が
    あります。成績も上位5番目以内でした。

    3,4年生の時の担任は20代後半の独身女性教師でとても可愛がって
    もらえ、成績も引き続き上位5番以内。

    5,6年生の時の担任は40過ぎの既婚女性で、徹底的に嫌われました。
    無視されたり、テストで1番を取ると他の生徒に”カンニングでもしたんじゃないの”と陰で言う始末。「あんたは不真面目だから」と通知表もすべての科目で1段階下げられました。

    自分のどこが不真面目なのか? 説明がくどくて授業が退屈なため、いつも
    教室の窓の外をボンヤリ見ていたのが嫌われた理由だったかもしれません。

    トピ内ID:9638961404

    ...本文を表示
    トピ主のコメント(6件)全て見る

    不思議

    しおりをつける
    blank
    まよ
    ですね。
    入学早々になぜよく知らない他人から、そんな言葉を言われるのかわかりません。
    トピ主さんの何を見てて言ったのでしょうね。

    大人の何げない言葉が子どもを傷つけることもあるけど、一緒にいた他のおばさんも唖然としたと思います。
    「この人何言ってんの!?」って。

    一言で言えばイヤミな婆だったということ。
    身に覚えのないことを言われたのですから。
    今ならモラハラとかで返せますけどね。

    私ならば絶対に母親に言っていたと思います。
    「給食のオバサンに言われたー」って。
    うちはアツい家系だから、祖父あたりが学校にクレー厶入れに行ってたでしょうね。

    トピ内ID:7650993046

    ...本文を表示

    トピの続きです 2

    しおりをつける
    🙂
    かすみ草
    生涯に渡ってその栄養士さんを憎んだり腹を立てたりしたことありません。

    ただ「そうか、私のこと嫌いなのか、ふ~ん」でした。
    かと言って全く傷付かなかったかというと潜在意識で傷付いていたのかも
    知れません。

    その後、同じ真っ赤な口紅の女性を見たり、大人になってからは
    化粧品売り場で同じ色の口紅を見るたび、彼女を思い出していました。


    どうしてこのようなトピを立てたかと言うと、私の経験したような小さな一度限りの出来事でさえ
    鮮明に記憶の底から生涯に渡って浮かび上がってくるからです。


    早い子供なら3~4歳で大人を観察するようになり、身を守る術か
    ”この人は大丈夫な人””この人は悪い人”と察するようになります。

    6歳にもなれば周りの大人と比べ、”この人は立派な人””この人は
    大したことない人”とジャッジするようになります。

    まだ的確な言葉による表現は出来なくても、鑑識眼は大人以上に
    正確な場合があります。

    何故なら、大人たちの中にはどうせ子供だから誤魔化せるだろうと油断
    したり子供の存在を忘れた言動をするからです。


    トピ内ID:9638961404

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    トピ主のコメント(6件)全て見る

    私も、何度か言われましたよ

    しおりをつける
    🐤
    さち
    近所の子供たちと遊んでいて、その中の中心人物二人が「わたし、この中に一人だけ嫌いな人がいる。」「私も。」と言いそれが私でした。

    よく近所の子供たちには苛められました。でも、それほどきにしていませんでした。

    トピ主さまも、60年も前のことはもう忘れた方が良いですよ。

    トピ内ID:5562639108

    ...本文を表示

    太陽は赤でしょ

    しおりをつける
    blank
    あきあかね
    私はトピ主さんと同じ一年生の時にタイトルの事を言われて驚いた事があります。

    写生大会があり12色のクレヨンで夢中で絵を描いていました。
    ひまわりの花びらは黄色で中心は茶色。
    あの瓦は光ってよくわからないな~。
    あっ青だっ!
    と子供なりに真剣に描いていました。
    最後に太陽を入れたかった私は悩みました。
    あの光り輝く太陽は何色で描こう?
    白が一番近いけど白い紙ではわからない。
    一番近い黄色で描こう!
    黄色で丸く描きました。
    自信作です。
    先生褒めてくれるかな?と思いつつ提出したところ
    「この黄色い丸は何?」
    「太陽です!」
    「太陽は赤でしょ。」
    「!?」
    私は帰り道で眩しい太陽を見上げて、どうして赤なんだ?と考えました。夕焼けならわかるけど昼間の太陽は赤くない。
    結論として
    先生も間違えるのだ。全部鵜呑みには出来ない。
    と考えました。

    レスを読ませて頂いて、一理ある。と思いました。

    私はその先生の一言で
    人は大人であっても、先生であっても間違える。
    と、いい学びが出来たと思っています。
    おかげで、ある程度他者に対して寛容になれたように思います。

    トピ内ID:0080591618

    ...本文を表示

    貴女が可哀想!

    しおりをつける
    🙂
    白山
    ひどい思い出ですよね!
    可哀想な小さな貴女!

    心の中で、こう言って、6歳の小さな少女を抱き締めてあげてくたさい。

    「ひどいこと言われたね」

    「でも、あなたは何も悪くない」

    「この栄養士の先生が変な人なのよ」

    「あなたは、とても可愛い、素敵な女の子」

    トピ内ID:5073650558

    ...本文を表示

    礼儀正しい子供が嫌われる土地柄もあります

    しおりをつける
    blank
    50代後半の者です。
    育った土地の環境も似ています。
    私は担任には、そこそこ受けが良かったのですが
    一部の大人からは敬遠されがちでした。
    理由は明確でした。

    土地柄だったのでしょうか?
    大人にも、年上の子供にもタメ口。
    大きな声で挨拶。
    動作も笑い声も大きく、テンションは高め。
    そんな分かり易い「子供らしい」児童は大人受けが
    とても良かったです。

    大人には敬語。
    子供は大人の会話(付き合い)に入ってはいけない。
    大人には子供なりの敬意を払う。
    そんな態度の子供は人気薄でした。
    『子供らしい可愛げが無い』から
    ある種の大人には、異物のように思えたみたいです。

    私の家は飲食店をしていました。
    お酒も出していた為。
    母は普通は聞けない、大人の本音を知る事が出来ました
    上記の「可愛い子供と真逆の子供」への気持ちを
    知った母は自分の娘が、ある類の人から受けが
    とても悪い理由を理解したそうです。

    「杏は大人に受けが悪いけど、気にしないでいいから」
    と子供の頃に母から言われました。
    かなりショックでしたが、母も衝撃だったそうです。
    私はトピ主ほど、きちんとした人間ではありません。
    でも、ひょっとしたら栄養士がトピ主を嫌ったのは
    「子供らしさに欠ける」と決めつけたのでは?
    そう感じました。
    トピ主さんは、あまりにも礼儀正しく
    立ち振る舞いも出来過ぎていたから
    嫌がられたと思いました。

    そう言えば私の子供時代。
    メイクが派手な女性からは嫌われました。

    トピ内ID:5113895454

    ...本文を表示

    ありがとうございます、トピ主です

    しおりをつける
    🙂
    かすみ草
    皆様方、貴重なお時間をさきトピを開き、コメントまで下さったこと
    ありがとうございます。
    見ず知らずの私に優しい言葉をかけて下さり感謝します。


    複雑な家庭環境で育ちました。
    母からは身体的な虐待を5年生まで受け、精神的な虐待も高校卒業まで
    続きました。
    自分の中ではそれを恥と考え、誰にも知られないようにしていました。

    虐待の原因はまったく私自身にはありませんでした。

    嘘を言ったり盗みをしたり、誰かに迷惑をかけたりということではなく、
    略奪で格差婚をした母の不毛な結婚生活の腹いせで、当たり散らされて
    いました。

    母は外面が良く、父の前でも別人のようにあそばせ言葉でしたが、父は滅多に言葉を発することもなく静かで冷たい家庭でした。
    結婚後、嵌められたと気付いたのでしょう。

    杏さんのコメントで、なあるほどと思いました。
    土地柄も少しあったかも知れません。

    確かに周りの大人たちから、子供らしくない、随分ませた子だ、とよく
    言われました。

    栄養士さんは多分、私から出てくる得体の知れないオーラのようなものを
    一瞬にして感じ取ったのかも知れませんね。

    そう思えば、単に正直な口の軽い女性だった、と言うことですね。

    何となく納得しました。

    昨今、虐待のニュースを毎日のように目にして思い出してしまいます。

    年齢に不相応な、あまりにも良い子は周囲が気遣ってあげてほしいです。

    トピ内ID:9638961404

    ...本文を表示
    トピ主のコメント(6件)全て見る

    私は担任に嫌いと言われました。

    しおりをつける
    🙂
    はなこ
    もう30年以上前の話ですが小学校6年生の時、担任が音楽教諭に「私、はなこが嫌い」と言ってるのを聞いてしまいました。音楽教師は「どうして?いい子なのに」というような感じで答えていました。ちょうど掃除の時間で、私が音楽室を掃除している時、音楽準備室で教師二人は話していました。教師二人は私に聞かれたことなどは全く気付いていませんでした。

    嫌いと言われたことも傷つきましたが、一緒にいた同級生に「はなこちゃん、気にしない方がいいよ」と慰められたことが、ひどくプライドを傷つけられ泣くのを必死でこらえたことを鮮明に覚えています。

    私は負けず嫌いで気が強いせいか、勉強もスポーツも常に1番の児童でした。その割に性格は優等生ではなくひねくれていたので、担任は私のように可愛げのない児童は本当に嫌いだったんだと思います。

    私は、トピ主さんのように人間が出来ていませんので、あの時の傷を消化しきれないまま大人になりました。ですから、20年後くらいに同窓会があったとき、担任と二人きりで話す機会があり、思いっきり仕返しをしましたよ。負けず嫌いなおかげで随分と社会的に出世し地位にも恵まれましたから、元担任はかなり悔しそうな表情をしていましたけど、何も反論できませんでした。ただ理論武装して当時の担任の様々な言動を、延々と批判し続けただけなんですけど、最終的に担任は不服そうにですが私に謝罪をしました。

    でも、別にスッキリなんかしませんし、傷は今でも消えません。

    トピ内ID:7127833076

    ...本文を表示

    私も似た経験があります。

    しおりをつける
    🙂
    うどん
    当方オッサンですが、小学校2年生の頃に嫌な目に遭ったのを今でも覚えています。

    ある日担任の先生が病欠したので、別の男性教諭が朝のホームルームをすることに。
    その先生は飄々としていて話も面白く、子供たちには人気で当時の私も大好きな先生でした。

    人気の先生が来てホームルームは楽しげな雰囲気になり、先生も軽妙なトークで皆を笑わせながら出欠をとっていきます。

    名簿順に名前が呼ばれクラスメイトは次々に返事をしていきます。私の名前を呼ばれたので「ハイ」と返事をし手を挙げたところ、その先生が急に黙り、私の顔を数秒見つめしばらく無言に。

    静まりかえった教室に、先生の「…なんだ男か、女の子かと思った」というボソっとした声がしたら、クラス中が大爆笑となりました。

    私はクラスメイトに大爆笑された羞恥と、男なのに女扱いされたことの屈辱で顔が熱くなり、顔が強張ったのを今でも覚えています。涙が出そうになりましたがそれは歯を食いしばり耐えたのも覚えています。

    爆笑はしばらくやまず、先生を見ると「しまった、やっちまった」というような困惑した表情で何かフォローらしきことを言っていたのを覚えていますが、爆笑にかき消されて何を言っていたのかは聞こえませんでした。

    その後しばらく、クラスメイトの数人が私を「本当は女なんだろー」とからかってきましたが、そのうちのしつこく言ってくる2人を殴り報復したことが奏功したのか、1週間ほどで言われなくなりました。

    こういう子供を傷つける言葉というのは、周囲は大したことと思わなくても、当人にとっては歳を経ても忘れないものですね。

    今ではむさいオッサンになりはてた私を女扱いする人は居ないでしょうけれど、言われた言葉、情景は今でもハッキリ覚えています。

    なのでトピ主の「人生で何度か頭をよぎり、人間関係に影響を与えてきた」ということは、私にとっても実感であります。

    トピ内ID:0172456107

    ...本文を表示

    トピ主のかすみ草です

    しおりをつける
    🙂
    かすみ草
    トピを上げる前に考えました。

    いろいろな性格の人がいますから、中には「いつまでも執拗に過去のことを
    言って、教師だって職員だって人間だもの、間違えることあるわよ」という
    反論コメントが来ることを覚悟していました。

    しかし同じように子供時代に傷を受けたコメントに、私ばかりではないと
    気持ちが少し軽くなりました。

    はなこさんの
    >あの時の傷を消化しきれないまま大人になり、、、傷は今でもきえません


    うどんさんの
    >言われた言葉、情景は今でもハッキリ覚えています。


    そうなのです。私もその時の情景、栄養士さんと廊下の窓格子や担任の先生の髪形、教室の窓から差し込んでいた光の具合、先生の机の上の一輪挿しの黄色い花が昨日のように脳裏に蘇ります。

    普段は忘れているのに、何かの拍子にふわっと浮かび上がってくるのです。

    知人の一人は、1年次の担任から左利きを矯正するためと腕を椅子の後ろに回して紐で固定されクラスメートに笑われたことや、教室で無くなった50円玉は「あなたが盗んだに決まってる」と言われた過去を50年たった今でも
    忘れない、あの担任を今でも憎んでいると言ってました。

    ニュースにもならない事柄、、、、、、

    教師による不祥事が毎日のようにニュースになる現在、一体どれほどの
    子供たちが傷つき、それを抱えて学校生活を送っているのだろう?

    気にならない子供もいるでしょう。
    性格の問題かもしれません。
    家庭環境にもよるでしょう。

    しかし社会問題となっている不登校や大人の引きこもりも、うまく表現
    できなかった子供時代の小さなことが積み重なっているような気がします。

    トピ内ID:9638961404

    ...本文を表示
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    レスします

    しおりをつける
    blank
    ピーマー
    小学校に上がってすぐ、の思い出なんて、思い込みがほとんど。
    私は、小1まで住んでた親戚の家の、当時の写真を大人になってから見た事がありますが、思ってたのと全然違ってびっくりしました。
    その一言、本当にトピ主さんに言ったのですかね。
    聞き間違いかもしれない事を、ずっと根に持って、自分の人生がイマイチだった事の根拠にするなんて、無意味だと思う。
    せめて、思い込みであっても、あんな風に言われないようがんばろう、とか思えばいいのに。
    世の中の人は、大抵、偶然起こった嫌な事でも、跳ね返して努力して生きてますよ。
    明らかな虐待とかいじめ、という事でもないのに、同列にするのはどうなんでしょう。

    トピ内ID:6442466251

    ...本文を表示

    あの頃の目上の人の1言は重い

    しおりをつける
    🙂
    南華
    小学生の頃には、先生などの大人の1言がけっこう心に残るものですね。

    ワタシも5、6年生の頃に、作文で書いた詩(もどき)が教室で先生に読まれ、先生は何と「どっかで見たような詩だな」と言ったのです。

    無責任な言葉に、クラスの皆んなは笑い、ワタシは独り悔しい思いでうつむいていたのです。

    言った先生は、何も覚えていないと思いますが、子どもの心は深く傷つきました。

    いま思い出しても、先生たるもの無責任な放言は絶対にやってはイケないと固く思います。

    たぶん、似たような経験は、多くの方が持っておられるのではないでしょうか?

    トピ内ID:7017386761

    ...本文を表示

    母親の略奪婚

    しおりをつける
    blank
    ぼんやり
    >略奪で格差婚をした母の不毛な結婚生活

    略奪婚なら、たぶん、元奥様はその栄養士さん関係の方で、「トピ主さんをみたら捨てらた可哀想な元奥様を思い出す・・・」とか、「この子(かすみ草)が生まれなければ、離婚まで至らなかったのに・・・」とか、そういった状況ではなかったのでしょうか?

    あるいは、トピ主母の格差婚で、栄養士さんは何か被害を被った側の人間だったとか、あなたのせいではなく、あなたのご両親の事情が絡んでいたような気がしますよ。

    トピ内ID:6550452374

    ...本文を表示

    トピ主のかすみ草です

    しおりをつける
    🙂
    かすみ草
    誤解が生じるとややこしくなるので、早めに訂正しておきますね。

    ボンヤリさんへ

    コメントありがとうございます。

    >略奪婚なら、たぶん、元奥様はその栄養士さん関係の方で、、、

    まったく違います。私の書き方が悪かったですが、略奪婚と書いたのは、
    母と知り合う前に父には婚約者がいたのです。

    若くて綺麗な、父の家庭と釣り合う良家のお嬢さんで、私も会ったことが
    あります。

    栄養士さんと私の家庭とは全く接点もなく、噂を聞いたとか、そのような
    ことはこともなかったと思います。

    もしそうなら、母親からその後、何らかの話を聞いてると思います。
    母は自分の秘密も何もかも、まだ意味も分からない幼い私に話して
    いました。

    ませた可愛くない子供に育つわけですよね。

    コメントにも書きましたが、杏さんのコメントが一番的を射ていると
    思いました。

    トピ内ID:9638961404

    ...本文を表示
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    レス

    しおりをつける
    blank
    かな
    目つきが悪かったのではないですか?
    接点のない人から、通りすがりにクレームつけられる理由ってそれしか思い浮かばないです。
    親からも、愛想がない、って注意されてたのはそういうことではないでしょうか。
    あまりむやみに人をジロジロ見てたら、どんな人でも気分を悪くしますよ。

    トピ内ID:5495204934

    ...本文を表示

    言ってはいけないこと

    しおりをつける
    🙂
    昔の子供
    例えどんな理由があったとしても(じろじろみていたとか)学校におつとめで
    子供たちとかかわる仕事をしている者が「私この子きらいだよぅ」はあまりにも無神経な発言です。いわれた相手のことを全く考えない自分の感情のたれながしです。大人としてはずかしいですね。

    自分の子供や身内が言われたらとどうかとか全く気にしない人だったのでしょう。
    行った側を擁護することは私はまったく理解できません。
    あまりにもかわいそうです。

    トピ内ID:9976326878

    ...本文を表示

    トピ主です 最後にします。

    しおりをつける
    🙂
    かすみ草
    ”昔の子供さん”のハンドルネームと南華さんのタイトル
    ”あの頃の目上の一言は重い”を見て隔世の感を覚えました。


    当時は専業主婦が普通で、保育園は無く幼稚園は今ほど一般的でなく
    テレビもなく、学童前の子供たちは近所の少し年上の子供たちから
    集団生活の基本を学んだように思えます。

    学校では勉強の出来ない生徒は「お客さん」と呼ばれ、貧しい家庭の
    生徒たちも自分を主張することがなく遠慮がちでした。

    まだ子供全体が擦れてなく、教師は社会的にも一目置かれる職業でした。

    いつの頃か卒業式で、ほたるの光が歌われなくなりました。

    時代が変わりましたね。


    私は若い頃から温めてきた夢を実現させ、何不自由なく暮らせています。

    良書との出会いや、その後の信頼し尊敬できる人たちからの助言を糧に
    努力が実ったことはラッキーだったと思います。

    いろいろな人がいて世の中が成り立っていますよね。

    これでトピを閉めようと思います。


    私の拙いトピにお付き合い下さり、また辛い過去を共有して下さった皆様方
    改めてお礼申し上げます。

    トピ内ID:9638961404

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