詳細検索

    生活・身近な話題このトピを見た人は、こんなトピも見ています
    こんなトピも
    読まれています

    優男って誉め言葉?

    お気に入り追加
    レス12
    (トピ主0
    Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア
    おゆ
    話題
    SNSなどで、男性に対して、「さすが○○。優男」などと言っている人をよく見かけるので、ん?と思いました。
    それは誉め言葉ですか?
    意味はそのまま、「優しい男」として使われているようです。

    私の両親は、中性的な男性のことを、「優男」と呼んで笑っていたので、感じの悪い、ネガティブな意味だと思っていました。
    実際に男性に対して、「優男ですね」と面と向かって言ったことはありません。
    いつのまにか、意味が変わったのでしょうか。
    男性をほめるときに使っても良いですか?

    トピ内ID:7966941848

    これポチに投票しよう!

    ランキング
    • 5 面白い
    • 15 びっくり
    • 1 涙ぽろり
    • 4 エール
    • 5 なるほど

    レス

    レス数12

    レスする
    • レス一覧
    • トピ主のみ (0)
    このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
    並び順:古い順

    いい意味も悪い意味も無いと思う

    しおりをつける
    🙂
    デストロイヤー
    私のイメージは「線の細い、雰囲気の優しそうな、端正な男性」です。
    だから男らしく荒々しい男性が良いという価値観の元では中性的でなよっとした男となるし、そこを褒めているなら中性的で上品なイケメンにもなるので、割とフラットな言葉だと思います。
    強いて言えば「シュっとした人」と似ているかも。私は割といいイメージを持っています。少なくとも下品でがさつではないという事。


    でもあんまり口頭で言う言葉ではなく文章中で使うので、「あなた優男ね」とは言わないですね。

    一番見かけるのは小説ですが、線の細い男前を表現する際に「優男」と使われています。
    別にいい意味も悪い意味も無いと思います。あくまでも外観と外から見た雰囲気の説明という感じです。


    ネット上で優しい男性に対して「優男」と使っているのだとすると、それはもう本来の意味を離れて「『優しい男』を略した新語」だと思いますよ。

    トピ内ID:6336577855

    閉じる× 閉じる×

    あまり

    しおりをつける
    🙂
    義母は長男教
    40後半の女ですが
    自身のイメージは、あまり良いイメージはないです
    多分トピ主のご両親に近い感じで使います

    ネットで意味を検索してみましたが
    今は良い意味合いで使うこともあるらしいようですが

    やはり相手によって取り方かなり違うのではないでしょうかね?

    なので
    >男性をほめるときに使っても良いですか?
    わざわざ 、「優男ですね」というのではなく
    普通に「お優しいのですね」でいいんじゃないの?

    トピ内ID:1251532556

    閉じる× 閉じる×

    ダメですよ~

    しおりをつける
    やさお
    女性が男友達に「優男」なんて呼ぶのは、よほど親しい間柄です。意味合いは悪気はなくても、少し揶揄した表現だと感じます。

    >実際に男性に対して、「優男ですね」と面と向かって言ったことはありません。

    もちろん言わないほうが良いです。上から目線と感じるんじゃないでしょうか?
    私のハンネは自虐的に使ってるだけです(笑)

    トピ内ID:2082754084

    閉じる× 閉じる×

    源氏物語

    しおりをつける
    光源氏のような男

    というイメージです。



    現代風に言うと
    ビジュアル系ホストのような男

    トピ内ID:9321562779

    閉じる× 閉じる×

    言葉の意味は時代と共に変化する。

    しおりをつける
    🙂
    みやん
    ので、どれが正しい、間違いだ。というのはないですが、

    私は昭和生まれなので、優男と言うと、

    「男で身体的に線が細く、内面も優しくて物腰が柔らかく、ふらふらとして浮世離れしている。」
    という意味の中に、
    「なよっとしていて、男性として頼りがいがない。」
    というネガな意味合いもあるのかな。と思います。

    小説では、良く出てくる言葉ですが、
    あまり口語で使うことはないし、
    言われた方は、あまり誉め言葉として捉えないのではないでしょうか。

    小説で読むと、上記のような(優しくていい人なんだけど、根無し草で頼りない。)感じなんだろうな。と、
    想像します。

    今では、ただの「優しい男」の意。だとしたら、
    日本語も薄っぺらなものになっているんだな。と、
    何とも切ない気持ちになりますね。

    「優男」を使って文を作りなさい。

    私だったら、
    「傍目に彼は優男に見えるが、内面は質実剛健であり、実に男らしい男です。」
    ですね。

    「彼は誰にでも、優男です。」

    とは、私は使いません。

    あなたも考えてみてはどうですか?

    トピ内ID:4532006519

    閉じる× 閉じる×

    優男

    しおりをつける
    blank
    るるど
    「やさおとこ」なら若干弱々しい感じを持つ言葉ですが、最近の人が使う「やさお」なら、単純にそのまんま、「優しい男の人」の事みたいですね。
    昔から「やさおとこ」とも「やさお」とも、どちらでも読むみたいですけど。
    「ヤバい」だって、今の若い人は、すごい人、って意味で使うでしょ。
    今じゃ、浸透したから、誰でも使い分けしてますよね。
    浸透してない言葉は、自分の友達以外には、注意して使うしかないのでは?
    SNS上は文字で意味が汲み取れるけど、現実には、これは、誰に対してもこういう意味に変わった、とは言えないので。

    トピ内ID:4912923048

    閉じる× 閉じる×

    違うよね

    しおりをつける
    🐶
    ライム
    ほんと言葉の使い方って時と共に変わりますよねえ。
    誰かが間違って使うとそれを周囲も使い始めやがてその使い方が主流になっていく、、というふうに。

    40代ですが「優男」に良いイメージはありません。
    なので個人的には男性への褒め言葉として使うことは絶対にない。

    もし自分の夫がそう言われたら「容姿はそこそこいいけど頼りなさそうだね」って言われてる感じ。
    そのSNSにあったようないかにも褒める場面で使っているのをみたら、この人言葉知らないなーって思うと思う。

    トピ内ID:7757335041

    閉じる× 閉じる×

    可もなく不可もなく

    しおりをつける
    🙂
    関西ミドル
    優男なんて言葉があることを初めて知りました。優女は無い?のですね。

    昔、友人知人に彼氏や夫を紹介したら「優しそうだね。」「いい人そうだね。」という感想を言われた経験を持つ女性は大勢いると思います。それは、可もなく不可もなく、取り立てて特徴のない男性を称賛するためにいうセリフです。心からそう思っているなら「もう顔に良い人と滲み出ている。」「仏かと思うぐらい物腰がやらかいね。」と、こんな風に具体的に褒めますので。

    優しそうな人が、現在では「優男」と呼ばれるなら、「平凡な人」を指します。しかし、人々はその平凡にこだわります。非凡な人は万人から好まれません。平凡な人は安心だからです。だから、軽い肯定であり、世間様に認められる人物を指すと、私は思います。

    トピ内ID:4770493539

    閉じる× 閉じる×

    ああ、微妙かも…

    しおりをつける
    🙂
    昔の「やさおとこ」は、人に説明する時に使っていた気がします。

    どんな人?
    そうね…。見かけはスラッとした優男で~とか。
    ガサツでゴツゴツしたイメージとは正反対の、男の色気がある人。
    優男=色男に近いかと思っていました。
    色男も…
    誉め言葉のつもりですが、男性本人にとっては、言われて嬉しいかは微妙かもしれません。

    色男、金と力は無かりけり。という言葉があるくらいですから。

    男性への「優しい」自体、昔は誉め言葉としては使わなかったかも…
    現代では堂々と使えるのですね。

    トピ文の例を見ると…
    何だか、煽てられて相手に良いように使われているようにも見えます。
    我が身内への賛辞として見ると、ちょっと辛いかも…

    自分の事は後回し!人の喜ぶ顔が見たい!と。
    人への親切をモットーに生きているなら、最大級の誉め言葉だとは思いますが。

    トピ内ID:8984393517

    閉じる× 閉じる×

    時代で意味が違う言葉

    しおりをつける
    blank
    電気技術者
     このトピを見た最初は、「優男」には悪いイメージしかないがと思ったのですが、ひょっとしたらと思って辞書を見たら、

      平家物語では「風流を解する男」という意味で使われていた

    という説明を読んで、ああ世の中によくある時代とともに意味が変わっていった言葉かと思いました。

     「全然」は昔は肯定的に使われていたのが、明治時代から否定的用法に限定されるようになり、最近はまた肯定的な意味に使われるようになっているという感じで、「優男」も昔の使われ方に戻っているのでしょうか。

     ちなみに辞書を見ると「優女」という言葉もあるそうです。私は「優女」という言葉が使われてる文章を見たこともないし、使ったこともないですが。

    トピ内ID:9526716388

    閉じる× 閉じる×

    エールポチりました

    しおりをつける
    🐱
    今回は匿名
    よ、色男!とか優男!
    冷やかしの表現だと思います
    大してホメてない(笑)

    トピ内ID:5608324224

    閉じる× 閉じる×

    やさお

    しおりをつける
    🐤
    もそもそ
    やさお
    頼りないイメージします。

    優男
    文字通り優しい男性なのかと思います。

    やさおがインプットされてるので、良いイメージはありません。

    私も最近、気になったので調べた記憶があります。
    文面から、「勘違い」「間違ってる」と思いましたが、最近は「優しい男性」に変化しちゃったんですかね?
    変化しっきて浸透するまでは、混乱するのかな?

    トピ内ID:1476171488

    閉じる× 閉じる×
    並び順:古い順
    • レス一覧
    • トピ主のみ (0)

    あなたも書いてみませんか?

    • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
    • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
    • 匿名で楽しめるので、特定されません
    [詳しいルールを確認する]

    アクセス数ランキング

    その他も見る
      その他も見る
      気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
      気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
      使用イメージ
      使用イメージ

      マイページ利用でもっと便利に!

      お気に入り機能を使う ログイン
      レス求!トピ一覧

      注目トピ

        Twitter

        Follow
        みんなの投票結果

        編集部から

        編集部からのお知らせはありません

        Horoscope | 大手小町

        発言小町大賞0