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    浦島タロ子
    ヘルス
    既婚三十台半ばのタロ子と申します。
    私はタイトル通りの家庭環境で育ちました。
    母のようにはなるまい、と思ってきましたが、最近ふと思うのです。自己流で努力してきたつもりでも、限界あるなぁと。
    基本的な生活習慣や家事力が身についていない気がするんです。全てを家庭環境のせいにしたくはありませんが、普通に家事をする母や清潔な室内を見て育っていれば様々なことが普通に身についていたと思うのです。でも私にはその部分が欠落している。例えば洗濯物をパンパンする、っていうのも最近知りました。こういうことがザラにあります。料理に関してもそうです。
    やり方なら今時、いくらでも調べることができます。でも掃除をするという発想や習慣が身についていない。(母は全く掃除をしない人でした。)習慣を一から自分で身につけることが難しいんです。

    結婚十年目で今更なんですが、「家事」を夫や自分のために楽しみたいのです。
    そこで似たような家庭環境で育ったけど、私はこうして乗り越えたという方、秘訣や考え方を教えて下さい。また家事が好き・得意な方、毎日どんな気持ちで家事されてますか?皆様の家事について教えて下さい。

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    家をクリエイトする喜び

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    花かご
    私(40代前半・主婦)は元々とても面倒くさがりなくせに、綺麗でないと落ち着かないというやっかいな性質です。

    親は共働きで私は鍵っ子、時々祖母が来て掃除や料理をしてくれていて、家は結構汚れている時と、すごく綺麗な状態が交互にありました。
    やはりどんよりしていた部屋が綺麗になると、気持ちまで清々しく雰囲気が全然違う、と思ったものでした。

    その後わけがあり、私は18から自立して30代後半まで一人暮らしする中、怠け心にムチを打ち、家を整え、花を飾り、料理もわりとマメにやるようになりました。

    外から直接見えなくても、綺麗に整えた部屋に住み、きちんとした食事を自分の手で用意し楽しんでいる女性は美醜に関わらず、パッと見ただけで分かる人には分かってしまう清潔感と奥行きがあると気づき、いい加減な暮らし方をすると災難や不運を呼ぶことも知ったから。

    掃除をするときは「清めるような気持ち」でやり、料理やインテリアは「芸術家の気持ち」でやっています。

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    完璧目指して疲れてしまった

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    ずぼらー
    家事がおろそかな母がコンプレックスでしたので、
    結婚当初は、とにかく家事を頑張ってしまいました。
    時間を掛けたレシピ頼りの凝った料理、夫のお弁当を毎朝作ったり、神経質にピカピカに掃除したり、シーツを頻繁に洗濯したり・・・

    それを楽しめれば良かったのですが、母のようになってはいけない、ちゃんとしなくちゃと強迫観念になっていて、辛かったです。

    家事を負担に思い苦痛に感じている自分が嫌で、
    多少不出来でもいいや、と家事の呪縛から自分を解放して、デキる主婦を目指すのを止めてから、
    少し気が楽になって肩の力が抜けました。

    家事の基礎力が無いという劣等感が消えなければ、家事を楽しめないので何をしても辛いと思います。
    私は家事の中で好きな事を少しずつネット等で情報を得て極めていくことにしてます。

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    家事は自己流で大丈夫ですよ!

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    なつ
    私の母も、掃除を全くしませんでした。
    家はいつも散らかっていて、人を呼べない環境でした。
    キレイにするのは、家庭訪問で学校の先生が来る時くらい。(年一回)
    それも、かなりイライラして、私に当たりながら片付けていました。

    私は結婚してから、割と几帳面な夫に嫌われたくないので、毎日掃除機をかけ、気付いたら洗面所を磨くとか、お風呂のカビ取りとかはしています。
    でも、少々のホコリとかは気にならないので、あまり丁寧に掃除はしていないです。
    ただ、私の実家の惨状と比べれば、私の家はかなりマシだと思います(笑)。

    家事の仕方は、私は本を買って学びました。
    モデルルームのようにキレイなお部屋の写真を載せた、お掃除の仕方を書いた本とかもあります。
    そういうのを見て、わが家もこうしたいというイメージを膨らませて、掃除に邁進するのも悪くないと思います。

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    わかりますよ。

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    10歳年上女
    料理は、食べることが好きなので、食べたいっていう
    気持ちが、大切だと思います。
    もちろん料理教室に行くのもいいですよね。
    主婦同士の雑談に料理の話をもりこんでも
    参考になりますよ。
    私は一冊の、初心者用の本をとりあえず全部作る
    ところからはじめました。
    後、笑われるかもしれませんが、自分が作っているものが世間的に質、量ともにどのようなレベルなのか、
    「突然、隣の晩ごはん」っていう番組を見て
    学びました。
    生理整頓、掃除、洗濯は本を10冊以上は読んだのではと思います。
    一冊だけだと、自分の生活のニーズに
    当てはまらない箇所があると
    落ち込むことがあるので、多くを読んで、いいところ取りです。
    今も、本屋に行くたびに、その手の本を読みます。

    友人の家に伺うのもいいです。きれいにしている
    人に、一つだけ、聞いてみるのです。「換気扇は
    どのくらいの頻度掃除してる?」とかね。
    いろいろ聞くと、いやがられるかもなので。

    とにかく、いろいろなところで情報収集です。
    最近、やっと、普通の主婦のレベルになったかな?
    と思います。母親の生きる姿勢って大切ですよね。
    あ~今までしんどかった。

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    わたしも全く同じです!!

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    みよ
    小さい時から、父が怒鳴り散らしている家庭でした。母親はおおらかにそれを受け止めているのだなと、母をかわいそうに思ってました。がしかし、わたしが大人になって、母親のだらしなさが原因の家事能力のなさ、人に注意されたことを改めない頑固さ、学習能力のなさが、父親を怒らせている一因だと気付きました。父に怒鳴られて初めて、掃除機をしぶしぶしてました。クイックルワイパーや、雑巾を足で使うところを見たことはあります。あと、モップになってるスリッパを使ってますが、こないだ、こっそり、捨ててやりました。冷蔵庫もすさまじいです。
    わたしが管理しなければ、「昭和年代もの」がでてきてもおかくしはない。。。
    女優の松居一代さんみたいな家をピカピカにできる奥さんになれるよう、お互いがんばりましょう!オカンのことは
    反面教師と位置づけましたよ。

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    普通の生活がしたい!

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    ぼー
    私の母は外で働いていたせいもあり、毎日家事をする人ではありませんでした。食事はほとんど買ってきたお惣菜、掃除などは休日にまとめて家族総出でやってました。4人兄弟だったので平日は散らかり放題でした。

    私は、買ってきたお惣菜生活が嫌だったので料理は毎日するようになりました。
    でも、平日に部屋が散らかっているのには抵抗がなくて、掃除は土日だけにするものだと信じていました。毎日掃除をするという発想が全くありませんでした。
    確かにこんなこと、毎日掃除する家庭で育った人には信じられないことでしょうね。

    「日本の朝食」を食べて、部屋に軽く掃除機をかけ、「手作り弁当」を持って会社に行く~というのが現在一人暮らしをしている私の目標です。なかなか出来ないから「夢」かもしれませんが。

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    私の母もそうでした。

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    クリーナー
    あなたのお気持ちは本当によくわかります。
    私の母は薬剤師でした。頭の良いのが唯一の自慢で、
    家事が嫌い、キチンと家事をする人を軽蔑していました。
    掃除、ガラスふき、洗濯、食器洗い、小学生の時から
    私がしていました。
    母は、魚を焼いたフライパンをず~っと洗わず、
    そのフタも洗わずに繰り返し使い、グリルの網、受け皿
    も洗ったことがありません。
    換気扇の掃除もしたことがなく、部屋の換気もしません。
    たたみも拭いたことが無く・・・書き切れません。
    私は結婚してから、完璧に家事をこなすよう、大変な
    努力をしました。意識はしていませんでしたが、絶対に
    母のようになりたくなかったのです。
    60代になった今でも、努力を続けています。
    少々くたびれてきましたが、きれいに暮らすことが
    心地よいので。
    トピ主さんは、そのままでいいのではありませんか?
    きっと、年とともに知識も増え、ご自分なりのやり方
    が、身についてくると思います。
    何より家事のやり方はそれぞれですし、あまり無理を
    なさらないようにお勧めします。私はやりすぎたと
    思っています。

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    家事する母の怠慢娘

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    母は家事する
    家事をする母の娘(38歳専業主婦)です。
    掃除をする母を見て育ったけれど、私は掃除が行き届いているとは言えない感じです。
    この小町に参加するようになってからか、少しやる気が出ていて、食事作りするのをちょっと頑張れていて自分で嬉しいんです。きっと当たり前の事なのに、今まで怠っていた自分より少しは良くなっている感じがするんです。
    少しずつ続けて行くつもりです。
    的外れだけどすみません、トピ主さん私も掃除等行き届かせたいです。

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    すべて自己流ですが

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    青空
    私の母も、仕事を理由に家事をしない人でした。
    だから私と妹で必死に家事をしてましたね。

    たとえば、朝ご飯。
    小学生の妹が夜にお米をといで炊飯器にセットしておいてくれないと、
    朝食べるものがありませんでした。
    ちなみに私は洗濯・掃除を請け負ってました。
    父は何でもクリーニング店に持っていってましたから、
    外で着る服に関しては困らなかったようです。
    家庭科でセーターの洗い方とか、糊付けの方法とか、シミ取りの方法
    などを教わったときは、感激しましたね~。
    中学生の頃は図書館で「家事の基本」とか主婦の智恵本を借りて、
    妹と工夫してやってました。

    今の主人とつきあうようになって、
    私が夕食をつくらなくなったら(妹は一人暮らしを始めた)
    母が「私のごはんは?!」とわめいてました。

    でも、実は母は、私や妹が生活費にいくら注ぎ込もうが、無頓着。
    学生時代の私と妹は、イタリアンに凝って高級食材を買いあさったり、
    フランスのリネンウォーターを洗濯物に振りまいたり、
    最後はやりたい放題でした。
    ですから、結婚してから食費をやりくりしはじめて、自分の金銭感覚がおかしいことに気付きました。

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    お気持ち、分かります

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    ゆえり
     トピ主さんのお気持ち、よく分かりますよ。私も似たような環境で育ちましたから。

     結婚してしばらくしてから、夫に「廊下が埃だらけだよ、掃除しないの?」と言われた時には正直驚きました。皆、そんなに頻繁に掃除するの?って。それまでは掃除機なんて数ヶ月に一度かけるものだと思っていました。今は一週間に1、2回、掃除機をかけています。まだ少ないかしら?、私としてはこれが精一杯です。
     
     トピ主さんも、ご自分のペースで家事をこなしてみてはいかがですか?。私なりに頑張ってるんだけどなぁというくらいのペースで。あんまり頑張りすぎると疲れちゃいますから、ほどほどにね。

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    私もそうで~す

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    40歳結婚4年目です。うちの母親もいいひとなんですが、そういうひとです。父も私の行く末を心配しておりました。

    でも結婚してみると以外にもキレイ好きになりました。
    やっぱり旦那様に仕事から帰ったらくつろいで欲しい、おいしいもの食べさせたい一心だったのです。

    掃除は好きではありませんが、それなり工夫はしています。まず床にものを沢山置かない(掃除機やモップがかけやすい)小物はガラス扉のある家具に飾る(いちいち拭けない)一応努力して掃除を簡単に出来るようしています。頑固汚れのところは汚れる前にシートなど貼るなど。

    自分で本みたりいろいろ努力してみて下さい。
    親に教えてもらわなくても出来るとおもいます

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    しないです

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    あむ
    親は共働きで母親は料理は出来合い、手抜き、の人だった
    し母は掃除や洗濯は好きで家は綺麗ですが一緒にお掃除なんてせず小学生の頃から掃除も洗濯も洗い物も全部押し付けられてました。

    母は自分は共働きなのに完璧にやってると言い張るし料理が手抜きでも私は手作りを作ってる!と言い張ります。
    家事の得意で楽しそうにやっているお母さんの子供だったらもっと喜びを感じられただろうなと思います。
    ゼロからって難しいですよね。

    正月のお節も母は下手です。これは実家に居る時はお節ってこういう不味いものと信じてたのに自分でネットで調べて作ったら美味しいし主人も大喜びしてくれます。
    お米の研ぎ方も間違い、味付けも間違い、そういうことが多々あって教えてもらっても恥をかきます。
    私の尊敬する母はネットの料理好きの奥様、TVの収納の達人とかになってます(笑
    娘のためにもゼロから頑張ろうって思っています。

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    家事スキルは

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    先妻の子
    後付けで苦労してます(笑
    正妻を追い出して入った後妻は家庭向きではなく
    家事をしない(できない)人で
    あまりの汚さに私が掃除や洗濯をしようとすると
    あてつけていると父に訴え
    さらに料理をしようとすると使うものや作るものを
    限定するなど、ありとあらゆる邪魔をしてきました
    おかげで家事にはマイナスな思い出だらけ
    五歳には包丁を握っていたのに
    彼女さえいなければ、今頃人並み以上のスキルを
    磨けたのに
    ようやく人並みになってきた・・・・かな

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    旦那様がOKならば

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    のはな
    旦那様がOKならば、それでよいと思います。掃除の程度(毎日?埃がなければよい?)、おかずの数(最低3品?1品でもOK?)、洗濯物のたたみ方(こだわる?シワにならなければOK?)、などなど。旦那様と話し合って折り合いをつける、それはどんな夫婦でも同じですよ。

    私の母も「仕事が忙しい」を言い訳に、家事はほとんどしませんでした。
    夕飯の献立は、寿司(出前)、おそば・丼物(出前)、お刺身(出前:近所の魚屋さんから盛り付けた状態で来る) だけでした。姉が小学校高学年くらいから夕飯のおかずを作ってくれるようになりました。私は小学校1年くらいの日記で「今日もお米をとぎました」と書いています。掃除は子供の仕事、洗濯は父が夜していました。私が高校1年の時に姉が嫁に行ってしまい、夕飯は私の仕事になりました。我が家ではそれが当たり前でした。誰も文句を言いませんでしたよ。文句がある人がやることになるので。

    現在、フルタイムで働いて子供も居ますが、ご飯も作りますし、洗濯もします、掃除もそこそこしています。
    完璧とはとても言えませんが、夫が文句を言わないのでこれでOKです。

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    うちの母もそうです。

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    ナナ
    うちの母は料理が全く出来ない人でした。
    餃子・コロッケはお店で買うものだと本気で思ってましたし、作れる友達を尊敬してしまいます。
    お惣菜がそのままパックのまま食卓に並び、
    ある日の夕食の献立は、
    刺身(一人4切れ)、味噌汁、ごはんとか、
    カレーライスのみ(サラダとかなし)とか、
    とにかくおかずは常に一品と味噌汁、ご飯という状態です。
    そして、私も家事能力ゼロ。
    掃除・洗濯、料理まるでできません。

    それが当たり前の環境で育つと辛いですよね。
    私も主婦になって、基本の料理本を読みあさり、
    料理好きな主婦の「今日の晩御飯」のブログ等参考にし、料理に毎日励んでいる日々です。
    掃除の仕方、アイロンの掛け方も本を買いました。
    家事関連の本ばかり読みあさって参考にしてます。

    自分の子供には、せめて小さい頃からお手伝いをさせて最低限の生活力はつけてあげたいなぁと日々思う今日この頃。

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      母親がいませんでした。

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      和奈
      状況は違いますが、私は幼年期から父子家庭で育ったためか、女性が普通にもっているはずの一般常識が欠落していると感じることが多々あります。

      学生の頃の食事はレトルトや惣菜、外食ばかり。父がズボラで家の中は散らかり放題。洗濯もセーターや下着まで全部まとめて洗濯機。時々洗剤の匂いが残ってたり、汗の臭いがしていたり。

      恥ずかしいことですが、顔は毎朝洗うもの。髪は梳かして結ぶもの。という常識すら知らないまま少女時代を過ごしてしまいました。
      家事に限らず生活全て(マナーや礼儀など)に母親の存在は大きいですよね。

      高校の頃から家庭環境の問題に気付き、掃除・料理・洗濯を自分でやるようになりましたが、結婚してからトピ主さんと同じ理由で困りました。洗濯物はパンパンするもの、私も知らなくて恥ずかしい思いをしました。

      でも結婚した以上、育った環境より相手の環境に合わせるもの、と全部旦那に聞きながらやってきました。「お義母さんどんな風にしてた?私のやり方変だったら言ってね」って。
      家事に関しては極めたつもりになっても所詮自己満足だと思うので、家族がどうしてほしいか、理想を聞いてみるのはどうでしょうか?

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      トピ主さんと同じです

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      まーがれっと
      私の母も、家事全般がとにかくだらしない人でした。
      料理は常に手抜き(惣菜大好き)、掃除はほとんどしない、洗濯は下手(色移り平気、デリケート洗いなんてもってのほか)、布団も干さない(年に数えるほど)、物を捨てないので家中ぐちゃぐちゃ・・・と。

      そんな環境で育った私は、やはり几帳面な性格ではありません。
      洗濯だけは好きですが、家の中の少々の埃などは気になりませんし、掃除も基本的にはキライです。
      料理も、やはり好きな方ではありません。

      でも、母親のようにはなりたくない、ならないぞ、と常に思っています。

      幸い、主人も姑も、キレイ好きとはほど遠い性格(わたしが一番キレイ好きかも)なので、ストレスがたまるようなことはありません。
      でも、それに甘んじて堕落しないよう、心がけて生活しています。

      レスを見ていると、自分に厳しい方がたくさんいらっしゃって、尊敬してしまいます。

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      お母さんのせいではありません

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      主婦13年
      家事が苦手な人の言い訳には2通りあります。
      ひとつは「母が何もしなかった。だから分からない」
      もうひとつは「母が完璧で手を出せなかった。だから分からない」
      結局どんなお母さんが育てても、やらない人はやらないもんです。
      家の中のことって、その気になれば自分で考えたり調べたり、工夫して何とか出来る範囲だと思いますよ。

      私の母は家事は普通程度だったと思いますが、私が寝ている間か学校に行っている間に済ませていたので、具体的にどんなやり方をしているかは私も見たことはありませんでした。
      でも、大体想像通りで大丈夫でしたよ。

      手取り足取り教えてくれるお母さんもいるかも知れませんが、それは相当時間に余裕のある人だと、子供を持ってみて思います。

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      限界があります。

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      はるばる
      30代半ば、主婦暦8年です。
      私の母も専業主婦でしたが家事が料理以外全くだめでした。
      洗濯はするのですが、たたむのが出来なくて、部屋の隅にくしゃくしゃの洋服が山済み。
      料理はするけど後かたずけが出来ず、台所はカビだらけ、油でベタベタ。
      掃除も掃除機をかけるだけ。物も捨てないので実家は今やごみ屋敷の一歩手前です。

      母のようにはなりたくないと思い頑張っては見ても、やはりやり方が判らないので家事の要領は凄く悪いです。
      細木数子の番組で家事の基礎をやっていたので、それを見て、基礎をやり直している所です。

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      私は逆かな

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      クルリン
      母はどの家事も完璧にこなす人でした。
      それで、家事をちゃんと躾けてくれたら良かったのですが、「子供と一緒に何かをすること」が全くできない人だったので、無理だったのでしょう、私は何も教えてもらっていません。
      頼んで頼んで一緒にやってもらったこともありますが、すぐ怒鳴り手が出る短気な人なので、こちらがビクビクしてダメでした。

      料理に関しては「母の味」を全く作れません。
      大人になって勇気を出して「教えて」と頼んだのですが「適当」「目分量だから」と言って教えてくれません。父が「頼んでいるのだから教えたら」と言ってくれましたが無理でした。勝ち気な人でもあるので、レシピを秘密にしたいという気持ちもあったかもしれません。

      とにかく母のような母にだけはなりたくないので、家事は時には適当でも、ニコニコして子供の気持ちに添うようにしています。美味しい御飯、片付いた部屋も大事なことですが、子供は母の笑顔の方が好きなのではないでしょうか。

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      反面教師だったような気がします

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      MIYU
      私の母も掃除と料理が大嫌いでした。
      好きなのは、夏の洗濯物と庭の草むしり。

      よって、小さい頃から米とぎしてました。真冬の、手が凍るような寒いときも。
      学校でマッチをつけることを教えてもらってから、ガスの火をつけることができるようになり、小3の時には、てんぷらを揚げてました。

      ただ、こちらは親がうまいこと教えたからだと思います。
      その証拠に、掃除は大嫌いですし、洗濯物も干すまでしか好きではないです。
      庭いじりも興味がないので、現在の住まいはマンションです。

      どうも、親があまり好きでないけれど、子どもが好む家事はうまくなるようですね。

      ちなみに娘は掃除片付け大好きですが、料理はぜんぜん興味なしです。

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      アドバイスではないのですが・・・

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      同じ子
      浦島タロ子さんのトピを読み、私と同じ人がいるのだ!と思いました。私の母も家事スキルが無く、おかげで私も知らないことが多すぎます。

      皆さんのレスを読んで、私の母のような人が世の中にはいるものなのだ、と改めて知りました。結構、子供心に、家事の出来ない母は嫌だったものです。

      幼い頃は祖母やおばがたまに教えてくれたりもしました。でも、まだまだ足りません。

      私の場合これではいけないと、ベターホーム協会で料理や家事を学び、またテレビで家事の参考になるものは取り入れています。

      スタートが遅いので仕方がないですが、日々研究心を持って、少しずつ頑張っています。私もいい方法があれば、是非、参考にしたいものです。

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      私の場合。。

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      かんち
      こんにちは。お掃除は確かに面倒ですよ。でも私の場合4年間アパート生活でいつか一戸建てという夢を持っていたんです。そして念願の家を購入。するともうきれいにしておかないと気がすまない状態です。旦那も一緒で大事にしています。ローンは35年ですが確かに苦痛です。でも展示してある家を週末の度に見てやっと手に入れた家は最高です。

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      ずぼらーさんに同感です

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      すみれ
      横ですみません。うちも同じようなもんで、思わず
      反応してしまいました。

      うちは、家はモノでぐちゃぐちゃ、使っていな部屋は
      物置状態。キッチンには、賞味期限の切れた食品が
      いっぱい、残りものは、お皿にのったままの状態で、放置されたまま・・・

      ここまで完璧に汚いと、その反動で完璧にきれいに
      したくなるみたい。今から思うと、一種の脅迫
      観念で動いていたんだなと改めて気づきました。
      しかも、精神的にダウンしたときなど、うっかり
      するとあんなにこうはなりたくない!と思った母親に
      どんどん似てきてしまう恐ろしさ。

      これからは、もっと肩の力を抜いて、自分なりの
      心地よさを追求していきたいです。

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      いい時代

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      ねこじゃらし
      私も最近主婦になって思うことがたくさんあります。
      幸いたいしたことではないのですが、食事の材料や味付けの違いでちょっと戸惑っています。
      うちは父が魚嫌いで一切魚料理が出なかったり、味噌炒めやウスターソースで味付けるといったような料理が出たことがなかったので、日々勉強です(汗)その代わり、フレンチレストランで出るようなメニューが母の味、だったりして。そんなもの新米主婦の私に作れるわけもなく、毎日インターネットで味付けなどの勉強をしています。
      でも、今はネットでいろんなことが調べられるし、いい時代だと思いませんか?基本的なことだって、人にはいまさら聞けないようなことでものってますもの。
      この時代に生まれてよかった、と前向きに考えれるといいですね。

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        紫陽花
        きれい好きの人は教えられなくても掃除好きです。お料理も好きな人ほど懲ります。わからないのはあまり好きではないからじゃないのですか?
        でも困らなければ別にいいと思います。
        環境などは、きっかけぐらいで大した問題ではないと私は思います。

        私はどちらかと言えばめんどくさがり。
        ただ、やはり、手抜き母が反面教師となり、結婚当初はお料理お掃除頑張りました。
        でも、仕事や子育て、体調不良など、状況がかわり
        かまっていられなくなりましたね。今はそれなりの手抜きです。体が持たない。
        でもそうなると、逆に家族が手伝ってくれます。

        家族が困らなければ、その時自分がしたい程度(出来る程度)の家事で十分だと思いますよ。
        (いかにもO型らしいコメですよね。すいません)

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        分かります!!!

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        うちもそうです。
        生活習慣・一般常識が身についていないので、一生懸命しないと当たり前の事が出来ません。

        ゴミはゴミ箱へ
        物を出したら元の場所へ
        食事が済んだら皿は下げる
        食事の前にテーブルを拭く
        冷蔵ものはすぐに冷蔵庫へ
        賞味期限内に食べる
        1年以上肉・魚を冷凍しない
        排水溝のゴミはまめに綺麗にする

        まだまだ沢山あります。
        母に訴えても「人に迷惑をかけてないからいいじゃない」で終了。
        一生懸命に頑張ったので、人並み程度にはなったような気がします。
        やっと綺麗な部屋が心地いいと思えるようになりました。
        コツコツ努力してよい生活習慣を積上げるしかないのではないでしょうか。

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        あまり関係ない・・・でもなあ

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        新子
        こんにちは。45歳、専業主婦をしております。
        9歳のとき両親が離婚し、私は父親とその後20年間二人暮らしをしておりました。
        父はまったく家事が出来ず、親戚などもおりませんでしたので、けっこう家は汚かったです。
        でも、結婚してから料理や家事など積極的に勉強した甲斐あって、いまでは結構家事は得意です。
        結婚当初、姑に「あんたは母親がいないから家事は出来ないだろう、母親ってやっぱりいたほうが子供にいろいろ教えてやれるんだよねぇ]と言われました。
        ところがその姑と夫の姉の家事能力のなさといったら、
        だらしないし汚いし、トイレもキッチンもフキンなんかいつ洗ったのというレベルです。
        料理は献立も立てられないし、味つけも下手、盛り付けのセンスも感じられない。
        言って悪いけど、女じゃないみたいな人達です。
        負けたと思ったのか、自分達は働いているから家事は最低限しかできないわと言い訳します。

        家事が極端に苦手な人、私はイヤです。
        姑たちが歳をとったら、あの汚い家たちを誰が世話するんだろう。

        親の家事うんぬん、私の場合は関係性なかったけれど、姑親子には大有りだったようです。

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        家事に完璧はない・・かな?

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        家事かじ子
        うちの母はまったくしないわけではありませんが、自分自身が母親と早くに死に別れたので、ごく普通に親から教わる家事について知らなかったのだと思います。

        なので、私も嫁にいってから、夫の母に教えてもらうまで知らなかったことがあったりしました。

        カリスマ主婦の栗原はるみさんなんか、お母さんの影響で色々できるようになったんですよね。いつも彼女が雑誌などにでると、なんともいえない寂しい気持ちになったりして。

        でも、結婚23年がたち、自分なりに頑張ってはいます。
        この、小町にもずいぶん助けられています。

        それから、私の場合、色々な人と知り合って家に招いてもらったりしたのがよかったですねえ。すごい邸宅に住んでいても、いつも物がごちゃごちゃしている人、小さなアパートでも統一感があってすっきりしている人、さまざまです。その度に、色々と参考にしています。でも、やっぱり苦手ですけど。

        最近やっと冷蔵庫の中が以前よりはまともになりました。
        努力あるのみです。

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        家事をまなぶ方法

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        バニラアイス
        私の母もあまり家事が好きなほうではなく,「私は奥さんではなく外さん」と言っておりました.
        その娘の私もまた,家事は苦手です.
        反対に,夫の母は家事のプロ,という感じで,結婚後しばらくはカルチャーショックを受けまくりでした.
        義母は「婦人之友の会」という団体に所属しており,
        日々,能率的な家事の行い方や,美しく機能的に家を保つ方法,おいしく体によい食事の整え方などを学び合っているそうです.
        タロ子さんも興味があったら,友の会に参加してみてはいかがでしょうか.なお,婦人之友の会は,「婦人之友」という月刊誌の愛読者団体,という位置づけです.
        まずは,婦人之友を購読してみるとよいかもしれません.また,ネットで「婦人之友」と検索すると情報が入手できると思います.
        私は働いているため,この団体には参加していないのですが,婦人之友社から出版される月刊誌や家事本を読んで,勉強しています.

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