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    愛犬に腫瘍ができました 苦しいです

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    😢
    かぼす
    話題
    今年11歳になるボストンテリアを飼っています
    しっぽ横にしこりがあるのに気がつき、病院にいったところ腫瘍だと言われました
    切って検査しないと悪性なのか分からないが、腫瘍のある場所的に難しい手術になる、手術しても治るかどうかは分からないので覚悟して欲しいと言われました
    手術するしないは飼い主の判断になるとのこと

    とりあえずは炎症を抑える薬を処方されて飲ませていますが、しこりは小さくなりません
    遊ぼうと甘えてくる顔を見ていると胸がしめつけられます
    食欲もあり元気なのにそんな大手術をしなければいけないのだろうか、でも早く手術しないと日々悪化していっているのではないだろうか、と毎日葛藤しています
    犬の癌についての本を読んだり、手作り食について調べ実行したり、今出来る事をしようと犬にはいつもどおりの笑顔で接していますが、1人になった時に心がぽっかりして泣いてしまいます
    とても苦しくて仕事も手につかず食事も喉をとおりません
    叶うのならば私が代わってあげたいです 大好きです

    同じような経験をされた方がいればどうされたか、そして心を強くもてるようなアドバイスをいただければ嬉しいです

    トピ内ID:2777763803

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    良性だといいですね

    しおりをつける
    🐧
    ぱる
    心配ですね。

    トイプードル飼ってました。11歳くらいで手の甲にぷつっとできものができて、診てもらったら脂肪の塊だと言われました。
    大きくなるようなら処置しますと言われ、年々大きくなり13歳で4センチくらいまで膨れ上がりました。

    歩くのも不自由な感じです。

    それでも年齢のこともあり、全身麻酔で死んでしまうリスクが高い。このまま寿命を全うさせたほうがいいとの意見で放置していました。

    しかしある日皮膚がはじけてしまい、じわじわと出血と滲潤液が出続けました(腫瘍は大きいまま)

    それでも手術はせずエリザベスカラーでやり過ごしてと言われましたが、犬は一日中それをなめるし、腫瘍が大きいので包帯も上手く巻けず部屋が汁で汚れました。

    それと出血もじわじわしているので貧血に。

    もうかわいそうで、もし麻酔で死ぬならそれもこの子にとっていいかもと思い(不謹慎ですが当時はそう思いました)無理やり手術をお願いしました。

    手術は半日で終わり、様子見のため夕方のお迎えでしたが、麻酔から覚めたら元気すぎて早く迎えに来てと電話がありました。

    結局がんだったことがあとでわかりました。

    そして17歳半まで元気に生きて老衰で死にました。

    手術してよかったです。

    いずれは自分よりは確実に先に死んでいきます。後悔しないことはありませんが少しでも少なくなるようにしたいものです。

    最悪亡くなってしまったとしても、きちんと自分で見送ってあげられることがその子にとって幸せだと私は思っています。

    トピ内ID:9431371378

    ...本文を表示

    そうですね。

    しおりをつける
    😉
    リリス
    主さんどちらにお住まいか存じませんが近隣に腫瘍科のある動物病院はありませんか?
    義妹のワンコの足に腫瘍が出来て近くのクリニックで匙を投げられてしまいセカンド・オピニオンを勧め腫瘍科のある病院に転院した所、即診察手術と話は進みワンコの命は助かりました。もうあっという間の展開で義妹も大喜び。あれから2年経ちますが件のワンコ君は元気に走り回っていますよ。
    是非是非、専門の腫瘍科のある病院にセカンド・オピニオンして下さい。諦めないで。
    ワンコの命を助けられるのは主さんだけ。
    ワンコを助けてあげて下さい。

    トピ内ID:0174019191

    ...本文を表示

    うちの子はとりました

    しおりをつける
    🐶
    イブコ
    今年15歳になる中型犬を飼っています。
    年末、肛門の近くに腫瘍を発見したためすぐにかかりつけの病院に。とってみないと悪性か良性かはわからないといわれ、年明け最短日程で手術することにしました。理由は、

    ・薬では治らない
    ・すでに自壊していて細菌などの感染が恐い
    ・後でとりたくても、とれなくなるかもしれな
     い(手術に耐えられない可能性)
    ・腫瘍が大きくなってからの手術だと体への
     負担が大きいかも(切除範囲、麻酔時間等)
    ・私自身、悪いところがあって外科的処置がで
     きるならさっさと取り除きたい主義

    こんな感じです。

    先生が、自分の犬ならとる(場所が場所だから)、やらないほうがよさそうなら手術はしない、とおっしゃったことも後おしになりました。手術前に血液検査で手術ができる状態であることを確認し、当日は手術前に点滴をされ、手術になりました。朝預けて、5時にお迎えにいきました。元気いっぱいでした。

    半年前にはお腹を切っているのですが
    術後も前回とは違い、本当にいつもどおりの様子です。お腹切るよりは負担が小さいようで安心しました(半年前は見ていてかわいそうなくらいのグッタリ感)。

    とった腫瘍は病理にまわされ、結果まちですが
    とりあえず自壊している腫瘍は取り除くことが
    でき安心しました。結果がもし悪性なら対応はそのとき考えようと思っています。

    うちのこの先生は難しい手術とはいっていなかったので、トピ主さまのわんちゃんの腫瘍場所とはまた違うんでしょうね。先生がもし、難しい手術です何度もやってる手術です、とおっしゃってくだされば不安も和らぐのでしょうが…。

    わんちゃんには飼い主の不安な気持ちが伝わるようなので、わんちゃんといるときは嘆き悲しまずに。もし手術するなら、わんちゃんも頑張るのだからトピ主さまも頑張る。

    良性腫瘍であること祈ってます。

    トピ内ID:6388183249

    ...本文を表示

    ありがとうございます(トピ主です)

    しおりをつける
    🙂
    かぼす
    心のこもったレスをいただきありがとうございました

    愛犬は今も生きています!元気です!

    4月から6月までコロナによる緊急事態で時短勤務や交代出勤となり

    犬と過ごせる時間が増えました

    コロナのおかげと言えば不謹慎かもしれませんが

    人間もすぐ先は何がおこるか分からない

    平穏な生活が当たり前ではなくありがたいものであること

    とにかく今日一日を精一杯犬と自分と生きようと


    大げさかもしれませんが人生観が変わりました

    今はメソメソしていません


    他の動物病院にも問い合わせましたが、手術はやはり無理なようです


    でも犬は今を精一杯生きています


    皆さんのレスは何度も何度も読みました

    優しいお言葉本当にありがとうございます

    トピ内ID:2777763803

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