詳細検索

    キャリア・職場このトピを見た人は、こんなトピも見ています
    こんなトピも
    読まれています

    30代主婦大学進学について

    お気に入り追加
    レス54
    (トピ主3
    Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア
    😨
    ももこ
    仕事
    30代の主婦です。 昨年まで看護師として働いていましたが、第3子出産を期に退職致しました。 私は経済的な理由から大学進学が出来ませんでした。 高校卒業後すぐに働き、自分で学費を貯めて看護専門学校へ通い幼い頃からの夢だった看護師になりました。 しかし、この歳になっても大学で学びたかったという夢を諦めることが出来ません。 主人が転勤必須の職業なので、看護師として一所でのキャリアは望めません。 また、実家からは遠いところに住んでいて里帰りもせず産後は退院日から一人で3人の子育てをしており、家事育児において協力者は皆無です。 フルタイムで働いていても家事も育児も一人でこなし、そこは主人も認めてくれています。 結婚後初めて仕事を退職したので、この機会に大学の通信学部へ通いたいと考えております。 (通学はさすがに出来ないので) 旦那も最初は「お金も時間も気にせず学ぶのが大学なのだから行けばいい」と言ってくれていました。 家庭の貯金から学費を捻出するのは気がひけるので、卒業までの費用を自分の収入の余りからコツコツ貯めました。 しかし、準備が整い願書提出の段になり「お金も時間も自由に出来て幸せだな。特定の教授に学びたいくらいの意思がなければいく意味はない」と暗に反対をし出しました。 それからは大学の話が出るたびに否定的な言葉をかけられ「卒業するまでは他の一切の娯楽は禁止」と言われます。 元々趣味も読書しかなく遊びに行くこともないのですが今後はさらに厳しくなるようです。 看護学部でもなくキャリアに繋がるわけでもない大学に「学びたい」という理由だけで入るのは無意味で贅沢なのでしょうか。 主人からは「働かなくても好きなことをして家事と育児をしてくれればいい」と言われ、家事と育児で人生が終わるのはもったいないと進学を考えているのですが、リターンが見込めないいじょう無駄でしょうか。

    トピ内ID:7662730584

    これポチに投票しよう!

    ランキング
    • 9 面白い
    • 55 びっくり
    • 6 涙ぽろり
    • 311 エール
    • 8 なるほど

    レス

    レス数54

    レスする
    • レス一覧
    • トピ主のみ (3)
    このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
    • 1
    • 2
    先頭へ 前へ
    1 30  /  54
    次へ 最後尾へ
    並び順:古い順
    全て表示

    応援します!

    しおりをつける
    😝
    疲労性錫
    昨日の夕刊で27歳で 仏教を学びに入学した女性の記事が載ってました! ちょっと夫さんはトピ主さんに甘えすぎ! 3人もそだて、キャリアもあり、 看護師さんだったなんて すごいです! 暗に水を指すなんてむしろ無視して! 応援してます!夢叶えて!子供さんにも、すごくいい事!

    トピ内ID:9370670707

    閉じる× 閉じる×

    夢を持つのはよい

    しおりをつける
    🐤
    マルコ
    色々な理由で大学に行かなかった人が、その心残り解消のためにその後大学に行くというケースは、身近でもたくさん見ています。 ちゃんと資格も持ち一般の大卒以上に立派に仕事しているのに、なぜ今さら大学に行く必要が?と第三者には思えてもどうしても心残りを解消したいようです。 だから貴女の話も「やはりそうなのね」と思う。 直接キャリアに結びつくわけでもなく単にいわゆる教養としての進学なのですね。それでも学びたい気持ちがあれば行けばいいと思う。 だけど通信といえども勉強は大変なようですよ。それに全部通信で済むわけでなく、決められた期間、スクーリングで学校に行くことも必要なようです。 育児で大変な中、脱落する人も多い通信の勉強にきちんと時間を取って取り組めるでしょうか? かつ、スクーリングはどうするのか?自宅から通える大学でないなら、何日も家を空けて泊りがけで参加することになるのでは?夫の理解が得にくいかも。 仮に通える場所にあっても、参加する間、子どもはどうするのかという問題も。 もし「今すぐ進学して資格を得ないといけない」などの事情が無いなら、もう少し子どもが大きくなってから取り組んだ方がよいのではと思います。 今、無理して始めても、子育てが大変で勉強がしきれなかったり、また、スクーリング参加が夫とトラブって無理だったりしたら卒業し切れないし、夫にも「ほら見たことか。結局、無駄になっただろう」と言われかねない。 子どもがある程度大きくなり、完全に取り組める態勢になってから取り組んだ方が。子どもも自分が受験に頑張る中、母親が努力する姿を見れば刺激になるかもしれない。

    トピ内ID:9388955375

    閉じる× 閉じる×

    逆ならば

    しおりをつける
    blank
    あこ
    ご主人が「留学したい」「違う学部でもう一度学びたい」と言った時に、二つ返事で「じゃあ、私が働くから学んできて」と快く送り出せるならいいんじゃないですか。 ご主人だってあなたが学びたいと思うのなら学ばせてあげたいと思ったんだろうけど、仕事で辛い時だってあるだろうし、お金の心配をしないで自分のやりたいことをできる人のことを羨ましく思う時はありますよ。

    トピ内ID:3657699087

    閉じる× 閉じる×

    ご主人の発言が矛盾

    しおりをつける
    🐤
    もそもそ
    >主人からは「働かなくても好きなことをして家事と育児をしてくれればいい」と言われ なのに、反対されてるんですか? どんな知識が役だつかは、その人次第だと思います。学びは知識だけでなく、考え方だったりします。それをどう活かすのは本人次第です。 ですから、通信大学で学んことは全く無駄ではないと思いますよ。それにお子さんのお手本にも、少しはなるかと。 ご主人の潜在意識に、トピ主は「仕事辞めて、自由な時間ができて羨ましい」と感じてるんではないでしょうか? その意識があって、無意識に反対することを言うのでは。 また何故大学で学ぶことが「娯楽禁止」に繋がるのかも、ご主人とお話しさせたほうがいいと思います。「お母さんが大学行ってるうちは大変だから、子供は遊ぶの我慢しようね。」ってことですか?まさか、そんなことないですよね?

    トピ内ID:6516120855

    閉じる× 閉じる×

    収入のあまりって何ですか?

    しおりをつける
    🙂
    匿名
    独身時代の貯金から ならわかるのですが 収入のあまりってなんですか? 基本、結婚したら収入はすべて家計に入れて 経費を小遣いとする ものだと思っています とぴ主に収入の余りがあるのなら 当然旦那さんにも収入の余りはあるのですよね? 化粧品も買わず、美容院にもいかずランチもせず、服も買わず 自分の小遣いのなかから貯めていた というのならわかります 子供が3人もいて、通信とはいえ勉強できる時間がある というのは、不思議でなりません 旦那さんの言いたいことを私は理解できます 子供が3人もいれば、家事と育児で時間がないでしょうし 家計に入れるべき収入からへそくりをする 私も、はぁ?って思います そもそも、なぜ仕事を辞めたのですか?

    トピ内ID:9827649033

    閉じる× 閉じる×

    卒業生です

    しおりをつける
    💤
    砂肝
    48歳です。 40歳時に放送大学に入り5年かけて卒業しました。 私も経済的理由で進学できなかったクチです。 18から働いているので結婚と出産を20代前半で終えています。 でも私は娘一人しか産まなかったし(私が一人っ子希望)入学したのも娘が高校に入ってからでした。 フルで働きながら週末に面接授業を受けるのは大変でしたよ。朝から夕方まで二日間家を空けて、家族の昼食は用意しておき自分の弁当も作って、帰宅したら座る間もなく夕飯作り。 試験を受けに行くときも同じです。 自分が好きでやってるので、家族に家事やっておいてよというのは違うと思いましたし。 >「学びたい」という理由だけで入るのは無意味で贅沢なのでしょうか 無意味ではありません。学びは自分の教養になります。 ただし、贅沢だと思います。 現役の学生と違い、本来の立場はその学習を必要としない主婦であり母親ですし、就職に役立つわけではない自己満足です。 家族には何のメリットもありません。 うちの夫は専門卒なので私の卒業をよかったねと言ってくれましたし、娘も(普通の)大学を卒業しました。 かつて私は30歳時に入学を検討していましたが、当時は娘の就学と重なり無理でした。40になって満を持して始めたわけです。 3人目のお子さんはいくつですか? 正直3人もいては学習を継続するのは難しいと思います。 ご主人のお気持ちわかります。 ちなみに私は再入学して今も学んでいます。趣味の一環です。

    トピ内ID:2480465626

    閉じる× 閉じる×

    キャリアアップのために大学

    しおりをつける
    🙂
    藁子
    どうせなら、具体的な目標を持って学んでみたらどうでしょう。 介護福祉系とか臨床心理学とか、幼児教育とか。 看護師資格と連動して役立つと思うのですが。 お子さんが自立したときに、仕事に直結する役立つビジョンをもって学ぶのなら、旦那様は文句は言えないと思うんですよね。 スキルアップのための大学ですから。 同期でいましたよ。仕事のために大学に入り直したり、大学院に通ったり、全て今の仕事のためにです。 旦那様には、気楽な専業主婦の道楽や暇潰しにしか見えてないんだと思いました。 具体的な目標を定めて、旦那様にプレゼンすること推奨します。 頑張ってください。 応援一票!

    トピ内ID:4601692710

    閉じる× 閉じる×

    トピ主です。

    しおりをつける
    😨
    ももこ
    皆様拙い相談事に真摯にご回答くださりありがとうございます。 一つ一つお礼申し上げるのが礼儀とは思いますが、いくつかあった質問に答えさせていただきます。 ・なぜ今か、またスクーリングはどうするのかについて →志望大学の卒業までの平均年数が10年であり、第1子の大学入学までが10年程ですのでそれまでに卒業したいからです。また、スクーリングに関しては年2回、主人の仕事の休みの時期に受けにいくことで合意ができております。 確かに子供が大きくなってからの方が時間はとりやすそうですが、自分の体力や認知能力がもたないのではないか、その時に両家の両親の介護等が必要になるのではないかと考えてのことです。 ・主人が逆の立場ならについて →数年前に主人が大学院へ進学したいと言ったことがありました。私は二つ返事で賛成し、全力で応援すると申しましたが結局主人は行きませんでした。(理由はあまりリターンを望めないから) 結婚当初から「あなたが病気等で働けなくなっても私が生活は守るから好きなように生きて」と言ってあります。主人の犠牲の上で生活している状態ではありません。 私がフルタイムで働いているときも家事育児を主人に負担させることはありませんでした。 ・娯楽を子供に我慢させるのかについて →おそらく私の娯楽に関してかと思われます。年に3回程地元に帰省し、友人と会うのですがそれも叶わなくなりそうです。 ・収入のあまりについて →それぞれの家庭の取り決めがあると思いますが、我が家は小遣いはございません。 化粧品も服もほとんど買わず、美容院にもいかずランチもしませんので。 私も主人も娯楽や交遊にお金を使いません。 余りというと誤解を生むかもしれませんが、定額の貯蓄以外に残っている分です。 仕事に関しては転勤族ですので、致し方ないかと存じます。

    トピ内ID:7662730584

    閉じる× 閉じる×
    トピ主のコメント(3件)全て見る

    トピ主です

    しおりをつける
    😨
    ももこ
    皆様おっしゃる勉強時間の確保ですが、大学進学を見越して受験目的ではなく、勉強時間の確保を目的に資格試験の勉強をしております。 平日は家族が起床するまでの1時間と、子供が寝てからの4時間の計5時間。 休日は家族とゆっくり過ごすので夜2時間のみ。 この程度の時間しか確保出来ないのですが、実際レポート作成となると足りないのでしょうか。 全員未就学児ですが20時に消灯してから、7時に起床するまでは自分のことに時間が割けます。これまでの育児休業中は暇なので、中学生用のドリルを購入して解いていました。 やはり大学となるともっと厳しいのでしょうか。

    トピ内ID:7662730584

    閉じる× 閉じる×
    トピ主のコメント(3件)全て見る

    応援しています!

    しおりをつける
    blank
    みち
    世の中には、何かチャレンジしようとすると とにかく足を引っ張りやめさせようとする人と 応援してくれたり、どうしたらいいか一緒に考えてくれたりする 2種類の人が存在します。 このトピでも、数人のレスで既にそれが見えていて面白いですね。 そして夫さんのことです。 >「働かなくても好きなことをして家事と育児をしてくれればいい」 その「好きなこと」=「学ぶこと」 だから、本当は夫さんも主さんを応援したいんですよね。 ただ、目の前にいて利害関係のある夫さん。 羨ましいのかもしれないし 眩しいのかもしれないし おそれを抱いているのかもしれません。 説得しようとする必要はありません。 「あなたのおかげ」「感謝している」 「私が学んだ後は、あなたも・・・」 など夫さんに感謝の気持ちと 寄り添いの言葉で応援を お願いしてみるのはいかがでしょうか。 3人のお子さんの育児をしながら なお学びたいと向上心を持つ主さん、素敵です。 応援しています!

    トピ内ID:8158950029

    閉じる× 閉じる×

    やれる人はどんな状況でもやれます。

    しおりをつける
    🐱
    みー太郎
    進学を諦めたら、 ・進学しなかったこと ・人の顔色で自分の意思をひっこめたこと の2つを後悔すると思います。 私も10年前ですが、8年かけて通信制大学を卒業しました。 元々フルの正社員で在学中に出産もしました。 私も、自分の収入の余剰分で学費を賄いました。 夫は結婚当初から何かあると仕事辞めたらいい、後には辞めてほしいと言っていました。 他のことはこだわりなく何でも譲る私ですがそこは押し通しています。 大学も、無理しても続かないんじゃないかとか、どちらも中途半端になる等と言っていましたが、聞き流していたらそのうちよくやるわと諦めていました。 私の経験からいって、やる人はどんな状況でもやり遂げます。大学にも看護師の方がたくさんいらして、その向学心とパワーに刺激を受けていました。 お子さんへのいる方も現職の方もいらっしゃり、勉強熱心でさすがだなあと思いました。 大学院に進む方もいらっしゃいましたよ。 最近はネットの普及で前より通学しなくてもいい講義が増えているとも聞きます(学校にもよるのでしょうが)。 勉強ってすぐ役立つとか仕事のためだけではないので、トピ主さんが学びたい気持ちがあれば始め時だと思います。 フルタイム時代からご主人が家事育児への協力がない(トピ主さんの頑張りを「認めている」のも上司と部下みたい)のと娯楽禁止発言は支配的と感じますが、トピ主さんはトピ主さんです。強くなってやりたいことはやり抜きましょう。 「働かなくても好きなことをして家事と育児をしてくれればいい」…って言ったんですからね。

    トピ内ID:2637989960

    閉じる× 閉じる×

    意欲は買いますが

    しおりをつける
    😨
    ゆきだるま
    ご自身の夢を叶えようとする意欲は買いますし、 通信制大学を卒業した者として応援したい気持ちはありますが、 「今」でないといけないのでしょうか? ご主人の仰る「特定の教授に学ぶ」とか「一切の娯楽は禁止」は 暴論だとしても、昨年お子さんを出産されたということは、 お子さんはまだ小さいですし、身近に協力者もいない状況で、 果たして家事と育児と学業を両立できるのか、疑問にも思います。 通信制大学の学生は20、30代が多いことは事実ですが、 40代以上の方もいらっしゃるので、子育てが落ち着いてからの ほうがいいと思われますが・・・

    トピ内ID:0224231210

    閉じる× 閉じる×

    語学習得では駄目ですか?

    しおりをつける
    🙂
    稲穂に雀
    第一子の大学入学までには学位を取得したいというトピレスを読みまして、学びたいというよりは学歴コンプレックスからの通信大学志望かなとも感じました。 通信制は内容も厳しいですし、必ずしも学びたい講座だけ履修すればよいわけでもないので、育児真っ最中の主さまを両手を挙げて応援できないご主人の気持ちは理解できますね。 子どもに大卒と誇りたいから、今から学ばないと学位が長子より先に取れないの!と、いっそ本音を漏らしたほうが、ただ学びたいからというよりもよほど理解されやすくはないですか? とにかく何か新しいことに取り組み続けたい!ということなら、通信大学より語学習得が一番かと。お子さんいても学習しやすいですし、検定スコアが高ければお子さんからも将来一目置かれるでしょうし、英語に限らず外国語ができれば看護師としてのキャリアにもプラスになるでしょう。 単に学びたいだけでしたら、通信大学はお子さん大きくなってからかリタイアメント後からでも十分ですよ。

    トピ内ID:2930052700

    閉じる× 閉じる×

    放送大学おすすめです

    しおりをつける
    🙂
    通りすがり
    放送大学なら、全国にありますし、 今のお住まいからアクセスのよいところがあれば、 まずは卒業を目指すのではなく、幾つか興味のある学科を学ぶ方法もありますよ。(科目履修生) 発達 教育 などは子育てに有益ですし、スキルアップにも役立ちます。 放送大学から別の大学に編入もできたはずですよ。

    トピ内ID:9176481923

    閉じる× 閉じる×

    夫の気持ちもわかる

    しおりをつける
    🙂
    マルコ
    真剣に進学を望み、そのために色々考えてられることはよくわかった。 一番の進学動機は、「大学に行けなかった心残り」なのでは。 その気持ちは夫も含め、大学行った人にはなかなか理解し難い。 夫も数年前に大学院進学を考えたが、現実的メリットなどを考えて結局は断念。普通はそういう発想になるが、貴女の「大学に行きたい」という思いはそういう理屈ではないのだと思う。 そこが大学行った人には実感として理解しにくい。 私も身近に「大学には行かなかったがその分、専門学校などで立派な資格を取って大卒以上に立派に働いていて、今さら大学行く必要無いのでは」と思われる人が大学に行き直した例をたくさん見ている。 「またか、この人も」という感じ。大学に行ってなかったらここまでそのことに引っ掛かるものか?と不思議に思うけどそんなものらしい。 夫にこの気持ちをよく説明して理解してもらえば? 「理屈じゃない、この心残りは卒業した人にはわからない」。 そうじゃないと、夫は「理屈で考えて、理解できない」と思う。 スクーリング中、夫が仕事を休んで小さい子どもを見るのだとしたら、夫にすればせっかくの休みが休みでなくなる、「同じことなら家族皆で旅行にでも行く方がいいのに」だと思うよ。 貴女のキャリアアップのためなら犠牲を払ってでも喜んで協力したいが、所詮は「妻の道楽」にしか思えず、それに夫子が犠牲にされる気分かも? 逆にその夫の気持ちが貴女にはわからないのかも。 子どもの大学進学後や、定年退職後など手が空いた時に大学に入る人も多い、そういうタイミングの方が、家族の理解も得やすいのでは。 「少しでも若いうちでないと頭が衰える」と思ってるのかもしれないけど、そんなことは無いと思うよ。 子どもが受験する頃の方が「母が勉強する姿」がよい刺激になるかもしれないし。 自分の気持ち、夫の気持ちをよく考えてみて。

    トピ内ID:9388955375

    閉じる× 閉じる×

    贅沢というか

    しおりをつける
    🙂
    インコし
    トピ主のしたいことは結局、贅沢な趣味でしかないですよね。 趣味としては、お金も時間もかかることだと思います。 >無意味で贅沢なのでしょうか 有意味だけど贅沢です。 いいじゃないですか。やりたいのなら頑張って見れば。応援したいです。 ただ、平日5時間の勉強で大学を出ようってのは甘いですよ。 看護学校は5時間で済みましたか? ちなみに、何を学びたいのでしょうか。

    トピ内ID:4993874828

    閉じる× 閉じる×

    応援します!

    しおりをつける
    🙂
    匿名
    私は第2子妊娠中の30代前半に通信制の大学に入学しました。大学は2度目ですが、1度目の在学中に心理学が学びたくなったのですが叶わず、それを叶えるためです。2度目に入学した大学には卒論で指導をお願いしたい教授がいました。どういった教授が授業を展開しているか、ネットで調べられます。本当に勉強したいのであればそこも調べ、入学出来るといいですね。 私は3年で卒業しました。なぜならば学費の施設費など毎年かかるからです。 どうしても大学で勉強してみたいっていいじゃないですか。 非難されるべきではないと思います。そういう方たくさんいらっしゃいましたよ。 育児中、レポートや授業を受けるのに保育園を月に数回利用しました。 私が当時住んでいた地域では理由を問わず月に5回まで利用できる制度が ありました。そういったものを見つけておくとレポートが重なった時に とても助かります。 私は心理学を学びましたのでキャリアに直結していません。しかし、 勉強し続ける姿勢はその後の仕事に役立っています。また、視点が 広がりましたね。統計学や社会学、福祉の授業もあったので(最初の大学は全く違うものを学んでいました)30代だからこそ、子供を持ったからこそ得られた気づきがありました。 あと、通信制は本当に幅広い方が学んでいます。私がスクーリングした時の授業では10代から60代の方がいらっしゃいました。 学びたいときに学べるって素敵なことです。2度目の大学は学べる 幸せをかみしめましたね。授業はネット配信なので 好きな時に好きな場所で聞けるので育児との両立可能です。 目指す大学の通信制のネットコミュニティありませんか?私は入学後も助けられました。ノートは授業動画の画面コピーをA4サイズに9枚張り付けて印刷してから受けると効率的とか、知らない事だらけでしたので。 学びは一生です!応援します!

    トピ内ID:9706861880

    閉じる× 閉じる×

    大丈夫!

    しおりをつける
    🙂
    るなるな
    わたしも看護師です。上の子の妊娠を機に退職しました。わたしも家庭の事情で大学進学は諦め、自立した人間になりたいからと看護学校に入り、学費や寮の費用も週末のアルバイトでまかないました。結婚してから、子ども達が楽しそうに高校生活を送る姿をみて、わたしも負けられないなーまた大学いって学びたいと痛感して、通信制大学に編入し、2年で卒業。カウンセラーの資格も取得し、再就職ではブランクありましたが、とても評価してもらえ、実践でも役だってます!諦めないで!応援してます。

    トピ内ID:2402288789

    閉じる× 閉じる×

    学ぶことって、大切ですよ

    しおりをつける
    🙂
    大学教員A
    大学教員です。 看護という仕事を続けられるなら、哲学や社会学など仕事に活かせる科目はたくさんあると思いますよ。 それに、教養は子育てにも反映されていきます。 もう少し遅くても…という方がいらっしゃいますが、先のことはわかりません。 やりたいな、と思った時が始め時ではないでしょうか。 通信制大学では子育てや介護をされている方もたくさん学んでおられます。 彼ら・彼女らの渾身のレポートの採点は、教員にとっても学びにつながります。 スクーリングも保育を実施しているところもありますしね。 あと、大学院も「メリットがない」なんて言われる方が多くて、びっくりしました。 大学院で得られる知識は、仕事も人生も豊かにしますよ。 単に「学位が給与に反映されること」しかメリットとして捉えていない様子が、日本の教育システムの弊害を反映しているように思えます。 それはともかく、ご主人の説得難しいかもしれませんが、言っても分からない人には「理解してもらおう」と思わないのが得策か、と。 自分がやりたければやりましょうよ。 今までだって仕事と家事と子育てを頑張ってこられたんですもの。 とにかく、応援してます。

    トピ内ID:6377213260

    閉じる× 閉じる×

    気にしない。

    しおりをつける
    🙂
    れんたろう
    どうしても「その後の収入を得るために大学に」という考えになりがちですよね、男性って。でも仰る通り、大学の第一目的って「学問をすること」です。 ちなみに中学高校とは違うので、看護師と同じく「予習当たり前」「自勉当たり前」です。教授に憧れて受講してみたらがっかりだったとか、教科書だけ読んで出席してれば単位がもらえたとか、そういう話は学部によってはよく聞くと思います。 30代の今しかできないことなのでめげずに取り組んでください。 看護師は看護だけしてればいい、という考え方もありとは思いますが、ご存知のとおり人間相手の仕事です。違う世界や医学以外の知識を吸収しておくことは患者理解の一環です。自分が整わなければ十分な看護も提供できません。 ・・・ということを旦那さんにきちんと説明してみてはどうでしょうか。 まあ、私は説明しても理解されず通学中は旦那から無視されたり暴言吐かれたりしてましたが。卒業して資格を取ったとたんに旦那は数々の暴言を全て忘れて「俺は黙って許してやったんだ」にすり替わりました。若年性の認知症だと思ってあきらめてます。

    トピ内ID:9953453548

    閉じる× 閉じる×

    応援します

    しおりをつける
    🙂
    おぼ
    > 看護学部でもなくキャリアに繋がるわけでもない だからいいのです。デジタル革命が進み、世の中がどうなるか見通すことが極めて難しい中、広い視野でものごとを考えらえる力が大切です。 今後、肉体労働はロボット、暗記系はAIにとって代わられます。人にしかできない、クリエイティブなことをするには、特定の専門性を磨くだけではだめです。 そもそも学問自体がぜいたくなのです。でも、トピ主さんにはその贅沢ができる余裕がある。 私は日本で最高峰と言われる大学を出て、金融機関に就職しましたが、お金をためて仕事を辞め、海外留学しました。学部とは異なる専攻を学び、その後、国際機関へ就職しました。仕事の分野は、学部や院で学んだ専門分野とは違います。しかし、研究を通して鍛えられた思考力がとても役立っています。 大学を専門学校の延長と捉えるのではなく、新しい人生を切り開くための場と捉えると、なにを学ぶべきか、見えてくると思います。

    トピ内ID:2958071354

    閉じる× 閉じる×

    ご自分のためにも説得してみましょう

    しおりをつける
    🙂
    musememory
    私も高卒です。経済的な事情により大学に行けませんでした。 目標があるって、素晴らしいことですよね。 さて、旦那さんの反対についてですが、ご自身のためにも説得してみたほうがよいと思います。 そうすれば、自分が何を望んでいるのかよく分かって、もっと有意義な学生生活が送れると思うんです。 なぜ進学したいのか、進学して何を学びたいのかがはっきりしますから。 最近は独学でもかなりのことが学べるので、なぜ大学を選ぶのかがよく分からなかったです。 なにも、立派な理由じゃなくてもいいと思いますよ。

    トピ内ID:3873166507

    閉じる× 閉じる×

    目的は?

    しおりをつける
    🙂
    胡瓜
    何か学びたい目的の学科があるんですか? それとも大卒の資格が欲しい? 看護師でも職場によっては大卒の方が給与体系の 開始ランクが上になる職場もありますよね? 又、外国の永住権を取る際には、大卒と高卒の ポイントが違うこともあります。 人生、何が起こるか分からないので、リスクヘッジの意味で 大卒資格を取りたい、と説得してみては? 特定の学科に興味があるのではなく、とにかく大卒資格を 取りたいのであれば放送大学をお勧めします。 ここなら旦那さんの転勤があっても、日本国内であれば 学習センターの数も多いので対応可能かと思うので。 しかし、目先のリターンばかり考え、卒業するまで 一切の娯楽は禁止、という旦那さん、それって モラハラじゃないんですか? そういう旦那さんに疑問をもたないトピ主さんが 洗脳されちゃってるようにしか思えません。

    トピ内ID:7773171079

    閉じる× 閉じる×

    トピ主さんの志は尊いけど

    しおりをつける
    🙂
    もん
    旦那さんの意見が急変したのが気になります。 当初応援してくれていた旦那さんがなぜ態度を変えたのでしょうか? 何か悩み、心配事ができたのではありませんか? 私にはトピ主さんが自分の夢にだけ意識がいっていないように見えます。 もっと旦那さんと腹を割っての話し合いが必要なんじゃないかな。

    トピ内ID:4742777029

    閉じる× 閉じる×

    ライフプラン表

    しおりをつける
    🙂
    あい
    FPが作るようなライフプラン表を作成して 自分でも確認され、ご主人にも見てもらえばどうでしょう。 子どもの大学進学費用、住宅費、老後費用も十分貯蓄できて その上でお金が余るなら、そのお金をどう使おうと贅沢という ことはないと思いますし、進学はむしろ生きたお金の使い方 だと思います。トピ主さんの学費が上記3点の人生の三代支出を 圧迫するならば、やはり贅沢な使い方ということにはなるでしょう。 でも、その場合はトピ主さんがこれから復職した時に、より給料が よい仕事を選ぶなどして、補填すれば済む話だとも思います。 ご主人さんは口先だけ理解がある夫みたいなことを言ってますけど 内心では退職し、好きなことができるトピ主さんが羨ましいん でしょうね。そう思うんなら、偉そうに口先だけことを言わなきゃ いいのにと思います。トピ主さんも、ご主人がゴチャゴチャいうのが 気になるなら、キャリアアップにつながる学部に進学するように したら、ご主人さんを黙らせられるかな、とも思いますね。 でもご主人さんが好きにしていいって言い出したのがことの発端 でしょうから、トピ主さんは「ありがとう、自由にさせてもらうね」 で自由にするのが1番良いし正解だと思います。

    トピ内ID:9608970189

    閉じる× 閉じる×

    進学ではなく、ご主人の気持ちの問題

    しおりをつける
    🙂
    ですね
    学費も自分で捻出して長年の夢をかなえるトピ主さん。大学入学したら、きっと子育ても家事も両立して卒業できると思います。 これは、30代主婦が大学進学行くことの是非ではなくて、「願書出すところまできて、いきなり反対してきたご主人を、どう対応していくのか」の問題だと思います。 「お金も時間も気にせず学ぶのが大学」「お金も時間も自由に出来て幸せだな」「卒業するまでは他の一切の娯楽は禁止」 という発言や、「大学院に進学したいと言ったが、リターンが望めないからとあきらめた」というご主人の過去からの想像ですが、 ここにはご主人の嫉妬のようなものがあると思います。 たぶん専業主婦のトピ主さんが、ママ友とランチにいったりお花やコーラスなどレッスン系の習い事をしてもご主人はたぶん、何とも思わない。でも、「大学」に通う姿を見るのが嫌なのではないでしょうか。 いざ願書を出す直前になってネチネチと反対してきたり、「他の娯楽を禁止する」といった発言などに、気持ちのねじれを感じます。 私は大学進学に関しては、トピ主さんを100%指示します。ぜひ進学してほしい。しかしこのことで、ご主人との関係がおかしくなるのなら慎重に動かないと、と思います。ご主人自身が自分の本音をどこまで自覚しているかも分からないので、「大学は娯楽ではないし、お金もある」「大学院へ行くことを私は応援した」などの反論は無意味になりそうです。 一度、正面きった夫婦の話合いで、少し深いところまで話し合って、その上でどうされるかを決められてはどうでしょうか? たぶんですがこのままだと、例え「言われた通り娯楽はガマンします」と言って大学進学をきめても、結局、なんだかんだとネチネチ言われるように思います。

    トピ内ID:8301059105

    閉じる× 閉じる×

    ストイックすぎる

    しおりをつける
    🙂
    ねこ
    トピ主さんの説明を見ると、娯楽なし、お小遣いなし、ご夫婦そろって無駄が嫌いなんだなと思いました。それも、徹底しているので、かなりストイックだと思います。 その真面目さから、大学に行きたい気持ちになることは理解できます。 合理性のないことを排除するところから、大学へ行くことが遊び(無駄)に思えてイライラする旦那さんの気持ちが想像できます。 一つ思うことは、収入など結果をかえりみず、がむしゃらに頑張って、その道でトップ集団に入れたら道は開けます。私自身の経験からです。直結しなくても、関連する人や組織と関わったり色んな機会が広がります。 旦那さんは、自分も機会があったのにできなかったのは、ストイックさだけでなく、広がる世界や可能性に対して臆病だから、環境の変化を嫌うから、という印象です。 また、友達と会う、息抜き、多少の無駄や潤い、変化というのは、しなやかに生きていく上で必要なことです。硬いと折れたり、失敗した後に立て直しがきかなかったり、マイナスが大きいです。子どもがいるなら尚、好きなことに取り組む姿を見せてはいかがでしょう。

    トピ内ID:0086471347

    閉じる× 閉じる×

    自由のための技術

    しおりをつける
    🙂
    さき
    一般教養のことをリベラルアーツといいますよね。 本当の意味とか語源は私は知らないのですが、私は勝手にリベラルアーツは自由に生きるための知識(技術)だと思っています。 結婚後に子育てしながら、本当に学びたかったことを大学で学びました。 夫は私が大学で学び直すことに反対しなかったものの、なんの役に立つのか夫も私もわからないというか、大した期待はしてませんでした。 夫は暇な主婦の暇つぶしと思っていたようです。 が、しかし、今とても役に立っているのです。 自由に、夫や自分の行きたいところへ行き、したいことができる。 まさに自由に生きる技術を獲得するために大学へ行った感じです。 夫は学費以上の価値があったねと言ってくれます。 学ぶこと応援します。

    トピ内ID:9490588516

    閉じる× 閉じる×

    きっかけ

    しおりをつける
    🙂
    時短
    ご主人が皮肉気味に反対みたいないい方をするのはなぜでしょうね。‘’今のままでも仕事はあるじゃないか、なのにわざわざ?‘’それとも‘’これから大学入ってどうするんだ、意味があるのか?‘’などいろいろ考えられます。そこで、じゃああなたがそういうなら止めるよと言ってみたらどんな反応をするでしょうか?旦那さんも葛藤があると思うのでそれについてまた考えるきっかけになるのでは。

    トピ内ID:9459849789

    閉じる× 閉じる×

    あなたの人生はあなたが決める

    しおりをつける
    🙂
    がんばって
    同職で大学院に進んだ者です。 私はいくらお金を稼いでいようと、そんな風に家族の夢を壊す意味がわかりません。 しかも進学の費用を家計から出しているのでなければ、余計に意味不明だなというのが感想です。 フルタイムで働くこと、それと併せて子育てを一人で行ってきたこと…それを考えるとあなたが今好きなことをするのは当然のように思います。 旦那さんが娯楽を禁止するのもあなたをコントロールしたいから、自分は働いているのにあなたが違う幸せを手に入れるのが気にくわないからだと思います。 是非、今までの働きから進学の説得と開放(娯楽を禁止されるいわれも権利も配偶者にはないこと)を試みて欲しいと思います。 私は大学院進学をしましたが、学ぶことには価値があると思います。 看護学でなくても、勉学は人に広い見識を持たせ充足感をもたらします。 リターンがない学問でも、ふとした瞬間に自分が持つ経験や知識との接点が見つかることもありますしね。 しかも学問の前では年齢も性別も関係なく皆平等です。 大学進学をするとそれをより顕著に感じることが出来、自由を得られると思います。 一度しかない人生なので、後悔のない決断をされることを祈っています。

    トピ内ID:8715835425

    閉じる× 閉じる×
    • 1
    • 2
    先頭へ 前へ
    1 30  /  54
    次へ 最後尾へ
    並び順:古い順
    全て表示
    • レス一覧
    • トピ主のみ (3)

    あなたも書いてみませんか?

    • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
    • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
    • 匿名で楽しめるので、特定されません
    [詳しいルールを確認する]