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    自分に自信を持てるようになった人、どんな方法で?

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    🙂
    りんごちゃん
    仕事
    昔から、自分を卑下してしまう性格です。 ネガティブな性格、物事を悪い方向に行ってしまうことを考える性格であるのか、自分に対しても良いことより悪いことを見てしまいます。 例えば、同僚二人とプロジェクトをしたとします。 私は悪いことが目につき、もう一方の同僚は良いほうが目につきます。 プロジェクトの後に、別の同僚から 「プロジェクト上手くいった?」と聞かれると 私は「うーん、こことここを失敗しました。次回頑張ります」 というような返答なのですが、一緒に働いた同僚は 「はい!こことここがうまくいきました!」と言います。 実際にプロジェクトが上手くいかなかったと場合は、 私は「私の勉強不足で・・」や「私のここがよくなかったんで・・・」と自分が悪くなくても、自分に上手くいかなかった原因を探してしまいます。そして反省します。 一方同僚は「〇〇(外部の要因)がこうだったのでねえ・・。」と言い、原因を自分ではなく他人や他のことにします。(本心はどうなのか分かりません) 仕事では、私はいつも反省ばかりです。 他人から上手くいった!と言われても自分の反省点ばかり見つけて謝ったりしてしまいます。 この性格だからか、一向に自分に自信が持てません。 一生懸命努力している自信はあります。だけど、いつも非は自分にある、と考えてしまうので、自信を持って自分の意見を言うことができません。自己主張できず、人の意見にすぐに従ってしまいます。 もうキャリアも長く、いい年しているのに、若者よりも自信がないように見えていると思います。 私と同じ状況だった人、どうやったら自分に自信を持てるようになりますか。

    トピ内ID:3429373309

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    60点をめざす

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    🙂
    もすもす
    プロジェクトで、なんにもトラブルなしなんて、ないでしょう。 だいたい成功したら、それでオッケーとしましょう。

    トピ内ID:3075759242

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    自信家は苦手

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    🐶
    ビネガー
    別に自信なんて持たなくていいと思います。反省してそれを糧にして頑張っていく人の方が向上しそうです。 ただ自分の事を好きでいていて下さい。矛盾するように感じるかもしれませんが、全く別の事です。自信がない自分を認めて好きになって下さい。どんな時も自分の味方でいましょう。

    トピ内ID:2622537848

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    目的は?

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    blank
    るり
    同僚にどう返事するか、なんてどうでもいいのでは? プロジェクトって、目的は客先を喜ばせる事だし、会社としては儲かったり信用を拡大させる事ですよ。 身内であなたが自分の中で自虐的になろうがなるまいが、プロジェクトの結果には何の関係もない。 むしろ、同じ内容に対してネガティブな側面ばかり強調したら、誰もあなたに賛同しようと思わないから損ですよ。 自信なさそうな人には仕事は来ないし一緒にやりたくないです。 その都度、反省ばかりしてるなら、何故次に生かさないのですか? 客先に対しても不誠実だと思いますよ。 会社のお金使ってプロジェクトやってるんだから、自分を貶めるは会社を貶めてるのと同じです。 反省したらしっかりフィードバックしたらいいと思います。

    トピ内ID:3247758845

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    腸内環境

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    ねこ
    反省すること自体は何も悪いことだと思いません。 次回、改善につなげられますからね。 ただ、自分に自信がないのが問題なんですよね。 自信を持つことに直接的に有効かどうかは分かりませんが、私は腸内環境を改善したらかなり楽観的になりました。 以前は将来に対する漠とした不安が大きかったのですが、今はあまり悲観的にならないし、落ち込んでも立ち直りやすくなりました。 色々考えすぎて行動できなかったことも「やっちゃえ!」みたいな勢いでやれるようにもなってきました。 やったことといえば、乳酸菌をよく摂取する、水溶性の食物繊維を多めに取る、などです。 単純に便秘改善したくて腸内環境を整えていたのですが、次第にメンタル面のコンディションがいいことに気づいたんです。 実際、マイクロバイオームとメンタルヘルスに相関がある、と去年研究結果が出ています。 肌荒れもしにくくなるし、いいことしかありませんよ。 自信を持てるように意識改革をするのは難しい取り組みだと思いますが、 食生活を見直して健康を手に入れるだけでメンタル面が強くなるなら、取り組みとしては簡単ですよね。 試してみてはいかがでしょうか。

    トピ内ID:0004133042

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    同僚と

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    blank
    くみや
    >一方同僚は「〇〇(外部の要因)がこうだったのでねえ・・。」と言い、原因を自分ではなく他人や他のことにします。 あなたのプロジェクトがうまくいかないのは、他の同僚が外部のせいにしてるからって訳でもないのに、こんな比較いりますかね? なんだかんだで、他人がこうする中でも自分は真面目なのに、と、他人と比べる事たり暗に批判する事でしか自分を語れないのでしょうか。 本当に仕事できる人は、他人のせいにしないですよ。 まずは他人との比較をやめないと、自分の自信って出てこないのでは。

    トピ内ID:5936281592

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    責任感

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    🍴
    ピーマン
    仕事に対してもっと責任感を持たれては? 例えば、私の場合は、直接お客様にかかわるサービス業なので、「うーん、うまくいきませんでした」なんて言えません。 例えば、医療関係の人や、作品を作っているような人、どんな仕事でも全てそうだと思いますが、自分の仕事を卑下する事は、お客様に、失敗してしまった、と言ってるのも同じ。 勿論、心の中で反省する必要はありますが、それを何回も大っぴらに言う事ではないように思います。 自虐する事で、言い訳してるみたいに聞こえるんですよ。 言い訳しないで済むように、もっと責任感もって、反省点を何回も調べて何回もチェックして「任せてください!」って言えるようにしたら、お客様も会社の上司にも喜ばれます。お客様が欲しいのは、安心感だと思います。

    トピ内ID:8341076836

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    自信がないのではなく

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    🙂
    ゆかり
    トピ主のは保身。 謝罪したり反省する方が精神的に楽だからです。 省みることは必要ですが、過度なへりくだりは相手に対して失礼ですよ。 だって 「プロジェクト上手くいった?」と聞かれると 私は「うーん、こことここを失敗しました。次回頑張ります」 →相手は上手くいったかを聞いています。会話が噛み合ってないですよね?こんな会話ばかりでは疲れそう。 反省も過ぎれば、周囲を不快にさせます。 話し方の癖を変えましょう。自信をつけるために何かするではなく、何かをした結果自信がつくんです。 それには ※他人との比較を止める ※白黒ジャッチする癖をやめる、グレーゾーンを持たせる ※言葉に責任をもつ ※自分の軸をもつ ※自分やまわりを許すくせをつける 考えかたが変われば、自然に行動もかわります。

    トピ内ID:6527253848

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    訓練でできるようになる

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    匿名
    一朝一夕にはそういう癖って治りませんよね。 でも焦らず、少しずつ訓練していけば、肯定的になっていけると思います。 一日一回、これが出来た、を見つけて自分を褒めてみてください。 とにかくなんでもいいから見つけてください。 ご飯を食べられた、 お風呂に入れた、なんでもいいです。 肯定的に捉えて、自分でちゃんと発言してみましょう。 心で言うだけじゃなく、言葉に出すのです。 そして、何か発言することがあったら、肯定的なことを見つける癖を つけていきましょう。 練習と訓練、うまくやっていきましょう。

    トピ内ID:9685042833

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    努力をいっぱいして成果を出せたのと、、。

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    blank
    楽しく
    今の仕事についてからは、仕事を徹底的に研究、勉強しました。その成果は出ています。私は地頭が悪いのでお金かけて仕事を覚えました。毎晩家で頑張りましたから、自信はあります。 今でも日々反省したあとは、反省をいかし、同じ間違いをしないようにするのはもちろん、出来なかったことはどうすれば出来るようになるかしっかり考え出来るようにしていっています。 出来ないことはまだありますが、いつかは出来るようになるとあせらず、日々コツコツ目の前のことに一生懸命になっています。 私生活では、ミシンが趣味ですが、スーツとか難しいのを除いてなんでも作れるようになり、生活が豊かになって、ますます自信が付きました。 家庭科1だった私が色々作れるなんて、自信がついて当たり前です(笑) 私生活の充実、趣味を極めるのも大事です。 私生活で自信がついたら、仕事も気弱にならずに頑張れます。 反省しても、出来なかったわで終了していては、ずっと自信はつきません。 反省したら、次は反省を改善したことをやってみて、また失敗したら次の改善をしてそれをしてみて、、、うまくいくまでやります。 私のノートには失敗内容、反省、改善案とかいっぱい書いてあります。 仕事に慣れるまでは、寝る以外は仕事のことばかり考えていました。 夢でも仕事をして、夢の中でも必死になるべきだったと思わず反省したほどでした。 慣れたら、精神安定のため、四六時中仕事を考えるのはやめましたが、仕事ばかり考えそれがきちんと成果としてあらわれたら、自信は必ずつきます。

    トピ内ID:2265783133

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    謙遜は美徳ではありません

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    🙂
    ママー
    あんまり『非は自分にあります。』『すみません。』と言っていると相手からしたら一緒にいて疲れます。それに本当に心から謝罪をしたい時、普段からそういう言葉をポンポン出している人って言葉に重みを感じられなくなるので、失礼だと受け止めたりする人もいると思います。 私も20代前半はトピ主さんと同じように、よく『すみません、私のココが悪かったです、改善します。』と言っていましたが、ある時、『君は慇懃無礼(いんぎんぶれい)な奴だな』と言われました。 よくよく考えたらこれまで生きてきた中で反省なんて腐るほどしてきたし、改善できるんだったらとっくに改善してる。とっくに非の打ちどころのない素晴らしい人間になってるはずです。でも今でも私は誰もが認める素晴らしい人間じゃない。 何でも謝罪で済ませようとするのはいろいろな事を考えているように見えて、実は深く考えおらずその場をやり過ごそうとしているようにも見えます。 もちろんトピ主さんは悪気があってそうしていると言っているわけではありません。ただ、世の中そう捉える人も少なくないと思います。それってトピ主さんにとって良い事でしょうか?私はめちゃくちゃ損な事だと思います。 ポジティブが全てと思いませんが、もっとその時その時をよく捉えてポジティブとネガティブを使い分けられたら、毎日がもっと楽しくなると思いますよ!

    トピ内ID:9804137247

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    ネガティブな事を口にしない

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    🙂
    パキラ
    私も同じ様なタイプでしたが 今はではポジティブなタイプに生まれ変わりました。 以下実践したこと 1、ネガティブな言葉は絶対に口にしない 2、褒められたら、謙遜しないで「ありがとう」と笑顔で言う。 3、何か1つ好きな事を見つけてそれをずっと続ける。 4、自分に対してのルールを厳しくし過ぎない。 5、常日頃から笑顔と感謝を心掛ける 以上です。 身体的な事から入るのもいいかもです。 例えば、よく歩く、筋トレも心に良い様に思います。 がんばってください。

    トピ内ID:7877809328

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    本当の自信があるから、反省できる。トピ主さんは大丈夫。

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    😀
    たんたかたん
    トピ主さんは、良い意味で自分に自信がある…というか、まともな自己肯定感が育っている人だと思います。ちゃんと自己肯定感があり、努力している自分に自信があるから、失敗した部分を素直に認めて口にすることが出来るのです。 一方、反省点を口にできず、失敗を外的要因のせいにばかりする人は、失敗と向き合うのが怖いのです。自信があるフリをしつつ、実は自己肯定感が低いのではないかと思います。 トピ主さんの問題はむしろ、コミュニケーションというか、発言だけをあともう少し洗練すれば良いと思います。 反省点だけでなく、良い事も言ってみればいいと思います。物ごとには、良いことと悪いことがそれぞれあるので、良いことを探して口に出してみましょう。「良いこと」とは、当たり前のことかもしれません。仕事なら、「完成度にはやや不満があるが、期日にはちゃんと間に合った」とか、「例年と大差なく平凡だったが、事故もなく無事に終わった」とか。でも、その当たり前が大事ですよね。 私もトピ主さんみたいに、反省点や残念な点ばかり目が行きがちですが、最終的には「人事を尽くして天命を待つ」を座右の銘にしています。自分がやれることを全てやりきったなら、結果については腹が座るってもんです。努力を惜しまずにやった結果には意味があり、失敗や不調も、意味あるもの=天命なのではないかと思えるのです。

    トピ内ID:1738746292

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    卑下する理由は?

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    ワーママ
    色々理由はありますが 失敗を恐れて、予防線を張っている ということはありませんか? もう一つ 同僚は何を求めて聞いたんでしょう? 例にあった内容をあなたが誰かに聞いた時に 「うーん、こことここを失敗しました。次回頑張ります」といわれたら? おいおい、感想聞いてないよと私は思いました 失敗した原因を聞いた時も同じですね 個人が悪かったのは反省なんでしょうか? よくするための方法を提案しなくていいんですか? つまるところ 自分を認めてもらいたい気持ちが強すぎるんじゃないかと思います 反省はもちろん必要ですが、 もう少し客観的に物事をとらえたほうがいいと思います 私も卑屈なところがあるのは自覚しています 自信を持つなんて、簡単にはできませんし こういう人間がうぬぼれるような事はできませんが 冷静になることは可能なはずです

    トピ内ID:6055240069

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    深くは考えてない感じ

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    姫みこ
    ネガティブなのは性格のせい 次回頑張ります どちらも「なぜ」「どうして」「どうしたら」を深く考察できてない感じ。 次回頑張るって、今回は頑張らなかったの?手抜きした?今回も頑張ったのにダメだったんじゃないの?…とも思うかも。 例えばさ。自分や家族が手術を受けるとする。手術前に執刀医が「自信ないけど頑張ります」って言われたらどぉ? んで失敗したあげく、「私の勉強不足で・・」や「私のここがよくなかったんで・・・」って言われたらどぉ? どこの病院でもおこなわれている一般的な手術なら、頑張る以前に勉強しとけや!って思うし、よくないところがわかってるならナゼあらかじめ手を打って最善を尽くさないの?(怒)って思うわ。できるようになってから出直せとも思うし、研修医とかならできる先生を付けろ!って要求するよね。 たぶん、ですけど…トピ主さんは無意識に謝ればなんでも許してもらえるって考えてるんじゃないのかな。んで、自分を卑下した時には慰めてもらいたい。そんな事ないよって励ましてもらいたい。もし許してもらえなくても、謝ったのに…って相手を悪者にしたい。 物事を悪い方向に予見しちゃうのは、良いことだと思うよ。ダメなところが見えたら、それに対して具体的な対策とれば良いじゃん。 とりあえず、ご自分の仕事に責任とプライドを持つ。性格が…とか言い訳しない。頑張るとかの根性論で片付けるのではなく、どうすれば成功するのかを真剣に悩んで取り組んでみたら?って思いました。

    トピ内ID:7248906383

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    反省が次に生かせない

    しおりをつける
    blank
    えでぃーた
    同僚さんもどうかと思うけれど >自分が悪くなくても、自分に上手くいかなかった原因を探してしまいます こんなトピ主さんとプロジェクトで組むのも 嫌だと思ってしまいました。 トピの例だと、そのプロジェクトは総合的に見ると成功していませんよね。成功していないのに、自分がよかったと思う部分にフォーカスしすぎる同僚さん、自分を悪者にすることで失敗原因を考えようとしないトピ主さん、どちらにも違和感があります。さっき書いたように、どちらとも仕事では組みたくない。 最悪の事態を想定して先手を打てるなら現実的だと思いますが、反省しても次に生かせないのなら、その反省は的外れ。 私の友人にも「ネガティブ」を自称する人が何人かいるのですが、その人たちはいつも迷っています。ハンカチの色やお昼のメニュー、そんなことでさえいつも迷っています。トピ主さんもすぐに決断できないタイプではありませんか? お昼のメニューが決められないのは笑っていられても、仕事の現場では笑っていられませんよ。 その人たちは何かひとつ決めても、選ばなかったほうの選択肢のことをいつまでも考えています。何を決めるにもタイムリミットがあります。それまでに、目指すゴールをしっかり設定し、できる限りの情報収集や比較検討などをした上で決めたなら、あとはもう迷っている暇はない。そうでしょ。 仕事の現場で自分の決断に自信が持てないのは、目指すゴールが曖昧なため、十分な事前準備ができないことに尽きると思います。 どうにもできない外的要因(プロジェクトで組む相手や予算など)は仕方がありません。それ以外のところで、全力を尽くせばいいんです。 「あの時ああしていたら」と言うのは簡単。ああしておけばよかったのに、そうしなかったのなら、何か理由があるはず。ありもしない自分の落ち度よりも「そうしなかった理由」を考えるほうがよほど有益ですよ。

    トピ内ID:0096183572

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