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    仕事
    普段、フリーランスとして仕事をしています。仕事をいただく担当者の一人と、なぜか話がかみ合わないな、と思う時があります。後から聞くと、相手の言ったことと、自分の理解が違っていることがあり、そのトラブルが分かると、相手の方が「海さんは、私の立場がわかっていない!」と「そう受け取るのが悪い」「自分で考えたらわかること」などと言われます。 でも正直、相手の方の説明がわかりいくのです。その方とは共同作業することが多いのですが、作業の邪魔になるので電話よりもメールで質問してほしい、と言う企業文化があり、普段からコミュニケーションを取りにくいと感じています。正直メールよりも電話で話した方が早く理解できるので、効率的なのですが、相手の方はそうではないのですよね。 自分も「こういうことですよね?」と確認すればいいのだと思います。 相手の方はわかってるはずと思っている。自分は聞くと嫌がれるから、やりながら確認しようというスタンスがいけないのかもしれません。 一方で、質問や電話などをいやがられ、コミュニ―ションがとりづらい時、フリーランスのような立場である方はどうされていますか? 同じ職場にいれば聞きやすいことも、なかなか確認がとりづらく、悩んでいます。

    トピ内ID:4634462138

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    メールで滅入る

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    何となくニュアンスの微妙な違いって訳ではなくて、基本的な認識の隔たりが出来ていることが問題なんでしょうか。 文字によるすれ違いは往々にして、説明を丁寧にしようとすればする程に、文章が長くなって分かりにくく相手に誤解される結果になることは経験したことがありますよ。だって、会話なら相手の顔付きや反応を見ながら、理解されているか確かめて話を進めることが出来るのに、チャットでもなくメールの字面では難しいよ。 作業の"すり合わせ"は、テレビ電話なんかで、必ず数分でも顔合わせて行ったもんです。それがやり直しなどの"手戻り"をなくすのに有効だとプロジェクトマネジメント標準にありましたから。 文字でも、これはこうだ、これはする、これはしない、などと短く紋切り型で確認すれば良いのかも。 しかし、電話よりもメールの企業文化なのに、トラブルは直接にたらたらと面と向かって文句を言われるのも困ったことですね。それで自分を責めると精神疾患に陥る受託者の悲劇もありますので、発注者の相手が能力不足なんだと思って対応するのも手です。

    トピ内ID:9896675363

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