詳細検索

    妊娠・出産・育児このトピを見た人は、こんなトピも見ています
    こんなトピも
    読まれています

    子供が欲しくなった夫と、欲しくない私

    お気に入り追加
    レス4
    (トピ主0
    Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア
    🐧
    香香
    子供
    子供が欲しい夫とほしくない私についてです。

    私は30代半ば、夫は30代の後半です。結婚2年目に入りました。
    結婚前は夫も「あなたに任せる」とのことで、私が子供を望まないことを伝えた上で結婚しました。

    しかし、彼は最近「子供が欲しい」と言い出しました。
    理由としては「自分の親が病気をして、正直先が長くないと感じるので孫の顔を見せたい。」との事。
    また、周りの人から子供子供と言われることも影響しているかと思います。

    夫には弟もおり結婚してるのですが、彼らは結婚後5、6年は経っているそうですが未だ子供はいません。
    彼らも子供をもたないと決めた訳ではなく、転職や引っ越し等の生活の変化が続いたので先延ばししてきた&多趣味で2人でも楽しいので子供作るかは考え中ということらしいです。

    私が子供を欲しくない理由は、
    1.自分の生育環境から子供をもつと嫌な記憶がフラッシュバックして苦しむ事が容易に想像できる。
    2.夫はとても優しい人だが、天才肌で変わっているところがあって同居生活がこの2年でも本当に大変だった。ストレスが溜まりすぎて私が何度も家出した。
    今は落ち着いて来たけれど子供をもってまた同じようにジリジリした気持ちになるのが嫌。
    また、彼は先を見通すのが苦手かつ空気を読むことをしないので、生活上の困難に当たった時私全てため込む事が目に見えている。

    この結果、子供がいたらままならない事も増える訳ですし「私の人生何だったんだろう…」と思う未来しか見えないのです。

    また、自分の親に孫を見せたいという気持ちはとても理解できるのですが、「親のために欲しい」という事にどうも引っ掛かりがあります。

    お互いの意見が平行線であれば別々の道を進むしかない、という事しかないのは分かっていますが、どちらかの意見が変わったご夫婦や、私たちはこうだったなど、皆さんの体験をお聞かせ頂けると嬉しいです。

    トピ内ID:6166059618

    これポチに投票しよう!

    ランキング
    • 2 面白い
    • 12 びっくり
    • 4 涙ぽろり
    • 57 エール
    • 5 なるほど

    レス

    レス数4

    レスする
    • レス一覧
    • トピ主のみ (0)
    このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
    並び順:古い順

    価値観の不一致です

    しおりをつける
    🙂
    まい
    愛する夫の為に離婚してあげましょう。

    子作りは年齢制限があります。
    日々歳をとるのと同じように、肉体も体力も卵子も精子も老化します。

    価値観の違いなら仕方ないです。

    トピ内ID:9696035406

    ...本文を表示

    離婚しか無いのでは?

    しおりをつける
    🙂
    りりか
    ご主人の意見が変わらないのなら離婚しかないと思います。
    親に見せたいとかではなく、自分がほしいと思っていた男性だとしても、いざ産まれてみると育児は妻に丸投げなんていう話も多いです。
    「親のために欲しい」なんて言う男性、間違いなく育児丸投げですよ。

    あくまで、自分(ご主人)の親が可愛がられて、自分も気が向いたときに相手して、あとのめんどくさいことは妻がぜーんぶやっといてくれると思っています。

    絶対に産んではいけません。
    なので、ご主人の意見が変わらないのなら離婚一択だと思います。
    ただ、「親のために欲しい」なんて言う人は一過性だったりもします。
    むしろ周りの友人達の子供がある程度大きくなり育児が大変なんて話を聞くと「やっぱりいない方が良いな」なんてなったりもします。
    周りに流されやすいタイプは扱いやすいので頑張って説得してみる価値はあるかと思います。

    トピ内ID:4602185017

    ...本文を表示

    そこまで大きな問題かなあ?

    しおりをつける
    🙂
    めんどくさがり
    結婚前は、夫は子どもは3人は欲しいと言っていて、全員に個室を与えられるようにと、結婚前に実家をリフォームをしていたくらいです。
    それなのに、結婚して何年かしたら、子どもは欲しくないと言い出しました。

    私の方は、昔から子どもは好きで、人数はともかく、自分でも子どもは欲しいと思っていました。
    今でも、その気持ちに変わりはありません。

    でも、かなり喧嘩もしましたけど、それを理由に離婚話になったことはありません。

    愛し合って結婚したはずの人と別れてでも子どもが欲しいと強く願うなら、離婚もありでしょう。
    だけど、夫婦の価値観って、そんなに何から何までぴったり一致していないといけないのでしょうか?
    元は違う家庭で別々に育ってきた赤の他人なのですから、価値観の合う部分が多いとしても、合わない部分だって他にもいくらでも見つかるものでは?

    それに、以前と考えが変わることだって、この件に限らずいくらでも、誰にでも起こりうることですよね。
    それを約束が違うと責め立てたところで、自分を省みれば矛先は鈍らざるを得ないし、長い人生の中でも絶対に変化してはいけないなんて、そんな窮屈なのは御免です。

    病める時も健やかなる時も、つまり、うまく行かない時も順調な時もずっと一緒にいたいと思って、結婚したのです。
    子どもの有無は夫婦の大問題ではあるけれど、この1点の相違だけで「それじゃあ離婚で」と言うのは、甚だ疑問に思います。

    うちは、どちらかの意見を100%ではなく、不妊治療はしない、でも避妊もしない。
    それで授からなかったら諦めるけど、授かったらちゃんと愛しんで育てようと、話し合って決めました。

    トピ内ID:4514955083

    ...本文を表示

    私の場合

    しおりをつける
    🐷
    おばさん
    すでに中年になった既婚女性です。参考にしてくださいね

    実は、私も結婚はしたものの子供は絶対に欲しくないと思っていました。
    同じように生育環境に少し問題があったこと、子供が好きでないこと、子供をほしいと一度も思ったことがない、子供を愛す自信がなかった、などが理由です。

    夫は子供がほしいと思っていました。

    結果 子供を産みましたが、産んだことを良かったと一度も思ったことがありません。
    何度も何度も産んだことを後悔しました。子育てがそれこそ地獄のように感じられたことがあり、自分で自分の妊娠すらコントロールできなかったことを悔やんだこともあります

    正直なところ子育てって想像をはるかに超えた大変さです。精神的、肉体的、経済的に大変なこと、24時間体制の子育てがある程度の年齢まであること。体の弱い子で子育てが大変だったことなど、ほとんどいい思い出がありません

    子育ての9割は苦労といっても過言ではないです

    私は正直(子供には申し訳ないですが)産んだことをものすごく後悔しています
    なぜきちんと話し合えなかったのか、未だに後悔しています

    それから、子供が生まれると夫婦間がぎくしゃくすることも多く、子供が幼少期の離婚が極めて多いことからも、子供は夫婦の仲を切り裂くようなことも場合としてはあることも覚えていた方がいいかもしれないです

    子育てはとくに幼少期は、夜泣き、病気、などで眠れないことも多かったりで、ストレスが溜まり、夫婦喧嘩に発展することが極めて多いです。どこのご夫婦も似たり寄ったりかと思います

    子育てにかかる費用は3,000~4,000万ぐらいで、これだけあれば、半分は夫婦でレジャーを楽しみ、半分は老後の資金に回せます

    経済的、肉体的、精神的に大変な子育てをどうするか。ご夫婦で話し合ってみてください

    私のように産んでから後悔することのないように、と思い投稿しました

    トピ内ID:7159550676

    ...本文を表示
    並び順:古い順
    • レス一覧
    • トピ主のみ (0)

    あなたも書いてみませんか?

    • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
    • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
    • 匿名で楽しめるので、特定されません
    [詳しいルールを確認する]

    アクセス数ランキング

    その他も見る
      その他も見る
      気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
      気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
      使用イメージ
      使用イメージ

      マイページ利用でもっと便利に!

      お気に入り機能を使う ログイン
      レス求!トピ一覧

      注目トピ

        みんなの投票結果

        編集部から

        編集部からのお知らせはありません

        Horoscope | 大手小町

        Twitter

        Follow

        発言小町大賞0