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    夏の定番!とっておきの怪談、恐怖体験を披露してください

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    大手小町編集部
    話題
    『聞かせて!小町』にたくさんの貴重なご投稿をお寄せいただき、ありがとうございます。

     第15回目のテーマは

     「夏の定番!とっておきの怪談、恐怖体験を披露してください」です。

     怖いんです。でも知りたいのです。そう、夏といえば怪談。民話や都市伝説だけではなく、「オフィスでいないはずの人影を見た」「だれもいない部屋から声が…」といった怖い体験をしたり、身近な人から聞いた方もたくさんいるのでは。

     「そんなのありえなーい」と、相手にされなかったけれど、ぜひ聞いてほしい、といった皆さんのとっておきの恐怖体験やミステリーを聞かせてください。

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    白い影

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    ケロヨンケロゴ
    あれは、私が小学5年生の頃の事です。

    当時、学校では卓球が流行っており、
    お昼休み、放課後・・・時間があれば、生徒達は
    学年問わず、講堂に集い、十台ほどあった卓球台で
    順番に卓球を楽しんでおりました。

    ある日、昼休みは混むから・・・と、給食前の
    わずかな時間、クラスメート6人ほどで講堂に
    行きました。思惑は当たって、私達6人だけしか
    いませんでした。

    喜んで卓球を始めたのですが、講堂の奥に転がっていったピンポン玉の行方を、首だけを右後ろに向け、追った時、講堂の奥にある太い柱から、もやっとした、人の形をした白い影の様なものが見えたのです。
    身体の向きをかえてその柱をみると、その白い影は
    見えません。首を後ろに向けて見たときだけ、
    その白い影が見えるのです。

    私は怖くなって、みんなに話すと、一斉に怖くなって
    慌てて、講堂から逃げ出しました。

    あの、白い影は何だったのでしょう・・・。

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    見える人は判るんです

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    隣の花子さん
    自分が見える人と自覚のある方は判ると思うんですが、同類の方が何となく判るんです『あっ!この人?』って。
    私の場合、昼間数秒で消える以外は普通に生きてる人と変わりなく見えます。
    爽やかな笑顔でキラキラと消えていった存在感バッチリの方、無表情でこの時期に冬の背広着て立っている人、ニャっと笑いかけられた上半身だけの女性。
    もう私の中では霊=怖いものではなくなりました、但し霊媒体質の為お持ち帰りしますけど。

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    恐怖体験なのかどうか…。

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    これって…?
    私は不思議な体験?をした事があります。
    高校を卒業した頃、私の友人とその友人の彼や彼の友人などでキモダメシをした事があります。
    私は初めから乗り気がせず断っていたんですが、結局強引に行かされてしまいました。
    車であるスポットに到着したとたん私は異変したそうです。つまり、霊か何かに乗りうつされたと…。
    到着して、これからどうしようかと皆が言った時、私が血相を変えドスの利いた声?で「早く車から降りた方がいい」と言ったそうです…。
    で、私が意識が戻った?時に皆が車から降りようとしているのを見て、私がさっきと違って必死に止めるのでおかしいとなったそうです。
    それから私はブツブツと小言を言ってたそうな…。
    私はこれらの事を憶えていないのでとても説明が変ですが、皆が言ってたのを思い出して書かせて頂きました。ただ、行きと帰りはハッキリ憶えています。
    私は信じていなかったんですが、皆があまりにも必死になって私に説明するので信じる事にしたんですが…。
    これ以降はこう言う体験は一度もありません。
    これって、霊体験ですかね??

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    深夜オフィスの怪!

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    みどりん
    同僚に聞いた話です。広い工場敷地内の事務棟での事です。ある夏の深夜、山下氏(仮名)は深夜最上階の7Fの事務室で一人残業をしていると、少しはなれた所にあるエレベーターが下から上がってきて7Fで止まったそうです。
    なんだか女の子が数人で騒いでいるような声がしたので誰か来たのかと思って行ってみると、なんとそこには誰もいなかったのです。でも確かにそこにエレベーターが止まっていたのでもうぞーっとして震えが止まらず仕事どころではなかったと言っていました。
    他にも何人か深夜残業をしていて人の話し声を聞いた事があるという事です。

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    こわかったー!!

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    いまでもぶるぶる
    あれは小3の時だった…。
    こっくりさんが大流行で、ふざけると呪われるといった話で、教室は盛り上がっていた。
    ある日の放課後、呪いのとき方を教えあいっこしていた同級生と、学級文庫を読んでいた私が教室に残っていた。

    突然「黒板見て!」という緊張した声に私ははっとした。何も無かった黒板に、いつのまにか白いチョークで書いたような狐の形がうつっている。「コレが頭で、コレがしっぽで・・・」震える指で示す○○君。
    風も無いのにいきなり小黒板がバターンと音を立てて倒れた。「わーっ!!」蜘蛛の子を散らすように、逃げ出した私たち。
    もちろん誰が書いたわけではないんです。
    30年近くたっても忘れられない出来事です。

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    寮にて・・1

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    ラウリ
    中学高校と寮生活をしていました。
    教会付属の寮で牧師さん夫婦と男子・女子寮生合わせて26人程で生活していたのですが、そこで体験した一番恐かったお話を一つ・・・

    寮での食事は女子寮生二人組みが当番制で朝昼晩と準備するのですが、朝5時起床で準備をし、5:45に大きな居間にある鐘を鳴らして全員を起こすのが朝食担当の日課。同じ寮生のHちゃんと私が朝食当番の日、その朝はいつもより早めに準備が終わり(5:20頃)時間が余ったのでHちゃんと私は居間に続くエントランスにあるソファーに座ってウトウトしながら時間を待っていました。

    鐘の置いてある大きな居間には2階の男子寮に続く階段があるのですが、その階段は私達が座っていたエントランスのソファーからは壁が邪魔して見えません。その階段を誰かが降りてきました、スリッパでペタペタという音を立てながら・・。そして階段を降りきった所にある小さなソファー(これも死角)に『ドサッ』と座り、新聞をペラ~ペラ~とめくり出したのです。
    (続く)

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    寮にて・・2

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    ラウリ
    鐘を鳴らす前に起きてくるなんて絶対あり得ないのですが(寮生全員寝起きが悪かった)、『めずらしく男子の誰かが起きてしまったのだろう』と二人とも考えたようで壁の向こう側(といっても居間に通じる大きなドアがあるのでソファーから乗り出すと居間の階段とソファーが見える)の『誰かが』立てる音を別に気にすることもなくエントランスのソファーに座ったままウトウトしていました。

    でもいつまで経っても新聞をめくっているだけでその音も単調でなんか変。Hちゃんと私は同時に互いの顔を見て『誰?』、『さあ・・?男子の誰かかな?』とどちらからともなくソファーから身を乗り出し、音源である居間のソファーを覗き込むとそこには誰もいませんでした・・

    電気は点いていて明るい居間のそのソファーには誰もいないのに・・・目の前の誰もいない『そこから』ペラ~ペラ~と新聞をめくる音だけが聞こえていました・・

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    寮にて・・3

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    ラウリ
    Hちゃんのその時の表情は忘れられません。二人とも引きつっていました。しばらくそれが信じられなくて動けなかったのですが、我に返ると転がるように女子寮に逃げ込み、全員を叩き起こしました。

    霊を見たわけではなく音だけだったんですが、誰もいない空間から日常的な音がず~っと聞こえてきた、しかも二人揃って聞いてしまったという事実に背筋が凍りつきました。

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    大騒ぎになりました

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    ゴースト
    関係者はこのトピを読むと思い出すことでしょう。
    相場の夏ではない12月の寒い夜の女子寮のトイレで起こりました。
    同室(8人部屋)の4人が就寝前、トイレから帰ると、なんかトイレがおかしい?何かいるみたい、と云いだしました。
    トイレは各部屋の突き当りにありました。
    そして、ギャァーという悲鳴、廊下に出ると、寮長が這ってこちらの方に、凄い形相で幽霊といいます。
    寮母さんが電話をしたのか、翌朝早くパトカーが来ました。
    女子寮なので、トイレの窓には鉄の格子が入っています。
    その後、校長がそんなバカな事があるわけないとやってきましたが、みんな怖がって二人でも怖くて、トイレに集団でないといけない状態になり、元々心臓の弱い寮長は入院してしまい、校長もとうとう引っ越しを決断し、新しいところになってからは出ませんでしたが、変質者が出ました。
    30年以上も前の、懐かしい、幽霊事件です。

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    山の中の汽車

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    昔少年
    40年程前の中学生の時でした。当時自転車で40分ほどの距離を毎日往復していました。ある日の朝、いつもなら多くはないもののそれなりに車が通っている小高い道には私の自転車以外には何も見えませんでした。「変だな」と思って何気なく道路の下の林の中を見ると、音もなく蒸気機関車が通っていました。中には人はいなかったようです。線路は数キロ先にあり、そんな近くで見えるはずはありません。やがて汽車が見えなくなってしばらく経ってからいつもの風景に戻りました。短い時間でしたが違う世界に迷い込んだようでした。ああいうのをトワイライトゾーンというのでしょうか。
    それからしばらくして同級生が同じように山の中で汽車を見たと言って周りから馬鹿にされていましたが、私は「こいつも見たのか」と思いつつも自分の経験は黙っていました。1回きりですが忘れられない出来事です。

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