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    お小遣いの範囲に迷っています。

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    さわ
    話題
    見てくださってありがとうございます。
    結婚して、家計管理を始めたばかりの新米です。皆様のお小遣いの範囲ややりくりが気になりトピを立てました。どうぞ宜しくお願いします。

    夫婦の手取26万円で、小遣いは夫婦同額の2万6千円ずつです。
    この小遣いでどこまで負担すべきか迷っています。逆を言えば家計からどこまで負担すべきか迷っています。

    現在、
    共同で使う物、生きるために必要最低限な支出は家計から。
    (歯磨き粉や歯ブラシ、シャンプーや石鹸、生理用品、下着や仕事着、昼食、携帯の基本料などです。)

    個人で使う物、趣味、無くても何とかなる支出は小遣いから。
    (ボディクリームやヘアオイル、シェービングジェルや整髪料、普段着、携帯の基本料以外などです。)

    迷っているのが、
    夫が毎日使う髭剃りの替え刃や妻が長年利用している制汗剤、飲み会、美容室の4項目をどこに当てはめるかです。

    夫婦共1こずつ家計に含めて欲しいという物があるので、それは家計に含めてもいいかなと思っていますがどうなんでしょう?

    また、
    飲み会は断ってばかりが難しいこともあるのと、行く頻度もまちまちなため月2回×3千円までなら家計で負担して、それ以上の回数や差額分を小遣いか、全額負担か。
    美容室は足を運ぶ間隔や施術するメニューで個人差が結構あるので、小遣いから全額負担か、でも必要最低限な費用にも思うので定額で一部家計負担して、差額を小遣いか。、、んー迷います。

    皆様のご家庭では小遣いや家計負担の範囲を決められていますか?お小遣いはどのようにやりくりしていますか?
    こんな方法もあるよ!などのアドバイスやうちはこうしてます!などがあれば、宜しければ教えてください。

    トピ内ID:6985936779

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    世帯手取り28万くらいです

    しおりをつける
    blank
    まる
    手取りで28万くらいの給料でやりくりしています。
    お小遣いは2人とも1万円ずつ。ボーナス月は、それぞれの手取り額の3割がそれぞれのお小遣いになります。

    うちは、
    夫が毎日使う髭剃りの替え刃は日用品費
    妻が長年利用している制汗剤も日用品費
    飲み会は、あまり回数がないのが前提ですが…
    会社(年に3、4回くらい)など出席が必須のものは食費
    大切な先輩と飲み行く~(月イチあるかないか)は、お小遣い(足りない時は要相談で食費からだします。その代わりその月の食費予算は減らします)
    年末年始の同窓会なども会費分は食費からだしました。二次会以降はお小遣いでした。
    まだ実装されていませんが、今後手取りが増えたら、月数千円ずつ積み立てて、それぞれの飲み会に当てれる貯金を少しだけ作ろうと話しています!

    美容室はカット代として、夫分は月4000円、妻分は月2000円と決めていて、それを超える場合と、カラーパーマヘッドスパなどはお小遣いにしています。

    ちなみに妻の化粧品代はお小遣い、スキンケアは日用品費です。
    クリスマスはそれぞれ日用品費から予算を決めて、2人とも予算内でプレゼント交換をします。
    父の日、母の日も特別費から補助金がでます(笑)

    トピ内ID:5112896102

    ...本文を表示

    小遣い1割

    しおりをつける
    🙂
    やま
    まず、小遣いが多すぎます。

    夫婦同額に決めたのなら、1人13000円にしましょう。

    足りなかったら、制汗剤とか飲み会とかは我慢です。必需品ではありませんから。

    もっと小遣いが欲しいなら、収入アップの努力をしましょう。

    トピ内ID:3790808012

    ...本文を表示

    お小遣いは5千円/月

    しおりをつける
    🙂
    めんどくさがり
    夫婦共通の趣味と、理美容費、洋服や靴鞄は家計から。
    職場の飲み会は、夫の方は自己負担あり、妻の方は会社持ちで、不公平すぎるので家計から。
    友人・親戚との飲み会・食事会は、ふたりで出席なら食費(外食費)から。
    ふたりともお弁当持ちなので、仕事の日の昼食代は要りません。

    お小遣いは自分だけの趣味と、1人で行く飲み会・食事会など、それから内緒にしたい出費があれば使います。

    お小遣いかどうか一々迷うのが嫌で、迷うような出費は全部家計からにしてしまったので、純粋なお小遣いは少な目にしています。

    トピ内ID:2220127892

    ...本文を表示

    飲み会のやり方でOK

    しおりをつける
    🙂
    姉さん女房
    トピ主の考え方で基本的に正しいと思います。
    うちもトピに近いです。

    うちの基準はこうです。
    必要な物は家計から、無くても何とかなる(贅沢品・余裕費)は小遣いからです。

    個人で使うとかは関係なくて、必要かどうかです。
    例えば生理用品は妻しか使わないけど必要ですよね、それは家計です。
    夫のシェービングジェルも同じく家計です。
    夫が髭も剃らずに出社できないからです。

    普段着も必要最低限は家計からです。
    例えばTシャツなら2千円もあれば買えるので、2千円までは家計費から、それ以上の高額品が欲しいなら差額を小遣いから。

    美容院も、うちは夫婦ともカットのみなので3千円くらいまでは家計から。
    それ以上お金をかけたいなら不足分を小遣いで足す感じです。

    化粧品も、基礎化粧品や最低限の口紅などは社会人として必要なので家計から。
    一色あればとりあえず何とかなるリップなど、2色目以降は小遣いから。

    うちの場合は香水や制汗剤などが特殊で、夫は体臭対策で(上司から注意された)必要なので家計から。
    私は体臭がほぼ無い(夫に言わせれば無臭に等しいらしい)ので贅沢品として小遣いからです。
    なんでも平等にはできません。

    必要なものは家計から。
    それ以上のものは小遣いからです。

    例えば仕事で使うバッグ。
    用を足し、見た目も恥ずかしくないという最低限の条件を満たすなら5千円で買えます。
    なので家計から5千円は出します。
    それ以上するものが欲しいなら不足分を小遣いから足します。

    なので我が家では、高額な物(小遣いで買うには厳しい物)を買う時は夫婦で話し合いをします。

    「〇円の物が欲しいんだけど、家計からいくら出すのが妥当だと思う?いくら出してくれる?」という感じで。

    完全なる趣味品(例えばゲームとか)で小遣いを超える高額品が欲しい時は、黙って自分で小遣いから積み立て、目標額に達したら買います。

    トピ内ID:5784543043

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