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    🙂
    ぴー
    ひと
    部署異動があってから主人のお給料が減り、でも贅沢をしなければ暮らして行けるし、主人は仕事を頑張ってくれてるので不満はありませんでした。(再来年には部署が戻りお給料も戻る予定)

    しかし今月は在宅も多かったりでお給料が減り、光熱費などの引き落とし前に既に赤字に。

    主人は「必要なものなんだから」「もうすぐボーナスの時期なんだから」と今の現状を知らずに言うことが多く、家計も私に任せきり。どんなふうに暮らしてるか家計簿を見せても、興味を持ちません。

    私は必要でもこれがなきゃ暮らせない訳じゃないなら我慢したらいいし、先のお金を当てにするのは嫌だなと思うタイプです。

    そんな考えの違いもあり、言っていいのか悩みましたが家計に関して考えて欲しい気持ちもあり「今月は少し厳しいから、気を付けよう」など通帳を見せて話をしました。

    数日後ある会話から私が「仕事で使うこれ、買おうかな」と言うといつもの「必要なんだから買いな」と。私も少しだけ働いており、自分の給料で買うつもりでした。(私のお給料は家計に入れないでと言われており、貯金、自分や子供のものを買う時やたまに内緒で家計に入れてました)

    しかし主人は「いや、ボーナスでるし」の繰り返し。自分で買うと言ってるのに何度も家計から出すように言われ、「今月厳しいって言ったよね?必要だけど、今必ず買わなきゃいけないって訳じゃないし。実際に今口座の残高これだけなんだよ。私のものなんだから自分で買う。」と言ってしまいました。

    それで主人は激怒。
    金額に不満じゃなくて、家計の考え方に不満があったのにうまく伝わりません。再度説明するも、不機嫌なまま。

    働いてくれて感謝しているし、お小遣いを渡す際にも感謝を伝えたりするようにしていたのですが。どう伝えたらよかったのでしょうか?

    トピ内ID:8005549094

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    単月の赤黒にこだわり過ぎかも

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    チュン夫
    ご主人の「ボーナスでるし」は、年間トータルで黒字になれば問題ない。という考えです。

    トピ主さんは今月が赤字か黒字かだけで見る考えなので、それにこだわりすぎて、ご主人が激怒したようです。

    実際は、単月と1年単位の両方で見る必要があります。

    また、クレジットカードや水道光熱費の支払など、今月に金額が確定しても、実際に支払うのは来月。という項目もあります。

    その支払額を金額確定した月に計上するのか、実際の支払月に計上するのかで、単月の赤字額・黒字額は変わります。

    支払月で計上すると、トピ主さんの嫌な「先のお金を当てにする支払方法」になります。

    今月の家計が赤字でも、貯金を流用すれば、ほとんどの支払はできます。

    ご主人は「各種支払ができれば良い」その上「年単位で、それなりに貯金はできる」と思っているのでしょう。

    トピ主さんが仕事で使う品を、家計で買っても、トピ主さんの貯金から買っても、夫婦2人を合算すれば同じです。

    なのに、買っても買わなくても良い物でなく「必要な物」を家計や個人で分ける意味はどこにあるのでしょうか?。

    「今月赤字だから私が買えば」夫婦の合計貯金額がもしも増えるのなら、ご主人にそう説明しましょう。

    ※夫婦の各仕事での赤黒を出すなら、各自の仕事の経費は全部各自で出す必要がありますが、そこまでやりますか?

    もちろん無駄使いを減らすために、細かく分けて管理するのは有効です。

    でも、単月での赤黒にこだわって、個人のお金を家計に入れたり、必要な費用を家計から出さないのは違うと思います。

    毎月の管理・予定も必要ですが、最終はボーナスも含めた年間赤黒で考えたらどうでしょうか。

    ご主人には毎月の「収入」「支出」「赤・黒の金額」「貯金した金額」と、それらの4月からの累積額(計8種類の金額)と現在の貯金残高を表にして毎月見せれば分かりやすいと思います。

    トピ内ID:0548544573

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    トピ主です

    しおりをつける
    🙂
    ぴー
    チュン夫さん
    すごく丁寧に説明ありがとうございます。
    たしかに私が細かすぎたり、今の状態だけ見たこと、悪かったなと思いました。

    でも主人にもこうやって冷静に説明されたら揉めなかったのに。主人はじゃあポイントを貯めたら、、、とか言い出し、余計イライラしてしまいました笑

    考え方も色々あることがわかり、まずお手本のように作って家計を理解してもらおうと思います。

    トピ内ID:8005549094

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    トピ主のコメント(2件)全て見る

    『先のお金を当てにするのは嫌だなと思うタイプ』は彼ではない。

    しおりをつける
    🐱
    neko
    必要なものを我慢させる程自分に甲斐性が無いと思わせられるのがお嫌なのでは…?と思います。

    はっきり申し上げてこの一二か月はどこの家庭も仕方がないと言っていい状態ですから。それで「家計(あなたのお給料)が少ないから、家計(あなたのお給料)からは買えません」と言われたら男のプライドが傷つくのでは?

    私は自営業者の娘でした。良い時もあり悪い時もありの中で生活してきましたから、少ない時にギュウギュウに締め付けられると家族が苦しいという前に父親が情けない思いをするんですよね。だから多い時にパッと使うのではなく、少ない時の為に貯めておきます。

    『今月あなたのお給料が少ない言ったよね?実際にあなたのお給料の残高これだけなんだよ。あなたのお給料はもう無いし、私のものなんだから自分で買う』ハッキリ言ってこう言われたら私ならいやだなぁ…。

    『先のお金を当てにするのは嫌だなと思うタイプ』なら今までの余剰金はないのでしょうか?このタイプの人は毎月少しでも余剰金を作って貯めておくのが良いと思います。

    『部署異動があってから主人のお給料が減り』ここで家計を絞るのは全く構わない。でもこのコロナ禍で収支の帳尻を合わせるのはどうかなと思います。

    少なくとも『先のお金を当てにするのは嫌だなと思うタイプ』はあなただけであって彼ではない。贅沢をした訳でもなく彼に非が無い事で必要なものも買えないというプレッシャーを与えなくてもいいのでは?『先のお金を当てにするのは嫌だなと思うタイプ』を貫きたいのであれば、もしもの為に余剰金を作っておきましょう。

    私ならばですが、一度は「自分で出す」と言っても夫が引かないなら家計から出しておいて、余剰金もしくは自分のお金で家計を補填しておきます。会話だけなら「じゃあ出してもらうね」と言いながら今月は買わない。夫には気持ちよく働いて欲しいから。

    トピ内ID:2966105829

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    トピ主です

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    🙂
    ぴー
    nekoさん

    ご意見ありがとうございます。私もプライドを傷つけてしまうことが嫌で、今回言ってしまうことには悩みました。

    そして補足になりますが主人は手取りでいくらもらってるかも知らず、私が言わないと把握しておりません。(明細が電子化されたせいか、確認していない)

    部署移動の段階でかなりお給料に変化があり、その際にすでに相談を持ちかけました。もしかしたら私がうまく家計を回せてないんじゃないか、と悩んだからです。その際も「任せるよ」で終わり。

    働いてくれてるのに、私が家計を管理するからといって私からお小遣いを渡すことすら抵抗もありました。いくら必要か説明するからその分を私に渡す形をとって欲しいと言ったこともありましたが、「俺そういう管理出来ないから。」と言われ今に至ります。

    言動が伴ってないかもしれませんが、主人が頑張って働いてくれたお金だということは重々理解してます。

    色々後付けになってしまいすみません。悩んだけどやはり言うべきじゃなかったんだなと、私も改めて思わせて頂きました。

    最後の文章、すごく参考になりました。ありがとうございます。言い訳じみた返答にきこえましたら、大変すみません。

    トピ内ID:8005549094

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    トピ主のコメント(2件)全て見る

    追記します

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    blank
    チュン夫
    私は会社の経費管理をして分かったのですが、会社の経費でも家計でも、費目や「財布」を分けて管理すると、どこに費用がかかったり、逆に使わなかった項目がどれか分かるようになります。

    そのためには、費目や財布の使い道は「一旦、決めたとおり」に使う必要があります。

    他の費目が余ったからと、赤字の費目に「補填」すると、費目の合計で「使いすぎた」「余った」が見えず、後で「どこが良くなかったのか」調べるには、明細を細かく見なければなりません。

    もし家計が毎月赤字でも、補填してしまうと「毎月黒字の素晴らしい家計」に見えてしまいます。

    なので、せっかく家計管理するのなら、補填や付け替えをしないで「ありのまま」で赤字か黒字かが見えたほうが、後々の役に立ちます。

    赤字があっても、貯金さえあれば「暮らせない」「支払不能」になることもなく、全体で少しずつ節約して黒字に持って行けば良いのです。

    それが私が仕事で得た教訓です。

    >「俺そういう管理出来ないから。」と言われ

    私の父は専業主婦の母に給料を全額渡し、母が管理していました。

    だから、結婚時フルタイム共働きの妻に「給与全額渡す」と言ったら「家計管理はできない」と言われました。

    なので各自が10万ずつ計20万出すことにしましたが、そのため、家計は20万の範囲だったかどうかの「どんぶり勘定」です。

    夫婦共退職してからは私がエクセルで家計を付けていますが、かなり抜けがあります。ここ2ヶ月位のレシートが入力できていません。

    でも、2人の貯金残高をときどきチェックしていれば老後も暮らせるだろうと思っています。

    人によって得手不得手はあるので、ご主人はトピ主さんが管理してくれれば「安心」なのだと思います。

    毎月の赤黒管理は必要ですが、たまに買う物は必要な度合いで買うかどうかを判断し、年単位で予定に近い貯金ができるのなら良いと考えます。

    トピ内ID:0548544573

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    全体的に言い方が悪い

    しおりをつける
    🙂
    あらら
    そもそもその状態で、厳しい状態で、その立場の夫に「買おうかな」は禁句です。
    なんでわざわざ言ったのですか?

    言ったら夫の立場なら「必要なら」買いなと言うでしょう。
    ボーナスあるんだから。

    自分の給料で買うつもりって、世帯収入で考えれば自分の給料も何もないですよね。
    夫の給料で赤字なら妻の給料だって無暗に使えないでしょう。
    なんでそんな厳しい状況で「買おうかな」とか、お金ありそうな言い方するの?

    あと言い方。
    「少し厳しいから」じゃないでしょ?
    まさに厳しいのでしょ?

    「気をつけよう」じゃないでしょ。
    がっつり締めよう、もう使えるお金はない(赤字だから)でしょ。

    さらに夫の給料下がって厳しいと言いながら「私の給料で買う」って。
    家計は厳しくても私の給料は余裕ってこと?

    トピ主、全体的に言い方が悪いしおかしいです。

    トピ主の言い方
    「実際に今口座の残高これだけなんだよ。私のものなんだから自分で買う」

    家族のためのお金は無いけど自分の買い物のためのお金はあるって感じですね。

    トピ内ID:5517525240

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