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    バブル期を疑似体験したい

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    おかしゃん
    話題
    34歳、主婦です。

    バブルの頃に独身時代を送りたかったなぁと思います。

    そして、50.60歳になってもその頃のファッションや感覚をもち『バブルひきづってるね』と言われたい。

    だってひきづりたいほど輝かしい時代があるなんて幸せじゃないですか。

    バブル期を疑似体験できるドラマや本ありませんか?生活感ある描写であればあるほど嬉しいです。

    今まで見たドラマでは男女7人夏物語が1番好きでした!

    トピ内ID:5311195544

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    ドラマなら「抱きしめたい!」

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    ユーロビート
    W浅野(浅野温子さん、浅野ゆう子さん)主演のトレンディードラマで
    「抱きしめたい!」をオススメします。

    登場人物たちの仕事も住んでる家もファッションも何もかも華やかです。
    自宅で過ごしてるシーンも多く出てきますけど
    バブルを知らない世代が想像する「生活感」とは違ってるかも。

    本だと…疑似体験できるかどうかわからないけど
    林真理子の「アッコちゃんの時代」なんてどうかな。

    トピ内ID:0272931828

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    不機嫌な果実たち

    しおりをつける
    🙂
    バブルばあちゃん
    林真理子さんの小説でドラマ化もされています。

    数年前初めてこの本を読んだ時、将来のことなんてこれっぽっちも心配することなく、思いっきり好きに生きたあの頃を思いだしました。
    私はバブル全盛期に東京のど真ん中で証券会社にいたので、バブルの恩恵を最大限に受けてまさに怖いものなし。仕事も遊びも恋愛も全力投球でした。
    今は50代後半で孫もいるおばあちゃんですが、
    あの時代を過ごせて本当に幸せでした。

    トピ内ID:0245170215

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    「バブルへGO!!タイムマシンはドラム式」を見てね

    しおりをつける
    🙂
    サービス&サクリファ
    60前でバブル期には東京の女子大を出て大手町勤務だったのですが、仕事が忙しくって自分はバブルを経験しませんでした。
    でも、後になってテレビで見た映画の「バブルへGO!!タイムマシンはドラム式」で、ああ、これがバブルかと感じましたね。
    作られたのは2007年で脚本は踊る大捜査線の君塚さん、出演は阿部寛広末涼子薬師丸ひろ子等々。
    制作しているホイチョイ・プロダクションの三部作「私をスキーに連れてって」「彼女が水着にきがえたら」「波の数だけ抱きしめて」もバブルを面白おかしく描いていますので、どうぞ。
    ああ、何で私はボディコンやディスコやクリスマスの苗場プリンスに行かなかったんだろう。そしてあの時NTTの株を何故買わなかったんだろう。って取らぬ狸の皮算用してます。

    トピ内ID:6708184531

    ...本文を表示

    映画「バブルへgo!」

    しおりをつける
    🙂
    ドルチェ
    という、タイムマシンでバブル時代へ行く映画がありましたね

    私がバブルを感じるのは
    W浅野のドラマ「抱きしめたい」です
    浅野温子、浅野ゆう子の、ダブル浅野

    トピ内ID:3258643392

    ...本文を表示

    映画ですが

    しおりをつける
    🙂
    マヨネーズ
    織田裕二主演の
    「就職戦線異状なし」が好きです。

    空前の売り手市場でも悩める若者の群像劇。

    やりたいことじゃなく、出来ることを探すんだとか、わりと刺さる台詞も出てきます。
    (そこでマッキーの「どんなときも」が流れる)


    ちなみに、バブルの女性の男友達の象徴、アッシー、メッシー、ミツグくんは、モテる女性のみじゃないでしょうか?

    あとはバブル期に就職、社会人生活してる人が、凄かった話を持ってますよね。(男女間とも)


    ドラマだと
    「オイシーのが好き!」
    Hanako編集部が舞台で、ツッコミどころ満載ですが、ツッコミながら見るのがいいです。

    トピ内ID:2925218801

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    懐かしのバブル期!

    しおりをつける
    🙂
    アズール
    社会に出た頃 バブル期真っ盛りでした。
    ホントーに楽しかったですよ。

    ブランドジャケットに9センチのハイヒールを
    身につけて 仕事を楽しんだし
    アフターファイブも大いに楽しんだなあ!

    バカンスにハワイやグアムは当たり前すぎだから 春にはタヒチ 秋にはジャマイカ!
    なんて年もありました。当時何回
    海外旅行しただろう?ってくらいです。

    ボディコンスーツにピンヒールで髪をかきあげてビリヤード。
    一等地にあるバーで飲んだと思えば
    ガード下の立ち飲み屋ではしゃぎ…
    あぁ懐かしすぎる!

    そんな私のおすすめは
    平松愛理さんの音楽です。
    彼女のバブル期の歌は
    とても 当時の風紀を良くあらわしていて
    今でもたまに聞いては
    ニヤニヤしてます。
    「Singl is best?」や
    「マイ セレナーデ」などが
    バブルっぽいですよ。

    トピ内ID:6978358528

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    オススメは

    しおりをつける
    blank
    雨模様
    男女七人がお好きなら、映画「私をスキーに連れてって」原田知世主演、ホイチョイプロダクション製作、はどうでしょうか。

    「バブルへGO!」と言う映画もありますが、作りこみすぎていて、ちょっと違うかも。

    小説なら、林真理子「アッコちゃんの時代」も良いと思います。バブル前夜の東京の雰囲気を味わいたければ、田中康夫「僕だけの東京ドライブ」。

    それからバブルと言えばオススメは、高杉良「金融腐食列島」ですかね!生活感ある描写、と言うリクエストからは外れてしまうかもしれませんが。。。

    そもそもバブル期は、非日常な楽しみばかりで、生活感そのものがあまり無かったかもしれません。とにかく皆、外で遊んでいましたので(笑)

    ぜひトピ主には、上に挙げた映画や小説を楽しむときに、フューシャピンクのリップをつけて頂きたいものです!

    トピ内ID:6757798887

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    映画でもいいですか?

    しおりをつける
    ゆーみん
    原田知世さん主演の
    「私をスキーに連れてって」
    は、いかがでしょう?
    バブル期だったと思いますが間違っていたらごめんなさい…

    ちなみに私、ステイホーム期間中に
    自宅の片付けをしまして、
    バブル期にアルペンで買ったスキーウェアを断捨離というか、リサイクルショップへ持っていきました。
    値段つきませんでしたけど(笑)

    トピ内ID:6431387016

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    ホイチョイプロの映画

    しおりをつける
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    匿名
    これが最も有名なんじゃないだろうか。

    一番有名なものは『私をスキーに連れてって』ですが、
    その他にも『バブルへGO』なんてものもありますよ。

    トピ内ID:7858575875

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    映画

    しおりをつける
    助けてドラえもん
    バブルへGO!!という映画があったと思います。
    見た事はありませんが。
    景気の悪くなった日本の現代から、バブル時代の日本へタイムスリップする、といったストーリーのようです。
    バブルが崩壊したのは私が28歳の時でした。
    昭和の高度経済成長と共に育ち、バブル景気のまっただ中に就職、人生の約半分を好景気の時代で過しました。
    私の両親は子供の頃に戦争を経験していますが、大人になると同時に高度経済成長が始まり、バブル崩壊の4年後にリタイアしています。
    つまり人生の大半を好景気の中で生きてきたわけです。
    もらってる年金は多いし、両親の若い頃の話を聞くと、目をむくようなうらやましい事がてんこ盛りで、バブルを経験している私ですらいいなあ、って思いますよ。
    私の若い頃は、日本中が浮かれ騒いで踊ってました。
    まさかこの国がこんな悲惨な状況になるとは誰も想像できてなかった事でしょう・・・。
    男女7人夏物語、懐かしいなあ。
    あのドラマ大好きでしたよ。

    トピ内ID:6280127369

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    W浅野のドラマです。

    しおりをつける
    🙂
    ソバージュ
    バブル期に二十歳前後でした。
    既に働いていたので、まあそれなりに楽しいこともありましたが、今やすっかり普通のオバサンです。

    バブル期のドラマと言えば、やはり「W浅野」の出演作ではないでしょうか。

    いわゆる、フジテレビ製作のトレンディードラマというものです。

    「抱きしめたい!」
    「ハートに火をつけて!」
    「恋のパラダイス」

    このあたりが、バブル期を感じることが出来ると思いますよ。

    男女七人…も、確かにバブル期に作られたドラマではありますが、バブルな感じは薄いと思います。

    あとは、ディスコにでも行ってみてはいかがですか。
    マハラジャなど、当時隆盛を極めて、その後クローズになったディスコもいくつか復活していますし、80'sナイトなど当時を彷彿させるイベント等も行われていますよ。

    ぜひ、ワンレン・ボディコンで繰り出してみてください。

    トピ内ID:8833176979

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    W浅野

    しおりをつける
    blank
    W浅野さんがたのドラマが一番バブルっぽいかしら?陣内孝則さんたちが共演されてたかなと。
    生活感はどうかな、あるかしら?

    トピ内ID:5506964091

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    ドラマ 愛という名のもとに

    しおりをつける
    blank
    踊らされない
    好きなドラマってわけではないですが、バブルの頃の陰影をとてもよく表しているなあとは思います。

    勝ち組負け組なんて言葉が出来たのも、バブル経済の頃ではなかったでしょうか。

    バブルが弾けた後の後遺症もまた深刻なものでありました。

    踊らされた人ほどその落差は激しかったでしょう。

    トピ内ID:8793822897

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    そんなにいい時代だったとは思わないけど

    しおりをつける
    🙂
    グレープ
    バブル世代ですが、浮かれた軽薄短小なヒト、モノがもてはやされたおバカな時代だったと思います。私にとっては、恩恵を受けていないので、辛い時代でしたが。今でもバブルっぽい同年代の人は、きっと沢山の贅沢ないい思い出があるのでしょう。名残がある人がたまにいます。

    さて、本題ですが、家田荘子氏のバブルと寝た女達、という小説があります。映画にもなりました。他には、横森理香氏の小説、エッセイもそんな描写があります。林真理子氏の当時のエッセイも、バブルっぽいんではないでしょうか。

    トピ内ID:3300471386

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    二回目のレスです

    しおりをつける
    🙂
    グレープ
    作家から政治家に転身した、田中康夫氏の、なんとなくクリスタル。クリスタル族という流行語も生まれました。現実的には、バブルを享受してはしゃいでいた人は、一部だとおもいます。でも、そんな浮かれた風潮は蔓延していました。私は、当時、地方から出て大阪にいたから、周りはすごい派手でしたね。全く、ついていけれなくて、バカにされていました。

    トピ内ID:3300471386

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    レスします

    しおりをつける
    🐶
    匿名
    先ずは 髪型はワンレン。服装はボディコン。羽の付いた扇子。そしてお立ち台。はい出来上がり。頑張ってください。

    トピ内ID:3215876189

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    ほいちょい三部作

    しおりをつける
    blank
    麦子
    バブルといやあ、散々既出のホイチョイなので、
    『私をスキーに連れてって』
    『彼女が水着にきがえたら』
    『波の数だけ抱きしめて』
    のホイチョイ三部作でコテコテに楽しまれては。

    あと、漫画でやはりホイチョイ
    『気まぐれコンセプト』の当該年頃のが古本で出てればそれも。
    なんかホイチョイが絡むと全部バブル臭いよな、『カノッサの屈辱』なんかもな。

    全然違うけど、岡崎京子の漫画『Pink』も、私にとってはバブル期の、能天気だけど根っこが辛い感じの象徴なので、よければ。
    純粋に「あの頃は楽しかったなあ」ってのは同じ岡崎京子の『東京ガールズブラボー』なんだけど、あれは1980代前半の「バブル前夜」の話なんだよね。私はバブル期はちょっとヒリつき感が辛すぎてしんどくて、この「バブル前夜」の何か呑気なポカンとした雰囲気が好きだ。

    トピ内ID:4567567357

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    なんとなくクリスタル懐かしいなあ

    しおりをつける
    😀
    レイ
    クリスタル族(笑)と呼ばれた神戸の女子大に通ってました。
    世間様?から派手に思われないように、校則で毛皮着て通学禁止!や、自家用車通学禁止!なんて決められていました。
    それでも、神戸の山の上は寒いので、毛皮着て通学してる人いましたし、運転手さん付きの車で送り迎えしてもらってる人いましたよ。

    バイトしてる人なんて殆ど居なくて、バイトだから帰るねっていう人が居ると、どうしてバイトしてるの?珍しいねと言われる始末...
    下宿してきている子の中には、自宅所有のマンションのペントハウスに住んで、仕送り30万とか、月のお小遣い10万、お洋服のセール行くのに何十万か貰ってきたという人はザラでした。

    「何となくクリスタル」の中の女子大生みたいに、モデルしてる子も多かったし、大学内で読モの撮影よくやってましたね。
    学生企業といって、親の出資でディスコやパーティコンパニオン派遣業やってるグループもありました。

    放課後はカレシが車でお出迎え。
    校則で禁止されてるのに、校門のところには、品評会ですかと言うぐらい、様々な高級車、外車がズラリと並んでいました。

    お洋服も高くて、今みたいにプチプラコーデなんてものはなく、ちょっとオシャレなコートやワンピースは10万オーバー、ジャケットやニットも普通に何万も。10万貰っても、あまり買えなかった記憶があります。
    毎日ほど合コンや、フレンチレストランで食事会、ディスコでパーティ...
    体力あったと思います。
    卒業旅行は皆海外...
    私、飛行機嫌いだったので行かなかったけど。

    こう書くと、事実は小説よりバブルな気がします。(笑)

    ドラマは、91年のが好きでした。
    101回目のプロポーズとか、愛という名のもとに、東京ラブストーリーとか。
    バブル崩壊期だったので、証券業界の闇なんかも描かれていて、80年代のよりもリアルかな。

    トピ内ID:6308608305

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    バブル時代

    しおりをつける
    🙂
    匿名
    ディスコには行ったけど、お立ち台に登る勇気はなかったな…

    私には、アッシー、メッシー、貢ぐ君はいなくて辛かったです。繁華街では、お札を振らないとタクシーが止まらないと聞きましたよ。
    映画「バブルへGO」は、懐かしく感じました。

    トピ内ID:8029726014

    ...本文を表示

    林真理子さんの小説

    しおりをつける
    🙂
    バブル期は学生
    バブル期は大学生でした。
    世の中全体がまさにフワフワ浮かれていました。
    あんなにただただ楽天的でいられる時代は2度と来ないだろうと思います。

    パプル関係のお勧めは林真理子さんの小説「ロストワールド」です。
    バブル期に「不動産王」と称された男性を夫に持った主人公が
    離婚後に脚本家となり、TV局からバブル期を描いたドラマの脚本オファーを
    受けて・・というお話ですが、主人公が当時を回想する場面では
    バブル最前線にいたのがどういう人達だったか、彼らの派手な生活や
    お金の遣いっぷりが描かれています。

    トピ内ID:1944363084

    ...本文を表示

    バブル時代ですか、懐かしいですね

    しおりをつける
    🙂
    バブル時代
    当時は、個人がゴッホのひまわりを何十億円で買ったり、会社や個人がアメリカやオーストラリアの土地を買いあさったりして、日本は世界中の土地を買いあさるつもりかと陰口をたたかれていました。

    普通の家には、ゴルフの会員権を買わないか投資をしないかと1日何回も電話がかかり、投資目的で使いもしない会員権を4つも5つも持っていた人もいたようです。

    当方は製造業の自営業者でしたが、朝6時に仕事を開始し、日中ロクに休憩時間も取らず、終わるのが平均して夜の10時。9時に終われば今日は早かったなと思うほど。
    休みは日曜だけ。さすがに正月は別ですが、盆やGWの休暇は確実ではなく、状況次第でなくなることもありました。
    ひとつの仕事を断ったり終わったりしても、相手から是非またお願いしますと言ってくるなんてしょっちゅうで、自分から営業活動することなく、文字通り仕事が湧き出てきて困ることはありませんでした。

    同時に頭のどこかでは、こんな状態がいつまでも続くはずがないと思い、ひたすら仕事と貯金に励んでいたおかげで、バブル崩壊後の幾多の不況にもめげずに生き残り、だいぶ前に引退し、還暦を過ぎた今では何とか遊んで暮らせています。

    もうあんな時代は二度と来ないでしょう。

    人は必ず老います。病気にもなって、いつかは動けなくなります。また、人生には不景気という個人ではどうにもできない社会現象が何度も起きてきます。
    もちろん、持って生まれた運という要素もありますし、すべての人がそうとは限りませんが、一般的には、体力と気力に満ちあふれている若い時に享楽的な生活を送るか、常日ごろから将来を見据えて勉強や仕事にせいを出してきっちりした生活をしていくか、それによって人生のエピローグになったときに違いが出てくると思います。

    まさに、蟻とキリギリスのイソップ物語は今も脈々と生き続けていると感じる今日この頃です。

    トピ内ID:2619041616

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