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    14歳高齢猫の今後について

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    🐱
    にゃんこ先生
    話題
    今年14歳になった愛猫がいます。
    2年ほど前から腎臓の数値が高くなり、腎臓病のギリギリのボーダーラインにとどまっています。多飲多尿であるものの、食欲はまだある方なのですが、若い頃と比べたらやはり少なくなってきていると思います。
    今は半年に一度の血液と尿検査をして進行していないかなど定期的に診てもらっています。
    最近は高齢なのもあるのか、それとも他に病気が隠れているのかもしれませんが、体重もピーク時より0.8kg程、減ってきてきます。
    明後日、半年に一度の定期検査に行ってきます。
    正直、とても怖いです。腎臓の数値が悪くなって、他にも何か病気が見つかるのではないかと、不安でいっぱいです。
    愛猫は私が中学1年生の時から飼っている猫なので、私が大人になった今まで一緒に成長してきて、どんな時もそばに居てくれた、家族みんなで可愛がってきた大事な子です。
    高齢なので悪いことが見つかるかもしれない、先に必ずお別れが来るのはと覚悟はしていますが、いざそのような状況が来たら乗り切れるのか不安です。

    トピ内ID:2748370099

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    うちは18歳

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    🐱
    やま
    15日で18歳になります。
    腎臓の数値が悪くなってきていますが、波があります。
    良くなったりもします(笑)
    元気な尿が作れなくなって透明の尿が出ていた時期もあります。
    便秘・・9日出ませんでした。結石もあります。
    最近はたぶん認知症になっているのだと思いますが、したくなった所がトイレになっています。もちろん大の方も。早朝から大騒ぎします、ものすごい声
    でなきます。毛づくろいもさぼりがちで長毛なので毛玉が増えています。
    もちろん、若い頃から比べたら体重も減っています。

    可愛いです。離れたくないです。
    でも、大げさに言うと、命を預かるというのはこういう事なのだとつくづく思います。閉じてゆく命ときちんと向き合って行こうと思っています。
    自信は無いです、でも一緒に乗り切りましょう!

    と、書き込んでいる私を今、隣で、じーーっと見ています。
    あ~シアワセ(笑)

    トピ内ID:2085296434

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    最後まで面倒をみてあげられる幸せ

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    🙂
    まぐ
    うちの猫は16歳です。おなじく多飲多尿ですが、加齢によることを考えると正常とも言える状態です。体重、減りますね。食べる量が減るからですね。おばあちゃんは(メスです)大食いしませんもんね。

    一緒に飼い始めたもう一匹の猫は、肝臓を悪くして11歳でお別れしました。一度持ち直したのですが、二度目に具合が悪くなった際には、手術しか治療法しかないと言われました。手術をしたところで良くなる保証はなく、別の辛さに耐えなくてはいけないであろうことを考えて、積極的に治療を加えることはやめました。最後は私の膝の上で息を引き取りました。今16歳の猫は、横に寄り添っていました。仲の良い二匹だったので、分かっていたのかもしれません。

    その猫はとても愛嬌があって、沢山の思い出に今でも思い出すと涙がにじんでくるくらいです。でも同時に、見送ってあげられて本当に良かったと、その点は心から思います。

    その前にも15歳の猫を亡くしました。初めて飼った猫です。最後に具合が悪くなった時には不安で、少しでも長生きしてもらいたくて、ほとんど食べなくなってからは毎日点滴を受けさせに動物病院に通いました。でも食べなくなるって、自然なことなのですね。2,3度通った時に、獣医師さんの姿勢が、なんかこう訪れつつある最後を静かに受け入れているように見え、自分はこんなことではダメだとハッと気づき、それからは泣けてきながらも、段々と寄り添って見送る覚悟ができていきました。

    病気が見つかったらどうしようと、検診の前の不安でいっぱいな気持ち、よく分かります。でもいつか来る最後まで面倒をみてあげられる幸せにも、気持ちを向けてみてはいかがでしょうか。不安や悲しさが消えるわけではありませんが、少しそれが和らぐかもしれませんよ。

    トピ内ID:6505207984

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