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    🙂
    お腹
    恋愛
    30代のお腹と申します。閲覧ありがとうございます。もしかしたらカテゴリー(ジャンル)違いかもしれませんが、お付き合いいただければ幸いです。
    私には、交際3年目の40代の彼氏がいます。価値観や食の好みがとても合い、性格も申し分なく、この人と家庭を持ちたい、と強く願っています。
    しかし、私は彼との交際により、大切なものを失いました。幼少の頃から打ち込んできた趣味(ある楽器の演奏)です。私はアパート暮らしのため、演奏のためにはある公営施設に足を運ぶ必要があります。その上、一人暮らしで家事に追われ、かつフルタイム勤務のため、時間に余裕のあるときでなければ、施設に行けません。彼氏ができる前も、趣味の時間を確保することは容易ではありませんでした。
    彼氏と付き合いたての頃、私は趣味を続けるつもりでいました。趣味を愛していたし、自分一人の時間、世界を持ち続けたかったからです。しかし、彼氏は自分も一緒に楽器演奏の施設について来たいと言いました。私が一人で行きたいと言うと、理解は示してくれましたが、寂しそうでした。それからデートの頻度は増え、趣味の時間は取れなくなりました。少し無理をすれば、時間は作れたかもしれません。しかし、そこまでの体力もなかったため、私は趣味を捨てました。
    彼はかつて、「たまには一人で楽器を弾きに行ってもいいよ。」と言いました。しかし、楽器演奏というのは彼の言う「たまに」では駄目なのです。長期間楽器を触らなければ、勘が鈍って腕が落ち、「趣味」として楽しむことさえ困難になるのです。
    ちなみに、彼にも趣味はあります。私の趣味とは異質で、どんな場所でも手軽にでき、休んでも致命的に腕が落ちることはありません。彼だけが趣味を続けている姿にモヤモヤします。楽器が恋しくて、夢にまで見ます。
    ですが、彼や彼との将来のことも、間違いなくとても大切なのです。
    どうすれば心の整理がつきますか。

    トピ内ID:6332514491

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    そうですねー

    しおりをつける
    🙂
    あみば
    その彼との交際を選択したのも貴方であれば、楽器の趣味を諦めるという選択をしたもの貴方。ですので心の整理も何もないと思いますが。
    貴方が選んだ事ですよね。

    もし趣味を諦めた事を後悔しているのなら、彼との付き合いの頻度を減らせば済む話でしょう。付き合いの頻度を減らす減らさないの選択権も貴方は持っていますよ。

    付き合いの頻度が下がる程度で彼との結婚が実現しないのであれば、そもそもその程度の関係だったということですよ。

    いずれにせよ全て選択しているのは貴方です。

    トピ内ID:4736927700

    ...本文を表示

    よくあることですよ

    しおりをつける
    🙂
    なす
    う~ん、好きなのはわかるけどね、結構多いですよ、周りの友達やご主人だって 趣味を諦めてる人。

    私は結婚20年近いですが、周りの友達たちも 結婚、または出産を機に 自分の趣味ができなくなっていった・・・という人達良く聞きます。

    ピアノ、編み物、サーフィン、スキー、海外旅行・・・・

    仕事や子育てに追われると、そういったことをしている時間がなくなるんです。
    自分ひとりの時間ではないですからね。

    男性だって多いと思いますよ、やりたいことで着なくなる人。平日は仕事に追われ、週末は家族サービスに時間を費やさなければいけないんですから。

    でも また子育てが一段落出来たら、その時に少しずつ趣味が出来るよう経済的にも安定しておけばいいのです。
    ブランクはでるでしょう。すぐに指は動かないでしょう。でも それ以上に大事なもの(家族、子供)がいる以上、仕事ではなく単なる「趣味」な以上、仕方のない事だと思います。
    というか、周りは 趣味以上に大切なものに力を注ぎたい・・・・という感じでもあります。

    どうしても趣味以上に結婚や子供などに魅力を感じないのであれば、将来独身で趣味を貫くのもアリだと思いますよ。

    トピ内ID:3624191755

    ...本文を表示

    防音室、作れませんか?

    しおりをつける
    🙂
    ハモニカ
    アパートとの事なので、室内に防音室を設置できるかどうか、
    そこからの話になりますが、
    防音室を買って設置できたらそれでどうでしょうか?。

    趣味がそんなにも好きなら、
    ここはお金を使って何か解決していく方法を考えた方が良いと思います。

    現状で解決案が無い場合、もっと別の選択肢を探す、ひねり出すのが重要です。
    何故なら現状のAかBかでは解決しないのですから、
    CかD、Fと案を作って行くしかありません。

    近所に同じ趣味や別の楽器を弾く趣味の人がいないか調べ、
    そしてその人の防音室を借りられないか、そんな事まで視野に入れ、
    地域版などで相談してみるくらいの実行力は大切だと思います。
    (勿論女性なので、治安的な部分はちゃんと抑えて下さい)

    トピ主の機転や工夫で、ウルトラC、D、E、と考えてみて下さい。

    トピ内ID:5406005450

    ...本文を表示

    うーむ

    しおりをつける
    🐤
    ICHICO
    まあ今どきは自宅での楽器演奏がとやかく言われるご時世ですから、楽器の趣味のある人にとっては練習も難しくなりましたよね。

    でも本当に自宅では無理?
    楽器はなんですか?

    >時間に余裕のあるときでなければ、施設に行けません

    >楽器演奏というのは彼の言う「たまに」では駄目なのです

    なんか矛盾していませんか?

    なんかトピを拝見しての、トピ主様の本音って

    >自分一人の時間、世界を持ち続けたかったからです

    ここに尽きるのではないでしょうか。
    違うかなぁ。

    弦楽器・金菅木管楽器それぞれにサイレンサーを付ければ自宅でも演奏することはできますよ。
    打楽器もサイレント機能のあるものもあります。

    趣味をこよなく愛するなら、「時々公営施設」ではなくそういった工夫で常に楽器に触れようとするんじゃないんですかね。

    私の姉はピアノを長く続けていましたが、いわゆるアパート暮らしになった時にはデジタルピアノに切り替えていましたよ(アコピは実家にお引越し)
    私は木管ですが、サイレンサーを付けて自宅で練習というか好きな曲を演奏しています。
    娘はバイオリンです。

    そういう工夫もしてみてはいかがですか?

    トピ内ID:7401861144

    ...本文を表示

    あなただけではない

    しおりをつける
    blank
    なんこ
    恋愛や結婚のために、趣味を犠牲にしている人のほうが恐らく多いです。

    自分だけが可哀想な立場であって、彼は趣味がそこそこに続けられるからいいな、どうして自分だけと思ってしまうのかもしれませんが、100%満足した人生はなかなか得られるものではないんですよ。

    だからこそ、二兎を追う者は一兎をも得ずという言葉があるのでしょう。

    ただ、どちらを選ぶかは自分で決めることができます。そこは恵まれていると考えるのはどうですか?趣味を捨ててもいい、だから結婚したいと思っても相手が見つからない人だっているのです。

    トピ内ID:0438067193

    ...本文を表示

    うーん

    しおりをつける
    🙂
    ゆきだるま
    彼はトピ主に趣味に費やす一人の時間を設けてくれたのに、
    中途半端を嫌って、結果的に断っていますし、「趣味を愛していた」や
    「自分一人の時間、世界を持ち続けたい」とおっしゃる割に、
    「デートの時間」「趣味の時間」など、時間を管理することを放棄した
    のだから、なるべくしてなった結果のように思えます。

    「心の整理」といっても、彼と趣味を天秤にかけて、彼を取ったのが現状。
    この天秤のバランスを平衡に保とうと努力すれば、両立も可能でしょうけど、
    唯一、この平衡を保つ手段である「時間を管理する」ことを
    放棄されていますからね。

    トピ内ID:6941810294

    ...本文を表示

    専業主婦になる

    しおりをつける
    主婦
     楽器が恋しくて夢にまで見るなら、防音室のある戸建てを建てればいいのに。
     結婚したら、どうせマイホーム必要でしょ?彼に、おねだりしてみたら?
     別に、自分でローン組んで、好きに建てたっていいし。
     
     または、結婚して専業主婦狙い。子供が居なければ、自由な時間がたっぷりあります。

    トピ内ID:0989457880

    ...本文を表示

    もう一度伝える

    しおりをつける
    😀
    にゃに
    お気持ちわかります。
    私も仕事をしながら音楽活動を行なっていて、やはり少し練習をしないだけで身体が鈍ってきます。

    私は音楽が1番大事だったので、今付き合っている彼にはわりと早々に「音楽は辞めるつもりはないし、だから安定しない(時間もお金もかかる)と思う。」と言っておきました。
    いつかは辞めるのかな?とか、そういう期待をさせるのは嫌だったので。
    それに生活の中に音楽がないのは考えられなかったし、冷めた考えかもしれませんが、人と人とのつながりに保証はないけど、自分が頑張っていることは裏切らないと思っています。

    という感じで今も続けながらお付き合いしていて、それでもなんだかんだ結婚しそうな雰囲気です。

    彼が1番大切、趣味が1番大切、どっちも大切
    いろいろとあるかと思いますが、もし音楽も欠かせないくらい大切なようでしたら再度彼にしっかりと伝えてみてはいかがでしょうか?

    トピ内ID:2943696755

    ...本文を表示

    素朴な疑問

    しおりをつける
    🙂
    おかき
    それはカラオケボックスなどでは出来ない楽器ですか?バンドなど、カラオケボックスで練習する事もあると聞いたことがあったので。
    あるいは、電子ピアノや電子ギターのようにイヤホンつけて自宅で無音でできたりはしませんか?

    トピ内ID:6694848747

    ...本文を表示

    よくあること

    しおりをつける
    🙂
    とむ
    私は独身時代、某高級車愛好家でサーキットでアマチュアのレースに参加したり友人とツーリングに行ったりしていました。
    ただ、結婚するにあたり、車の趣味は制限しましたよ。
    やっぱり、どうしても費用が掛かるし、サーキットは地方にしかないのでレースに参加するとなると週末がつぶれます。
    それが年に何度もあったら家族としてはたまったものではないのでしょう。

    たまにしかできないと腕が落ちて危ないので、レースに参加することはあきらめました。
    今でもドライブは好きですがファミリーカーですよ。

    仕方ないです。家族を選んだんですから。
    多くの人は結婚してからは独身時代と同じように生活できないですよ。
    結婚して家庭を持ちたければ、手軽にできる趣味を見つけるしかないです。

    趣味を選んで独身を貫くも良し、家族を選んで趣味を制限しても良し。
    どちらも決めるのは自分です。
    くれぐれも相手に不満を持ったり、八つ当たりはしないで下さいね。

    トピ内ID:5545356593

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