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    私は古い習慣だと思うのですが

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    Mm
    話題
    義父が亡くなり、主人が長男であったのと、義父の生前の希望から、主人が喪主を務めました。
    自分が喪主でなくても、主人の手の届かない所を手伝うなど、様々な目まぐるしい事がたくさんありました。

    その際に、すでに終わったことですが、1点、腑に落ちない事があります。

    生まれ故郷から遠く離れた土地でもあったので、通夜から葬儀にいたるまで、自分の知るものと全く違う習慣があるのは仕方ありません。

    義父の家族には、義母、主人、主人の妹さんが2人いたのですが、
    出棺の際、霊柩車には葬儀社の運転手が1人。
    他、3人乗れるのですが、
    主人と義母、そして喪主の妻だからと、血も繋がっていない私が乗ることになってしまいました。
    妹さん(長女)に、乗ってくださいとお願いしたのですが、拒まれ、
    義母や主人に言われ、仕方なく乗りました。

    結婚してから間もない間に義父が亡くなったので、
    正直、両手に収まる回数しか義父にはあったことがありません。

    そんな縁の薄い人間がこんな大切な時に同乗するなんて・・・
    とてもいたたまれない気持ちになりました。


    仕方ないのでしょうか・・・?
    ご意見宜しくお願いいたします。

    トピ内ID:8496276316

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    そりゃそうだと思うのですが…

    しおりをつける
    🙂
    はーひふー
    30代の者ですが、
    いや、そりゃそうだと思うのですが…。

    古い習慣だと言われましても、葬儀なんて古い習慣にのっとって行うものだと思いますし…。

    むしろ、そこで義妹を乗せようとかしちゃって、みんな困らせて何やってるのよ…と思います。

    こういうことはみーんな暗黙の了解の古い習慣で行われるのですから、いきなり自分の思う新しいルール持ち出して周囲を混乱させるとか、一番やってはいかんことかなと思います。

    マナーや知識がないのなら、変なマイルールを持ち出さず、義母さんに従いましょう。

    トピ内ID:2130552871

    ...本文を表示

    う~ん

    しおりをつける
    blank
    黒旋風
    嫌だったのですか?

    逆にトピ主さんの知る習慣だと
    トピ主さんの立場の人は乗らないんですかね?
    第三者目線で言えば、その方が違和感があるのですが。

    例えば、喪主が独身の夫の兄弟等であるならば、義母、義兄?、夫の
    3名が霊柩車に乗るという事もあり得るとは思いますけどね。

    トピ主さんの故郷では、とにかく身内、近親者が傍に居て、
    義縁の者は一歩引く…というような感じなのでしょうか。
    色々と違うしきたりはあるものなんですね~

    申し訳ないけど、トピ主さんの書き方だと申し訳ない…より
    嫌悪感を感じました。
    それだと少し故人が浮かばれないなぁと思いました。

    トピ内ID:0467622635

    ...本文を表示

    そういうものだと思います

    しおりをつける
    🙂
    山が好き
    決してしきたりに詳しい方ではありませんが。

    血のつながった妹さんに席を譲ろうとしたお気持ちは、お優しいと思います。
    しかし、葬儀の場では、そうした心情より格式が重んじられるのではないでしょうか。
    喪主の妻は喪主と並んで葬儀を取り仕切る立場です。
    喪主の隣で堂々と振舞うことが葬儀の格を高めます。

    古い感覚と言えばその通りなのでしょうが、長男が妻をめとって家を継ぐ立場にあることを示すことで、亡くなられたお義父さんも安心し、喜ばれたことでしょう。
    私自身、形式的なことは苦手ななんちゃって長男の妻なのですが、葬儀の場などではしかるべく表に立つようにしています。

    まあ、そんな固いことを言わずとも、夫婦の並んでいた方が兄妹が並ぶより、おさまりがいいと思います。
    大切な時に同乗と言ったところで、わずかな時間のこと。妹さんにはそれまでに充分お父さまと別れを惜しむ時間があったはずです。

    トピ内ID:5036577316

    ...本文を表示

    普通のことだとおもいます

    しおりをつける
    🙂
    なな
    お焼香も、義母、喪主、喪主妻のトピ主さん、それから娘さん(結婚されていればその家族)の順番では?

    その順番で(多少前後しますが)
    遺影、位牌、など必要なものをもって移動ですよね

    大分変化した部分もありますが、冠婚葬祭はまだまだ旧民法をひきずっていますね

    トピ内ID:7310466882

    ...本文を表示

    妹さんは二人いる

    しおりをつける
    blank
    あかり
    3人しか乗れないのだから、長女が乗ったら次女が一人だけ別の車になってしまいます。

    次女さんはみんなと離れ、あなたもご主人と離れでどっちも心細いじゃないですか?

    父親を亡くして悲しみの中、次女さんだけ一人にできます?
    姉妹は一緒に居たかった。
    それだけのことだと思います。

    トピ内ID:5815338369

    ...本文を表示

    スムーズに進めるための決まり事でもある

    しおりをつける
    blank
    母親
    喪主夫妻は固定なのです。
    そこにもう一人となると義母さんですよね。

    トピ主さんの考えたとおりにすると、
    義母さんとご主人と長女さんが乗って、
    トピ主さんと二女さんが別になります。
    こっちがおかしくないですか?

    トピ内ID:4621017472

    ...本文を表示

    習慣というか・・・

    しおりをつける
    🙂
    みつき
    3人しか乗れないんですよね?

    普通に考えて、
    喪主なのだから夫は乗るでしょう。
    そして、配偶者なのだから義母は乗るでしょう。
    すると、残り1人しか乗れません。

    夫に妹が1人しかいないのなら、妹が乗ったと思います。
    でも、実際は、妹が2人いるわけで。
    「1人だけ乗れない」という状況を避けたかったのだと思います。

    「喪主の配偶者が乗るもの」という理由ではなく、
    下の妹だけが排除されないよう、
    どうせ全員が乗れないなら、
    下の妹1人だけが除外されるような分け方はしない。

    だから、あなたに白羽の矢が立っただけです。
    「縁が薄い人間が・・・」とか関係ないと思います。

    妹2人は乗れない。
    だから、妹たちは別の車で行く。
    でもそうすると、霊柩車が1席空いてしまう。
    誰を載せる?
    ああ、あなたなら「夫も同乗するんだし、丁度いいじゃない」
    そんなノリだと思います。

    長女が独身でもそんな感じ。

    これが仮に長女が既婚者だったとしたら。
    その場合は、長女の夫も参列したことでしょう。
    長女の夫からしたら、妻側の葬儀は、完全アウェイです。
    そんな中、夫を一人にするのは夫が気まずいだろう。
    そう思って「私は夫と同じ車で行くわ」ということも多いと思います。

    義母や夫、長女の判断がそんなにおかしいことだとは思わないのですが?
    そんなに嫌だったのですか?

    トピ内ID:2288843090

    ...本文を表示

    そういうもの

    しおりをつける
    🎶
    ばんび
    縁の薄い濃いで決めてたら、収まるものも収まらなくなることもありますよ。

    そもそも、義妹さんは二人いるのですし、二人は同等に故人の娘なわけで、なのに主さんはどうして長女にすすめたのですか。

    故人の生前、もしかして長女は遠くに嫁いでいたり、次女が主に介護をしていたり、そういう事情があったかもしれなくても、席は残り一つで、「長女だから」主さんは長女にすすめたのですよね?
    主さんだって同じ事してます。

    そういうことに、縁の薄い濃いを言い出したらキリがないのです。
    縁が薄くても、喪主の妻なら喪主と共に乗る。
    それが一番、差しさわりがないのです。

    主さんがおっしゃってる通り、葬儀というのは身内の立場になると目まぐるしいですよね。
    だから、どうぞどうぞ、いえそちらがどうぞ、なんていうのは出来るだけしない方がいいのです。
    喪主がこうして、と言うのに従うのが一番いいのです。

    家族も、霊柩車に誰が乗るか、そんなにこだわらないと思います。
    仕方ないとかじゃなく、そういうもの。
    それに、不祝儀の時の様々なことは、いつまでも思わないのがルール。
    そういう時には身内は心乱れているので、いろんな不手際や、順序が違うことが起こりがちですが、目をつぶって流すのが大人のルールだと思います。

    トピ内ID:6651015835

    ...本文を表示

    家族や親類に従うのが良い

    しおりをつける
    blank
    チュン夫
    その地域や、親戚の間では、喪主の妻が霊柩車に同乗することになっているようですね。

    それが「古い習慣」かどうかわかりませんが、その場で遠慮を重ねて「新しい習慣」を作るのが良い方法だとは思いません。

    あらかじめ「そういった習慣は止めたい」と家族や親類の了解を得ておくしかないと思いますが、そんな時間はなかったでしょう。

    生涯に何度も何度もそういった機会に出会うわけでもありませんし。

    そんなときは、家族や親戚、葬儀社の人の指示に黙って従うのが良いと思います。

    その場で遠慮や反論して場を乱すのも、故人を送る場にはふさわしくないので、指示に従ったのは「良かった」と考えましょう。

    私は婚約中に彼女の祖父が亡くなり、祖父が住んでいた田舎の家でのお葬式に呼ばれました。

    葬儀後に孫(男性)たちが(霊柩車を使わず)棺桶を担いで、近くの焼き場まで運ぶ習慣だそうで、男性孫の数が少なく、私も(孫の男性婚約者なので)「一緒に担げ」と言われました。

    その祖父と会って話したのは1回程度なので「私でいいのか?」と思いましたが、拒否したら棺桶が運べないので、仕方なく、未来の妻の従兄弟達と一緒に運びました。

    葬儀は地域の習慣がズバリ出るので、家族・親類の指示に従うのが良いと思います。

    トピ主さんは指示に従っただけなので、そんなに「いたたまれない気持ち」になる必要はありません。

    トピ内ID:1984098096

    ...本文を表示

    それが嫁ぐということ

    しおりをつける
    羽佐雨英
    妹さんは結婚するともう義実家の人ではなくなる

    ご先祖を守ってくれるのは後継ぎの長男、その長男の嫁は妹より優先される

    それが日本の昔からの考えです

    古い云々よりも、脈々と受け継いでいる風俗習慣でしょう

    これからどう変わっていくかわかりませんが、「それはおかしい」と無理に
    主張するよりも、こういうのは流れに沿った方が角が立たないかと思います

    トピ内ID:9633892020

    ...本文を表示

    落としどころ

    しおりをつける
    🙂
    カエルくん
     ドライブに行くわけではないのですから血族〇親等とはいえあまり乗りたいとは思わないものです。
     
     我が家もついこないだ義母の出棺がありましたが3人乗れるとのことでしたが喪主の義父のみ乗車で子供2人すらお断り、甥っ子姪っ子もパス、ご兄弟姉妹もパスでした。

    トピ内ID:1741561654

    ...本文を表示

    妥当だったと思う

    しおりをつける
    🛳
    七瀬
    それで良かったのでは?

    妹さんが一人しかおらず、未婚で親と同居してる状態だったら妹さんが乗ったのかも知れませんが、そういう状況の場合でも、長男嫁が乗っても全然おかしくはないと思いますよ。

    >義母や主人に言われ、仕方なく乗りました。

    仕方なく…なんていう気持ちになったりせず、すんなり乗ってあげたら良かったのに。

    >とてもいたたまれない気持ちになりました。
    >仕方ないのでしょうか・・・?

    「仕方ない」のではなく、トピ主さんが乗るのが「妥当」だったと思いますよ。

    余談ですが、夫の妹(身内)について他人の私達に向けて『妹さん』と敬称を付けて呼ぶのはおかしいですよ。
    『夫の妹』か『義妹』が正しいです。

    トピ内ID:4757531253

    ...本文を表示

    たぶん

    しおりをつける
    🙂
    さくら
    義妹さんは二人いたのですね。どちらかひとりが乗ってもいいわけですが、おたがいに譲り合うタイプだったのではないでしょうか。それで、結局、トピ主さんが乗るのがいちばん無難だと思ったのではないでしょうか。悪く言えば人数合わせともいえますが、要するにケースバイケースということです。

    でも、トピ主さんが代表してひとりで乗ったのではなく、ご主人の連れとして乗ったことになるので、それほどパニックになる必要はなかったのではないでしょうか。ご主人とセットだったと考えれば、それほどおかしいことではなかったと思います。

    あまり考えてもしかたないことだと思いますよ。

    トピ内ID:4904082871

    ...本文を表示

    しきたりも何も・・

    しおりをつける
    暑い日
    夫婦とはそんな括りで見られるって事です。ですから常に夫の存在や妻の存在を意識して暮らして下さいね。

    他は皆様と同じ意見です。

    トピ内ID:1222276587

    ...本文を表示

    断ってもいいとは思うけど、旦那と別行動も辛くないですか?

    しおりをつける
    💡
    匿名
    長女さんは次女さんと行動を一緒にしたかったのだと考えます。家族の中で妹だけを外すわけにも、という感じではないでしょうか?
    トピ主さんが、自分が乗ることに違和感があるなら、断っても良かったんじゃないですか?
    ただ、旦那と切り離されて、よく知らない親戚とバスに乗るくらいなら、旦那と一緒のほうが良いような気もしますが・・・。
    だから、旦那の付き添いとして乗った、と思えば良いのかも?

    トピ内ID:6763265034

    ...本文を表示

    普通では

    しおりをつける
    🙂
    あらら
    仕方ないというか、そういうものだと思うのですが。
    喪主の妻なのですから。

    逆に、よく長女にだけ「乗って下さい」と言えましたね。
    次女の立場は?

    トピ主さん、無意識とはいえ次女に対して「あなたは長女より格下よ」と言ったようなものです。

    私自身が次女ですが、兄弟の嫁にそんなことされたらモヤモヤします。

    関係とか会って何年とか言い出したら収集がつきません。
    それぞれ家庭により個人により状況が違うのですから。

    序列とは個人の感情に配慮したルールでもあるのではないでしょうか。

    トピ内ID:1947556432

    ...本文を表示

    それが、嫁というもの

    しおりをつける
    🙂
    匿名
    私は夫と結婚したのであって、嫁になったのではありません
    とよく聞きますけど、
    冠婚葬祭では必ず
    ○家の嫁
    という立場になるものです

    いやなら、夫の名字ではなく、
    自分の親の名字を継ぐべきです

    トピ内ID:0842040961

    ...本文を表示

    真っ当なしきたり

    しおりをつける
    😨
    平謝り
    喪主、喪主妻、義母で正解です。

    私は喪主を務めた父の葬儀でうっかり妻の代わりに妹をのせてしまい、妻は大恥をかかされたと49日にも一周忌にもでてくれませんでした。
    義父母からは息子を蔑ろにしたと絶縁されました。

    トピ内ID:4578193981

    ...本文を表示

    「妻」という立場だから当り前です

    しおりをつける
    🙂
    南華
    夫婦はいわば一心同体です。少なくとも建て前ではそうです。

    「夫の親だから夫の家族でやれば」というものではありません。

    これは古い新しいの問題ではない。

    結婚するということはそういうことです。

    トピ内ID:5106789364

    ...本文を表示

    レスします

    しおりをつける
    😨
    匿名
    葬儀場の列席も 亡き義父様に近い方から座りますよね。喪主。施主。次にトピ主様ではなかったですか?そして子供。ご親。通や振舞いも接待側ではなかったですか?側柩車も遺影。一膳飯(茶碗にご飯が盛られ 箸が立っている)の膳。仮の位牌。を持った方が 霊柩車に乗りますよね。血が繋がっていようが いまいが 余り会ったことのない義理親でも 喪主の妻なら 亡くなった方と近い関係です。古いしきたりと仰っても致し方ないことです。義理のお父様のご冥福をお祈り申し上げます。

    トピ内ID:3987816287

    ...本文を表示

    家はどうだったかな

    しおりをつける
    🙂
    義母は長男教
    長男教がいまだに残るような
    地方の同居長男嫁です

    義父が亡くなった時
    霊柩車、誰がのったっけかな~

    私は斎場までは自身の車で子供2人と言ったし
    斎場から火葬場まではバスでした

    もちろん義母は乗ったし、たぶん夫も乗ったと思うけど
    義姉(夫姉)はどうだったかな・・・

    ところで、知るものと違う習慣がと言いますが
    それって別に習慣とか関係ないと思いますけど・・・

    我が家の場合私が乗らなかったのは、そこそこの年だけど
    子供2人だけにはできないし
    細かなことをするのに私は自由がきいた方がいいから
    自身の車で行っただけ
    (田舎なのでそれこそ葬儀の後親戚なんかは我が家に行くので
     先に帰って支度等もしないといけないので)

    それこそトピ主の場合
    妹さん2人いるのでしょう?
    ならご主人は長男だからというのは田舎ならあるあるだけど
    娘2人片方だけなら喪主の妻であるトピ主がって流れになっても
    何もおかしくはないと思いますし
    臨機応変な対応の結果なのでは?

    >そんな縁の薄い人間がこんな大切な時に同乗するなんて・・・
    >とてもいたたまれない気持ちになりました。

    と書かれてるけど
    トピタイトルや
    >仕方ないのでしょうか・・・?
    というあたりから推測して

    多分本心は、長男の嫁であることを強調されたから
    嫌だったのではないのでしょうか?

    トピ内ID:4632244190

    ...本文を表示

    仕方ないんじゃなくてそれが一般的

    しおりをつける
    🙂
    たまち
    古い習慣であっても何もトピ主さんがそこで打破する必要はないし
    トピ主さん以外の人達は常識的な行動をしただけです。

    仮にトピ主さんの代わりに長女さんが乗ろうものなら義母さんや義妹さん達の嫁イビリと取られかねません。
    義妹さんがいたたまれなくなります。

    喪主の妻が乗るべきです。
    トピ主さんの故郷でも同じだと思いますよ。

    トピ内ID:7399344009

    ...本文を表示

    深く考えるのは辞めましょう

    しおりをつける
    blank
    匿名
    一度、固辞してお願いされたんだからそれが一番よかったって話なんだよ。

    誰かから不満が上がったってわけでもないんだからさ、
    滞りなく葬儀が終えられたことが一番大事だって考えたほうが良いよ。

    お葬式は地方とか宗教でも全然違ってくるからさ、従うことが一番だよ。

    ちなみに私も自分の立場で良いのかって場面はあったよ。
    もうさ、従うしかないんだよ。
    それでよい葬儀で終えられたならそれ以上は考えないことだ。

    トピ内ID:6276949924

    ...本文を表示

    妥当なところだと思う

    しおりをつける
    🙂
    渡月橋
    霊柩車に同乗できるのは三人。
    内一人目は配偶者のお義母さん、二人目は喪主であるご主人、三人目は…

    トピ主のところの状況だと、私がその場に居ても、トピ主に同乗をお願いしたと思うなあ。

    もちろん、「喪主の妻だから」っていう理由もあるよ。
    けどさ、他の要素も加味した上でね。

    まず、義妹さんについて。
    一人なら、「娘だから」って事で義妹さんに乗ってもらうのもあり。
    でも、義妹さんは二人でしょ?
    一人に乗ってもらったら、もう一人の疎外感って半端無いと思わない?
    こういう場合は二人とも外してしまった方が良いんだよ。
    そうしたら、不公平感も無いから。

    それから、トピ主が結婚して間が無いって事。
    トピ主はお義父さんと縁が薄いと言ってるけど、それは義妹さんや他の親族の方たちとも同じでしょ?
    場合によっては、初めて顔を合わせる人だっていただろうし。
    そんな中に一人で入っていくよりも、ご主人と一緒に乗ってもらった方が良いだろうという配慮もあると思う。

    これが、トピ主夫婦に既に子供がいたり、トピ主のご両親が参列してたりすれば、また変わったかもしれないけどね。
    でも、今回はそうじゃなかったって事でしょ?
    これが妥当な線だと思うよ。

    トピ内ID:1802050181

    ...本文を表示

    葬式自体が古い習慣ですから

    しおりをつける
    🙂
    からふる
    お葬式自体が古い習慣ですし、夫婦ってそういう扱いです。
    お葬式っていう儀式の一環なんだから、これまでの関係や縁の濃い薄いではありません。
    皆さんおっしゃっているように、故人の妻・喪主とその妻が同乗が妥当だと思います。
    逆にその状況でお嫁さんを乗せなかったら、
    離婚秒読みとか故人と何かよほどのトラブルがあって嫌なのかな?
    とか参列者は皆邪推しちゃいますよ。

    あなた方夫婦にお子さんがおられたりした場合は人数制限から又変わってくると思いますし、葬儀場や火葬場への足として自分の車を出すという場合も違ってくるでしょうけど。

    冠婚葬祭は、感情や自分ルールを持ち出す場ではありません、トラブルやモヤモヤ防止に、冠婚葬祭のマナーの本を一冊買って読みましょう。

    トピ内ID:4025676221

    ...本文を表示

    気に病むことではない

    しおりをつける
    🙂
    こはる
    妹さんは2人、どちらにしても1人は乗れません。
    とぴ主さんは長女にこだわってますが、次女さんにも声をかけられました?
    長女だけ特別扱い?次女を軽く見た?生まれた順重視?
    とぴ主さんが乗られたのは良かったと思います。

    古い習慣との事ですが、地域の慣習もあります。
    こちらでは、配偶者が亡くなるとその妻(夫)は霊柩車に乗りません。
    火葬場には行きません。
    葬儀場で見送り火葬が終わってから精進落としに参加です。なんでも死者に一緒にあの世につれて行かれるのを避けるためとか。
    だから父が亡くなった時は母は霊柩車には乗りませんでした。そういう地もありますので、郷に入れば郷に従っていいのではないでしょうか。

    なお、こちらは車社会なので、霊柩車以外に、夫婦ごとに契約タクシーがでますので妹さんたちの場合夫婦一対あるいは孫たちも含めて一家で霊柩車に続くタクシーにのります。バスは親族でもその他大勢の格の人たちとか特別親しい友人知人が乗ります。それぞれですね。

    トピ内ID:8900680290

    ...本文を表示

    第三者的にはそう思いますが

    しおりをつける
    🙂
    おばさん
    端から見たら
    「喪主の妻が乗るでしょ」と思いますが
    自分に置き換えてみたら・・・?

    銀婚式も過ぎた長男妻です。

    既婚の義弟がいます。

    舅姑はまだ健在ですが、もし夫が喪主となった時
    やっぱり実子の義弟が霊柩車に乗ってもらいたいと思いました。

    やっぱり親子水入らずにしてあげたいですもの。

    しかし、今回は義妹さんが二人いるとのこと。

    ここで妹さんを一人乗せると、一人残ってしまいますね。

    だから・・・形式と同時に
    「喪主の妻が霊柩車へ」いうこともあったのではないでしょうか。

    過ぎたことですから、お気になさらず。

    トピ内ID:4668349694

    ...本文を表示

    古いしきたりでも夫婦はワンペア。

    しおりをつける
    🙂
    なな
    ですからお葬式の焼香も、
    結婚したての新妻でも、配偶者として
    舅.姑のお葬式で
    夫が長男なら死者の<実子(夫の弟妹)や兄弟姉妹>より先、
    夫の次にお焼香をするものです。
    ほぼ100パーセントの新参者でも
    同居でなく、他所にすんでいる場合でも、です。
    後に続くお焼香も
    すべて<夫婦はワンペア>で続くものです。
    とは言え、
    無知な親族がそれを是としない雰囲気なら、
    察して従うのがスマートでしょうが。

    トピ内ID:5695777451

    ...本文を表示

    事前準備が足りない

    しおりをつける
    🙂
    おじさん
    私も何度か霊柩車には乗ったことありますが、喪主とかでなければ、乗りたくないですよ。
    だからみんな、「あなたどうぞ」、「いえいえ、私なんて」と押し付け合いになるんです。
    自分が乗りたくなければ、乗っておかしくない人に、「ぜひ乗ってあげてください」とかよいしょして、自分が乗らずに済むように事前に仕込んでおくものです。
    今回の場合は、一人空いていて、強く言えば反対しないであろう主さんに目を付けたのでしょう。
    正直、乗りたくないのに、ぼーっとしていた主さんが悪いと思いますよ。

    今回のことは、実害があったわけでもないのですし、いい社会勉強をしたと思えばいいんじゃないでしょうか。

    トピ内ID:7719456971

    ...本文を表示

    え、むしろ新しいのでは

    しおりをつける
    🙂
    NN
    1.喪主(故人の長男)とその妻は同格扱い=血の繋がりよりも立場を重視
    2.2人の妹の上も下も一律同格=生まれた順位にかかわらず平等

    こういう考え方は逆に「新しい」と思いますが…
    特に1は欧米文化っぽいというか、「儀式は夫婦単位で招待」「国家元首が妻(政治素人)を伴い外国公式訪問」みたいな図を連想し、すごく新しい感じがします。

    古いものが良いのか、新しい方が良いのか
    そもそも何が古くて何が新しいのか…

    何事も解釈次第ではないでしょうか?

    トピ内ID:3574187881

    ...本文を表示

    こういうことではないでしょうか?

    しおりをつける
    🙂
    オッサン
     妻は嫁に来て故人である義父の家族になった、一方、義妹二人は他家に嫁に行ったので義父の家族ではなくなった、だから、家族である義母と息子である夫とその妻が霊柩車に同乗すべきということではないでしょうか?
     つまり、古い「家」の観念に沿った行動だと思います。
     また、義妹二人のうち一人しか乗れないという事情も影響したかもしれません。
     ちなみに焼香の順番はどうだったのでしょうか?義妹よりトピ主の方が先だったのではないですか?そうだとすれば、家中心の考え方で一貫していると思います。
     まあ、最近の傾向としては、嫁であるトピ主より肉親である義妹の方が先に焼香するのが普通だと思いますが。

    トピ内ID:4885066950

    ...本文を表示

    それが妥当に見えますが

    しおりをつける
    🙂
    ブーブー
    これも地域性かもしれませんが、その配置は妥当だと思います。
    義母が居るので少しややこしい事になるのですが、基本は冠婚葬祭は家族=夫婦が単位です。

    トピ主さんはどれほど故人と面識が薄かろうが、葬儀の中での順番としては喪主とセットです。今回は義母がいるので、義母をどこに入れるかは判断が割れるでしょうが、少なくとも義妹がトピ主さんより先になることは無いでしょう。
    座る順番も、お焼香の順番も基本はその順番のはずです。

    私はあまり面識無い、を言い出したら義父の兄弟の方が優先になっていきますよね。そうなるともうグダグダです。これは割り切って「喪主の妻」だからその順番でいいんです。

    といっても必ずしもルール通りにはならないので、もう順番は無視して空いてる席に座ってその順番でお焼香するとか、その場その場で色々崩れていきますが。

    とにかく一度は「義妹さんどうぞ」と譲るのはいいけれど、後は親族や葬儀社の人に勧められるがままにしておけば良いです。下手に遠慮して全体の進行を妨げる方が迷惑になります。

    車の席とか、お焼香の順番などは喪主の妻として義妹より前に出たとしても、例えば出棺時にお花を入れて最期のお別れをするときは一歩下がって血縁者に場所を譲り、自分は足元あたりにせっせとお花を詰めておくとか、お骨上げの時に二巡目は遠慮するとか、より故人と密接に接する局面で遠慮しておけば良いのです。

    私もトピ主さんと同じく、義母が存命だけど夫が喪主を務めました。
    義弟が先でもいいかなと思う局面もあったけど、そういうものだと思って割り切りました。
    一番大事なのは車の席とかじゃないもの。そこを気にするのはやはり本気で悲しんでない人だからですよ。故人を悼むより体面を気にしているという事だから。
    自分の親が死んだら、兄の妻が私より焼香が先だ、車がどこだとか気にしてる場合じゃないでしょう?

    トピ内ID:3721934476

    ...本文を表示

    それ、常識ですよ

    しおりをつける
    🐱
    とおりすがり
    葬儀の場合、喪主の妻なら実子よりも近い関係となります。
    立場的には 喪主>喪主の妻>故人の妻>故人の実子 です。

    というか、トピ主さんはご両親の葬儀を経験していますか?
    地域性の違いではなくて、トピ主さんの認識が間違っていると思いますよ。

    トピ内ID:3159337392

    ...本文を表示

    普通だと思うけど。

    しおりをつける
    🙂
    アラフィフ
    夫婦はセットですから。
    地方問わず、どこも一緒だと思うけど。

    もしトピ主側親族主催の冠婚葬祭で同様のケースが発生した場合、
    トピ主のご主人を他人だからとはじくのですか?

    それはそれで大問題になると思うんですが。

    トピ内ID:6017453113

    ...本文を表示

    そこのではそうする、と気にしない

    しおりをつける
    blank
    匿名
    「無理やり」自分自ら霊柩車に乗り込んできたのではなく、長男の妻喪主の妻としての
    「務め」をきちんとされたのですから何も気になさらなくてもいいと思うんですけど。

    義妹さんたちも気になさってないでしょう。

    「古い習慣」は仕方ないです。


    私の父親は父親の意志遺言で家族葬にしたんですが、父親の元同僚や友人に一切言ってなかったので電話がジャンジャン掛かってきてしまい(寒中見舞いで報告した為)娘からしたら「普通の通夜葬儀の方が良かった」と思ってます。

    トピ内ID:1295899729

    ...本文を表示

    何がおかしい?

    しおりをつける
    🙂
    イワシ
    霊柩車に同乗するのが血縁親族でないとおかしい、ということですか?
    だったら、立ち位置、焼香の順番だってそうならないとおかしいでしょ?

    一般的に、配偶者(義母)が1で、その次に長男(夫婦)、
    そしてその下の兄弟姉妹です。

    私には妻がいるのですが、妻の実家は妻が姉でその下に弟という
    義実家構成で、弟よりも先に結婚した妻(夫が私の夫婦)が、
    独身の弟よりも「先の立場」でした。

    私としては義実家にあたるわけですが、それでも結婚しているということで
    弟よりも先の立ち位置なわけです。

    で、弟が結婚し、今度は順番としては私達夫婦が弟夫婦よりも次の
    順番的立ち位置に変わるわけです。

    ここまで書いてお分かりだと思いますが、まずは跡取り(長男)夫婦が
    先であって、その下のきょうだいは後になるんですから、
    何ら問題ありません。この”法則”はごく一般的だと
    私は思うんですけどね。

    逆を言うと、こうでない地域っていうのはかなり珍しく少数派な
    慣習の地域だって言えると思いますよ。
    これをおかしいとか古い慣習だって言ってしまうと、
    いつまでたっても嫁は「外部の者」って言っているようなものですよ。
    長男妻なんだから先頭の霊柩車に乗るのは「当然」ですよ。

    トピ内ID:3067408209

    ...本文を表示

    同乗どころか喪主にもなるだろ

    しおりをつける
    🙂
    常在戦場
    おかしな理屈だな。
    自分の妻の親が亡くなった場合、
    妻が一人っ子ならその夫が喪主になる場合もあるではないか。
    血のつながり、会った回数など関係ないだろ。

    トピ内ID:3385367277

    ...本文を表示

    もし弟だったらどうなる?

    しおりをつける
    🙂
    みかん
    こういうのって難しいですよね。

    喪主夫婦が乗るのは、理屈は通っているとは思います。

    でもこれ、もし弟だったら、弟が乗ったのでしょうかね? 特に弟が一人だったらどうなっていたのか。

    その場合、トピ主さんは弟が前に乗っても「血縁者だから当然」と思って気にもとめないのでしょう。でも、中には「喪主夫婦が乗るのが当然だろう。男性優位で、妻(女性)を低く見てばかにしている」と内心怒る人もいるかもしれません。
    夫に聞いてみたらどうでしょう。ちょっと興味あります。
    (その土地の考えがわかりますよ。「弟なら弟が乗った」というのなら、かなり男性優位の地域ですね)。

    考え方は色々あります。だから「周りが納得している」が一番重要なのだと思います。

    他の方も書いていますが、妹さん二人いますしね。これが一人なら、また違ったかも?

    ちなみに我が家は完全な女系家族でして。上の娘たちが常に最前線(年の順)、次に続くのは男女問わず孫たちで(年の順)、娘の配偶者たちはその後ろ、つまり自分の子供の後ろに大人しく座っております。

    トピ内ID:9550445610

    ...本文を表示

    わかります

    しおりをつける
    🙂
    50代半ば
    私がその妹の立場でした。
    何もかも兄嫁より後。
    そういうことか、と悲しくなりました。
    古いかもしれませんが、夫婦がセットなのでそういうことなんです。
    気になさることはありません。
    乗ってくださいと声をかけてもらったことで、妹さんも救われたかもしれません。

    トピ内ID:2976424070

    ...本文を表示

    いつでもセット

    しおりをつける
    🙂
    いつもお世話に
    お気持ちはすごく分かる。
    私も結婚してすぐに夫の祖父の葬式があり、喪主の義両親は別席だったので、親族席の一番前が長子の夫と私。
    できれば末席、なんなら給湯室にでもいたかったのにと泣けてきました。

    でもねえ、今考えれば当然です。

    結婚したなら、配偶者とセットなんです。
    縁も自分個人だけのものではなくて、配偶者のものも引き継ぐんですよ。
    だから夫の親もお父さんお母さんって呼ぶんです。

    古い習慣かなあ。
    いつの世もそんな感じだと思うんですけどね。

    トピ内ID:4590771704

    ...本文を表示

    喪主の妻なのだから

    しおりをつける
    🙂
    ジャムおばさん
    形式上とは言え喪主の妻なのだから、3人乗るなら
    義母、喪主、喪主の妻でしょう
    古い習慣とか言う前に当然の人選だと思います

    トピ内ID:3543384396

    ...本文を表示

    パターンによる

    しおりをつける
    🙂
    さくらなみき
    このトピの場合、あなたが乗るのがスムーズかと。

    どうぞ元々のご家族でという気持ちから譲ろうとしたのでしょうけど。

    私が思う譲って正解のパターンは、
    妹さんが一人の場合くらいでは?と思います。

    あったことも数回しかないから乗るのが嫌だったのでしょうか?
    あなたが妹さん1に譲ったとして妹さん2だけ乗れないより、長男とその奥さんが乗るのが正解のパターンかなと思いますよ。

    親を亡くして悲しみにくれている旦那さんを見守る妻として一緒に同乗すればいいだけかと思いますよ。

    トピ内ID:4545345997

    ...本文を表示

    喪主の配偶者が乗るのに古いとか新しいってないと思いますが

    しおりをつける
    blank
    バームクーヘン
    しかも妹さんが2人なのでしょう?
    上の妹さんだけ乗せるのも変だと思いませんか?下の妹さんの立場だったらって思いませんか?

    喪主の配偶者が乗るっておかしな慣習にも思えませんが。
    寧ろ、どうしてそう思うのかがわかりません。

    トピ内ID:0798601222

    ...本文を表示

    なんで悩むの?

    しおりをつける
    🐴
    わんこ
    当たり前ですよ。
    喪主とその妻。
    義母とともに乗るのは当たり前です。
    立場で乗るので、会った回数は関係ありません。

    それか、葬儀社の方から指示はなかったのでしょうか。
    第三者からの指示に従うのが一番簡単なのですがね。

    トピ内ID:5019832505

    ...本文を表示

    「貴方がどう思うか」は問題ではない

    しおりをつける
    🙂
    うどん
    世の仕来りというものは「立場」によってどう振る舞うかを定めたルールであって、当事者がどう思うかは何の関係もない。

    つまり「貴方がどう思うか」は問題ではないのです。

    喪主とその妻が、立場上車に乗らなければならないのなら、喪主の妻が50年連れ添った妻であろうと、結婚後50日目の妻であろうと、乗らねばなりません。
    「喪主の妻」として振る舞う必要があるということです。

    「いたたまれなくなった」などと思うことは、そのことを理解していない貴方の感想にすぎなく、世の中の大部分の方は「そういうことはいいから、ちゃんと立場としての振る舞いをしましょうね」で終わりになる話題です。

    最近、そうした「立場によって生じる責任」というものを理解せず、自分の考えや感性によって評価を下す人の意見が目立ちますが、そういうものじゃないんだよなあ、といつも思います。

    人間同士が繋がってできているのが社会です。人間は感情よりもルールに従うべきであり、そのルールは長年の試行錯誤の上に出来ており、それによれば「人間は立場によって果たすべき役割が違う」ということです。

    その仕組みが古いか新しいかなどということは何の意味もなく、古いから悪い、新しいからいい、などという意見はまことに頓珍漢な発想であり、古かろうが重要なルールはあるし、新しく改めた方がいいルールもある。

    貴方が従うべきルールは、別に何の矛盾も問題もなく成り立っているものですから、ちゃんと従わないと、貴方はともかく、喪主たる夫、故人の親族が嗤われる結果になるわけです。「なんだ、あそこの嫁は非常識だな、故人も草葉の陰で泣いていることだろう」と言われてしまいかねない。

    他人様の軽蔑を買っては世を渡りにくくなる道理ですから、まあ、大抵の人は自分の感情よりもルールを重視するわけで、トピ主も自分だけの問題ではないので従った方がいいと思います。

    トピ内ID:3672633827

    ...本文を表示

    そんなことでいちいち…

    しおりをつける
    🙂
    うらら
    霊柩車に乗りこむことを要請されたら、それに従う。

    喪主夫婦と義母、の3人。

    それだけのことでしょ?
    傍から見れば。
    何もヘンな事なんてないですけど?

    生前に会った回数が少ないとはいえ、
    トピ主さんは押しも押されぬ
    【〇〇家の嫁】、なんです。

    今の時代とはいえ、冠婚葬祭というのは(良いか悪いかは別にして)まだまだ昔のままの習慣をそのまま引き継いでいることが多いです。

    それを、変だとか気に食わないだとか、いちいちあなた一人がこだわっても仕方のないことだと思いますよ。
    こういうことは大きな流れというものがありますからね。

    ですからこの大きな流れに逆らうのではなく、
    「こういうこともあるのねー」
    ぐらいに『さらっと受け流す習慣』を身に着けておかないと、これからもいちいちがしんどいと思いますよ。

    トピ内ID:4383096603

    ...本文を表示

    いい型によるけど

    しおりをつける
    🙂
    Caravan
    最期ですし義妹さんは乗らなくていいのですか?
    とかいう良い方なら良いですけど

    いえ、私はいいですから義妹さんが
    とかなら嫌々乗らされてる様に感じます。


    まぁ私なら普通に乗ります。
    両手で数える程度しか会った事ない親族の中に一人で置いて行かれるのもいやですし

    トピ内ID:5322354639

    ...本文を表示

    喪主の妻

    しおりをつける
    🐱
    にゃんたろう
    喪主の妻であるからには、其れ相応の身の振る舞いが求められるもの。
    個人の親族のいち配偶者とは立場が大きく大きく違うのです。
    トピ主さんはそれを理解されていないですね。

    だから冒頭でも
    >>自分が喪主でなくても~
    云々という記述がされるわけです。
    喪主の妻ならそれは当然というかむしろしなくてはいけない立場であります。それが喪主の妻の役割です。
    ただの妻じゃないのですよ。

    葬儀は分からないこともたくさんあります、地域による風習の違いも多いでしょう。
    でも、喪主の妻のあり方については、どこもさほど変わらないはずです。
    それが古いかどうか、果たして葬儀のあり方についてその新古を持ち出す理由はあるでしょうか。古いものは悪なのでしょうか。

    トピ内ID:1105793072

    ...本文を表示

    確かにそれは古いですね。

    しおりをつける
    🙂
    実朝
    しかししかたないことだと思います

    葬儀中の焼香順をみてもわかりますが、一般的には・・・

    1. 喪 主( 長 男 )
    2. 母
    3. 喪 主( 長 男 )の 妻
    4. 孫 (喪 主 の 子)
    5. 喪 主( 長 男 )の 弟 ( 次男 ・ 男 兄弟 )
    6. 喪 主( 長 男 )の 姉 ・ 妹
    7.伯 父・ 伯 母 ( 故 人の 兄弟・姉妹)

    です。

    つまりそれは故人とどれだけ親しかったか? 縁があったか? ではなく、あくまで家督主義(その家を誰が守っていくのか=家制度))みたいなもものが尊重されるのです。

    日本の家制度は1947年に廃止されましたが、廃止後もその影響力は小さくなく、現在もなおその価値観がいまだ色濃くその名残を残しています。

    トピ主さんは、義父と数えるほどしか会っていないかも知れませんが、 喪 主( 長 男 )の 妻である以上、葬儀上でのNO.3ですから、しようがないです。

    もし妹さん(長女)が乗ってしまったら、その方が第3者からはヘンに思われかも知れません。

    トピ内ID:7052485063

    ...本文を表示

    夫に寄り添ってあげたと考えては?

    しおりをつける
    🐱
    しまねこ
    古い習慣だとは思いますが、やっぱり喪主の妻だから仕方ないのでは。

    いたたまれない、というのはよく知りもしない義父だったからですか。
    夫に寄り添ってあげたと考えたら、少しは気が楽になりませんか。

    トピ内ID:1094465600

    ...本文を表示

    喪主の妻

    しおりをつける
    🙂
    長男の嫁
    自分が喪主でなくとも
    喪主の妻なら、喪主のサポートに徹するのは当たり前。
    トピ主が世間知らずなだけです。
    乗車拒否した妹さんのほうが、立場や振る舞いを良くご存知です。
    古い習慣や会った回数は関係ありません。
    妹さんが拒否してくれたお陰で、トピ主夫◯◯家は恥をかかなくて済みましたね。
    見ている人は見ていますから、田舎なら非常識な嫁と陰口を叩かれますよ。

    確かにトピ主からすれば
    義父母は血の繋がっていない赤の他人ではありますが
    トピ主の実親と同等、トピ主にとって義父母も一親等になるんです。

    今回の件は、妹さんに感謝しましょう。
    「長男の嫁、喪主の妻」という立場、トピ主の顔を立ててくれたことにもなります。

    トピ内ID:2522913686

    ...本文を表示

    それしかないと思う

    しおりをつける
    🙂
    独身43
    葬儀の際の車には家族単位で乗る物じゃないかなぁ。
    霊柩車にトピ主さんが乗らなかった場合、貴方はどこに乗るんですか?
    妹さんに譲るにしても、2人いるならどっちかは乗れないよね。
    また、妹さんが結婚していた場合、その夫(と子ども)が別々になる。
    トピ主さんに1人にしておけない小さな子どもがいるとかならともかく
    その状況なら霊柩車に乗る3人は義母(決定)夫(決定)なのだからトピ主さんしかあり得ません。
    習慣とか風習とかそういう事じゃないと思う。

    また結婚してから間がなく縁が薄いと思っているのはトピ主さんだけで
    長男(喪主)の妻なら葬儀の中心人物でしょ。

    トピ内ID:0775649416

    ...本文を表示

    乗ってない方がいたたまれない

    しおりをつける
    💔
    たま
    妻と喪主夫婦で普通です。
    もし、あなただけ乗ってなかったらどこにのるんですか?
    貴方と一緒になる親戚も戸惑いますよ。

    側から見たら、蔑ろにされてる妻、小姑の方が立場が上、嫁姑がとても不仲、故人と妻に亀裂があった。
    といったネガティブな理由が浮かんでしまって、なんだかいたたまれないです

    トピ内ID:3127542805

    ...本文を表示

    ただ単純に…

    しおりをつける
    あらら
    義妹さんが2人いたからかな…と思ってしまいました。

    3人しか乗れないなら、その方がちょうどいいのかなと。
    これが義妹さんが1人だけだったら、もしかしたら違かったかもしれません。

    ちなみに、うちの主人にも妹が2人います。
    まだ義両親は元気なので葬儀の経験はないですが、もしそうなったら、私が乗ってと言われそうです。

    まぁうちは子供もいるので、一緒には乗れないとは思いますけどね。
    子供がいたらまた違かったかもしれませんね。
    義妹さん達が結婚していてお子さんもいたりしたら、どっちにしても人数オーバーですし…
    と考えると、しきたりとか関係なく、車に乗れる人数で考えればいいのかな…と。

    ただ今回はご主人が喪主をされたそうなので、奥さんのトピ主さんが乗るのはおかしくないかと。
    縁はまだ薄くとも家族になった訳ですからね。

    そんなに深く考えなくてもいいのではないかな。
    私だったら気にしないかも。

    トピ内ID:2932681545

    ...本文を表示

    長男の妻が霊柩車に乗ってくれることも供養の1つ

    しおりをつける
    🙂
    のんびりんこ
    長男も長女も共に独身であれば
    一緒に乗れたかも。
    でも、お亡くなりになる前に
    長男が結婚できたわけで
    それが親孝行の1つ。
    葬儀にも喪主の妻として長男の妻が
    霊柩車に乗るのは当然。
    義妹は寂しかったかもしれないけど
    納得してるはずです

    トピ内ID:4924522186

    ...本文を表示

    それでいいのでは?

    しおりをつける
    🙂
    腹ペコ
    考えすぎですよ、主さん。
    結婚されたのですから、夫の妻・喪主の妻ですから、面識が薄いとかは関係ないのでは?それで良いと思います。

    例えばですよ、結婚式があったとします。
    神前式の場合、義実家の祝い事であれば、義両親の次は長男夫婦、次に義妹さんの順番に並びます。(兄弟姉妹順でその夫婦)
    立場上、嫁だからといっても、義妹さんより下にはならないですよ。
    夫と妻は「1つのつがい」です。

    これは地域差はないと思いますが。
    逆に「古い習慣」って何ですか?
    今まで仏事に数多く参列しましたが、どこも同じでしたよ。

    トピ内ID:7913951898

    ...本文を表示

    結婚式の話ですが。

    しおりをつける
    🐶
    フムフムだワン!
     私が婿入りした家は義父の妹が多く、義父の甥が結婚することになった時の話です。

     結婚式場が狭く(披露宴会場では有りません)人員に制限が有ると言う事で、私は当然血の繋がる叔母さん達が入るものと思っていましたが家の当主たる男性が代表者であると言う考えらしくご主人達が入場しました。

     こんな地域も有りますと言う事で。

    トピ内ID:8263019410

    ...本文を表示

    勝手がわからないなら、素直にその場の流れに添えばいい

    しおりをつける
    💡
    フ号
    私の知る葬儀では、霊柩車に遺族が同乗することはありません。
    私の在所ではむかしから、霊柩車は生きている人(乗客)を乗せては走らないものだ、という認識です。

    出棺に際しては、霊柩車のすぐ後ろにつくハイヤーに、三人乗ります。
    それぞれが、遺影、位牌、遺骨箱をもって乗り込みます。
    先頭車にのる三人には、そういう役目があるのです。

    その役目にある人が、他の車に分乗することはありません。
    先頭車に二人だけということもないですし、乗れるからといって四人以上乗り込んだりもしません。(通常ではありえない)

    先頭車には必ず三人です。

    遺族のなかで故人に一番近しい人、喪主とその補佐役の三人になるのがふつうですから、トピ主さんの場合ならば、故人の妻、喪主(長子)とその配偶者(トピ主さん)で、なんら問題はありません。

    私も結婚して一年経たないうちに、夫の母が亡くなったので、トピ主さんと同じ立場で、先頭車に乗りました。

    霊柩車にご遺体と一緒にと考えるから、おかしな感傷が生まれるのでは?

    トピ内ID:8923987665

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