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    高齢出産を控え、生命保険加入すべきか否か

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    😢
    トピ主
    子供
    お世話になります。
    アラフォー兼業主婦です。

    長年の不育症治療の末、ようやく安定期に入りました。

    今年、50歳になった夫は無保険主義で、
    結婚後、頼み込んで、医療保険には加入させたものの
    子どもができた今でも生命保険の加入を拒み、
    その話になると、途端に機嫌が悪くなり、話し合いになりません。

    私は実家の両親が自営業で大変な生活を送っているため、
    自分が安定した職につけたことで、
    結婚前から父を受け取り人として生命保険に加入していました。
    (今は受け取り人は夫に変えています。)

    夫は株式投資で少し儲けているそうで、投資に気持ちが向きがちです。


    不妊治療を始めた5年前と2年ほど前に
    私の会社の福利厚生制度を使い、ファイナンシャルプランナーの方の元へ2回ほど相談に行き、
    保険加入を勧めたいと思ったのですが、
    ファイナンシャルプランナーの方々も投資好きな方で
    (2回それぞれ違う方だったのですが…)
    「保険より貯蓄、投資の方が有意義」との結論をいただいてしまい、
    夫の無保険主義をより強めることになってしまいました。

    2人ともそれなりのお給料をいただき、生活していますが
    定年まではわずかな年数ですし、
    このまま夫に何事もなく、過ごしていけるのか
    子どもが生まれた後も私自身が仕事を続けられるか…等々、考えてしまい、
    何かあったときに子どもに貯蓄+αを残しておきたいと
    夫の生命保険未加入に焦れてしまいます。

    某育児雑誌の男性向け付録本にも
    「妊娠がわかったら、生命保険加入を」と記載されており、
    やっぱり本当はそれが親の気持ちだよね…と凹んでいます。

    このまま生命保険加入しないまま、出産、子育てと進めていき、問題ないでしょうか。
    とりとめのないご相談で申し訳ありません。

    トピ内ID:9648361572

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    トピ主さんの収入と世帯の資産による

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    🙂
    ai
    住宅は持家でローン支払い済みですか?
    トピ主さんはちゃんと職場復帰されると思いますが
    復帰後は収入はどれくらいになりそうですか?
    世帯の貯金額はどれくらいですか?

    これくらいの情報は提示して頂かないと
    誰も何も答えられないと思います。

    また、医療保険のほうがどっちかというと不要です。
    生命保険のほうが必要性は高いと思います。
    投資と生命保険では目的が全然違うものだし
    両立不可能なものではないです。だから一般的には
    やはり生命保険には加入したほうがいいでしょうね。
    医療保険には加入するのに生命保険に加入しないという
    ご主人さんが投資を本当に理解できているのか
    怪しく感じますし、そのFPさんもちゃんと金融商品に
    対する知識があるとは思えないですね。

    ご主人を今すぐ生命保険に加入させる方法は思いつきません。
    しかし50歳という年齢を考えると、保険には加入できない
    人間なんだと考えて、トピ主さんが一馬力で子どもを
    育てる覚悟をしたほうが気楽かもしれませんね。
    ご主人さんの金融リテラシーは非常に怪しいようにも
    思いますし、金銭管理はトピ主さんがやったほうがいいでしょう。

    トピ内ID:7893788528

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    何とも言えません

    しおりをつける
    🙂
    リーンバーン
    保険は頼りにならないこともありますよ。

    昭和の始めに保険に入った人が亡くなった時の保険金が数十万円ってこともありますから。
    貨幣価値が変わりましたから、入った当時は充分な備えでも、今となっては心許ない金額になっちゃうんです。
    この場合は株でも買っておいた方が良かったかも。

    医療部分も進化してますから、入院期間はどんどん短くなっています。
    保険に入った後に始まった治療方法には対応できないこともあります。
    病気にかかるかどうかは運ですから、この部分は掛け捨てになる可能性もあります。

    本人が嫌がるなら無理強いしない方が良いと思います。

    あと、保険に入っても入らなくても、年の差夫婦では夫の定年後に妻が稼ぎ手になるものでしょう。
    その時にはトピ主の方が保険が必要になりますよ。
    今はトピ主自身が出産後も定年まで働けるように健康に過ごすことがベストでしょう。

    保険加入と親の気持ちは関係ないです。
    投資だって子供に貯蓄+αを残すことになりますよ。

    問題が何を指すのかによりますが、夫が健康に過ごすなら保険は不要です。
    余計なことで夫婦仲に亀裂が入る方が問題ですよね。

    無保険主義ではありませんが、変に保険に期待するのもなんだかなぁと思います。
    保険ってお守りみたいなものだと思いますよ。

    トピ内ID:7409603589

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    生命保険も医療保険も微妙

    しおりをつける
    🙂
    30代後半で出産
    学費と老後資金を確保しなければなので、保険より現金を貯めようというアドバイスになったのかなぁと感じました

    保険年齢が上がるほど支払い額が上がります
    企業団体生命保険に入るにも50以降は厳しいのでは?(定年まで10年以上必要なものもあったはずです)

    学資保険は無利息積立と変わらない額かもですが
    支払者に何かあれば保障がつくので、何社か比較して夫支払で学資保険に出産前に加入するのはどうでしょう
    実質、夫の生命保険に準じるものですし、こちらなら抵抗がないかもです

    トピ内ID:6314614889

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    必要とも不要とも言えない

    しおりをつける
    🙂
    今回も匿名で
    保険と言うか、人生の金銭設計のできない典型ですね。

    保険はそれぞれの種類と個人の事情によって必要性が違い、「誰でも必要」「誰でも不要」と言うものはないのです。

    強いて言えば、国民皆保険で高額療養費制度のある日本では民間の医療保険はほとんどの人には不要ですし、85歳の年金生活者には生命保険など全く不要です。医療保険を買うと病気に患りにくくなるなどと思ってませんか?

    生命保険は、一家の主なる稼ぎ手が予期せず死んだ場合に、それまで故人の稼ぎに頼っていた遺族の生活保障のためです。従って
    ・既に十分な貯蓄がある
    ・貴女の稼ぎ(と貯蓄と遺族年金など)で母子が生活していける
    なら夫君の生命保険は不要です。

    逆に、貴女は何故独身時代から生命保険を買っているのでしょう?

    1.1馬力の我が家は、夫45歳の時に一人娘が生まれ、その時点で
    ・年収の4倍の金融資産
    ・年収の3倍の住宅ローン
    があったので、年収の5倍の10年もの生命保険を夫が買いました。毎月の保険料は保険金の1/12,000でした。

    購入後10年経って保険料が4倍になりその後も増え続けたので、保険金額を徐々に減らし、5年後には全て解約しました。その時点で、
    ・娘誕生時の年収の16倍の金融資産
    ・住宅ローン完済
    がありました。

    夫君50歳と言うことは、10年後或いは15年後に、夫君が死亡したのと同じような収入の激減が予定されているのですね。繰り返しますが、保険は予期しない大きな経済損失に備えるものであって、予定されていることには自分で備えをするべきなのです。

    現有資産や夫君の見込み退職金などを基にもう一度FPに相談するのがよろしいでしょう。

    トピ内ID:6784438408

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    夫の生命保険

    しおりをつける
    blank
    たろすけ
    夫が加入した当時、定年は55歳。保障期間は58歳までのものでした。
    子どもはまだ中学生ですが、晩婚・高齢出産だったので、既に死亡保障の部分はなくなり、葬式代程度になりました。
    医療保険にも、子どもが生まれてから、会社の団体保険のものに加入しましたが、当時既に胃にポリープがあり、その後、大腸ポリープを内視鏡で切除する手術を受けましたが、消化器全般免責になっており、保険適用外。
    ただ、消化器以外なら適用されますし、団体保険なので掛け金も抑えられ、私と子どもたちの分も加入しています。子どもたちのは、損害賠償も対象です。

    私も20代で生命保険と年金型保険に加入していましたが、一度の流産時に生命保険を使い、その後は保障金額を抑え、更に子どもを産み終わったときには解約しました。年金型保険は未だに保険料を納めています。が、全然、利子なんてつきませんね。

    今から加入しても、生命保険なら保険金が高いと思いますし、お子さんが生まれるに当たって加入するといっても、何かあったときのために、あなたと子どもの生活を保障するといっても、一生暮らしていけるほどの保険金が下りるとも思えません。

    FPさんの言うとおり、貯蓄の方が確実だと思います。
    もし、お子さんが小さいうちに、もしものことがあったら、遺族年金というものもあります。お調べください。

    トピ内ID:2072631041

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    今の資産状況は?

    しおりをつける
    🐤
    自分を大切に
    FPに相談して投資や貯蓄の方がいいとの結果なんですよね?

    投資に回すお金があるのであれば、不妊治療をしていたからといって家計が火の車、貯蓄がない訳ではないのでは?

    生命保険はお金がない人なら加入したほうが良いのかもしれませんが、ご主人50歳、お子様が22歳、または18歳までの収入保証を考えた年々減額される形の収入保証保険でも相当な月額になると思いますよ?
    50歳という年齢は男性の癌などの病気のリスクも高くなる頃です。
    加入にはもう時期が遅い気がします。 

    例えばお子様のこれからの学費に使える貯蓄が2000万あるなら、明日ご主人がなくなってもそれなりにお子様を大学へ進学させることも可能でしょう。
    老後の資金は主様がご自分で準備すればいいだけです。
    一生賃貸、又はこれから家を買うけれど頭金すらままならないのであれば投資している場合じゃありませんが、それならFPも投資なんてすすめません。

    FPに2回も相談しておいて、家計の何を学んだのでしょうか?
    投資が正しいわけではありませんが、掛け捨ての保険も場合によっては1番の無駄です。

    うちは主人30の時に主様と同じ理由で収入保証と医療保険に加入させましたが、私が訳あって専業主婦でマイホームもこれから。
    家族としての貯蓄も0から(独身時代のお互いの貯蓄は別にあります)だったので、主人が無くなると生活に困るという理由です。
    自分が働けて纏まった貯金もあれば入りません。
    保険料の1万を積み立てNISAにでも回した方がよっぽど将来的に堅実かなとも思います。
    もう少し経済やお金について学んだ方が良いように思います。

    トピ内ID:2497490154

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    無駄

    しおりをつける
    🙂
    5ST
    男性です

    医療保険ほど無駄の代表です。
    うちは子供生まれたタイミングで死亡保険だけ入りました。掛け捨てで月に3000円程度です。

    私も投資しますが、投資するような合理主義からみると保険に数万も使うとか正気の沙汰とは思えないのですよ。

    間違っても保険に入らないから父親の資格がないといった責め方はしない方が良い。
    離婚に発展します。

    トピ内ID:8850969653

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    FPによる必要保障額の計算

    しおりをつける
    🙂
    Rem
    保険より投資、その根拠をFPから聞きましたか?
    まずは、その点をトピ主様が理解しなくてはなりません。

    たぶん、夫婦ともそれなりの稼ぎがあり、厚生年金や企業年金などの福利厚生が手厚いからだと思うんですよ。
    だから、保険に頼るより投資なのではないかと。

    ただ、ここに来てお子様が出来ると事情が変わってくると思うのです。
    夫に万が一の事があったとして遺族年金は18歳まで、その後大学への進学費用や妻の老後資金がどれだけ確保されてるかです。年金制度も今後どうなるかわかりませんし。
    もちろん、トピ主様が働き続けられなくなる可能性もあるわけで。

    そんなに心配なら、契約者をトピ主様にして被保険者を旦那様にして加入したらどうですか?掛け金はトピ主様が払う形になりますけど。
    医療保障より死亡保障を重点に。
    職場の健康診断書や本人の告知で加入出来る商品もあります。
    ただし、年齢的に掛け捨てでもお高くなりますね。

    正直言って、一番年齢的にも大変なのはがん治療だと思うんです。
    抗がん剤治療をしながら仕事が出来るかどうか。

    FPでなくてもネットで調べたら必要保障額の計算は出来るので、自分で計算してみてはどうですか?

    トピ内ID:9484992948

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    生保に加入してて助かった我が家。

    しおりをつける
    🐱
    結婚19年目
    夫が40半ばで脳出血で倒れました。当時子供はまだ小学生。
    入院費は保険で賄え、三大疾病に入っていたので一時金も入りました。
    とにかく『救命』の入院費は高かったです。
    一度目はすぐ社会復帰できましたが、2年経ってまた再発。今度は完全に寝たきりになりました。
    重度傷害扱いとなり死亡時の保険料が下り、いま生活が何とか成り立っています。
    少ない例だとは思いますが、こういう事もあるという事で。

    トピ内ID:7760123486

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    ありがとうございます

    しおりをつける
    😢
    トピ主
    皆さま、さまざまなご意見ありがとうございます。
    個別でお返事せぬこと、お許しください。

    耳が痛いご意見が多く、自分の不勉強さを改めて感じています。

    また掛け金に関しては50歳の大台に乗ることで上がるんだろうな…と予想していました。
    やはりその通りでしたね…。


    30代後半で出産様のレスを読ませていただき、
    「なるほど!学資保険という手が!!」と喜び勇んで
    週末になるべく穏やかに話を持ち出してみました。

    しかし、夫には「まだ言うか…」と呆れられ、
    「お金に執着するくせに何もわかっていない。
     もっとお金のことを真剣に考えて学んでほしい。」
    と懇々とお説教を受けました。


    どんな状況を想定して、保険加入が必要だと思っているのか、説明せよ、
    と詰められ、思いつく最困難状況を話したところ
    「どれくらいの可能性で起きると思ってるの?」とやはり呆れられました。

    夫に万が一のことが起きたときに私に渡るお金の話をされましたが、
    それでも不安は尽きません。
    夫の貯蓄?のかなりの割合が株であることが何より心配です。


    わが家は現在、ローン返済中。
    夫と私は同世代の方々よりはお給料をいただき、
    双方、多くの方に名前は知っていただいているような会社に勤めています。

    ただ、夫はメンタル面で体調を崩し、休職した経験があります。
    また生まれてくる子どもの健康状態他次第で、私が働けなくなる可能性も多々あります。

    いざと言う時のお金はもらえればもらえるほどよいのでは…
    とついつい思ってしまうのですが、
    やはり私がお金のことを全くわかっていないのかもしれません。


    最終的に夫からは
    「学資保険はトピ主のお給料から払うなら、加入すればいいよ。
     本当は無駄だと思うし、納得できないけど!」
    と言われました。

    自分がやっぱりよくわかっていないのかな、と落ち込みつつも、ほっとしています。

    トピ内ID:9648361572

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    トピ主のコメント(2件)全て見る

    ローン返済中?お金の勉強?

    しおりをつける
    🙂
    Rem
    お金の勉強してる人は、利率にもよりますが、投資だけでなく平行してローンを繰上返済してしまいますよ。
    今なら少なくとも0.5%程度の利率ですよね?
    旦那様には投資よりもローンの繰上返済を勧めしますけど、その点をFPはお勧めしなかったのかしら?

    旦那様の状況をトピレスから読む限り、トピ主様の心配はごもっともだと思いました。
    学資保険だけでも加入OKとなり、良かったですね。

    本当にお疲れ様でした。

    トピ内ID:9484992948

    閉じる×

    万が一のとき

    しおりをつける
    🙂
    みき
    貯金や株があるならいいのでは??

    もらえる可能性が低いし、大抵の人は、
    掛け金よりもらえる額が小さいけど、
    万が一のときに一定金額もらえるから、
    かけてるんです

    万が一のときのための
    収入も資産もあるなら、いりません

    うちの親、癌で相当使ってる方ですが、
    掛け金考えると、全然もと取れてませんよ

    7年前に 出産時に終身定期保険かけましたが、当時はまだ利率が多少マシだったから。
    最近は学資保険も早く死ぬか病気なら得だけど、ほぼ額面割れ。

    保険の掛け金計算してみてください
    家庭の資産と、もらえるときの保証みくらべて、
    その掛け金払う必要ありますか

    結婚を機に、出産を機に、とか幻想ですよ
    子供のために何かあったときの策が取れればいい
    保険である必要はないんです

    まとまったお金のために、保険という安心を高い高いお金を支払ってるんです

    トピ内ID:4992268528

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    学資保険こそ無駄ですよ

    しおりをつける
    🙂
    ai
    ご主人さんの言い分、正しい部分もあります。
    学資保険は非常に利率が低いですからね。
    個人向け国債10年を買う方がまだいいとも言われています。

    確かに40代とかで亡くなってしまう確率って
    かなり低いですよね、0.1%くらいとかだったような。
    50代でも1%台に乗るのかどうか不明です。

    でも、ご主人さんが若くして(50代60代含む)なくなって
    その後生活に困ってしまう、という家庭は日本中に
    たくさん存在しますよね。低確率=ゼロ、ではないですから。
    で、低確率であっても、起きてしまったときに、困り度合いが
    極めて高いのが、死んでしまうことで、それを互助するのが
    生命保険なんですけどね。(だから亡くなっても誰も金銭的に
    困らない、独身だったトピ主さんが生命保険に入っていたのは
    確かに非合理的で意味のない行動だとは思ってました)

    低確率=ゼロではない、ということは説明したのでしょうか。
    また、とりあえずトピ主さんはご主人さんが言うように
    投資のことを学ばれてはどうでしょうか。
    同じ土俵に立てば、トピ主さんの言い分を
    聞いてくれやすいはず。

    あとご主人さんはどれくらいの金融資産をお持ちなのですか?
    金融資産を提示して頂かないとなんとも。

    うちは子ども二人の大学までの教育費、老後費用2000万円も
    貯金済みで、あとは住宅取得のみで、これも無理しなければ
    十分取得可能です。というわけで、生命保険は月々7万円の
    年金型のものにしか入っていませんよ。月の掛け金2500円程度
    です。いざという時のお金はもらえればもらえるほどよいの
    ではなく、生活を立て直すまでのつなぎ資金だけ保険で確保
    するほうが正しいと思います。掛け金も高いですし。
    まとまった貯金があれば高額の医療・生命保険は要りません。
    どっちかというと損害保険のほうが必要です。
    損害賠償は1億円とか普通にありえますからね。

    トピ内ID:8111725110

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    保険屋さん

    しおりをつける
    元保険会社の人
    以前、大手生保の本社で勤務していました。保険の加入についてですが、50歳男性で例えば死亡保険金が5000万とかに設定したら掛け捨てでもと保険料は相当高いものになると思いますよ。FPにご相談されているならご存知かと思いますが。また、ご自宅は持ち家ですか?持ち家ならば住宅ローンの死亡保険があれば、後準備しなければならないのはお子様の教育費くらいです。あなたはまだ40歳ならば、ご主人に何かあったとしても自分とお子さんの生活費は稼げると思いますから。
    今高い保険に入るなら、その分で投資や貯蓄に回したほうがいいと思います。保険は死亡率を元に計算されています。50代ならば、事故や病気で死ぬことは稀だと思います…今の平均余命は80歳近いですから。それでも心配だから、保険というものがあるのですが、どうしても保障が欲しいなら、一時払いができる余力があるなら、一時払い終身の利回りで少しでも運用するとかはいかがですか?それかお子さんの学費が心配であれば、万が一のことがあったら教育費にできる学資保険ではダメですか?
    保険は保険会社のためにあると思い知らされ、私は退職しました。

    トピ内ID:9519194405

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    追加 遺族年金もあるよ

    しおりをつける
    🙂
    ai
    度々すみません。ご主人さんが普通に厚生年金加入なら
    遺族年金もあると思いますよ。年齢から考えて15-25万円は
    あるんじゃないでしょうか。それプラス、トピ主さんが
    今後も働くならば、確かに生命保険は不要ですよね。
    もしトピ主さんが働けない事情ができたときには
    夫が生命保険に入っているかどうかは関係なく
    その時はライフプラン自体の考え直しです。

    うちは夫の遺族年金が13万円ていどだったと思うので
    生命保険は月7万円支給のもので、遺族年金と合わせて
    月20万円あれば、子どもを養っていけるかなと思います。
    住宅もそろそろ取得するから、団信が生命保険になりますし。

    死亡保障は多ければ多いほどよい、という考え方は
    改められたほうがいいと思います。人生の伴侶が亡くなって
    いくらお金をもらったって、気休めにもならないもんです。
    それよりは、生きているうちに、有効にお金を使う方が大事
    です。多ければ多いほどいい、という考え方で生命保険の
    掛け金を多く払おうとするのは、有効なお金の使い方とは
    いいにくいかな、と思います。(最低限の備えとして
    生命保険に入るのは、有効な使い方ですが)

    トピ内ID:8111725110

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      投資好きな人は保険加入しない

      しおりをつける
      🙂
      匿名
      投資が得意、資産がある人ですね。

      私は正直貯金が苦手なので子供が産まれたらすぐに学資保険、二ヶ所加入しました。強制的に口座から引き落としされるので。
      子供は中学から大学まで私立でしたので、学資保険は助けになりました。

      私の家系はガン家系なのでガン保険にも加入しています。

      こういう貯金が苦手な母親を持つと子供は投資や株に詳しくなります。
      子供はまだ独身ですが(20代)投資、株やって貯蓄を増やしてます。
      保険は35歳満期を親が入れたのだけです。
      あまり興味がない様子です。
      最近は「保険レディ」も会社内に出入りできませんからね。
      勧誘もされないので入ってないです。

      保険が嫌いな人を無理させるのはどうなのでしょうか。

      トピ主さんの保険は?高齢出産の場合はリスクが心配ですけど、今からは加入出来ないですよね。

      ご主人のよりも、ご自身とお子さんの保険だけ相談されては?

      トピ内ID:3830437633

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      今は学資はマイナスですよ~

      しおりをつける
      🐤
      自分を大切に
      学資保険、10年とか前ならまだ良かったんですが、今利率も悪くなってるのは知っていますか?

      それこそ今既に学資保険を受け取った人たちは15年以上前にかけたので当時の利率です。
      そりゃ、今と違って助かります。
      良かったですって声があがりますよ。

      残念ながらご主人や主様の年齢で学資をかけても死亡時の保険料払い込み免除をつけて、あってはならない事がない限りそんな意味ないですよ?
      普通に貯金をしてもかわりありません。

      トピ内ID:2497490154

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      トピ主の保健の受取人は子供に

      しおりをつける
      blank
      hh
      >結婚前から父を受け取り人として生命保険に加入していました。
      (今は受け取り人は夫に変えています。)

      お子さんが生まれたら受取人を子供に変えましょう。
      夫は入らないのだから文句も無いでしょ。

      トピ内ID:6738988549

      閉じる×

      あなたは

      しおりをつける
      🐱
      みみ
      あなた様はお金を確保したいのではなく、安心したいのではないでしょうか。あなたが安心する方法は、

      1.夫君が保険に入る

      2.夫君が、自分が保険に入らなくてもあなたが心配する必要がない理由を、あなたが安心できるまで説明する

      3.あなたが、不安にならないよう自分をコントロールする

      と思います。1と2は夫君の行動ですが、夫君はこれを選択しなそうですね。となると、あなたの行動である3をとるのが確実なようです。

      私は不安になりがちなのであなたの気持ちはわかります。でも自分の不安に自分がコントロールされてしまうと、大切な人との関係を壊してしまうこともあります。1,2がなくても3ができる方法を考えてみるのも一案と、我が身を振り返り思います。

      トピ内ID:7198918232

      閉じる×

      旦那さんは生命保険にはいれないのでは?

      しおりをつける
      🙂
      ウニ
      旦那さんが不機嫌になる理由、それは生命保険に加入できないのではないでしょうか?
      過去にメンタル面患い休職されたとのこと。生命保険会社は既往歴で加入を断るからではないでしょうか。

      学資保険加入の条件は意外に厳しいです。少しでも健康診断の数値が異常値だとそれを理由に断られることがあります。学資保険自体、ほとんど利益がない商品ですからね。

      万が一に備えたいのであれば、学資保険替わりとして掛け捨てですが、都民・県民共済のこども保険がおすすめです。確か親が亡くなった場合、掛け金月1000円で500万が下ります。

      トピ内ID:8624283234

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      安心をお金で買う

      しおりをつける
      🙂
      Rem
      こればかりは、お金に対する価値観とか個人差が多いんですよ。
      そして誰も天災や事故、病気を予測できませんから。
      貯蓄、投資、保険など、結局は人生が終わる時でないと結果はわからないんです。

      みみ様のレスと同じで、私もトピ主様は「安心」が欲しいのだと思いました。
      安心を買うこと自体は悪くないが、リスクを完全に失くすことは無理なので、ほどほどが大切。

      重要なのは、それぞれの家庭にあったこれらのバランスだと思うんです。投資100でもダメだし、貯蓄100でも足腰弱し、ぜひご主人にトピ主家のポートフォリオを見せてもらってください。投資をやってる方はご存じだと思います。

      それと学資保険と言っても、種類は多彩。
      某共済のこども共済(補償内容は学資保険と同じ)で年払いや一括前納すると返戻金は103%ぐらいになる商品も存在します。
      その他の学資保険でも掛け金の払い込み方法を工夫するだけで100%以上の返戻金を確保することが出来る商品は結構存在します。これに保障が付くなら満足できるのでは。
      ただどの商品も、必ずデメリットもあるので確認のほどを。

      また保険は、契約者と被保険者と受取人によって受け取り時の税金の種類が変わりますので、これらも注意が必要です。

      トピ内ID:9484992948

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      学資保険に賛成

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      🙂
      とこ
      貯金がそこそこあったって、いざ子供の入学金やその後の学費がかかるようになると、その貯金から出すのは結構イタイです。

      学資保険のいいところは、そのタイミングに、「これは学費に使うお金」と、きっぱりはっきりまとめてお金が入ることかなーと、いざそのタイミングが近づいた我が家としては思います。

      ちょっとばかり損だからといって、やはりその安心には代えられないな。
      まして高齢のパパママでしょう。

      トピ主さんの収入から出すのであればご自由に、というところまでこぎつけられて良かったですね。
      かけちゃいましょ、最低限の学資保険。

      それと、子供名義の貯金も。
      子供名義での貯金には、ご主人も手を付けない(投資にまわさない)でしょうから。

      トピ内ID:0608419908

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      生命保険の意味

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      🙂
      マイケル
      雑誌の「妊娠がわかったら、生命保険加入を」というのは、
      子供が出来て親になり突然の事故や病気、死亡になった際に
      「子や配偶者の負担にならないように」という意味ですよね?

      重い病気になった場合は、先進医療を使うかどうか?
      使ったとしたら健康保険だけでは高額で払えないかも?
      そのための保険、、、なわけで入っていた方が良いかと
      言われば、そうかもしれません。

      生命保険未加入で高額治療を受けるとなると、まず無理なわけで
      そういう場合は高額治療をうけなければいいだけの話。
      健康保険の範囲での治療でいいわけ。でもそれじゃ助からない。

      うちも89歳の母が数ヵ月前、胆石の詰まりで緊急入院、
      手術をしました。後期高齢者なので治療費そのものは1割負担だけど、
      ベッド代は実費掛かります。

      これが生活保護だとか長年主婦で収入もなかった人とかなら
      ほとんど掛かりませんけど母は定年まで公務員正職員してましたから
      この高齢でも住民税満額対象者で、高齢者割引はまったくありません
      でした。

      でも母は入院保険、死亡保険ともにかけていました。
      助かりました。入院一日当たりいくら保障、手術1回につきいくら
      出しますっていう安い保険でしたけど、それで入院にかかった費用の
      8割はカバー出来ましたね。

      まあ、払える余裕があれば保険なんて要らない。
      それは自動車保険だって同じなんです。
      保険加入していても「使わなかった」ら無駄なんですが、
      万が一のことを考えての「保険」ですからね。
      保険とはそういうものです。

      まあ、、高額治療をカバー出来るような掛け金の高い保険ではなく、
      手術1回いくら?入院一日いくら?っていう程度の保険なら
      そこまで負担はないし、せめてそれぐらいは入っても損はないと
      思います。

      トピ内ID:4684673828

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      思いつく最困難状況 って?

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      🙂
      緑鍵盤
      ・旦那さんが急逝する
      ・旦那さんが重病になり医療費がかかる
      ・お子さんがなんらかの事情で多額の医療を要する状態になる
      ・出産後、あなたが働けない
      ・株価が暴落し旦那の資産が急減する


      このどれが生じても「一つ」なら大丈夫なんでしょう。
      ここでいう「大丈夫」は無傷では済まなくとも、まぁ生き延びられる、生活が破綻しないって意味も含みます。


      あなたはこんな出来事が2つも3つも重なると思っているのですか?
      「どれくらいの可能性で起きると思ってるの?」と呆れるのも当然です。


      あなたは、旦那さんに
      ・なにがあっても、経済的に絶対安全の防御策を講じてほしい
      ・なにがあっても、私自身は努力しないでいいようにしてほしい
      って要求しているのですか?

      トピ内ID:9480049623

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      投資している人はね~

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      💡
      レザー
      投資している人は基本保険は嫌がりますよ。
      資金効率が悪いですからね。
      余程の無茶をしない限り、投資がわかっている人は年利10%くらいは稼げるものです。
      たぶんご主人はそれを上回る成績で何年も投資しているのでは?と考えると資産はそこそこ持っているでしょうし、これからも増えますね。

      わたしも投資をしているのでご主人の考え自体は理解できるのですが、ご主人は自分が死後のことを真剣に考えているのかなぁ。
      ご主人が死んだら遺った株を奥さんであるトピ主がどうすると考えてのでしょうね?
      自分の言いつけ通り運用してくれ!と思ってるならちょっと無責任だし、トピ主さんの意思を無視しすぎですよね。
      今全ての株を現金化したら1億円ほどになる、というなら無保険でもいいですが、死後もトピ主さんが運用し続ける計算でいるならちょっと自分勝手ですね。
      これが共に投資している夫婦なら無保険でもいいんですが…

      投資をしている人を説得するにはキチンとお金の計算をして見せないとダメですよ。
      確率確率というけれど、その確率(夫が近々亡くなる確率)に当たってしまった場合の具体的な計画を聞きましょう。金額も明確にしてもらって。
      その上で、トピ主さんはどこを不安に思っているかも明確に伝えましょう。
      ただ不安だから生命保険入って、では抽象的過ぎます。

      ご主人も絶対入らない!と頑なですが、トピ主さんも根拠なく不安だから保険に入って!と頑なな印象です。
      +αのお金が必要って、何のためにいくら必要と考えているのか、などキチンと計算して、お互い投資額と必要なお金の額を照らし合わせて話し合う必要があるんじゃないですか。
      そしてご主人がもし自分の死後、トピ主さんが引き継いで運用することも計算に入れてるなら、そこは改めてもらいましょう。
      逆に現金化してトピ主が必要とするお金を確保できるなら無保険で十分じゃないですか。

      トピ内ID:5127619279

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        必要保障額を計算しましょう

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        🙂
        マーガレット
        億以上の貯蓄があるわけでないなら、死亡保障はあった方が安心ですね。
        夫さんに限らず、共働きなら主さんも含めてどちらかに万が一のことがあって収入が途絶えたことを想定して、その後いくら必要になるのか計算してみてください。
        例えば会社員の夫が死亡した場合、遺族厚生年金がありますよね。子どもが18歳までは遺族基礎年金ももらえます。そういった公的なものを含めて主さんのお給料など収入から、教育費や主さんの平均余命までの生活費など支出を引いた差額から保険金額を決めるといいと思います。ちなみに住宅ローンを組んでいるなら団信でローン返済が無くなりますので、現在、持ち家の住宅ローン有りなのか賃貸なのかによっても、その後の生活費は大きく変わってきます。
        また、子どもを抱えて夫に先立たれたときのことが主に不安なら、末子が22歳になるまでの死亡保障を、収入保障保険で加入すれば、通常の定期保険より保険料も安く済みます。

        投資と保険、これを比較したのは、積立保険だったのではないですか?
        マイナス金利の今、保険で資産は増えません。そのため、ドル建てなどの保険が増えていますが、仕組みが複雑で加入者が理解しきれなていないことからトラブルが増えています。
        そんなことから、投資といってもNISAやiDeCoを利用したものなら、積立保険で増やそうとするより利回りが高くなるケースもあるため、相談されたFPさんは投資を勧めたのかもしれません。

        夫さんの保険に入らない主義が、どのような理由からなのか、しっかり聞いてみることからはじめて、保険に入ることが、万一の時のための保障、子どもの父親としての責任と理解してくれたら、加入も前向きに検討してくれるのではないでしょうか。

        トピ内ID:6498231736

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        実際に困るのは医療費、医療保険が充実なら大丈夫。

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        🙂
        たんたかたん
        家族が急に倒れた場合、お金の面で一番に困るのは医療費と介護費です。正直、入院も介護もする間もなく亡くなってしまう場合、その時はショックですが、実際はあまりお金には困りません。
        会社勤めなら、死亡退職金もでますし、子どもが18歳までは遺族年金もしっかり出ます。貯金などの資産も全てトピ主さんとお子さんのものになります。子ども一人育てるのに、それほど困りません。
        一方で、困るのは病気で長く療養や介護が必要になる場合です。50代以降は、生活習慣病や癌、脳血管障害など、様々なリスクがあがります。どれも、長期の療養や介護の可能性があります。働けなくて収入は途絶えるうえに、医療や介護に出費がかさむ。これが一番大変です。
        生命保険の重度障害にあたるのは、ほぼ寝たきりのような状態にならないともらえません。自分で身の回りのことは出来るけれど働けず、医療費がかかる。自分で車椅子が動かせるくらいだけど、様々な介助がないと生活できない。実際は、そのような状態になるケースが多いのです。だから、保険会社も、死亡時や重度障害で多額の支払い設定ができる。実際には、倒れてもなかなかそこまでにはならないから。
        しかも、生命保険で重度障害にあたるような状態になれば、公的制度でも重度障害者(1級相当)と認定されて、医療費の助成や手当や障害年金を受給できる可能性があります(60歳未満の場合)。だから、正直言って手厚い生命保険の必要性より、重度障害ほどではないが、病気で働けなくなった時の医療費などに備える方が現実的かもしれません。
        だから、見直すとしたら医療保険を夫婦ともに充実させてはいかがですか。既に医療保険が充実しているなら、現行のままでもいいのでは?

        トピ内ID:4643584494

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        その状況なら不要

        しおりをつける
        🙂
        ワーママ
        やっぱりご主人の言う通り
        保険の目的がわかっていないと思います

        資産がそれなりにあり、住宅ローンは基本団信がついています
        何より、あなた方二人も正社員でそこそこの給料

        もしも辞めるとなっても、ギリギリまで使えるものは使いましょう
        正社員ってすごい恵まれています
        それが一番得です

        妊娠中は神経質になりがちだから・・・が大きい気もします


        万が一のための備えですが万が一でしかないと思います

        かくいう私は投資は難しくてできないので
        自分がわかる範囲で保険をかけています
        いちぶ節税対策です

        夫も貯金節約ができないので、個人年金に入っています
        最低限だと思います

        今どきは投資だとわかっていますけどね
        理解できないものはやらないほうがいいと思います
        それでも少しずつやっているところなんですけど・・・

        学資保険、あなたが入ったらいいと思います
        ほかの保険もあなたが払えばいいと思います
        月額数千円からありますよ

        学資は私が入って払っています
        そっちの方が、利率が良かったのもあります
        ただ、今はあまりよくないって聞いています

        保険はお守り程度なんですよ

        医療保険、弱ったときに個室に入りたいので入っています
        癌家系でもないし、長生きなんで払い損だとは思っていますので
        この前貯蓄性があるものに切り替えました

        シンプルにほんのわずかな掛け金で安心を買った

        これが私の保険です

        トピ内ID:2472131958

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        団信に入っているなら生命保険は不要

        しおりをつける
        るう
        夫さんにとって、団信が貴女の言う生命保険にあたるのでしょう。万一亡くなられたときには家を残せるので十分だと思います。

        皆さん仰るように、自分で投資する人は保険加入を無駄だと考えている人は多いでしょう。医療保険や学資保険なんて特にです。
        保険会社は、人からお金を集めて運用しているので、預けるんじゃなくて自分で運用してるってだけです。

        トピ文に簡潔に答えるなら、資産運用しているなら生命保険なしでも問題ありません。

        トピ内ID:3406355123

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        ちょっとお気持ちわかります

        しおりをつける
        🙂
        まりこ
        初めてのお子さんで緊張があるし、ご実家が自営業でご苦労されての背景はよくわかります。物事が自分にとって好ましくない方向に行く可能性、これをどう捉えるかですよね。たった1%か、1%もあるのか。逆に投資の場合、好ましい方向に行く可能性と言う話になります。

        私の夫も、途端に機嫌が悪くなり、話し合いにならない人でした。結局、たった1%以下の可能性だったはずの好ましくないことが起こりました。極度の心配症扱いされていた私が、解約したはずの生命保険2つを黙って払い続けていたので、なんとかなりました。

        生命保険加入の是非はわかりませんが、自分達の身に起こる好ましくない可能性を慎重に見極めることは大切かと思います。好ましい可能性も冷静に。子供を守るために自分の感覚を信じて。

        トピ内ID:7451355234

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