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    介護のいろは…どこから勉強すれば?

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    🙂
    ももも
    ひと
    アラフォーのものです。両親も70代になり、いつ何がおきても仕方ない状態で、大変遅ればせながら本格的に介護の勉強を始めようと思っています。 ただ、恥ずかしながらいままでずっと目をそむけてきたに近い状態で、何も、本当に何も知りません。お金や制度のこと、保険関係、子の責任など…気にすることが山ほどあって、どこから手をつければいいのか分かりません。 おすすめのリソース、ここは押さえておけ、という点など、なんでもいいのでお知恵を貸していただけますと幸いです。 因みにうちは恥ずかしながら親が経済的に無計画な人達なので、資金繰りは苦しいです。

    トピ内ID:1754468348

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    同感です

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    😑
    きつつき
    そうなんです。同感です。介護について知りたい事は何ですかと問われれば介護は多岐にわたり、その質問自体が出てこないです。 介護保険にしても使われている言葉の意味すらなじみが無いですよね。 そこで、我が家の御主人様は、先ず、役所や公民館で老人福祉を中心に認知症を含めた介護に関するパンフレットを集めまくり、とりあえずファイル、それにより講座や講習会を知りそれぞれ受講致していましたね。理解出来なくても聴いていれば違うかなとも言っています。介護に直面して解るのかな。

    トピ内ID:1997423470

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    う~ん

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    blank
    わかめ
    今現在、ご両親の健康状態について何か心配事がありますか? 介護と一口で言っても、その状況によって様々だと思います。 例えば、ご両親が身体的に行動が難しくなる前に、家を介護用にリフォームしておきたい、とか 自宅で生活は可能だが、家事が難しくなった、とか。 つまり、介護は家庭毎のケースバイケースです。 介護の入口は、ご両親が住んでいる地域に必ずある地域包括センターの担当の方が相談にのってくれます。 主さんが電話をして相談しても大丈夫です。 介護サービスを受けるには、要支援要介護度の認定が必要になります。 自宅を拠点にしての介護なら、ケアマネージャーさんを探す必要があります。 ケアマネさんが、要支援要介護度に見合った介護プランを立ててくれるので、その中から資金に合った方法をこちらが決定します。 家で面倒を見たいのか、それともデイサービスなど利用したいのか、方法はいくつかあります。

    トピ内ID:8764106973

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    制度のことは相談したら教えてくれるので

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    🐤
    海苔
    高齢者の特性、白内障で視界が濁っているとか高い音が聞き取りにくいとかそういうことを学ぶといいと思います。そうすると自ずと接し方が分かって来るかと。 介護はゴールの見えない長距離マラソン、適度に人の手を借りて無理のないよう… あとお金についてはどんなに少なくても揉める時は揉めるので、もしご兄弟がいるならお金の使い道をクリアにしておくことをお薦めします。何をどこでいくらで買ったか(レシート添付)みたいに。 二度も親戚とお金で揉めた私からのお願いです。

    トピ内ID:7675614270

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    まずは、、、

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    🙂
    母90歳
    ちょうど介護世代です。 何はともあれ、まずは地域の地域包括支援センターに相談です。 そこで「何も分からない」と言えば、ちゃんと教えてくれます。 そして役所に行って介護認定申請ですね。 とはいえ、家にいて自分だけで問題なく生活出来ているなら 介護認定も今は必要ないといえば必要ないんですが、、 なぜ介護認定が必要かというと、例えば介護保険施設で デイサービスを利用してお風呂に入る、とか 家族が留守になるから1泊か2泊の間、高齢者を見てくれる ショートステイを利用するとか、そういう場合には 介護認定を受けておかないと利用出来ないのです。 いわば介護認定は介護保険適用施設を利用するための「パスポート」 なんですね。 もちろん、高額の介護保険適用外施設の利用ならば 介護認定は原則要らないわけで、お金に余裕あればそれらの 施設を使えば良いのです。 で、介護認定・介護保険申請をした場合、ケアマネージャーという人が つきます。これは例えば掛かりつけ医に勤務する場合もあるし、 高齢者施設所属の人もいます。それは自分で選んで依頼します。 老健や特養といった施設利用・長期入所するにしてもケアマネなく 出来ませんし(先に書いたように経済的余裕があれば有料老人ホームでも 良い。その場合介護保険適用外施設なのでケアマネは関係ありません)。 まずは相談に行くこと。 そして身近にすでに高齢者介護されている人に聞くこと。 どういう流れでどうするのか?今何をしているのか? こういうのは聞くしかありません。

    トピ内ID:9346518460

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    いろいろたくさんのことがありますが、とりあえず・・・

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    🙂
    介護婆
    A:親が元気な内にしておきたい事 (1)親の全資産・金出入りを把握。入所費や、先で家土地売り介護費に充てる場合もあるので必要な事把握。 (2)親が倒れた時に、親の各種支払金を、子の誰かが出金し払える工夫を親と話合。 (3)どの子がどんな形で介護するか話合う(相続も関係~話合が無理な家庭も)。既婚者は「介護は実子」が基本。 (4)介護保険サービスの仕組内容・費用を勉強。各種パンフレットやネット・本など。また介護中の友人知人から、現実や介護サービス計画書等を見聞きするのは分かり易いと。「介護保険サービス自己負担金」も。 (5)地域の各種施設を見学し、複数施設に早期申込(見学や申込は子だけでもOK)。多種類の施設あり。利用時期が来たら、その中で最もその時の親実態に適し空室が近い施設と相談でデイサービスやショート等に行けば、次の入所がスムース。 B:親に「自立生活が困難な事態」が発生したらする事。 (6)まずは「地域包括支援センター」に電話。これが「介護保険サービス利用」の入口。電話番号は自治体に聞く。元気な親突然入院で、退院後生活が心配な時も入院中に電話。 (7)地域包括支援センターで「要介護認定」と「担当ケアマネさん」決定 (8)以降はケアマネさんに何でも相談。 公的な「介護保険制度(サービス)」の利用開始(軽症で要介護度ナシなら利用不可)。ヘルパーさんやデイサービスやショート等。また各種設備等の資金補助など多種。 (9)ケアマネさんが、本人家族と話合い「介護サービスの計画書」作成。それに沿い実施。いつでも内容変更可。 (10)毎月末にケアマネさんと介護サービス変更追加等打合せ。 (11)入院は一旦、ケアマネさん担当から外れるが、退院時にまた担当。退院前にケアマネさんが病院に来て、親の状態に合う「退院後の介護サービス計画」作成。退院後実施。 C:在宅介護が無理になれば入所。

    トピ内ID:4170365290

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