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    突然すぎる父の死から立ち直れません

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    まち
    ひと
    昨年10月、単身赴任先の部屋で倒れ、父が急死しました。52歳・・・若すぎます。
    私は、昨年8月に第一子を出産し、初孫の誕生を心から喜んだ父でしたが、娘には一度しか会えませんでした。
    月に一度しか戻れない父は、亡くなるその日にも母に「早く孫に会いたい」とメールをしていました。
    単身赴任も近く終わり、孫を可愛がってくれたであろう父の事を思うと、胸が苦しくて、どうしようもありません。
    買い物に出かけて、おもちゃやベビー服を見るたびに
    「ほら~!こんなに買ってきたぞ!」とでれでれ顔で娘を抱っこする父の姿を想像しては、泣いてしまいます。
    自分が悲しいというより、これからまだまだ楽しい人生があったのに、たった一人で亡くなって、娘にも一度しか会っていない父が可哀想で・・・。
    いつかこの苦しみから解放される日がくるのでしょうか?
    皆さん、心の持ちようをアドバイスください。

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    辛いけど

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    私も父無です
    トピ主さん、親孝行したじゃないですか。
    かわいい娘さんを一度でも見せてあげられたのなら、お父さんは幸せだったと思いますよ。

    私も父を亡くしました。小学校5年生のときで、51歳でした。
    5年生のときですら、成人式も花嫁姿も、見せてあげられなかったなあなんて、思いましたよ。
    親の死を、十分してあげたという達成感をもって迎えられるのは、いくつになっても難しいことなのではないでしょうか?

    私も子供を産んで、この子達が大きくなってそれこそ孫でも見せてもらえたら、もう長生きできなくてもいいくらい思います。

    孫を見せてあげられただけで、お父さんは幸せを十分感じられたと思いますよ。
    立派に育てて、娘さんにおじいちゃんのことをたくさん話してあげてくださいね。

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    お気持ち察しします。

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    もも
    辛いですよね。私も第一子出産間近に父を亡くしました。56歳でした。前日にたまたま?で話して里帰りするのを楽しみにしていた父でした。
    心臓が悪く急性心筋梗塞であっという間だったそうです。死後なんでもっと病気(狭心症)のことを気にしてあげられなかったのかと悔やまれてなりませんでした。今でも思います。あれから9年経ち後悔にさい悩まされることはないですが、たまに私の夢に出てくる父は一言も発せずただ寂しげに微笑んでいるのが哀しいです。でも私達親子を見ていてくれていると思っています。お父様の為にもトピ主さまお幸せに!

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    強くなるしかない

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    3児の母
    お子さんを一度でも抱かせてあげられたのですから、
    生まれる直前になくなってしまったウチの実母と比べると
    親孝行をなさったと思いますよ。羨ましいです。

    ウチの母も若くして鬼籍に入りました。
    48歳でした。
    職場で突然頭痛に襲われ、あっという間に意識混濁。
    その場で心拍呼吸が停止するといった急変ぶりだったそうです。死因は、脳幹付近からのくも膜下出血でした。

    母が亡くなった10日後、初孫にあたる長男を出産。
    ショックから立ち直れない中、入院室に実母の幻も見ました。
    夢枕にサメザメと泣く母の姿も見ました。

    とても悲しかったですが、世の中には私と同じような人は五万といるし、私よりも辛い思いをしている人も沢山入るのだと思うようになりました。

    それからしばらくは辛かったですが、何とか7回忌をむかえています。

    今はお父様に感謝して、心配をかけないように日々過ごす事を目標にしてみてはいかがでしょうか?
    辛いですが、踏ん張りどころですよ。

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    今はただ悲しんでください

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    きら
    こんにちは。
    お辛いお気持ちわかります。お子さんもいて、大変ですが、今は可能な限り、悲しみ、泣いてください。きっといつか、癒える時がきます。
    トピ主さんは親孝行なのです。お父様よりも長生きして。
    私は親より子供が先に逝くくらい不幸なことはないと思います。私の父のように。父は私が19歳の時に「突然死」しました。夏の合宿中でした。連絡を受け急遽帰宅したときにはもう、棺に入っていました。
    私は、その事実を受け止めるのに何年もかかりました。息子をなくした祖母はあっという間に呆けてしまい、「息子が母を残して逝く」ことが残酷なことかを目の当たりにしました。私は淡々と毎日と闘いました。バイトをこなし、奨学金を得るために勉強に励みました。私が初めて父の死を受け入れ号泣できたのは、つい、この間のことです。泣くことで、傷はいつしか少しずつ癒えると思います。

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    ありがとうございます。

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    まち
    親を亡くすということは、ここまでつらいものなんだ・・・と、自分がこの状況におかれて、あらためて実感しました。
    本当に、親の死に対して「ここまでしてあげれたから満足だ」と思うことは、何歳になってもないんでしょうね。
    うちの父も急性心筋梗塞で亡くなりました。元気な父で予兆もなかったから、その時どんなに苦しくて怖かったろう・・・と思うとやり切れません。
    小町のトピで「(自分の父は亡くなったのに)義父が元気で孫を可愛がるのが許せない」というようなものを拝見しました。
    批判の声もたくさんありましたが、私は少し共感できます。
    「どうして、お父さんだけが・・・。本当なら義父のように娘を抱っこしたり、遊園地につれて行ったり、色々してやってただろうに」って考えてしまいます。
    この暗い気持ちの私を父が見ていたら、きっとガッカリしてるでしょうね。
    私が明るく賑やかにおしゃべりしているのが好きな父でしたから、これから元気に頑張っていきたいです。

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    同じです。

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    りう
    私も6年前に父を亡くしました。トピ主さんと同じように亡くなる2ヶ月前に初孫が生まれそれは喜び、成長を楽しみにまだまだ俺も頑張らなくちゃと言ってた矢先に肺水腫で突然亡くなりました。孫の事も一回しか抱けませんでした。私も当時は現実が受け入れられず、ようやく親孝行できてこれからなのにと悔やみ、泣き、なかなか立ち直れませんでしたが、子供が成長するにつれ父が私にしてくれた事、教えてくれた事をこの子供に今度は私がしてあげなければと、父の事を毎日思い出しましたが、その度頑張ってるからねと亡き父に語りかけ過ごしてきました。お気持ち察します。辛い事とは思いますが
    トピ主さんが早く立ち直って元気にならないと冥土のお父様が悲しみます。心の中でいつもお父様に話しかけ、私も孫もこんなに元気よと頑張って過ごしていって下さい。

    トピ内ID:

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    少しずつ、お子様への愛情にかえて

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    たんたん
    突然のお父様の死、単身赴任先での寂しい最後、受け入れることができないのですね。トピ主さんのお気持ちをお察しします。

    亡くなられてから1年もたっていないトピ主さんにこのようなことを言うのは、失礼かと悩んだのですが・・。

    私は、江原啓之さんの「天国からの手紙」や「オーラの泉」をよく見るのですが、残された方が永く悲しみに浸っているのは霊にとってはあまりよいことではないというようなことをお話していたと記憶しています。悲しむ家族のもとにとどまって、霊的に次の段階にいけない というようなことでした。
    お父さまの死を悲しむ気持ちを、少しずつでもお子様への愛情に向けてください。成長にあわせて、お子様に、可愛がってくれたお父さまのお話をしてあげてください。そして、一緒にお墓参りに行ってあげてください。きっとお父さまもよろこんでくれると思いますよ。

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    お気持とてもわかります。

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    家族
    お気持とてもよくわかります。わたしの父は59歳で亡くなりました。
    胃がんとわかってから、たった3ヵ月後の突然の死でした。家族がとても仲が良かったので、残された母、妹と私の3人は毎日泣き続けました。妹とわたしはたちなおって、父の思出を笑って話せるようになるのに、1年半かかりました。母は3年くらいかかりました。私の出産を機会にみんなの愛情が子供にむけられるようになりました。やっぱり、
    時間が解決してくれたようにおもいます。泣きたいときは思いっきり、泣いたほうがいいかも。わたしは息子に父のことを知っていてもらいたくって、生まれたときから、写真を部屋におき、ママのお父さんだよといつもいっていたら、実家に帰ったときに仏壇の写真をみて、「おじいちゃんだ」といってくれたときはとても嬉しかったです。一度もあったことのないのに。
    今はまだまだ、つらい時と思いますが、頑張ってくださいね。
    きっと、いつか立ち直れるときがきますから。

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    Life goes on

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    Devastated
    どんなに悲しくても、悲しみから死ねる人、いませんものね。それでも生きていかなくてはいけないのが人生ですね。私も大学1年生の時、父を亡くしました。49歳でした。自分が悲しいのも勿論ですが、仕事も脂にのっていた時期で、本人がどんなにか無念、残念だっただろうな、という気持ちがとても強いです。まだまだ楽しいことこれからたくさんあっただろうに。父が亡くなって家族のありがたみがとても良くわかり、自分もいつか愛する家族を持ちたいとずっと切望していました。結婚してわかったのは主人の重度の不妊症。子供を持つことは絶対に無理だと知りました。父が亡くなった時も”まさか自分に限って、こんなに早く親を亡くすなんて”と思いましたけど、今回また、”まさか自分達がこんなことになるなんて!”とひどいショックを受けています。神様はいないのかしらね。世の中辛いことも多い、だけどそれでもやっぱり生きていかなくちゃならないのだと思います。とぴ主さんも頑張って!

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    お気持ちお察します

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    かえで
    私も昨年、突然の事故で父を亡くしました。亡くなる3時間前に父と電話で話しました。

    それなのに・・・あまりに突然のことだったので気持ちの整理がつかず、父の死を受け入れることもできず「もっと孫を抱かせてあげたかった、成長を見せたかった」と悔やみ泣き続けていました。

    私も父にとっての初孫を半年前に出産、離れているのでなかなか会えませんでしたが、それでも3回抱っこできました。身を切られるほどの悲しみというのを初めて体験し、学生時代に母は亡くなっていましたがその時はなんとなく覚悟ができていたので(病死でした)ここまでの悲しみを味わったことはありませんでした。

    いくつになっても親が何歳で亡くなっても「もっと親孝行したかった」と悔やむ思いはあるのだと思います。それだけ愛され、愛していた証なんだと感じます。父が亡くなった時からしばらく私の心の時計が止まっていましたが、子供を見ると日々成長していて、「私も止まってられない」と感じ少しずつですが進み出しました。大丈夫です。

    「ときぐすり」と言うぐらい、時の力は傷を少しずつですが癒してくれます。トピ主さんが幸せに生きていくこと、これがお父様への一番の親孝行ですよ。

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