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老後の生活費
老齢基礎年金は65歳から受給するつもりではいますが、総額年間140万円程で保険代を支払ったらひと月10万円ぐらいしかありません。
65歳時点で貯金と養老保険などで2500万円を確保して、個人年金で確定10年間総額で1500万円を受給する予定でいます。
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定年した後の給与
勤め先の会社は60歳定年、継続雇用で65歳まで働ける事となっています。
定年後の給与は下がりますが、高年齢雇用継続給付と年金と併せ
一番手取りが多くなる給与額で働く事となっていました。
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英検準1級に落ち続けています
現在65才です。
2年前、45年ぶりに、英語の勉強を始めました。
準2級と2級はすぐに受かったのですが、それから、何度受けても、準1級が受かりません。今回落ちたので、5回目です。
点数的には、あと1歩だと思うのですが、その1歩がむずかしいです。
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50歳、10年後の生活費が不安。
子供2人、まだ学生です。定年までやく10年。パートは時間の融通がきき、気も楽ですが このままの収入では 10年後には 稼いだお金は学費に消えてしまい、手元には 老後をすごせない わずかな貯金。。。考えたら 焦ってきました。待遇の良い職場に変えた方がいいのか?今の所 体調の不安もなくきています。
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将来の年金額について
年金機構に登録をして、現在の自分の納付額で65歳にもらえる年金額を試算してもらい、通知してみました。
確かにまだ国民年金は20年(2年は未納分)しか払っていないので半額ですが、厚生年金の額を入れても1ヶ月これだけか!と思うような額です。
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2040年、定年と年金支給開始年齢は何歳に?
定年60歳、65歳まで延長可でしたが、62歳で入院、手術の必要が出来、それを機に退職しました。
65歳でも元気な人は沢山います。65歳以後も働きたい人もたくさんいるでしょう。でも、65歳でリタイアしたい人もたくさんいます。
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こんな考えどうですか?
・人口減少
・少子高齢化
・労働力不足
・年金問題
こんな状態で今後の日本の将来を考える場合の対応策として
1,高齢者年齢を65→70歳に上げる (年金受給年齢を70歳とする)
2,定年退職制度を廃止する
3,近年休日・祝日がやたら多すぎる
よって、現在の週休二日制を段階的に縮小し週休一日制
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60代の方々へ素朴な質問・・・
実は、私は65才まで延長雇用の予定が、会社の倒産で、やむを得ず無職となりました。
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定年間近の50代後半老後の楽しみは何ですか?
現場の状況的に望めば65歳まで働くことが出来ますが、お金よりも
長期(1週間以上1か月位)の休みを取り、車中泊をしながら全国を回りたいと
主人と夢を描いているので時間が融通出来る事の方を優先したいと思っています。
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50代離婚後の生き方
現在の資産は金融資産が2,000万円、収益性マンションが2,000万円です。
年金はよく分かりませんが、65歳から年間100万程度の様です。ただ、今年から働き出したので約10年間は厚生年金に加入しますので、もう少し貰えるのかなと感じています。