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夫婦関係を修復する方法とは?

レス4
(トピ主 0
😢
はな
夫婦
30代後半夫婦子供なしです。 昨年、夫が海外駐在になり、私も仕事を退職し、帯同することに決めました。赴任前、夫は、養子を考える程強く子供が欲しいと望んでいましたが、私は、仕事が忙しく子供を望んでいませんでした。日本でも不妊治療を行っていました。引き続き不妊治療を海外でするつもりでした。 海外の生活にも慣れ、私は子供について前向きに考えるようになりました。しかし不妊治療の話を切り出したのですが、夫からは、欲しくないと言われてしまい、理由も話してくれません。 最近では、会話も最低限、身体も触れられたくない、私といると楽しくないのか、ため息、舌打ちをします。抱きしめようとすると「いい歳して」と手を払います。私はとても悲しいし、必要とされていないことに虚しさを感じています。 海外に来てもっと夫婦の絆を深めたいと思っていたのですが、夫婦関係の修復はどうすればできるのでしょうか。 子供のことも夫一人で結論を出すのではなく、私の意見も聴いて欲しいです。 夫は、プライドが高く、自分の感情を言葉で表現せず黙りこむため、話し合いがうまくいきません。ありがとう、ごめんなさいが言えないなど素直ではないです。昨年海外に来て、ストレスを感じているせいか、私に対してよりその性格の傾向が強く出ている気がします。 コロナ禍のため、一時的な帰国は難しいです。 愛情はあるので、離婚の選択肢はありません。 どうぞよろしくお願いします。

トピ内ID:0304168641

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一種のレス

🙂
もっさん
子供が欲しいという旦那さんの意見は聞いて来なかったのに、自分の意見は聞いてほしいのですか? 海外生活のストレスとかは関係ありません。 子供が欲しいという願望を拒絶され続けてきた…一種のレスが問題の根底にあります。 トピ主さんにも事情があったのは分かりますが、その心の傷はちゃんと理解しないと。 現状で子作りを誘っても何を今さらと思われるだけでしょう。 ちゃんと謝って、感情の行き違いがあった事を話し合いで解消してくださいね。

トピ内ID:2087333681

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え?

041
匿名匿住所
トピ主さんの方がずっと拒否し続けてきたのですよね? それが、間際になってようやく前向きになったところ、手のひらを返すような態度で扱われるようになったと。 そういう経緯なら、これは至極当然の流れだと思いますよ? この問題はあなたが招いたトラブルであって、ご主人の性格云々はまた別の話ですし、関係修復を望む側が相手の不満点を並べるのもおかしな話です。 ケジメをつけないまま、ここまで来てしまっている現状をまずは省みたほうがいいですよ。

トピ内ID:9216224738

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どうかな

🙂
モンド
ご主人からしたら、あなたの言い分は勝手だな、と思うでしょう。 子供の有無については、長いことご主人の希望は蔑ろにされてきた。 色々事情はあるにせよ、ご主人の海外転勤とともに辞められる程度の仕事だったと思われても仕方ない。 その程度の仕事で、子供が欲しいという希望を諦めさせられてきた、と受け止めているのでしょう。 だから何を今更、という気持ちに傾いてしまうのでしょう。 離婚、あなたはないと思っていても、ご主人も同じかどうかはわかりません。 勝手な論理を展開するあなたとの子供は要らない、という話かもしれません。 自分勝手というのは、自分ではなかなか気づかないものだと思います。

トピ内ID:6776538521

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焦らず支えてあげて

🙂
しま
立場が入れ替わったんですね。 入れ替わる前より後のほうが事態がややこしくなってしまいがちですよね。 ところで夫さん、海外勤務になってお仕事は順調でしょうか。職場が変わるだけでもストレスがあるだろうのに、海外でなんて、なかなかのことだと思います。「昨年海外に来てストレスを感じているせいか」とのこと。もしかしたらうまくいっていなくてつらい日々で、子どもを授かって養うほどの自信がなくなっているのかもしれません。プライドの高い無口な夫さんだから「仕事ができない、僕は子どもを育てる自信がない」なんて言えないのかも。またそういう状況だとしたら、夫さんにとっての不妊治療は心身共に負担が大きすぎるでしょう。 はなさん、今この世にいない子どもに注目するより、今ある夫さんを大切にして支える方向で暮らしてみてはいかがでしょうか。(家庭内での言動や、自分もその土地で働いてみるなど) 「私の意見も聞いてほしい」のは当然のことですが、どうしても聞けない状況のこともあります。そういう場合、余裕のあるほうの人が添ってあげるしかないのではないかと思うんです。(実際駐在前は、はなさんが仕事が忙しかったとき、夫さんはある程度添って下さったから今があるのでは?) 「養子を考えるほど」という夫さん。自分の遺伝子云々にはあまりこだわっておられないんですね。心の広い立派な方だなあと思います。それこそ帰国後などに落ち着いてから養子を迎えても、ご夫婦は家族を増やして幸せな人生を歩むことができるかもしれません。(なんといっても、養育を必要としている一人の子どもを幸せに育てることもできますし!) 女性は年齢的に色々考えるでしょうが、ここは焦らないで柔軟に考えて暮らすのが良いのではないでしょうか。

トピ内ID:d7a8fb6d5d31f362

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