なぜか昨日突然浮かんで、気になって気になって仕方がない昔話があります。
どなたか、タイトルと簡単なストーリーをご存知の方いらっしゃいませんか?
多分日本のお話だったと思います。
すごく目のいい人と、すごく耳のいい人と、もう一人すごく何かに長けている、この3人が活躍する話です。3人には、それぞれ特長を表したような名前がついていたように思います(例えば「聞き耳太郎」とか・・・)。そして、何かの問題を、一人一人が各自の持ってる特技で解決していく・・・というようなお話。
この設定だけが頭に浮かんで、あとが思い出せないんです。でもなんとなく、まんが日本昔話でも見たような記憶があります。
これだけの情報で、わかる方いらっしゃいますか?
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