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生きる気力を失った友人・・・私に何が出来る?

レス23
(トピ主 0
041
パパイヤ
ひと
私は専業主婦、友人は兼業主婦です。考え方も全く違うものの意見を闘わせることが楽しくもう10年来の付き合いです。 そんな彼女が昨年ガンを発病、休職し闘病を続けています。先日完全休職(無給)の手続きをしに出社したところ、非常にショックを受けて帰ってきました。 仕事上空席には出来ず社員の補充を図るという会社としては至極当然のことを目の当たりにしたからです。 それでも「籍がある間は闘病を頑張る」と気持ちを切り替えたのもつかの間、今度は奈落の底に沈んでしまいました。 というのも「病院に付き添ってほしい」と頼んだら「お母さんは今まで家政婦さんに子どものことを任せてきたのだから、自分たちもお金の協力はするが他の期待はしないでほしい」と子どもたちに言われてしまったというのです。 今まで彼女が頑張ってきたからこそ、人より大きな家を手に入れ子どもたちも何不自由なく暮らしてきたのに、病気になって稼ぎがなくなったらまるで無用の長物のように扱われ(本人曰く)、本当に見ているのもつらいくらいの落ち込みようなのです。 これからどのように接すればよいか、良いご意見をお願いします。

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時々聞きますが

041
ぷりん
病気になって手がかかるようになると離婚する夫婦があるとか・・・ ご友人のだんな様はどのように言っているのでしょうか? 子どもたちだけがそのように言うのであれば、子育てが間違っていたということになるのでしょうか? お子さんたちにかわって、どうぞお話し相手になって差し上げてくださいね。

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何でも一人で・・・

041
おばさん
私は癌歴2回、40歳代で発病し3年後再発、そしてその間痴呆の親二人、義父一人、3人の痴呆を抱え、義父は義姉が看てくれましたが私は一人っ子なので病身で二人抱えました。 初発の癌も再発時も夫は「仕事(ちなみに普通のサラリーマン)で病院に行けない」と言い、闘病しながらの介護も一人でし、子供達も十代後半だったので余り頼めず、ちなみに私の実家の父はDVで子供の私にも暴力三昧で小学校ぐらいから親に頼りにされ、親の世話をしてきましたので子供は自由にしてあげたいので・・ 冷たいようですが子供を育てる時お金で雇った家政婦さんに育ててもらったなら子供はあふれる様な愛情は母親からは貰っていないでしょう。親が病気になった時は当然の帰結の様にお金で済ませると思います。人はしてきたように老いたり、病気になった時されると思います。 私は今後何かあったらなるべく動けるうちに一人でも大丈夫の様な病院、施設等にお世話になりたいと思います。

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考えさせられました

041
ジビエ
世の中、愛よりお金を重視する傾向にありますが、やはりお金より愛なんですね。お子さんたちは、別に不自由無い暮らしも、大きな家も、本音では欲しくは無かったんじゃないでしょうか。それよりも、お母さんと一緒に晩御飯を食べたり、一緒に遊びに行ったりしたかったんじゃないでしょうか。 まあ、今更言っても詮無いことですが。 友人として、いっぱい泣き言を聞いてあげてください。そして、たくさん肯定してあげてください。下手な励ましはいらないと思います。ただただ静かに「辛かったねえ、頑張ったねえ」って言ってくれるだけで、充分嬉しいと思いますよ。

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今は

041
ワイン好き
お子さんのこともショックでしょうが、病気を治すことが先決です。元気になれば、又子供さんたちとも話し合うことが出来ます。 私が大病で入院・手術をしたとき、一日も欠かさず来てくれた友人がいます。別に励ますわけでもなく、世間話をしてました。時には「これおいしいよぉ~」と小さなお菓子を手に。時には手や足のマッサージをしてくれたり。時には、面白い本を置いていったり。 本当に嬉しかったし、ありがたかったです。 特別なことをするわけじゃなく「あなたは決して一人じゃないよ」という気持ちで、側にいてあげて欲しいです。

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皆様、ありがとうございます

041
パパイヤ
書き込みありがとうございます。 私にはやはり彼女の話を聞くことしかできないのですね・・・ 彼女はどちらかと言うと左よりの考え方・私は右よりの考え方なので、大きな事件・事故がおきるたびに電話で長々と意見をぶつけ合うという女同士では珍しいお付き合いのできる人でした。 お互いの専業・兼業主婦という立場を尊重しつつ辛らつな意見も言えるとても楽しいお友達でした。 いつも自信に満ち溢れていた彼女---それが病気をきっかけに子育てに自信を無くし意見の交換どころか私が一方的に慰め、話を聞くという関係に変わってしまったので私自身にも戸惑いがあるのです。 彼女も「社員の代わりはいくらでもいるが母親の代わりはいないということにもっと早く気づくべきだった」と言うのですが、今まで散々意見を戦わせても持論を曲げることがなかったのになぜ急にそこまで落ち込むのかがわかりませんでした。 これからは私が考え方を変え、難しい話しではなくいろいろムダ話をたくさんしてみようと思います。 皆さん、ありがとうございました。

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できることを自然に

041
芽衣
話を聞いてあげるだけでも、本当に十分だと思います。通院しているのなら、病院の送り迎えをしてあげたり、その帰りに自分の家に呼んで、お茶をしながら話したり(できるのであれば。) その子供さんの言ってることもわかります。ご友人がどんなに「子供のため」といって働きずくめで育児を家政婦さんに任せていたといっても、今、おかげでどんなに大きい家があっても、不自由なくくらせたとしても、それは子供さんたちのほしいものではなかったということです。だから、子供さんが、大人になってあるものよりも子供のときの寂しさがやはり勝っているんじゃないでしょうか。 トピ主さんのように優しいご友人を持てて、その後友人も幸せだと思います。たくさんしてあげたい気持ちはわかりますが、やっぱりできることとできないこと、その立場とかありますから、できることを自然にしてあげてください。どうか、ご友人の病気が良くなりますように。

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本当にお気の毒ですが・・・

041
冷たいが
会社にとっては代わりの人は星の数ほどいますが、母親の代わりは一人もいません。 世の女の人はそのことに早く気づき、『働くことが一人前』という間違った考えに惑わされないでほしいです。 日ごろ専業主婦をバカにしている人ほど社会から抹殺されたときに存在価値を見失う、という典型ですね。 まあ、お金を稼ぐことに生きがいを持っていたのなら稼げなくなった時に無用の長物といわれても仕方ないです。 自分がしてもらいたいことを、人にしてあげていたら年をとって病弱になってから冷たい仕打ちにあうこともなかったでしょう。 自業自得としか言いようがないですね。

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助けてあげて

041
ぶる
どんなに気の強い人だって、病気になったり、家族に冷たくされたら弱気になります。ましてや癌という命にかかわる病気ですし、お子さんたちには致命的なことを言われてますよね。普通の人なら、どちらかひとつだって落ち込みますよ。 真の友とは、相手が助けを求めているときに助けてあげる人です。議論を交わす相手であったとしても、相手が辛いとき、弱っているときには、一方的に助けてあげるべきだと思います。 彼女も、人生で何が一番大切か、今になってやっとわかったのでしょうね。うつの状態かもしれませんね。とにかく話しを聞いて慰めてくれる友達を求めている彼女を助けてあげてください。

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考え方もいろいろ

041
うーん。
そのお子さんたちの言い方、結構きついですね。 過去の育て方まで持ち出すのは、ちょっと、と思いました。 育児が家政婦さん任せだったとしても、 妊娠して産んでくれたお母さんへの 感謝の気持ちはないのかなあ。 お友達のお子さんたちの言い方、かなりきついですね。 過去の育児の仕方まで持ち出すとは。。 育児が家政婦さん任せだったとしても、 妊娠して産んでくれたお母さんへの感謝の気持ちは ないのかな。 「今、この仕事で忙しいので、悪いけど付き添いさんを 頼んでくれる?」とか、ましな言い方があると 思いました。 子供が付き添ってくれなくても、 話し相手になってくれるお友達のトピ主さんが いらして幸せ、という考え方もできます。 私も母が白内障の手術の時に遠方&仕事で 付き添いはできず(というか、当てにされず)、 隣に住む弟も、遠くの妹も仕事でした。 母の友人が来てくれたそうです。 母は一生懸命私たちを育ててくれ、 大好きだし、本当に必要な時は駆けつけますが、 命に別状なく、誰か近くの方が来て下さるなら お願いしたい、という気持ちです。 では。

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ちょっと待った。

041
なんなのだ
冷たいがさん、あなたのおっしゃっていることは働きながら家庭を持つ女性にのみ当てはまることではないと思います。男性にだって同じことは起こるんじゃないでしょうか。家庭を省みずに働いてきた男性がリストラされたら家族が離れていったとか、絶対あると思いますよ。 あなたの話は的が外れてます。 トピ主さんのご友人は今、家庭をあまり大事にしなかったことを後悔している。それなら、その反省を基に新しくやり直すしかないのでは。親が懸命に働く姿を見て育った子供ならば、きっといつか理解してくれる日が来ますよ。まずは病気を治すことに集中して、やり直すのはそこから。トピ主さんが話を聞くだけでも、ご友人は元気付けられることもあると思いますよ。

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子供は鏡

041
う~む・・
昔何かの本で読んだのですが・・・。 その本の著者のところに相談者の女性がやってきて、「私の息子は年老いた私に優しい言葉のひとつもかけてくれず厳しいことばかり言う。お金の管理にも厳しく、充分な小遣いをくれない」と訴えたそうです。 そこでその女性に「あなたはどのように子供を育てましたか?」と聞くと、彼女は「子供にはきちんとした人間になって欲しかったので甘やかさず厳しく躾けました。無駄遣いもさせませんでした。」と答えたのだそうです。 子供は親の鏡です。 親がしていた通りのことを親に返します。 トピ主さんのお友達は一生懸命働いたお金で子供たちに何不自由のない生活という愛情を与えました。 ですから、子供たちも一生懸命働いて金銭面で愛情を示してくれるのでしょう。 立派なお子さんたちではないですか。 お友達は自分の子育てを誇るべきなのではないでしょうか?

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手遅れだと思わずに

041
kago
今の状況が、彼女の人生全ての結果で、このまま死ぬまで同じだと思っていらっしゃるのではないでしょうか。 そうではなくて、この酷な状況は、今までの人生で曲がっていた部分を直すためにもたらされたのだと、思ってみてはいかがですか。 誰だって間違いひとつない人生を送ってはいません。 あることが間違いだったと気づいた時点で、それをどう修復するかで、人生の意義が変わってくるはずです。気づいただけでも、良かったではないですか。 今の彼女にはそんな風に考えるのも無理かもしれませんが、そういう方向に少しずつ考えを向けるよう、声をかけてあげてはいかがでしょう。 ご家族との関係も、すぐには変わらないかもしれませんが、明日死ぬわけじゃない、今からでも少しずつ、良い関係にしようと努力されればいいのです。 もしも、1週間後に死ぬほど重病だったとしても、ただ悔やみながら、悲嘆しながら死ぬより、少しでも前向きに努力しながらの方が、良い人生だったと思えるでしょう。 まして、頑張って治せる病気なら、新しい人生を始めるつもりでいらしてはいかがでしょうか。

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みな様、ありがとうございます

041
ババイヤ
その後もたくさんの方の書き込みありがとうございます。 あれから一度書き込んだのですが、反映されませんでした。 かなりグチを書いてしまったので載らないほうが良かったかもしれません… 今のところ治療は成功しているので前向きに体力をつけようと思ってくれればいいのですが、子どもと会社に裏切られたとの思いが強すぎて聞く耳を持ちません。 今まで一段下に見ていた私(専業主婦という立場を)に救いを求めてしまうことも彼女の中ではかなり葛藤があるようです。 過去のさまざまな議論は健康だからこその意見と私が割り切って彼女を包んであげられればいいのですが、今まで彼女に言われたいろいろなことが頭をよぎり家族さえしないことを他人の私がなぜ…と思ってしまう自分が居るのも事実です。 人間ができてないなぁと本当に思います。 これも私自身の修行だと思い(大げさですね)、彼女が健康を取り戻すまで気長に付き合っていけるよう努力します。 まずは話を聞いてあげるだけでいいのですよね。 がんばります。

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>なんなのださま

041
冷たいが
私が言いたいのは「役割分担」のことです。 母親の役目を放棄して父親と同じことしかしてこなかったのなら、世間一般の母親に対する感情で接してもらえないのは当然ではないですか? 子どもは当然父親を尊敬しているが、母親に対する気持ちはもっと複雑なものがあるのと違いますか? 父親が死んだときには今後の生活の心配をするが、母親が死んだときには心の奥にぽっかり穴が開いたような感じになると言います。 それは父親とは違った繋がりがあるからこそなのです。 母親がその部分を捨てて父親と同じことで家庭に貢献してきたならば、子どもも父親に対する気持ちと同じ感情にしかなれなくても仕方ないでしょう。 ここに出てくるお子さま方はそんな親は要らない、と言っているわけではなく母親が自分たちにしてくれたことと同じ事で恩返ししようとしているのではないですか? 世間一般の母親と子どもと少し形が違っているだけで、何も親不孝な子どもではないと思いますよ。 それをうらんでいるトピ主さんのお友達がおかしいのです。

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お子さま方

041
ふふん
お母さんが病気で家事が出来なくてもまったく困ることなく生活なさっているのですね。 しかも医療費の援助までしてくれてる! なんて自立の出来た良いお子さまがたでしょう!! どこかのトピに男の子にも家事をさせる云々、とありましたがお金さえあれば自分でしなくてもどうにでもにるということですね。 良いお子さんに育てました。 お友達にはぜひ自信を持ってもらいましょうね。

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結局今までとおなじ

041
s
今までと同じ様に、意見を戦わせたりしたほうがいいんじゃないかなぁ。それと、コンスタントに会いつづけることだと思います。 以前、職場の同僚が入院してみんな見舞いに行ったのですが、長引くにつれ、見舞いの人が減ってくるんですね。結局1年半くらい入院していたのですが、折に触れて見舞いに行きつづけたところ、やはりどんどん社会との関係が薄れてきて、闘病だけの毎日になってきて辛いと最後の方は言っていました。 それと、母の友人がガンになりかなり病状が進んで入院した時、母は「ブラックジャック」を一そろい差し入れてました。マンガだから読むのが楽で、1話完結だから暇な時に読めばいいし、内容も良いから、と。普段マンガなど読まない人なのですが、とても喜ばれたそうです。

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子どもにはお金でなく愛情を・・・

041
子育て中
ホスピスでボランティアをするに当たり講習を受けたのですが「患者さんにはいろいろな形がある。毎日家族が訪れて家の居間と錯覚しそうな人、天涯孤独かと思えるほど見舞い客のない人。 前者を幸せ、後者を不幸せと思い込みがちだが、それは今までその人が撒いてきたものが実った形である。生きてきた人生の集大成の形が現れているだけのこと。患者さんが自分を省みる貴重な時間を神が与えてくれた。」という内容の話を聞きました。 トピ主さんのお友達は今までご家族に接してこられた形が今ご自身に帰ってきているだけなのです。 お気の毒と同情するより、お友達が変わるきっかけになるように手助けをしてあげてください。 子どもはお金で解決するのではなく愛情を持って見守っていかないといけないのだと強く思いました。  「小学生になったから働ける」のではなく記憶に残る年齢になったからこそ「母親の愛情」をしっかり見せないといけないのですね。

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ふむふむ

041
パラナ
ご友人の癌がどの程度の癌なのかは分かりませんが、告知された時点で普通の人はパニックですよね。 そんな心細いときに、初めて子供さんを頼ったところ、「お金」でカタをつけられようとした、と。 かなり切ない話ですねぇ。 兼業だから愛情が不足するなんてことは有り得ないと思うのですが、子供さんはかなり寂しい思いをしてたのでしょうねぇ。 どうしても母親にいて欲しい時にいなかった。 どうしても子供にいて欲しい時にはいない。 因果応報ですねぇ。 というか、旦那様は? 離婚してらっしゃるのかしら? なにはともあれ、相手は癌なのですから、大きな気持ちで愚痴を聞いてあげてください。 議論も討論も健康な時のみの産物です。 また健康をとりもどしたら、きっと元通りになりますよ。

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なんなのださん

041
アボカド
横で失礼します。 仕事をしている女性が専業主婦を馬鹿にする発言、 小町では非常に多いですよね? いつも思うのですが、やりがいを求めて働いているのなら なぜ家庭生活に生きがいを感じている人を、現金収入がないというだけで見下すのでしょう? そういう人は結局、お金の為に働いているだけなんですよね。色々言っても。「稼ぎがある」事でしか自分に価値を見出していないんだと思います。 逆に働かなくては食べていけないのだったら、専業主婦にやつあたりするのは見苦しいなあ・・・ 結婚して子供を持ったなら当然しなくてはならない事を苦痛に感じて、仕事をする事で逃げている人を見かけます。 いくらそれで金銭的に余裕があっても、失うものの方が大きいですね。このトピを見て確信を深めました。 「懸命に働く」理由、子供には伝わるのですね。

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う~む・・さま、本当にそうですね

041
とと
トピ主さんに子供達は、世話は焼けないけど、金銭面では困らないように援助すると申し出てるわけですから立派です。 援助が必要なら、ヘルパーさんを雇ってもくれるでしょう。 母親がそうしてきたように。でも、そのことにショックを受けてるとしたら、子供達も同じように、母親が育ててくれないことに寂しい思いをしてきてたということで、お友達も初めて実感したのですね。 子供達を責めることはできないでしょうね。残念ですが。 子どもは母親がしてるようにしか、出来ないようです。先日姪っ子に、結婚したら料理、洗濯、掃除とか自分でやらなきゃならないんだから、少し覚えないとと言ったら、どうして?ママは何もしないし、全部パパがやってるよ。だから私もしない。と言っていました。やはり、親の後ろ姿はしっかり見ているようです。 彼女の支えになれるのは、トピ主さんしかなさそうです。

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訂正

041
とと
最初のところ トピ主さんに>トピ主さんの友達にでした。

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簡単です

041
こころみ
>今まで彼女が頑張ってきたからこそ、人より大きな家を手に入れ子どもたちも何不自由なく暮らしてきたのに、 「人より大きな」 根源の全てがここに集約されているのではないでしょうか。 モノ(物質)よりお母様の心、愛、スキンシップ、 子供部屋より、ひとつのスペースでも川の字になって寄り添い合って寝る・・。 そんな些細な積み重ねが欠落してはいませんか? 部屋の数より習い事の数よりなによりお母様と共有できる時間、空気。 人より大きなリビングでもお母様不在ではかえって広さが寂しさに変わってしまうのでは?と気づかない仕事が多忙な毎日。 そのへんが旨く伝わり、理解してもらえるといいですね。 それとも闘いを繰り広げる事を楽しみにしてきたあなた方の事、私の見解を聞かせて討論なさってもいいでのでは?

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本当に辛らつな意見も?なら!

041
みたまこ
>お互いの専業・兼業主婦という立場を尊重しつつ辛らつな意見も言えるとても楽しいお友達でした。 では信頼し合った友人として偽善を装わず最後までそのスタンスでいてあげる事だとも考えます。 >いつも自信に満ち溢れていた彼女 >今まで散々意見を戦わせても持論を曲げることがなかったのになぜ急にそこまで落ち込むのかがわかりませんでした。 そういうふうに客観視できておられつつ、受け入れてあげていた。=どこかであなたは専業であることに引け目を感じてはいませんでしたか?対等ではなく「聴き役」だったのではないでしょうか。 今回は10年来の真の友情さえも、あなたの表現した「戸惑い」という言葉にも本当に本音でぶつかりあえてたか?と疑問を集約されているような気がします。 他人事なので私も客観的に冷静にこうして書いているのだと思います。 あなたも同じ境遇ではないので子供の育ちかたについての比較はできないが、辛らつな意見が本当に言い合えていたのならあなたの本音、思惑を述べてみられては? 聡明な彼女です、キチンと前置きしてからおっしゃれば闘病中でもわかってくれますよ、むしろそれがパワーになるかも。

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