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ウイスキーの水割りはどこへ?(駄)

レス25
(トピ主 6
🙂
北国生まれ
話題
この季節は新年度や新人が来たとかで、飲み会等が多いと思いますが。 私が若い頃は飲み会等では先ずビール、それからウイスキーの水割りということが多かったと思います。 また、昔は某ウイスキーメーカーの社長はインタビューで、「当社のウイスキーは水割りに合うように作っています」と発言していた記憶があります。 それが、何時の間にかウイスキーの水割りを見ることが少なくなった気がします。 これは何か理由でもあるのでしょうか? 因みに私自身はアルコールは飲めなくはないのですが弱い&ウイスキーの水割りは好まないので、良い傾向だとは思いますが。

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ハイボールになった

🙂
わーまま
私は逆にハイボールばかり飲んでいます ハイボール人気も相まって、ウイスキー不足だそうです 熟成するのに年単位が必要ですし、急激な増産に対応できないと すごく高騰しているところです また、昔ほどアルコールを強要してはならないもありましたので ノンアル飲料の充実、低アルコールや飲みやすいお酒の種類も増えた 焼酎という存在も一般的になったので 単純に種類が増えた ついこの前まで飲み会の自粛もあれば、無理に付き合うという人も減り アルコールを飲む人が減っているのもあります

トピ内ID:b29ab4c9e15b41a2

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そうですなぁ~

🙂
テンダネス
主さん、昭和から抜け出して来ましたか? 2次会がスナックなら、ウイスキーの水割りもアリでしょうが、最近だとウイスキー関連の飲み物ならハイボール一択だと思います。 私も昭和世代なので時々、無性にウイスキーコークが飲みたくなります。 ♪知っているのは ウイスキーコークだけさ

トピ内ID:362eddee38796f4c

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焼酎の台頭

🙂
まち
アラカンです。 若いころはやはりビールとウイスキー(それもダルマ)なんて感じでした。 でも中年以降はウィスキーより焼酎になりましたね。 悪酔いしないんです。 健康ブームに乗ってた気もしますし。 日本人の体に合ってるんじゃ?なんて勝手なこと思ってます。 それに焼酎ってテイストが豊富ですよね。 お酒の味が苦手な人もフルーツテイストで美味しく飲めるし。 スーパーで缶チューハイとか売られるようになって手軽だし。 アラカンになってからはビールも苦手になってきました。 すぐに満腹になってしまうんです。 飲むなら焼酎かな、やはり。

トピ内ID:99384839ff0b9d4f

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ほんとだね

🙂
りこ
だいたいのまなくなった。アルコールは微量でも健康悪影響ってことだし、まあいいことじゃないか。タバコと一緒で若年男性ののまない率が高い。お酒メーカーもお酒より他ジャンルで稼がないとね。

トピ内ID:cb8fe43686532f8c

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やっぱり

🙂
北国生まれ トピ主
はい、「ウイスキーコーク」と言われれば、ARBの「ウイスキー&ウオッカ」と 返してしまう昭和から来ました。 やっぱりハイボールと焼酎の伸長が、大きいのでしょうか。 数年前にヨーロッパでも、若者の間ではワイン離れが起きていて、その代わりに ウォッカをソフトドリンク等で思いっ切り薄めたものが広がっているということを 聞いたことがあります。(今ならモクテル?) 因みに私は、80年代に出たバービカンというビアテーストのノンアルが好み だったのですが、今のノンアルはそれ以上に進化していますね。 私の周りでも、今のノンアルが出て以来アルコールは飲まなくなったが何人か います。

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中途半端

🙂
もっさん
強いアルコールや炭酸に慣れていない人が多かった時代は1番無難な飲み方だったんですよ。 今は強いのが欲しければストレートやロック、 飲み易いのが欲しいならハイボールとなってしまい、 中途半端な水割りは人気が無くなってしまいました。

トピ内ID:65ae97bc583ce622

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ウヰスキー。

🙂
nene
ウィスキーの水割りは和食に合うと思います。 メーカーもそのつもりで作っているのではないでしょうか。 和食の店には国産の良いウイスキーが揃っている気がします。 私がお酒を飲み始めた頃はウイスキーが主流でした。 「コークハイは口当たりが良いから気をつけて」と先輩から注意され、 代わりにウイスキーフロートの作り方を教わりましたっけ。 氷と水を入れたグラスにウイスキーをマドラーに沿わせて静かに注ぎます。 比重の違いで、ストレート、ロック、水割り、水と層になり、後口の良い飲み方です。

トピ内ID:241009ee2dfc4558

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フォローをありがとうございます

🙂
北国生まれ トピ主
「強いアルコールや炭酸に慣れていない人が多かった」で思い出しました。 まだアルコールを飲んでいなかった頃に、C・Wニコルさんのエッセイで「ウイスキーと水を1:1で割ると美味い」というのを読んだことがあります。 その後に会合で水割りを作ってくれと言われて、これを思い出してこの通りにやってみたら、「いくら何でも濃すぎるよ」と言われたことが。 「ウィスキーの水割りは和食に合う」と言うことで、その昔に「少し愛して、長く愛して」と和服姿の大原麗子が出て来るウイスキーのTV CMがありましたね。 こういう時は水割りと和食なんでしょうね。 因みにかつては社長が「当社のウイスキーは水割りに合うように作っています」のメーカーの社員だったある作家(確か山口瞳だったかと)は、「開発者はストレートで飲んで貰うことを前提に作っているので、皆さんもストレートで飲んで欲しい。強いと感じるならチェイサーを飲めばいい」と書いていて、どちらが正解なんでしょうね。

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まずは、先人に感謝

🙂
犬のスーさん
ウヰスキーを語る前に、まずは”日本のウヰスキーの父”で、ニッカウヰスキー創業者の竹鶴政孝氏に感謝いたします。 彼が本場のスコットランドで製造法を学んできたおかげで、今の日本のウヰスキーがあります。 水割りは私たち日本人には適した飲み方といわれていますが、どこかのメーカーが仕掛けた”ハイボール”という飲み方が提案されて以来、ちょっと廃れた感があります。 「昼間からお酒なんて・・・」と言われそうですが、ついさっき、髭のおじさんの大きなラベルがついた黒い瓶のウヰスキーを水割りで頂きました。 なかなか美味しかったです。 >この季節は新年度や新人が来たとかで、飲み会等が多いと思いますが。 ※飲酒の無理強いはやめ、楽しく適量で楽しみましょう。 ※飲酒運転は絶対にやめましょう。

トピ内ID:8a56678a9a2c3153

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おつまみ の話し

🙂
テンダネス
20年ほど前、先に旅立った友人と連れ立って、よく北千住のスナックに通ったものです。 行きつけの店ではボトルを入れます。もっぱらサントリーOLD。リザーブは少しお高かった。おつまみで必ず頼むのが、ポッキー。氷水が入ったシャンパングラスで提供されるソレは 、いつも家で食べるよりも美味しく感じたものです。 だからでしょう、私の中でポッキーは夜のお菓子なんです。

トピ内ID:362eddee38796f4c

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余市には

🙂
北国生まれ トピ主
雰囲気は好きなので余市のニッカには過去に何度か行ったことがあります。 そこで聞いたところでは、創業者の竹鶴政孝は「一番消費者に売れている」と、普段は自社製品の一番低価格のものを飲んでいたそうですね。 アルコールはあまり飲めないのですが、そこの黒角ニッカというものは何となく少量ずつは飲めたのですが、随分と前になくなってしまったようで。

トピ内ID:b1671f0cc26bd7b8

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スナックは…

🙂
北国生まれ トピ主
スナックは自分から行ったことはなくて、職場の上司から連れて行かれたことしかないですわ。 でもかなり前ですが、上司に連れて行かれた東京の郊外のスナックに、何故か当時の横綱と大関が来ていたです。 学生時代の先輩に相撲部の人がいて、「飲む時はピッチャーだよ」と言っていたのですが、その横綱と大関は普通のグラスで飲んでいました。 で、実は飲めなかった頃はチョコも苦手でして(今はOK)、おつまみは野菜スティック・チーズ竹輪・酢の物が良かったりしました。

トピ内ID:b1671f0cc26bd7b8

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言いたいことはわかる。

🙂
むそう
今年55歳ですが >私が若い頃は飲み会等では先ずビール、それからウイスキーの水割りということが多かったと思います。 そうですか?私が社会人になってから、飲み会でウイスキーの水割りを飲む人は少なかったです。 ビールで乾杯、その後はビール、酎ハイ、焼酎、日本酒、だったと思います。 水割りはバーやスナックで飲んでました。 ハイボールは特に最近の流行りだと思います。 ただソーダ割りは昔からありました。 バーボン・ソーダ、スコッチ・ソーダ と言ってました。 バーボンはソーダ割りがいいとか言いましたけどね。 もちろんソーダ割りをハイボールということも知ってました。

トピ内ID:8f45b71347294d1f

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レスします

🙂
らいら
もともとは、 ウイスキーはソーダ割り、が正統だったのかなー、と思ってます。 戦後から40年代くらいまでは、 お高めのお店ではハイボールだったんじゃないかな。 大衆化に合わせて、炭酸じゃなくて水で割っちゃえー、になったのかと想像してました。 で、今は、炭酸も大衆化したので、ハイボール復権かと。 ミネラルウォータも炭酸水も、お値段的にはかわらないですもんね。 ハイボール大好きなので、ウイスキーは家に置いてます。 紅茶にひとたらし、というのも、昔風で好きです。

トピ内ID:3e60c70cdc802537

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私の時代とハイボール

🙂
北国生まれ トピ主
私は数年前に還暦を過ぎましたが、20代前半の時は私の周りでは未だ酎ハイや乙類焼酎はポピュラーではなかったのですわ。 その頃はビールの次には、氷が入ったアイスペールと水とウイスキーのボトルが出て来ることが多かったです。 水割りが苦手な私でも、薄めにしたバーボンとソーダの組み合わせなら何とかなりましたが、これもあまり見なかったですね。 因みに私がハイボールという言葉に出会ったのは、1981年発売の原田芳雄の「ジャスト・サム・ブルース」というアルバムの中の曲の「ショートピースとハイボール」です。

トピ内ID:b1671f0cc26bd7b8

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口当たりの良さの違い

🐱
しっぽねこ
コンビニ、自動販売機で炭酸、それも強炭酸やレモン味。 酎ハイはハイボールより安く出来ますね? ウィスキーと酎ハイは価格差だけではなく、ジュースみたいで口当たりがいいです。

トピ内ID:94e4aff3c72b66f5

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だるま。

🙂
nene
「村さ来」などの居酒屋が流行り出してから、若い女性も焼酎を飲むようになったのではないでしょうか。 当時の私には『焼酎はおじさんのお酒』というイメージがあり頼んだことはありませんけれど。 始まりはサワーとは呼ばず「酎ハイ」だったと思います。 お酒好きの先輩がいたのですが、ボーナスの使い道を尋ねると彼は「だるま」とひとこと答えました。 カラオケは水割りを飲みながらスナックで歌うもので、まだカラオケボックスなどない時代の思い出です。

トピ内ID:241009ee2dfc4558

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年代ものの山崎や響が高いから

🙂
専業主婦よ
美味しい水割りは美味しいウィスキーが必要ですが、もう何年も前から美味しいウィスキーが買える値段じゃなくなりました。

トピ内ID:1ca2f4ee2a21621a

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横ですが

🙂
まち
アラカンです。 若いころ洋酒のビンを集めてました。 花瓶代わりにしたり手芸材料にしたり。 ウィスキーやリキュール類には時々すごく美しいフォルムのビンがあったので。 家族経営のスナックなど行くとオールドのビンで作った人形とか飾ってあったりしました。 いやはや昭和です。 今でもワインや焼酎は時々飲むけどスーパーブランドの紙パック。 時々買う日本酒も紙パック。 エコなので良いかもしれませんけどね(苦笑)。

トピ内ID:99384839ff0b9d4f

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おー、確かに聞かない

🙂
ビール党ですが
いまやウイスキーといえばハイボールですよね。 昔は水割り、ロックが主流だったなぁ。

トピ内ID:82b8e8d08adcaf38

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やはり時代の流れ?

🙂
北国生まれ トピ主
「シェーン」でも居候先の息子に頼まれて、主人公は酒場でソーダ水を買い求めるシーンがありましたね。 紅茶と言えば、吉田茂の息子で作家の吉田健一は明治大学(だったかな)で英文学を教えていて、大学の近くの神保町の店で紅茶にウイスキーを混ぜたものを飲んでから(それ以前に他のも飲んでいた模様)大学に向かったそうで、おそらく1960年代だと思いますが大らかな時代だったものです。 また昔の話をすると、イラン革命後に米軍はペルシャ湾方面に出ていましたが、横須賀等に帰還すると彼等は「安く酔える」と、ホッピーを飲んでいました。(未だ酎ハイはブームになっていなかった) それが、近年は分かりませんが、何時の間にか週末に横須賀から東京へ向かう夜の電車には、缶酎ハイを飲む米兵が見られるように。 安い・バリエーションが多い・飲み易い、更に若い人にとっては偉い人に水割りを作ってやるというタスクが減るということで、酎ハイが水割りを押しのけて来たということでしょうか。

トピ内ID:b1671f0cc26bd7b8

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そういう「呑み会」にはそぐわないでしょ

🙂
cloud
今でこそだけど、大昔社員旅行もあった時代に入社した組みだけど、職場主催のような雑多な呑み会にウィスキーは無かったですよ。 焼酎のロックくらいまでかな? ああいうのは一にも二にも雰囲気が大事だから小奇麗なバーでなら、昔からあったと思いますよ。呑み会でなら二次会・三次会に気の合う人がそっと行くみたいなね。

トピ内ID:661466b83735af2c

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びっくり

🙂
クローバー
SNSでは今でもウィスキーの水割りを楽しんでる人がいっぱいです。私はふだんお酒を飲まないので詳しくないのですが、少しびっくりしました。

トピ内ID:d8d21ddfde6a1d88

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ボトルで売られるウィスキーはそもそも全て水割り?

041
sen
ボトルに入っているウィスキーはすでに水割り。 と聞いたら意外ですか?事実です。 蒸留直後の原酒のアルコール度数は70度近くて透明です。それを60度台前半に調整して樽に入れます。樽に長期保存するうちに、樽から色や複雑な香りが移り琥珀色のウィスキーになります。この樽で完成するウィスキーの度数は60度前後なのです。 これを販売用のガラスのボトルに入れるときに水を加え、市販時は40度台前半にします。だからボトルで売られるウィスキーは「すべて水割り」。 それがいちばん美味しい濃度だからといいますが、それ以上だと飲むには度数が強すぎるからかもしれません。 ところが日本人の大多数はウィスキーを造ってきた欧米人よりお酒に弱く、度数の強い酒は苦手。そこで日本人にウィスキーを普及させようとした日本の酒造会社(有名なあの会社です)が、水割りを普通の飲み方として宣伝、営業を展開し、戦後昭和の日本ではウィスキーといえば水で割るものになりました。この会社が、全国でお寿司屋に強力な営業をかけて、寿司屋でさえもウィスキーが水割りで飲まれるようになりました。寿司屋の飲み屋化現象が起きたのです。 (なお、ウィスキーは蒸留酒なので、ブランデー類と同じで、食事と一緒に飲むものではありません。) >「開発者はストレートで飲んで貰うことを前提に作っているので、皆さんもストレートで飲んで欲しい。強いと感じるならチェイサーを飲めばいい」 これが正しい理解だと言えます。実はボトルで売られている状態で、すでに飲むのにいちばんバランスのいい度数に調整(水割り)されています。 なお欧米でも、ウィスキーは若い人の飲むお酒ではなくなってます。私は欧州に住んでますがウィスキーの祖国英国・アイルランドではないので、若い人は食事のときはもちろんワイン、食事以外で飲むのは度数の低い流行のカクテルですね。

トピ内ID:3d82d0fede606888

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世界の5大ウヰスキーその他

🙂
犬のスーさん
世界には、日本から見て「5大ウヰスキー」の産地があるそうです。 (1)スコットランド~麦芽の乾燥にピート(泥炭)を焚くのでスモーキーな香り (2)アイルランド~大きな釜で蒸留を3回行うものが多く、軽やかな味わい (3)アメリカ~バーボンなど、原料にトウモロコシを使うので甘みがある (4)カナダ~トウモロコシが原料の「ベースウヰスキー」に、麦が原料の「フレーバリングウヰスキー」をブレンド。そのため5大ウイスキーの中では最も軽やかな酒質 (5)日本~多種多様な原酒を日本人の感性でブレンド 最近では、私たち日本のウヰスキーも本場の英国で認められるようになり、同じ日本人として誇らしい限りであります。 そんな中、ここ最近では新興の台湾ウヰスキーがあります。 21世紀に入ってからキングカーという会社が立ち上げた「カバラン」 南国はウヰスキーづくりには向いていないという常識への挑戦ですが、熟成が5大ウイスキーの2~3倍の速さで進み、他にはない独特の味わいだそうです。 高価なのでまだ飲んだことがないですが、余裕があったら一度試してみたいですね。 なお、英語では、一般的には"Whisky"と書きますが、アイルランドとアメリカでは"Whiskey"と書くそうです。

トピ内ID:8a56678a9a2c3153

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