初めて投稿します。
同じ様な投稿がないか検索しましたが見つからなかったので、色んなご意見頂けたら有難いです。
昨年末に同僚が1人退職したため、その人が担っていた業務をいる人で分担しました。人員の補充がないまま繁忙期に突入、残業ばかりでしたがどうにか乗り切り、最近少しだけ業務を削減できました。ところがしばらくしたら業務が減ったから出来るでしょと過保護な業務を命ぜられ辟易としています。
簡単にいうと、営業が毎日の活動一件毎に行動の振り返り報告(入力)したのを事務員がその内容と結果に相違がないか全件チェック、教えてあげると言うもの。通常業務だけでもお腹いっぱいです。振り返りなんて当事者(営業本人)が各自でやるものではないですか?
営業人数×日々の案件凄い数です。
これ繁忙期にもやるの?やるなら全件義務じゃなくて努力義務位にして欲しいと言ったところ、全件入力する営業はもっと大変なんだからチェックするだけの事務は楽でしょと跳ね除けられ。どこと比較してって話ではなく、こんな生産性が低くて過保護なママみたいな事をするのかと疑問なんです。したいなら管理職者がやれば?せっかく業務を減らしたのにウンザリです。
言い合いになりそうだったので一旦引きました。(以前この方とは言い合いになって謝罪された事があります。)
反論すれば「仕事です」の一言で返されます。その「仕事」のクオリティを考えませんか?忙しい中本当に必要な業務ですか?って言ってるんですが通じません。
私がパート、相手が社員。
仕事ですと言われたら反論はおかしいですか。
業務を減らして欲しい時は理由や代替案は出しています。やった方がいい事なんてたくさんありますがキリがないですし、人手が減ったら業務は絞るべきと思います。
もう腹立たしいやら馬鹿馬鹿しくもなってきました。
頑張ってやりますと言えない私に根性が足りないのでしょうか。
トピ内ID:583cab8873354c2d