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夫?主人?苗字?言い方について

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(トピ主 0
041
ゆゆ
恋愛
私は20歳、彼は26歳で一ヶ月程前に入籍しました。 近々、人前結婚式、披露パーティーを行うのですが、その時に彼のことをなんと言えばいいのかわからず、迷っています。 例えばゲストに個々に挨拶をする時… 「主人がお世話になっております」 「夫がお世話になっております」 「山田がお世話になっております(苗字が例として山田の場合)」 どうなのでしょうか。 私は苗字で呼ぶのが一番しっくりくるかなーと思っていたのですが、彼は???な顔をします。そう言えば苗字で呼ぶのは年配の方の場合が多いかなと思ったり…。(落合監督婦人・信子さんはよく「落合が~」って言ってますよね) 皆様はどうですか。教えて下さい。

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慣れない。

041
まみこ
私は社内結婚だったので、会社関係の友人や上司と話する時は苗字で呼んでます。 それ以外の時は、普段は「旦那」で改まった時には「夫」にしてます。 「主人」にはちょっと抵抗があるもんで・・

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苗字

041
マウンテンフィールド
相手にもよりますが「山田がお世話になっております」が一番多いかな。 現在は30代ですが、20代後半の頃結婚してからこの言い方が多いです。 次に多いのが「夫が」で苗字と3:2くらいかな? そのつぎが「主人が」です。これはあまり使いません。

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いろいろですが。。

041
長男の嫁。
ウチの場合 友達なんかの前では「ダンナがさ~」 皆が比較的そうなんで。 で、あとは「夫」です。 結婚して半年ですが、 夫の方から「家内」とか「奥さん」 はなんか嫌だから、「妻」か「嫁さん」 がいい。 と言ってきました。 私も「主人」ってなんか抵抗あったので 自然にそうなりました。 どうしても「家内」「奥さん」「主人」 は上下関係がある気がして嫌だったみたいです。 余り深く考えてないですけど、自然とそうなりました。

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ご夫婦でも相談してみてくださいね

041
rara
苗字でよぶのに彼が?だったのなら、別の呼び方の方がいいでしょうか。旦那様がOKだしてくれる呼び方ならベストですよね。 でも、続柄の呼称としていちばん問題がないのは「夫」です。どの年齢層にも、外国人相手でも、上下関係のある方でも失礼がありません。お父様のことを「父」お母様のことを「母」と呼ぶのと同じ形です。 使いわけもできる上級者ならどれもいいと思いますよ。でも無難で、正しくて、間違いが少ないのは「夫」ですね。

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よこでごめんね

041
たなかん
私なら"夫"というかな。"主人"は尊敬語だと思うので、人様に対して身内を敬う言葉を使うのは抵抗があるので。(ビジネスマナーでも身内は下げるじゃないですか)。ただ、主人と言う方に対して、とくになんとも思いません。ちょっと古臭い感じはしますけど。 あと、「"配偶者"がお世話になっております」って言葉どうなんでしょう?これって自分の庇護のもとにある人(こどもがお世話になっております)ならOKなんだけど、独立したオトナである旦那さんにたいして、妻が「お世話になってありがとうございます」、って変じゃない?気になるのって私だけかしら?別に世話してないしさー、って(ごめん、性格悪いの) 私なら「はじめまして、○○(名前)です。今後は夫婦ともどもよろしくお願いします。」と笑顔でご挨拶、です。

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一般常識では

041
こう
一般常識では、「うちの主人がお世話になっています」と言って挨拶します。これは、奥さんが主婦であるかキャリアウーマンであるかにかかわらず、自分は夫の最良の妻であることを示すために言う決まり文句です。ですから、「主人というのはちょっと」などど言わずに、明日から実践しましょう。

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ご自分たちの結婚式で、ですよね?

041
じゃぱんだ
通常でしたら、以下のように言います。 例)鈴木太郎 1、夫の会社関係に対して →「鈴木がいつもお世話になっております」 2、夫の親戚や両親などに対して →「太郎さんが………」 3、夫の友人や自分の友人に対して →「夫が……」もしくは「彼が……」 ただ、今回トピ主さんたちの結婚式&パーティで、夫を何と呼んだらいいのか、ということなんですよね? それでしたら、「太郎さんがお世話になっております。今後ともよろしくお願いいたします」という感じでよろしいのではないでしょうか。 まだ新婚ですし、トピ主さんもお若いようですから。 ただ、今後、お付き合いをしていく上では、夫の会社関係にはきちんと「鈴木が……」と苗字で言ったほうがいいと思います。 これは年配の人だからとかそういう問題じゃなく、社会生活を送る上でのマナーです。 最後になりましたが、トピ主さん、ご結婚おめでとうございます。お幸せにね。

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今の世の中、主人が言いやすい。

041
Gしょっく
でも私はあえて夫と言っています。 山田が・・・とは言ったことないです。 主人って年配の方とか話しててもすごく出て来ますよね。 夫とかって少ない。 だからたまに使ってしまいますが、基本は夫です。 あと、結婚してすぐ『彼が・・・』と言ったことがあって 注意をされました。まぁ、そうかな?とも思ったのですが、今は彼(He)という表現、アリだと思ってます。 言われた相手で変に思う人がいるのだと思いますが・・・ ちなみに『あいかた』という表現は私には理解できません。これと一緒ですかね。

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041
なめくじねこ
夫と言ってます。 お仕えしてる訳ではないので、「主人」というのは絶対言わないです。

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連れ合い

041
ぺんぎん
「夫が」「(苗字)が」「連れ合いが」の3種類を適当に使い分けてます。我が家は別姓にしていることもあり、苗字で言うことも多いです(夫も私の苗字を言ったりするみたいです)。主人という言葉は、元々同級生だった夫が嫌がるので、使っていません。 連れ合いという言葉は少し古いですが、いい語感だし、夫婦仲よさそうなので使っています。相手の配偶者を指すときに、「ご主人」という言葉が嫌いな人には「お連れ合い」というように使っています。

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うちの人

041
トレイシー
結婚したての頃は周りの呼び方に合わせて 「主人」と言ったり「だんな」と言ったり。 でも、最近、友達が「うちの人」と言ってるのを聞いて、私もそれにしよう!と思いました。 ニュートラルな感じがいいと思います。

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無理に言わなくても…

041
ロミ
私なら、どうしても言わなければならないなら、単に主語を省略して 「いつもお世話になっております」でいいかなーと思います。 でも、入籍が1ヶ月前とはいえ、まだ奥さん風を吹かせることないと思いますよ? あくまでその場では「花嫁」ってことで…自分の紹介だけで(ゆゆです、よろしく、みたいな)、ご主人のことまでは気にしなくて良いのではないでしょうか。

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出世しておられる方は、

041
ひるやすみパパ
 実は、私も結婚した時にこの事が気になり調査(大げさかな?)した事があります。  結果から言えば、代議士、首長、社内社外とも役員の方の奥様は殆どが苗字で呼ばれておられました。  そして私も家内に苗字で呼ぶように言ったんですが、言い難いと言ってずっと「主人が・・・」です。  私も役員なんて雲の上の、昼休みが楽しみの主任です。

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うち

041
匿名
うちのが… うちの人が… と、いうような言い方を私はよくします。 現実には、周囲にも同じような言い方をしている人もいるのですが、小町ではあまり耳にしません。 うちの人、という言い方はどうでしょうか? ちょっと所帯じみてますかね?

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結婚披露の場での立場を考えると・・・

041
ルッカ
夫方のゲストには「どうぞ、よろしくお願いします。」 ご自分のゲストには、相手が年配者なら、彼の苗字を呼び捨てで、例えば「夫の田中です。よろしくお願いします。」 親しい友人には「太郎をよろしくお願いします。」 といった感じで良いのではないでしょうか? 「お世話になっています」は、結婚してしばらくしてから言うべきセリフで、結婚披露宴の場ではそぐわないと思います。 両家のご両親が仰る分には構いませんが、新郎新婦が使うのは僭越と言うか、まるで同棲期間が長かったかのような、すっかり夫婦です。みたいな印象で、結婚披露宴の新郎新婦と言う雰囲気じゃないです。

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再び。結婚式のことでしたか?

041
rara
すみません、もしかしたら、結婚式当日の事だったのでしょうか? もしそうでしたら、初対面の方でも「本日はありがとうございます」「今後ともよろしくお願いします(二人そろって)」という感じの挨拶になると思います。 ですから、(建前ではその日から夫婦になるということで)ご主人がお世話になっている方と初めて会っても「お世話になっている」はその時点ではあまり適切ではなく、「はじめまして」と「これからよろしくお願いします」を伝えることが大切かと思います。 その後のご夫婦での呼び方は前に書いたとおりです。また、一般常識と書いている方がいますが、地域・世代・職業・生活習慣にもよりますから。(私の周りや血縁・親戚では「主人」を使う人を探す方が大変なくらい。)お住まいの地域やご職業、やはりご夫婦で相談されるのがいいでしょうね。銀行員や会社員などの社宅族なんかは主人が喜ばれるんでしょうし。

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ロミさんに同感

041
みほ
まだ入籍して1ヶ月ですので、「いつもお世話になっております」と言えば済むことでは? 逆に主人が、とかつけると、いかにも、って感じがします。

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ひるやすみパパさんへ

041
となりのとろろ
う~ん。 そうだったんですか。 そう言えばうちの奥さんも,以前は,苗字で呼んでいましたね。 その頃は,順調に階段を上がっておりましたが,呼び方が『主人』に変わってから,その流れが止まっているよう気がしますね。 なるほどと思ってしまいました。 収入が増えても、小遣いは自分で別に稼ぎ出しているし, 給与は全て振込みで、奥さん任せだからどうでもいいんだけど、部下が増えるのはやはり男として気持ちは良いもの だから・・・・もう一回苗字で呼ばしてみようかな?

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主人の対義語は家来じゃない

041
主人
なめくじねこさんのような意見の人いますね~。 「高い」の反対はなんですか?「低い」の場合もあれば「安い」の場合もあるでしょ? 「主人」の反対も「家来」や「使用人」の場合もあるけど、家庭(夫婦間)では「奥様」なんですよね。で、この「奥」のことについては決定権者は古来妻なんですね。 もちろんこれは古い家制度のもので、家全体の主導権者が夫(家長)であったことまで男女差別と言おうと思えば言えますがね。 でも本来「奥様」「奥方様」「ご新造さん」「おかみさん」等々区別すべきだったものが長い歴史のなかでごっちゃになってるのと同様に、そんな「由来」にこだわりすぎて一般常識的に使用されている言葉をむきになって拒否するのはこっけいですな。

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トピ主です

041
ゆゆ
大変参考になりました。どれも興味深く読ませていただきました。皆様、ありがとうございました!! 「ハッ!!」っと気づかされたこともあり(新婚で「お世話になっています」はNG等…)、本当に感謝です。 言葉って難しいですね。使い分けが大切だって思いました。 本当に幼稚な質問に答えてくださりありがとうございました。(嫌ぁ~な気分になってしまうレスをたまに小町では見かけますが、それがひとつもなくて嬉しかったです)

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