かなり昔に、耳だけで聞いた映画です(眠っていて画面は見ていません。おまけに最後しか知らない)。テレビの洋画劇場でしていたと思います。主人公の男性は腹話術か何かの人形つかいで、実はその人形には別の人格が宿っていて、男性と人形が会話している。どんな経過からかはわかりませんが(その人形が人を殺す?)、最後に男性はそれをやめさせるために、その人形を銃(?)で殺した。しかし、死んだのは男性だった。(人形は普通の人形で、男性は人形が犯人だと思っていたけど、実は自分が犯人だった?)
20数年位前の記憶ですが、ずっと気になっていました。?ばっかりで、わかりにくくてすみません。
どなたか教えていただけませんか?
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