ある楽器のグループレッスンに通っています。
数名のメンバーは年齢も背景(家庭、仕事など)もそれぞれ。
ただ、好きな音楽を楽しく習いたいというのは共通していると思います。
でも、どうしても、レッスンの出欠率や練習量の違いで上達に差が。
私は熱心にやっている方なのですが、レッスンも休みがち、仕事などが忙しくて自宅での練習もほとんどできない状況のメンバーさんがいます。
その方との会話中「ふうこさんと、どんどん差が開いちゃうよー」と、言われることがたびたびあります。
そんな時は「そんなことないよ。」とか「○○さんは忙しくて練習できないんだからしょうがないよ」とか言っているのですが、実際、差は開く一方で、我ながら気休めにもならない返事だなーと思うのです。遅れ気味なことについて本人が負い目を感じている様子もうかがわれます。
これからも一緒のグループレッスンを受けていくことを前提に、何か励ます気持ちを込めたよい返事の仕方があれば、アドバイスをお願いします。
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