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グループレッスンで遅れ気味のメンバー

レス1
(トピ主 0
041
ふうこ
話題
ある楽器のグループレッスンに通っています。 数名のメンバーは年齢も背景(家庭、仕事など)もそれぞれ。 ただ、好きな音楽を楽しく習いたいというのは共通していると思います。 でも、どうしても、レッスンの出欠率や練習量の違いで上達に差が。 私は熱心にやっている方なのですが、レッスンも休みがち、仕事などが忙しくて自宅での練習もほとんどできない状況のメンバーさんがいます。 その方との会話中「ふうこさんと、どんどん差が開いちゃうよー」と、言われることがたびたびあります。 そんな時は「そんなことないよ。」とか「○○さんは忙しくて練習できないんだからしょうがないよ」とか言っているのですが、実際、差は開く一方で、我ながら気休めにもならない返事だなーと思うのです。遅れ気味なことについて本人が負い目を感じている様子もうかがわれます。 これからも一緒のグループレッスンを受けていくことを前提に、何か励ます気持ちを込めたよい返事の仕方があれば、アドバイスをお願いします。

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一曲集中型に

041
在米音楽家
大人のピアノのグループレッスンを教えた事が有ります。時間の無い方は、スケールやテクニック等で新しい事は必ず練習してもらい、後、クラスでやっている曲で、自分の一番気に入っている曲を集中的に練習してもらいました。それでも時間が足りなければ、その曲の最初の部分だけでも、必ずやってね、と言いました。 あと、一日に三分や五分でも練習して貰いました。テレビのコマーシャル(アメリカは長い)の間に練習すると、一時間の番組の間に、二十分程練習できる、と言うと、練習へのプレッシャーが減る人が多かったように思います。

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