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20年前読んだステキな絵本の題名は?

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(トピ主 0
041
こころ
話題
私が幼稚園に通っていた頃の絵本。 思い出深くて絵がかわいかったので、また読んでみたいなーと思っている何冊かがあります。が、題名が思い出せません。 断片的な話は覚えています。 もし、少しでも知っている方がいたら教えてください。 A:ワニ(アリゲーター)の話。 雪が食べたいワニ。南極っぽい寒い場所で雪が降っている。大きな口をあけて雪をいっぱいほうばりそのまま凍ってしまう。 誰かが海へ入れてあげると、溶けて生き返る?? B:ペンギンの話。 冷蔵室に入れられて「寒くて暗くてこわいよ~」 と、泣いているシーンがすごくかわいそうで いとおしくなりました。 C:おおかみ?の話。 女の子の作るハンバーグをねらっていて いじわるばかりする。そのハンバーグがとても おいしそう♪ ある日怒った女の子にフライパンで焼かれてしまう・・ もう悪いことしないと約束して、ようやく ハンバーグをご馳走してあげる。 D:木の上?の優しいおばさんの話。 作るラディッシュのサラダがおいしそう。 なんか、話の内容とゆうか断片的に見たものが 印象に残って仕方がないとゆう感じですが、 よろしくお願いします。

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Aの話なら

041
アゲハ
Aならどこかで呼んだ記憶があります。 ですが、題名とか全く覚えていません。 すいません。 アリゲーターが凍ってしまい、 みんなで海に入れてあげると溶けて ありがとう~といって終わるやつですよね。 なつかしいわ~

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私も知りたい!

041
たけのこ
私も幼稚園のときにそれらの本を読みました! 数年前まで、全部実家にあったのですが、 結婚か何かを機に処分してしまったのです。 なのに、今頃になって読みたくなってきてしまいました。 なんで取っておかなかったのだろうと後悔しています。 最後にオオカミがフライパンにぶつかっている あの顔がまた見たい! 雪の中で大きな口をあけているうちに凍ってしまった あのかわいいワニをもう一度見たいです!

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ひとつ分かりました!

041
たけのこ
B:「まいごのペンギンだるま」 金の星社 渡辺有一作/絵 1365円 です! Dは、おばあさんの畑の赤カブが盗まれる話ですよね。 ある日、家のそばの大木にみどりのはしごが かかっていて、 それを登っていくと小人の家があって、 小人たちがおばあさんにカブのサラダをご馳走するんです。「みどりのはしご」で覚えていたのですが、 検索しても出てこないんです・・・。 Cはですね・・、たしか女の子がきのこを 拾ってるんです。 きのこのハンバーグを食べさせるフリをして、 家の中に飛び込んできたオオカミ(?)を フライパンで返り討ちにするという話だったような・・。

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これかも!

041
たけのこ
いろいろさがしてみました。 Aは「わにのアリゲーきたのしまへ」カズコ・G・ストーン作 かもしれません。 私の通っていた幼稚園・保育園では、キンダーブックとキンダーメルヘンという本を毎月配ってまして、そのあたりで検索をかけてみてはいるのですが、なかなか見つからないものですね。

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トピ主です

041
こころ
アゲハさん、あのワニさん助かってよかったですね、幼心にホッとしました。 たけのこさん、貴重な情報を本当にありがとうございます。私は昭和57年~58年頃幼稚園で読みました。あきらめかけていたのに、こんなにあの絵本たちに近づけたことが夢のようです。 おおかみの目玉が飛び出て毛も逆立ったようなびっくりシーンや雪にやっとふれられてアーンとしたまま凍ってしまったかわいいシーン・・・すごくなつかしいです♪ ラディッシュ?赤カブ?おばあさんは木の上に住んでいないですよね~(笑)自分の記憶違いに笑ってしまいました。そうそう大きなはしごかかっていました!! 本当にあのサラダおいしそうなんですよ! ペンギンは本当に守ってあげたいというか抱きしめてあげたくなりました。あの絵の感じも大好きでした。 わにとペンギンのお話の題名を探して教えていただいて本当に感謝しています。 私もCとDの題名がわかりましたら、こちらに書かせていただこうと思います。 また、あのステキな絵本をご存知の方々いて共感できたことが私は本当にうれしいです♪

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ありました!

041
たけのこ
実家の納戸を探してみたら、一冊ありましたっ! D:みどりのはしご 安房直子作 黒井健絵 学研おはなしえほん第14巻第1号 昭和57年4月号 です。 おばあさんの住んでいる家の庭に、おおきな「もちのき」があって、ある日、庭に栽培していた赤カブが1つなくなっていることにおばあさんは気づきます。 そこへ、電話が・・。もちのきにみどりのはしごが かかっていて、登っていくと小人のお家があり、 小人が赤カブのサラダをご馳走してくれました。 「これからも野菜をわけてください」という小人に、 「いいですとも。こんどは豆をまきます」と、 快諾するおばあさん。 「またきますよ。またきますよ」とおばあさんは はしごを降りていき、地面に足をつけると はしごは消えてしまいました。 学研で手に入らなかったら、 「おはなし おはなし たのしいね」(童心社) に掲載されているようです。いまもあるのでしょうか??

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しってますよ

041
るん
A、わにのアリゲーきたのしまへ  8月号  作・絵 カズコ.G.ストーン C、でんぐりやまはおおさわぎ  10月号  作 久地良  絵 長浜宏   D、みどりのはしご  4月号  作 安房直子 絵 黒井健 どれも学研おはなし絵本で昭和57年出版の物ですね。年長でもらったからS52年生まれの方でしょうか? 7月号のさかなつりというお話も好きです。(ポポフさんがさかなつりにいくしたくをはじめました)2月号のゆきのよるも好きでした。(さんさらさんさら ふわふわふわふわと雪が降ってきて雪の小人などがでてくる) 保育園でもらって気に入った物だけ親がとっておいてくれていました。今では家の子が読んでいてみんなぼろぼろですが、今でも大好きです。

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