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白猫と黒猫が出てくる絵本

レス7
(トピ主 0
041
キャット
話題
   3.4年前に本屋で見かけました。  最近その本を購入しようかと探しましたが見つかりません。どなたかご存知でしょうか?    外国人作(作者名不明)  ストーリーは終盤しか覚えていませんが、  「仲が良い白猫と黒猫がいる」  「波止場にいる黒猫が白猫がいる船を追いかけ海に飛び込む。」  「それを見た白猫は黒猫を求め自分も海に飛び込む。」  「2匹とも溺れて死ぬ。」で終わり!    

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それはね……

041
きゅんきゅん
『100万回生きた猫』ですよ とっても せつない物語

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100万回生きた猫ではないですよ!

041
ざんす
トピ主さんの仰る絵本は知りませんが、それは「100万 回生きた猫」ではありません。

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タイトルはわかりませんが

041
ふき
ワタシも「100万回生きた猫」ではないと思います。 「100万回生きた猫」の絵本を持っているので確かです。 キャットさんのお探しの絵本が見つかると良いですね!

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きゅんきゅんさん・・・(横レス失礼)

041
高校生の母
もうすでに他の方がレスされてますが、 「100万回生きた猫」の作者は 佐野洋子さん 日本の絵本作家です。

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答えになっていませんが・・・

041
ぽち
う~ん、猫好きの私としては、絵本は結構チェックしているんですけれど、思いつくものとしては、「黒猫ネロの帰郷」エルケ・ハイデンライヒ作の絵本ですが、タイトルどおり、年老いた猫の帰郷というノスタルジックなお話。 「こねこのミトン」クレア・ターベイ・ニューベリーの絵本で、行方不明の子猫はどこにいたでしょう?というお話。 「夜にみちびかれて」ロイス・ダンカン作の絵本で、とてもきれいです。猫の生態(?)を猫の目から書いたお話。でも、どれも黒猫と白猫の話ではありません・・・。 「100万回生きた猫」については、皆さんレスしていらっしゃいますよね。 私としては、トピ主さんの話は、「ジェニィ」ポール・ギャリコ作の小説(新潮文庫)の中盤に似ているなと思ったのですが(そこで死ぬわけではありませんが)、それともちょっと違う・・・小説だし。 でも、トピ主さんが猫好きなら、ご一読をお薦めします。「ジェニイ」をヒントに書かれた西澤保彦氏の「いつか、ふたりは二匹」(講談社)も(ミステリーですが)切ないながらもほのぼのとして好きです。 答えになっていなくてごめんなさい。

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トピ主です

041
キャット
 レス遅くなってすみません。皆さんご意見ありがとうございました。    「100万回生きた猫」は持っています。  いつも号泣しながら読んでいます。(笑)  ぽちさんのオススメ「ジェニィ」と「いつか、ふたりは二匹」を拝読しました。とても楽しかったです。  他の本も引き続き読ませて戴きます。ありがとうございます。  本題の絵本は依然見つかっておりません。  でも諦めずに探し続けます。  皆様本当にこんな内容に付き合ってくださって感謝しています。ありがとうございました。

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「すきすきだいすき」に似ているなあ。

041
読書好き
猫ではなくヒョウが主人公ですが。ヒョウの男の子が黒ヒョウの女の子に恋をするお話です。女の子が去っていきかけたので男の子は崖を飛んで追いかけようとしてあやうく命を落としかける、、、。最後はハッピーエンドです。

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