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限られた予算で、最低限の社会保障!

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(トピ主 0
041
心配性
ヘルス
高齢化で健康保険の危機が叫ばれていますよね。支える人が減り支えられる人が増えるわけですから、当然です。そこで、最低限必要な社会保障のあり方について議論してみたいと思います。 私の考える望ましい社会保障・医療編は、早期発見早期治療の努力を個人に課し、僅か数ヶ月の延命のために高額の手術を繰り返すような無駄を無くすことです。(どうしてもやりたい場合は、個人加入の医療保険を使って行う) ・人間ドックは所得税控除の対象化する(ただし人間ドック実施機関を審査し選別) ・高齢者も含めて、全年齢で医療費の3割を自己負担 (少子化対策で就学児未満は例外的に無料) ・高齢者に筋トレやウオーキングなどのトレーニングを受けてもらい、継続的受講者には無料人間ドックや診療費の割引などの得点を付与 ・健康保険を支払わない人(支払えない人ではなく)には、臨時加入などの優遇措置を廃止(徴収の厳格化) ・高額の手術等は、治療対効果を考えて保険を適用 ・薬剤の無駄な処方をさせないような制度に変更 ・・・などです。

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諸悪の根元は無料化、お金のばらまきにある。

041
現実家
生活保護廃止とし、できるレベルの仕事を紹介する。技能講習は出世払いで受けさせる。 母子家庭も子供の保育を充実させ、母親には働いてもらう。 母子家庭、生活保護家庭などの医療費無料は廃止し、1割でもいいから払ってもらう。 老人の地下鉄、バスなどの無料化も廃止し割り引きだけにする。(福祉大国の英国でもそうですよ) 公営、公団住宅を一本化し、全ての人が同じ条件で借りられる家賃とする。 自営業者からも税金を納めさせる。半数が赤字と称して税金を払っていない国が世界のどこにあります?

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誤解してますよ

041
明日はわが身
健康保険は賦課方式じゃありません。下の世代が上の世代を支えている方式ではありません。高齢者もちゃんと保険料を払っていますよ。 たしかに高齢者は収入が少ないので、保険料も安いですけど、高収入の高齢者は若い人より高い保険料を払っていますし、自己負担率も2割になっています。 年をとれば、病気になるのは自然の摂理。今、医療費を使っている高齢者も、若い時は病院に行く機会が少なくても保険料は払ってきたのです。

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