1980年代に読んだ童話を探しています。
確か挿絵はいわさきちひろさんだったと思います。
多分、独立した絵本ではなく、何篇もの童話が一冊になった本の中の一遍だったと思います。
海の中に喫茶店のようなお店があり、
主人公が誰かに連れられてそのお店に行くと、
オレンジ色の灯りを灯した貝殻を渡され、
それは君の灯りだから大事にしなさい。
と言われるような、そういう童話です。
おそらくは近年の作家による空想童話だと思います。
一生懸命探しているのですが自力では見つけられません。
お心当たりがありましたら、どうか教えてください。
おねがいします。
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