私は杉並区立富士見ヶ丘中学校出身です。
給食に出たコロッケの味が忘れられず、自ら試行錯誤しながら25年研究(ちょっと大げさ)約200回ぐらい作って、あの少年の頃の給食コロッケを完成させました。味は当時の給食コロッケにほぼ近いもので、味と食感の完成度は最高です。名前も付け「富士見コロッケ」と命名しています。
今まで日本中の美味しいと言われているコロッケを食べましたが、やはり、私の「富士見コロッケ」には足元にも及びません。しかし、何故コロッケはこんなに手間がかかって大変な料理なのに、今でも社会的地位が低いのでしょうか?そこらへんで売っているくそまずいコロッケを食べて「美味しい!」と言っている人を見ると、本当に腹が立ちます。
こんなことを考えるのは私だけですか?
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