自分でも驚くのですが、思っていた願いや希望が割とそのままの形になって実現する事が多いです。
…が!どうでもよくなった頃(2~3年後)に叶うのです。その頃にはそんな願いが実現されても「今更…」というカンジ。すぐに願いが叶えば感動があるのに。
例1)子供の頃すごく欲しかった玩具。欲しいとダダをこねた時、店先で親にゲンコツ&罵倒され嫌な思い出が。その3年後、親が「お土産~」と渡してきた物は、買ってもらえなかったあの玩具。今更そんな玩具もらっても幼稚すぎて、逆に悲しかったです。せっかくの玩具は押入れ行き…。
例2)癒されると思っただけで「田舎暮らししたい!」と数年願った時、事情があり実現不可能。数年後「やはり田舎暮らしは向かない」と気持ちを切り替えた3年後、何故か縁があり、田舎暮らしの人と結婚する事に。超ド田舎暮らしが始まる…。
例3)その時どうしても行きたかった土地。事情があり、泣く泣く違う土地に社員旅行。その2年後、どうでも良くなった時に、たまたまその土地に旅行決定!どうでもよくなって行ったので、あまり感動がなかった…。
笑えるような、泣けるような…。
みなさんのエピソード聞かせて下さい。
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