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狐の嫁入りって・・・

レス16
(トピ主 0
041
わかば
恋愛
昨日結婚式を挙げたのですが、 披露宴の会場へ向かう時から、雨が降り出しました。 車での移動中、お姑さんに、「こういうの、狐の嫁入りって言うのよね。」と言われました。 晴れているけど雨が降っていることを指しているのか、もっと深い意味があって言われたのかわからなくて・・・。 狐の嫁入りってどんな語源なんでしょうか?

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確かではない

041
缶コーヒー
晴れているけど小雨が降っている状態の時の事をさすんだと思います。 何故なら、きつねはそういう時に結婚するからだとか・・・ それも、本物のきつねではなくて、”昔人を化かしてた系”のきつね。どっちかというと妖怪に近い。 ま、日本の神話みたいなものだと思います。 子供の頃、白無垢を着たきつねとそのお供の絵をみた覚えがあるような、ないような・・・ 因みに山口県では http://www.chushi.maff.go.jp/chisanchisyo/dentou/saiji35/35002/35002.htm こういうお祭りもやっているみたいです。

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すぐにわかりますよ

041
赤ちょうちん
狐の嫁入りでグーグル検索するとわかりますよ。 一番最初に出てきます。 それをお読みになればいかがかと。

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晴れているのに雨がパラつく

041
油揚げが好き
という現象を、「狐の嫁入り」と言います。 ちなみに、ここで言う狐は「お稲荷様」のことで、目出度いことなんですよ。 晴れているのに雨が降って虹が掛かるという、非常に美しくも不思議な現象ですね。 そんな人を驚かせる技を目の当たりにするのは狐、天気は神業ですからお稲荷様、となったのでは?と思います。 神様のご婚礼なので、目出度いも目出度いです。 お姑さんがどういう意味で言ったかはわかりませんが、本来はそういう意味です。

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夫は晴れて雨が降ると言います

041
おめでとう
関西ではそうなのかな? 私は天気雨って言ってたけど 夫の場合、深い意味があるとは思えない

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東京生まれですが・・・・

041
40代主婦
曽祖父母、祖父母、両親、私と東京生まれです。 青空でお天気がいいときに雨が降って、パッと止んでしまう雨を「狐の嫁入り」と教わって育ちました。 私が「狐の嫁入りね」と使うときは「青空なのに雨が降ってすぐ止んだとき」です。 深い意味ではないと思いますよ。 こんな言葉を使えるお姑様はお洒落な言葉の感覚の方ですね。

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なーんで?

041
パコ
自分で調べないんですか? 検索すればいくらでも出てくるじゃないですか。 自分で調べられない理由でもあるのですか?

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昔話

041
さらさら
日本では婚礼の際、花嫁が花婿の家に松明を掲げて行列する風習がある地方がありました。 婚礼の予定がないのに松明の灯り見えることがありました。狐火というものですね。 それを見た人が  「狐が人間を化かして嫁入りのマネをしている」 といいました。 晴れた日に雨が降るということは、狐の嫁入りのようにありえないことなので、天気雨を狐の嫁入りと呼ぶようになったのではないかということです。

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天気雨

041
鬼火
多分、深い意味はないと思いますよ。 天気雨の事を「きつねの嫁入り」と言うのを今まで聞いたことありませんか? それだけの事で言ったのだと思います。 晴れているのに雨が降っているようすが、狐に騙されているような気分になることからそう言われるようになったのです。 更にもっと詳しくとなると、きつね火(鬼火いわゆる火の玉ですね)は、墓地などで燐が燃えてできるといわれていますが、夜、この火の玉が遠くの山野で点々と燃えると、たいまつをかかげた行列のように見えます。 さらにこれが、婚礼の行列を連想させるので、これを「きつねの嫁入り」というようになり、その後異様な現象(晴れているのに雨が降ってくるとか)を「きつねの嫁入り」と言うようになったと簡単に説明するとこんな感じです。

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偶然では?

041
空飛ぶペンギン
よくわかりませんが、空は晴れているのにさあっと雨が降ってくることを「狐の嫁入り」と言うのだと思っていました。 お姑さんは、偶然結婚式にそんな状態に出くわしたので、つい口にしただけだと思います。トピ主さんをあてこすったとか、言葉の裏に意味があるとか、そういうことはないと思います。 それから、こんなことを書いて申し訳ないのですが、ネットが使えるならそれくらい調べてみようと思わないのかな・・・と思いました。

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検索してみてー

041
むぎ茶
『狐の嫁入りとは』で検索してみて、色々読んで みてー。 どう思うかはおまかせ。 でも、本当にそういうお天気だったのなら、 お天気のことだけを言ったかもですよ。 『姑』だということだけで、過剰反応はしなくても いいと思います。 もし、自分の母親・父親、友達が言ってたら、 ナンとも思わないことだったりしません? 言葉の裏を読んでいては、お姑さんもかわいそうです。 言葉の表でズケズケと言ってるなら別ですが。

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深い意味はないのでは?

041
おめでと
単にお天気のことを言われただけだと思いますが。 http://www.tbs.co.jp/morita/qa_tenmon/faq_020511-12.html 通常は、前述のHPにあるように、 >晴れているのに雨が降る「天気雨」の事をいいます。狐にだまされていると昔の人は考えたのかもしれません。 というぐらいの認識で、姑さんがこれ以上の深い知識を持って深い意味で言われたとも思えません。 単に晴れているのに雨が降っていたので天気のことを言われただけだと思います。

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それは

041
maya
お天気雨のことだと思います。 たしかおばあちゃんが言ってた気がします。

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あなたの目の前の便利な箱は?

041
H
まずIEを立ち上げてください。 検索ってウィンドウがありますよね。 そこにこう入力してください。 「狐の嫁入り」 そしてエンターボタンを押すだけで、解答が出ますよ。

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楽しく生きる知恵

041
オーソレミヨ
>もっと深い意味があって言われたのかわからなくて もしかして、ネガティブな方向で「深い意味」を探そうとしてらっしゃいません? それって、わざわざ自分の人生を暗くする元になりますよ。 いいじゃないですか、知らないままで。あなたの期待通り(?)悪い意味だったら何かいい方向へ向ける手立てでもあるのですか? ないのだったら、おとぼけ、天然で行きましょうよ。 そのようなことを詮索してあれこれ考えるのを賢いとは言わず、小賢しい、と言います。 吉田秋生さんという好きな漫画家がいるのですが、その方の作品にも狐の嫁入りがあります。 とてもロマンティックですし、狐のお嫁さんはきれいですよ。

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姑さん可哀想

041
チャーシュー
姑さんは、その場に応じた昔からある言葉を口にしただけでしょう。お嫁さんの語彙が貧困だと、こんなことでも姑さんは悪者にされてしまうのでしょうか。 「こういうのを豚の嫁入り、いや違った、狐の嫁入りと言うのよ」とか、「女狐が嫁入りして来た日に、天気まで狐の嫁入りなんてねえ…」とか言われたのなら、そうとうどす黒い意味があるとは思いますが。

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探らなくてもいい

041
スケキヨ
なんだか、とぴ主さんに厳しいレスが多いですねぇ。 とぴ主さんが言う深い意味って、おそらく 「結婚式の日に雨が降るなんて、花嫁の日ごろの行いが悪いからよ」とでも言ってるのかしら・・・ こんな感じじゃないですか? お姑さんは、そんなに深い意味で言ったんじゃ無いと思いますよ。 とぴ主さんも「狐の嫁入り」がお天気雨の事だってわかってらっしゃるんですよね? お姑さんも、そのままお天気雨の事を言ったんですよ。 もし仮に、深い意味があったのだとしても、 わからないのなら、気がつかない方がいいんです。 言葉そのままに受け取っておきましょう。

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