成人してから久しくマンガを読んでいなかったのですが、最近無性に昔のマンガが読みたくなってきました。
そこでお聞きしたいのですが、槇村先生の、おそらく20年以上前の作品の、題名を知りたいのです。
ストーリーも、実はあまりはっきり覚えていないものの、心にひっかかっている作品です。
そのマンガのヒロインは、とある兄弟の兄の方とつきあっていて、何かの事故でその兄が亡くなる。
ところがヒロインは、兄が死ぬ前から弟の方とつきあい始めており、兄にそれを告げようと思っていた矢先か、それを告げたが故にか兄が事故に遭った。
そのため、弟の方に対する気持ちを皆にカミングアウトできなくなり、自分の心を偽り続けて苦悩する・・・。という様な内容です。
お心当たりのある方、どうか題名、および掲載コミックをお教えくださいませ。よろしくお願いします。(とっても読みたい!)
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