子供の頃読んだ本なのでタイトルを忘れてしまいました。2冊あります。分かる方、教えてください。
1・舞台はあまり繁盛していない小さなレストラン。
お客の一人がペンギンの置物を持ってきました。それから一年後、お店は繁盛するようになります。最後にペンギンを持ってきたお客がエビフライ?を食べるシーンがあったと思います。
2・こちらはかなり記憶がおぼろげです。児童書です。田舎に女の子がやってきます。その子のおじさんもいたと思います。たしか、「おじさんが木のテーブルをつくり、中に花をはさんだガラスをいれる」、「土手か野原で歌を歌っている近所の女性を見て、一緒に歌おうとしたら、その女性は泣いていた」そういったシーンがあったと思います。もしかしたら、手紙形式で物語を進めていく話だったかもしれません。
この2冊の本に心当たりのある方、教えてください。
よろしくお願いします。
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