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夫の駐在先で働く(シンガポール)

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(トピ主 0
041
さるぼぼ
仕事
こんにちは。 現在メーカーのOLしてます。冬に結婚予定で、結婚後は会社を辞めて彼が駐在するシンガポールで生活する予定です。 元々結婚後も仕事は続けたいと思っていたので、シンガポールでも働けたら…と思っています。 求人サイトは見つけたものの、やはり不安が…。 駐在員なので夫は数年後(短くてあと3年)にはまた転勤になるので、勤務期間に制限が出来てしまいます。。 シンガポールで暮らされている駐在員の奥様方で、現地で働かれてる方、またお知り合いでそんな方がいらっしゃいましたら、是非是非お話聞かせてください。 宜しくお願いします。

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住んでいました

041
hanachan
駐在の奥様だと、まず会社側が働くなと言うかもしれません。ほとんどの日系企業の方がそうでした。 大抵の奥様はDependent Passと言うステイタスで、ご主人の会社側がOKなら、労働局の許可を取って働けます。一定額の収入なら認めてもらえますので(月S$2,000以下ぐらい)就業許可のコンセントレターが必要です。 それを取らずに単発で仕事をする方もいましたが、誰かにもし告発されたら、30日以内で国外退去とか厳しい罰則があり、リスクがあります。 ほとんどの雇用側は、PR(永住権)がある人を雇いますのでDPの場合、0ではないですが大した仕事は期待できません。 まずはご主人の会社が認めてくれるのかを確認してから、シンガポールお役立ちウエブなどを閲覧して求人情報をご覧になってみて下さい。

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働く駐妻

041
チキンライス
こんにちは。数年前まで夫の駐在でシンガポールに住んでいました。私もそうでしたが、友人もDependant Passで働いていましたよ! 私の場合は紹介会社に登録し、そこから紹介された企業を何社か受けて就職しました。もちろん、先方も駐在員の奥さんの場合何年かすれば転勤→退職というのは分かっているので、面接時にそこは聞かれると思いますが、「夫の会社は短期間では転勤にならない」と言いました。結局1年後には帰国になりましたが、入ってしまえばこっちのものです。 ただ、気を付けなくてはならないのが 1 ご主人の会社が奥さんの現地就労を認めているか?(大手企業でも認めていない所があります。) 2 駐在員と現地採用は給料格差があることを考慮に入れる。(よく不満をもらす人がいるので。) 3 ご主人の会社と取引関係にない会社を選ぶ(当然ですが) 一年でしたが現地で働いた経験は何事にも変えがたいいい思い出になっています。当時の上司や同僚と日本でも会ったりしています。 また、現地はメイドも安価で雇えますので、上手に使えば日本で働くよりも楽できます。 楽しい南国生活が送れますように!

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シンガポールは。。。

041
ぱんだ!
私も数年前シンガポールで就職活動しましたけど。とにかく学歴と経験が大事ですね。 ジャパンタイムズの月曜日の求人版に時々アジアの職も出てます。後はネットで求人サイトをみるかシンガポール在住者の日本人向けの新聞ってあると思うんです。それをみると求人は載ってると思います。 ビザがとても大事な気がします。働けるビザなんですかね。 私の場合、アメリカに夫が転勤になった時、ビザが働けないビザでした。

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従姉と友達の場合ですが。

041
エミール2号
従姉のお姉ちゃんは、結婚するまで都市銀行の外為部門で働いてました。 で、遠距離恋愛を実らせてシンガポールに渡って行きましたが、現地支店に請われて働いてました。 と言うわけで、雇用関係の書類も会社任せだったとか。 苦労といえば、シングリッシュを覚える事だそうです。 友人は某Sニーに勤めて居りまして、やはり遠距離恋愛成就で海を渡りました。 直属上司の方の計らいで現地の関連会社に出向の形で勤めたのですが、マレーシアとの往復が大変だとぼやいてました。 友人はご主人の駐在終了と共に、日本での現職に復職してます。 いまお勤めはメーカーとの事ですので、早めに上司に相談するか現地の系列会社の知人に相談してみるのも一計かと思います。 どうぞお幸せなご結婚を! 祝。

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働いています。

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シェリル
主人の転勤で引っ越してきてこちらで働いています。 シンガポールはご主人のEPがあれば、奥様は自分の雇用(予定)先にletter of consentを出してもらえばEPに切り替え働くことが可能です。 シンガポールお役立ちウエブには人材派遣会社の求人情報も載っていますのでチェックされるとよいかも。 企業によっては暗黙に奥様の就労を認めていない所もありますので、ご主人の社内規定をまずは確認されることをお勧めします。でないと、後々トラブルのもととなります。 私の場合は日本で働いていた時の関連会社のリージョナルオフィスに移ってきましたので、最初にEPを申請してしまいました。自分でEPを取るとたとえご主人が転勤になったとしても自分のEPで引き続き滞在することが可能です。ご主人が転勤になった場合、すぐに仕事を辞められるおつもりでしたら、まずはDPを取って人材会社に登録に行き、DP可という求人を探されてはいかがでしょうか。

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まず確認すべきこと

041
マドレーヌ
他の方も書いておられますが、確認事項: 1.働けるビザか? 2.会社が夫人の就労を了解しているか? そして 3.会社や同業他社との集まりなど、働いていると出席できない奥さんの定期的な会合はないか? 私も経験がありますが、現地の日本人社会にはいろいろルールがあることがあります。就職は様子がわかってからでもいいかもしれませんね。「私は仕事するのだから、そんなのは無視しちゃえばいい」という人もいますが、まずはシンガポールに行くのは自分の仕事でではなくご主人の仕事な訳ですから、妻という立場を優先することをお忘れなきよう。会社も奥さんが働かなくても生活できるだけの海外給与と住宅を支給しているでしょうし、ビザ取得費用や海外引越も妻の分も負担しています。ご主人の社会的立場を悪くすることは避けましょう。 全部クリアできてご主人も賛成なら!!是非働いてください!きっと良い経験になります。即戦力になるなら短期間でも採用してくれるところはあると思いますよ。

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