''さすがに
疲れました''
社会人となって20数年あまり、楽しいこと辛いことの繰り返しでした。
それは当たり前かも知れません。
会社が社会情勢でダメージを受けた時に仲間が一人また一人、会社を離れていきました。
そのなかには飲み仲間もいました、残念でした。
私も離れることになり生活があるので単発の仕事をしたりの毎日、不安定な毎日である出来事で住まいまで失った時、不安より何がなんでも再起をかけ無我夢中、公衆手洗い個室で着替えたりご飯を食べた時もありました。
何とか再起が出来まして数年後、自らの健康問題が暫く入院生活が必要となって緊急手術による処置、数日間は人生初の集中治療室ICU。
24時間監視体制、両腕や動脈へ点滴が次から次へ左右のお腹には管が入ってました。
時々、40℃の発熱症状も手洗いに行くのもフラフラ、看護師さんや医師の支えがあって退院、暫く外を歩くこともなかったので歩いてもフラフラ状態。
社会復帰したけど8時間勤務の連続、時々12時間近くも仕事をクライアントからのクレーム処理も色んなな業務も入院前と同じようにこなしました。
でも若い世代と働きながら年齢も年齢だけに身体にメスを入れると気弱にもなりました。
役職ないものの気づけば組織の一部の多岐の仕事をしながら、どうやったら若い世代が率先して動くか悩みも、ちょっとしたことも出来ていない。情けない始末。
新しい一年が始まってから直ぐに体調を崩し完治まで時間がかかって突然な38℃の発熱、翌朝は36℃の平熱、暫くして朝の体温が35℃近くの低体温。
ストレスもあって体重も減って骨が目立つようにガリガリの身体つきに。
さすがに疲れました。
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