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低所得で国民年金支払いを免除された人も受給額は同じ?

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041
納付者
ヘルス
ヤフーニュースで国民年金の未納率が減少とありましたが、それは”低所得者など「保険料を納付しなくてもよい免除者が増え、納付対象者が減少したため」だそう。 低所得がいくら以下の方をさすのかはわかりませんが、 そういう方も受給額は納めていた人と一緒なのでしょうか? 多少の違いはあるのかしら? 納得がいきません。 このままでは将来、年金を納めずに生活保護をもらった方が得と考える人が増えそうで、まじめに納めている人たちがばかをみそうです。

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免除月の取り扱い

041
ゆみちゃん
免除された月数は「国民年金の受給要件」である ・保険料納付済月+保険料免除月=300月(25年)以上 にそのままカウントされますが、実際老齢年金を受給する段階には ・老齢年金年額×{(納付済月数+免除月数の3分の1)÷480月}=その人の年受給額 となるはずです。(480月というのは20歳から60歳までの加入期間)

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確か

041
そんな不公平はない
三分の一程度の額を支給されると思うのですが。

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1/3

041
たく
「ゆみちゃん」さんも書かれているとおり、給付額は3分の一です。何故か。国民年金の3分の一は税金で賄われているからです。 ところで、年金のような公的な制度は、福祉を目的にしています。「払ってないのに貰ってずるい」という気持ちは分かりますが、弱者救済の制度です。将来、天災や事故や病気や障害や・・・その他思いも寄らないことで所得がなくなったときも、政府が助けてくれます。ありがたいことだと思いませんか? こういう制度には、必ず「それをいいことに」悪用する人がいるんですよね。大変腹立つことではありますが、福祉制度そのものは良いものだと思いますし、年金も3分の1と言わずに全額支給すればいいのに、と思っています。

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